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<title>flovingcutのブログ</title>
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<title>フローヴィングカットとは（デモあり）</title>
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<![CDATA[ <div class="_stretch"><span class="body-text-content">フローヴィングカットとは、<br><br>感性が複雑味を増している上質な大人女性にジャストフィットするカット技術です。</span><br>&nbsp;</div><div class="_stretch">▼デモ画面はこちら▼</div><div class="_stretch"><a href="https://www.youtube.com/watch?v=VFg54QmJ768&amp;feature=share">https://www.youtube.com/watch?v=VFg54QmJ768&amp;feature=share</a><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VFg54QmJ768" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><div class="_stretch">&nbsp;</div><div class="_stretch"><span class="body-text-content">それは、ブラントでもない、レザーでもない新しい質感を創ることができるから。ブラントよりやわらかく、レザーのように傷まない。<br><br>今、美容業界のみならず様々なハイセンスの業界が最も注目しているのが40代女性。いわゆる団塊ｊｒの彼女たちは、トレンドを常に生み出してきたボリュームゾーン。<br><br>彼女たちのセンスは今、複雑味を増してます。<br><br>カジュアルの中にも女性の品がほしい。<br>ベースはカジュアルでも少しだけリッチ感を入れたい。<br>華やかさとこなれ感がほしい。<br>がんばりすぎはいやだけど、「おしゃれがわかっている人」と思われたい。<br>若作りはいやだけど、若々しいスタイルがいい。<br>女性の品格があるけど遊び心もほしい。<br><br>10代や20代はストレートなセンスです。だから直接応えてあげればいい。<br><br>けど40代は複雑。<br><br>この感性にマッチする、独特の質感を手にしたくありませんか。<br><br><br>この技術は、<br>「親指を固定し薬指でシザーズを開閉しながら中指をひっかけることで刃先が蝶のように舞うカット技法」<br><br>「刃先をスライスの真上から垂直にいれる、左手と右手のT字ラインの作り方」<br><br>「毛束の流れを自在あやつる1/2、1/3、3/4でのすき技法」<br><br>「毛先を内に流しながらツヤのあるウネリを生み出すベティシェイプ」<br><br>といった様々な技を組み合わせていきます。<br><br><br>お客様には多大なメリットがあります。<br><br>おもかるなスタイル、上質だけど遊び心があるスタイル、そういった大人の女性としての魅力あふれるスタイルを創ってあげられます。<br><br>他にも、くせ毛のお客様はフローヴィングでカットしたら、他の店にはもういけません。くせ毛は一番の見せ所。カットだけでくせを素敵な流れに補正します。<br><br>毛量調整やなじませが絶妙なのでスタイルの再現性が高く、ババっと乾かしてササッとスタイリングするだけで決まります。ちなみに既に使いこなしている月間300人の指名を持つトップスタイリスト尾熊さんという方は、今はアシスタントは1年生でいいよ、と周りのスタイリストに言ってます。なぜなら根元の立ち上げだけ意識してブローしてくれればそれで決まっているから。トップアシスタントの技量は他のスタイリストにプレゼントしているそうです。<br><br>さらにお客様にあるメリットが持ちがとてもよい。美容室的には正直、来店周期が伸びてしまうくらいです。けど長い目でやっぱりお客様がお客様を呼んでくれますので。<br><br><br>美容師さんのメリットは、40代の女性の心をつかむスタイルを提供できます。とくに、ミドル、ボブではお客様が驚き感動する新しい質感が出せるようになります。<br><br>しかも、完璧につかいこなせれば、ベース、毛量調整、質感、仕上げをいっぺんにやれるので早い。毛流れもカットだけで上手にだせるのでパーマも楽になりますのでパーマも早くなる。<br><br>当然、これらにより、より指名が増える美容師になれることでしょう。他店との差別化にも。<br><br><br>フローヴィングカットを身につけたとき、お客様の笑顔が変わる瞬間を想像できますか？</span><br>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178228816.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:58:41 +0900</pubDate>
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<title>ベティショート</title>
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<![CDATA[ <p>ベティショートとは独特なアールを描いた軌道で毛束を引き出しシェービングの途中で毛束にたるみをもたせ髪の根元の自然な立ち上がりを計算しながら毛先の落ちる位置を見極めて特有な動きと力のある毛束を作るのに必要なシェーピング。</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178227299.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:53:14 +0900</pubDate>
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<title>エレベーションボブのコツ</title>
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<![CDATA[ <p>エレベーションボブのコツ</p><p>&nbsp;</p><p>1、前下がり、前上り、平行を切れるように練習する</p><p>&nbsp;</p><p>2、長さがある時は、毛量を2等分したしたくらいの位置で2パネルでカット</p><p>&nbsp;</p><p>3、長さが短くなってきたら、ネープで分けて3分割くらいでカット</p><p>&nbsp;</p><p>4、アンダーセクションは、タップを小さく、オーバーセクションは、タップをやや大きい方が馴染みやすい</p><p>&nbsp;</p><p>5、オーバーセクションの、リフト加減は、最初、上げすぎない。</p><p>※最初リフト30度くらいで1センチ前後詰めるくらいから始めると妥当。</p><p>&nbsp;</p><p>6、慣れてきたらタップを大きくしたりリフトを強くなっしたりして、違いを見るとわかりやすい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178227054.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:52:24 +0900</pubDate>
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<title>ボールドのコツ</title>
