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<title>右側人の“書評” “論評”</title>
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<description>日本が「フツーの国」になるのことを願い、個人的偏見に基づく書評や、時事ネタに対する論評を勝手に綴ります。</description>
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<title>２０１７年以降の日本はどうなる？</title>
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<![CDATA[ <p>２０１７年が始まって１週間過ぎました。題名にもあるとおり、管理人は若干「右」より思想です。</p><p>２０１７年初っ端から「韓国」がやってくれました！</p><p>昨年合意した「慰安婦問題」で「最終的かつ不可逆的解決」で二国間で“合意”したにも関わらず、一部の韓国内世論に押される形でまたもや約束を「反故」し、また、日本は騙されました・・・・。１０億円を日本から貰っておきながらです。７０年以上も前のことをいまだに政治化し、国際政治の中で日本を貶める行為を繰り返す、韓国（中国と北朝鮮も）・・・わかっていたはずなのにまた騙される日本人。もういい加減目を覚まそうよ！そういう国なんだよ。あの、福沢諭吉でさえ「脱亜論」を執筆するにいたるほど、あの国々には信頼がおけないということですからね。</p><p>これで再び「嫌韓」シリーズが売れるんじゃないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody width="100%"><tr><td width="95" style="vertical-align:middle;" aligin="center"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33593518" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate"><img style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" alt="マンガ嫌韓流" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61hx3cWprOL._SL160_.jpg" border="0" data-img="affiliate"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33593518" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">マンガ嫌韓流</a><div style="padding: 3px 0;">1,028円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>“世界は右傾化している！”とかいう人がいるけど、だいたい今まで「左傾化」してたんじゃないの？左に振れた振り子はやがて“右”に帰ってくるのが自然ってヤツでしょ。</p><p>ただ、人類は間違いなく“進歩”しているはずなので、先の大戦のような悲惨な状態に一足飛びに向かうとは考えにくいですね。</p><p>左翼、リベラルの人たちは「軍靴の音が聞こえる」だの、「いつか来た道」だのといいますが、それは“インテリ左翼”の詭弁と刷り込みまがいのプロパガンダです。一般ピーポーはそんなもの特に意識してないよ。ま～だから日本の「左傾化新聞」に騙されるんだけどね・・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そんな中、長期政権の安倍政権は盤石で大変よい状態に日本はあると思います。世界は今年、リーダーが総入れ替え状態ですからこれから、「保護主義」に向かうのか？はたまた、次の超大国を狙う中国と、２１世紀も覇権国家でありたいと願うアメリカとの闘いになるのか？私個人的には、日本の「仮想敵国」は“中国共産党の中国”だと思っているので、ここは、トランプ大統領のアメリカとプーチン大統領のロシアと良好な関係を築き、“中国包囲網”を形成することが、日本の国益に叶うと思います。安倍首相がやっている“地球儀を俯瞰する外交”は大いに評価できると感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ほとんどのマスメディアは現政権に否定的なんだよな～。産経くらいかな？肯定的なのは・・・。ま、新聞各社の立ち位置的にはそうでしょうけどね。(^▽^;)</p><p>&nbsp;</p><p>２０１７年以降の日本は政治も経済も総体的には「安定」すると思います。国内では諸問題はたくさんありますが、それはどこの国も同じです。ただ、一段と世界が“フラット”になるのか？はたまた“保護主義思想”が復活するのか？は今後のアメリカの行動にかかっていると思います。もし、後者なら、「植民地」（表向きは無くなりましたが、今でも宗主国などの“連邦”や“自治領”などは存在します。）も持たず、国土も狭く、資源もない日本はジリ貧になり、それこそ「いつか来た道」に向かう可能性も０ではないでしょう・・・・・・。</p><p>そうならないためにも、自前で生産できるエネルギーや海底資源の開発に国家予算をつぎ込むべきですね。ただ、アメリカとの関係を悪くしないようにしなければ日本は安泰。日本とアメリカの関係悪化を喜ぶ国は中国なので、中国と争ってはいいですが、日本が間違えても、争ってはいけない相手、それは・・・・・・・アメリカ。</p><p>だって↓この本に書いてあるんですよ。必読だと思います。<img width="24" height="24" draggable="false" alt="あんぐりうさぎ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png"></p><p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody width="100%"><tr><td width="95" style="vertical-align:middle;" aligin="center"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33593516" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate"><img style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" alt="100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41rj2c6IlpL._SL160_.jpg" border="0" data-img="affiliate"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33593516" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図</a><div style="padding: 3px 0;">1,944円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/flower-aab/entry-12236392599.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 10:26:52 +0900</pubDate>
