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<title>釣りときどき、ミキ太郎</title>
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<description>徒然なるままに、人は生きていく。</description>
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<title>ブログが・・・</title>
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<![CDATA[ 生きていた！<br><br>こりゃ驚いたな。<br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 16:45:33 +0900</pubDate>
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<title>もしこれが最後だとわかっていたら</title>
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<![CDATA[ 今日本で翻訳されて話題になっている本らしい。<br><br>「あたりまえのこと」<br>が突然あたりまえではなくなる。<br><br>何気ないことをもっと大切に。<br><br>もしそれが最後だとわかっていたら、あなたは何をしますか。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 22:01:00 +0900</pubDate>
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<title>さよならのあとに</title>
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<![CDATA[ 今日は今までお世話になった車とのお別れの日。<br>2009年の暮れにずっと探していた条件にあう車に出会った。<br>ずっと欲しかったから見つけた時には本当に嬉しかった。<br>納車が待ち遠しくて毎日ネットで画像見たり、パーツを調べたり。<br>１日でも早く乗りたかったのを今でも鮮明に覚えている。<br>あれから約二年。熊本から横浜までついてきてもらった。<br>長い間お世話になりました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/floters/71/45/j/o0720040511543469747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/floters/71/45/j/o0720040511543469747.jpg" width="300" height="168"></a></div><br>新しいオーナーの基でしっかり可愛がってもらってください。<br>あなたの去り行くテールは忘れません。<br><br><br>別れがあれば出会いがあるわけで、<br>今回また出会ってしまった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/floters/ec/52/j/o0405072011543470353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/floters/ec/52/j/o0405072011543470353.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>納車が楽しみだ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 23:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ゴシゴシ</title>
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<![CDATA[ 電車で帰宅中<br>目の前に一人の女性が座っていた。<br>今から出掛けるのか少し化粧直しをしたあと<br>おもむろに指をくわえた。<br><br>その指は、何のためらいもなく<br>上下に動く。<br><br>僕は目を見開いた。<br>そう、これが東京なんだ。<br><br>ゴシゴシと人のカルシウムが擦れる音を、僕はあの夜確かに聞いたんだ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>肩ごしの景色</title>
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<![CDATA[ <p>「おはようございます。</p><p>　今日は、お仕事ですか。それともランチですか。</p><p>　芳江さん、直メＯＫって言ってくれたのにサイトメールって</p><p>　いかがなんでしょうか。」 </p><p>定員を見直した方がいいのではないかと思うような朝の電車の中、</p><p>肩ごしに目に入った画面。</p><p>サイトの画面と受信ボックスを慣れた親指が這う。</p><p>少し擦り切れた襟とシワの入った背中。</p><p>都内に初めて歩行者天国ができたころに産声をあげただろう</p><p>その人の朝の１ページ。</p><p>画面をしっかり見つめた後、送信ボタンに指をのせた。</p><p>再び受信ボックスへと親指が誘導する。</p><p>そこには名前の登録されていないメールのタイトルが並んだ。<br>「おはようございます」</p><p>挨拶から始まる丁寧な文章を彼は作った。</p><p>大勢が同じ方向へ進む朝の箱の中。<br>一言の会話もないこの空間で、はりを無くした親指だけが小さく熱を帯びていた。</p><p><br>いったい彼は、このやり取りにいくら払っているのだろうか。</p><br>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 08:29:12 +0900</pubDate>
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<title>覚せい剤よりハッピーターンの方が危険な件</title>
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<![CDATA[ 連休はいかがお過ごしでしょうか。<br>私は新・江ノ島水族館に行きまして、駐車場に入る渋滞で２時間待ちました。<br>さらにその前日には中華街でお昼を・・・と思いましたが、<br>とても車でいける場所ではありません。<br>駐車場がどこもかしこも、大渋滞。<br><br>熊本のコインパーキングが懐かしくなりました。<br>（一時間100円、800円打ち止めとかね、しかもガラガラ）<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110920/11/floters/d2/c6/j/o0531080011495130065.jpg"><img border="0" alt="釣りときどき、ミキ太郎-鎌倉高校" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110920/11/floters/d2/c6/j/t02200331_0531080011495130065.jpg"></a></div><br>この画像、どこかわかりますか？<br>分かった方は、地元の方でしょう。<br>ここは湘南ノ風のPVやスラムダンクの綾南高校のモデルにもなった<br>江ノ電、鎌倉高校前駅の近くの坂であります。<br>どうしても、ここに行きたくてこの日行ってまいりました。<br>いやー、本当感激です。<br>いい写真を撮りたかったのですが、時間もなく、人も多く<br>車も渋滞で、この写真が精一杯でした。<br>近く、また夕日＆江ノ島＆江ノ電の構図で挑戦したいとおもいます。<br><br><br>しらす食べたかったなぁ。<br>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 19:54:21 +0900</pubDate>