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<![CDATA[ <p>フローヴィングボールドのコツ</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/EFC4-BaTMFk">https://youtu.be/EFC4-BaTMFk</a></p><p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/EFC4-BaTMFk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ボールドとはベティシェープを使い左手の角度を移行しながら一つの毛束に対して髪の内側に幾つかの深さでリファインを入れ髪の内側に空気感を入れながら自然に落ちる位置に毛束を持っていき毛先に方向性を与えながら長さを決めていくカット技法。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178226448.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:50:14 +0900</pubDate>
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<title>リファインのコツ</title>
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<![CDATA[ <p>フローヴィングリファインのコツ</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/Go755R896sk">https://youtu.be/Go755R896sk</a></p><p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Go755R896sk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178225691.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:47:36 +0900</pubDate>
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<title>タップのコツ</title>
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<![CDATA[ <p>フローヴィングタップのコツ</p><p><a href="https://youtu.be/h8Bz8krm9RA">https://youtu.be/h8Bz8krm9RA</a></p><p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/h8Bz8krm9RA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">1、.姿勢を低くする </span></p><p><span class="null">※高いとシザーが入りにくい為 </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">2、シザーの入射角を理解する </span></p><p><span class="null">※進行方向に向け斜め45度くらいが妥当？ </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">3、立ち位置を理解する </span></p><p><span class="null">※左進行と右進行で立ち位置を変える </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">4、開閉は、刃先を使う </span></p><p><span class="null">※ラインを綺麗に出したい時ほど刃先。 ⇨ラインを軽くしたい時は、開閉を大きくや やや、中間から </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">5、</span><span class="null">シザーを入れる位置は、左手のギリギリよ り、やや、上が入れやすい。 </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">6、あまり距離を保てない場合は、指を抜きながらスライドさせる </span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">7、ラインが、安定しない時は、左手を進行方向にスライドする事を意識してし行う。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178225062.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:45:19 +0900</pubDate>
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<title>開閉のコツ</title>
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<![CDATA[ <p><span class="null">フロービングカットの開閉のコツ</span></p><p><a href="https://youtu.be/fiR363ASeL4">https://youtu.be/fiR363ASeL4</a></p><p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fiR363ASeL4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">1、親指と薬指をくっつけて、シザーが指から抜けて落ちないようにして、中指を使い、シザーを自分側（手前側）に押すようにする。 </span></p><p><span class="null">※シザーの位置は、床と平行</span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">2、上記の動作に慣れて来たら、くっつけていた親指と薬指を外して中指を使い、シザーを自分側（手前側）に押すようにする。</span></p><p><span class="null">※シザーの位置は、床と平行</span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">3、.シザーの角度を床に対して45度〜30度に持ち、上記の動作を角度を変えてやってみる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span class="null">4、ある程度、動くようになってきたら、ウィッグを実際に切ってみる。 タップというよりは、リファインで大きく間を間引いていくように。 シザーの角度を立たせたり、寝かせたりしながら、開閉の幅を狭めたり、広げたりしながら、フロービングカットがどういうものか、感じてもらう。</span></p><p><span class="null">※上手く切れてるかより、体感してもらう事が重要。 </span></p><p><span class="null">※開閉が安定しない場合は、1〜3に戻って、手を慣らしてから、またウィッグを切ってみる。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/flovingcut/entry-12178222482.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 16:36:10 +0900</pubDate>
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