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<title>ワンビズ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody width="100%"><tr><td width="95" style="vertical-align:middle;" aligin="center"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33538470" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" alt="ひとりビジネスの教科書: 自宅起業のススメ" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41E0P%2BrwA3L._SL160_.jpg" border="0" data-img="affiliate"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=33538470" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ひとりビジネスの教科書: 自宅起業のススメ</a><div style="padding: 3px 0;">1,512円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p><br>管理人は昨年夏頃から、今の職場を“退職”しようかと考え始めました・・・・・・。</p><p>そんなとき、ふと目に留まった本が上記の本です。</p><p>その中のP20の「雇われて働く時代は、もう終わった！」のキャッチに惹かれました・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>～引用～</p><p>すでに、あなたも感じていると思いますが、大企業に勤めていれば安定・安心の時代ではありません。個人よりも組織を優先させ、眉間にシワを寄せながら、我慢してイヤイヤ働くようなワーキングスタイルは、色あせて古くなりつつあります。</p><p>雇われて会社の歯車となって働くというモデルは、これからは機能しなくなっていくでしょう。殿様（上司）と家来（部下）という主従関係のビジネスモデルそのものが、過去の遺物となりつつあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「ひとりビジネス」は、世界的な流れです。</p><p>アメリカで２０１４年９月に実施されたフリーランス実態調査“Freelancing in America”によると、フルーランス人口は５４００万人。これは、全米の労働人口の３４％。まさに３人にひとりが、「ひとりビジネス」をしているわけです。時間差があるにせよ、アメリカのトレンドは少なからずわが国へも影響を及ぼしていますから、日本も「ひとりビジネス」の時代に突入していくことでしょう。　～ここまで～</p><p>&nbsp;</p><p>この最初のくだりが、私がこの本を買ってみようと思った動機です。まさに、時代のトレンドはアメリカから来ているんだ！という私の“持論”に合致した言葉があったものでつい・・・・・</p><p>しかし、今後働き方は大きく変わるのではないかと密かに思っています。なぜなら、AIや自動運転なのどの発達によって将来無くなる仕事と残る仕事があるってネットのニュースで言ってましたしね。私も“自分で稼ぐ”力を身につけないと・・・・・。<img width="24" height="24" draggable="false" alt="あんぐりうさぎ" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/flower-aab/entry-12234023330.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 17:48:18 +0900</pubDate>
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<title>創刊号！</title>
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<![CDATA[ <p>2017年酉年！　新しい年になり、記念して表題のとおり管理人における勝手な書評と論評をしていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>本当に</p><p>記念すべき第１号の書評に選ばれた本は・・・・・・・</p><p><a href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/4763135821/ref=as_li_tf_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4763135821&amp;linkCode=as2&amp;tag=ikurina-22"><img src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4763135821&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=ikurina-22" border="0"></a><img width="1" height="1" style="border:none !important; margin:0px !important;" alt="" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=ikurina-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4763135821" border="0"></p><p>「人生ビビることなんかひとつもねーんだよ！」という帯びのキャッチコピーを見て、即買いでした。（笑） 要は、宇宙（神様）の力を借りて成功し、幸せになるという類の「成功本」のhow toものです。 似たようなものがたくさん書店にありますね。 しかし、私が気に入ったのは、本人が“借金”をしていたことです。 どうしたら、悲観的にならずにまた、この逆境を跳ね返し成功するのかのプロセスを知りたくて購入しました。 基本はどの成功本とも同じく、「潜在意識」を活用することでした。 私も何度かこの手の本を読み漁り、試してみたものの効果は実感として感じるものではなかったような気がします。しかし！今回は、「神社」の話が出てきます。 最近、私も神社や祈ることへの「スピリチュアル」な精神をにわかに感じ始めていたところでした。 昔は科学や論理的な思考に頃固まっていましたので、胡散臭いとか、迷信だと頭から否定していましたが、ここ最近は本当に「潜在意識」の活用ができないかを考えるようになり、実践してみることにしたのです。しかも“本気で”・・・・・・ 今まではすべて中途半端な気持ちで取り組んでいました。しかし、今回は諸事情もあって私自身も「背水の陣」なのです。本当に“藁にもすがる”思いなのです。 ということで、１年後私の身に何かが起きることをこのブログで報告しますね。<img width="24" height="24" draggable="false" alt="とびだすうさぎ２" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/024.png"></p>
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<link>https://ameblo.jp/flower-aab/entry-12234002021.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 16:29:41 +0900</pubDate>
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