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<title>中華guy</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>最近、ネタを思いつきません。</p><p>なんとか朝の満員電車に慣れ、立ったまま寝て</p><p>いつのまにか知らない駅にいっておりました。</p><p>慣れとは怖いもので。</p><br><p>横浜の自宅から千代田区まで行くのに乗り継ぎ３回。</p><p>Ｓｕｉｃａという便利なものを手に入れるまでは乗り換えの度に</p><p>切符を購入しておりました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110916/08/floters/89/9d/j/o0800106711485976348.jpg"><img border="0" alt="釣りときどき、ミキ太郎-中華街" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110916/08/floters/89/9d/j/t02200293_0800106711485976348.jpg"></a></p><p>こちらは昨日、仕事で神奈川県庁を訪れた時のものです。</p><p>中華街を通ったので写真とりました。</p><p>このあたりって山下公園があったりランドマークがあったり</p><p>みなとみらいがあったり赤レンガ倉庫があったりで</p><p>ＴＨＥ 観光スポットですね！</p><br><p>さっそく週末いってみよう。</p><p>これで、やっと中華guyになれるってもんよ。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 08:39:08 +0900</pubDate>
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<title>終わりと始まり</title>
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<![CDATA[ ９月１日<br>長年お世話になった会社を退職し、新たな一歩を踏み出した。<br>５年前の自分と今の自分、どれほど成長できたのだろうか。<br><br>１９歳、ただ給料をもらうために過ごした毎日。<br>あれから色んなことを学び成長することが出来た。<br><br>そして見つけた自分のビジョン<br><br>人生に必要なもの<br>人の成長に必要なもの<br><br>自分が何をしたくてどこに向かいたいのか<br>それに早く気づけたこと、本当によかった<br><br>自分の仕事感、概念を変えてくれた上司に出会えたこと<br>仕事させてもらう中で成長させてくれたクライアント<br>とても楽しかったとは言えない激動の中<br>自分の中に刻まれた経験という大きな報酬<br><br>全てはこれからの為に<br><br>夢は叶うものじゃなく、掴むもの<br><br>明日の自分の為に、<br>今日も僕は前に進む。<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 23:45:57 +0900</pubDate>
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<title>創造力</title>
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<![CDATA[ 僕の好きな言葉に<br><br>人間が空想できる全ての出来事は<br>　起こりうる現実である<br><br>という言葉がある。<br>人が持つ、想像する力<br>これってとても大事なことでこれ以上に面白いことはない。<br>上の言葉の裏を返せば、空想さえ出来なければ何も出来ないということ。<br>例えば、自分の将来について明確なビジョンがなければ<br>決してリアルにはなり難いということ。<br>何年後に自分が何をしていてどういう生活をしているのか<br>より明確に想像できれば、それは創造できる。<br>毎日を惰性で過ごす<br>もし自分の寿命が明確に見えるのなら<br>そんなもったいない一日を過ごすだろうか。<br><br>空を飛びたい、空を飛んでいるイメージから人はそれに成功した。<br><br>あなたはどんな想像をするだろう。<br>全てのスタートは頭の中。<br><br>想像しない人間なんてつまらない。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 17:23:47 +0900</pubDate>
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<title>こそこそしていいのはカップルだけ</title>
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<![CDATA[ 朝や夕方の通勤時間帯。<br>よく見かける光景がある。<br><br>「ピーーーーーッ　はい、こっちです」<br>ヘルメットに笛、手にはライトセーバー<br>紺色の制服に映える白のライン。<br>そう、小さい頃に一度は憧れたポリスメンの取り締まり。<br><br>シートベルトやら携帯やらなんちゃらかんちゃら。<br>いや、別に捕まったわけではないんです。<br>車の運転に関して、私自身非常にシビアで違反は致しません。<br><br>ただ、一言だけ言わせてください。<br><br>隠れてないで出て来なさい。<br>表で取り締まりしやがれ。<br>その取締りで生まれるモノは何か。<br>本当の意味での反省か、それとも運が悪かったと嘆かせるのか、それとも反則金か。<br><br>罰金を払うのが嫌だから、点数がなくなるのが嫌だから、捕まりたくないからルールを守らせるのか。<br><br>もちろんルールを破ることはいけないこと。<br>法律が存在するからには遵守しなければいけない。<br>そこには意味があるからルールがあるわけで、<br>あなた達にやって貰いたいのは、罰を科せるのではなく<br>そもそも、罰が起こらないようにすること。<br><br>「事故から命を守るためのシートベルトです。<br>　忘れている人はしっかり締めましょう。」<br>そんな旗持って立ってればいいじゃない。<br><br><br><br>本当の正義を見せて頂戴よ。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 19:01:52 +0900</pubDate>
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