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<title>百花繚乱</title>
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<description>心の花を咲かせましょう！！愛・夢・希望・わくわくドキドキ、小さくてもたくさん咲けばいいんじゃない？みんな違ってみんないい</description>
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<title>星のカケラ（短編小説）</title>
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<![CDATA[ <p>「ママ。」<br><br>「なぁに？　どうしたの？」<br><br><br>突然5歳の娘が私の手を取ったかと思うと、小さなギュッと握った拳をそっと私の手のひらの上に乗せてきた。<br><br>何かくれるのかしら？<br><br><br>娘はよくプレゼントをしてくれる。<br><br>ママを描いたんだと、周りにハートをこれでもかと紙面いっぱい飛ばしたイラストや、小さな紙に覚えたての反転した“まま”と書いたであろうお手紙。<br><br>がんばって作った折り紙（正体不明）や、そこらへんで拾った石やお花などなど。<br><br>日々、ママの事を想って小さな頭と心でいっぱい考えてがんばってくれたんだと想像すると<br><br>胸がギュッとしてキュンっとして愛しさが倍増するのであった。<br><br><br>一体これから何を言われるのだろうとワクワクしていたのだが、<br><br>ツヤプルのお顔の眉間にグッとシワを寄せこちらを見つめているため、それ以上何も言えず少し娘の反応を待った。<br><br><br>「これはね、星のカケラなの。」<br><br><br>とても大事な秘密を打ち明けるように静かな落ち着いたトーンで話してくれた。<br><br><br>「星のカケラ？」<br><br>「そう。　これはね、ママの忘れ物なんだけど、ミクが生まれてくる時に持ってきたの。　忘れちゃダメだよ。」<br><br>「へぇ～　そうなんだ。」<br><br>「そうだよ。」<br><br><br>ちょっと怒った顔をした後、仕方ないママだとでも言うように、ヤレヤレと首を振る娘。　どこで覚えてきたんだ。<br><br><br>「ママの忘れ物を持ってきてくれたんだね？　ありがとう。」<br><br>「どういたしまして。」<br><br><br>たまに自主的に園へ持っていくお着換えの準備をしてくれたりするのだが、その終了報告をしてくる際に似た達成感が前面に出た顔をしていた。<br><br>何やらよく分からないが、うちの娘は大仕事を成し遂げたらしい。<br><br>ちなみに、まだ握られた拳は開かれずそのまま私の手のひらの上に鎮座している状態だ。<br><br><br>「これどうしたらいい？　大事に持ってたらいいの？」<br><br>「大丈夫！　勝手に魂に統合されて、ママの本来持っていた力が戻ってくるから。」<br><br>「えっ！？」<br><br><br>頭の中は混乱の極みである。　なんか難しい事言ってない？　力って何！？<br><br><br>「んじゃ、はいっ！！」<br><br><br>そう言うと、話しながらもずっと握りしめていた拳をあっさり開き、そのまま走り去ってしまった。<br><br>私は何が起きたかもわからずそのままポカーンとしていたが、目は天へ向けたままの自分の手のひらに釘付けである。<br><br>自分の目を疑ってしまうが、そこには柔らかなオレンジ色の光を放つ玉があり、<br><br>しばらくすると、すぅ～っと手のひらに吸い込まれていったのだった。<br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 06 Mar 2023 21:25:33 +0900</pubDate>
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<title>テレパシー？（その２）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://ameblo.jp/flower87mako/entry-12792149425.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">前回</a>の続きです。<br><br><br>先日、空が薄暗くなってきたのに三女（小１）だけが戻っておらず、<br>しびれを切らして探しに出る事にしました。<br>特に変な感じはしないのですが、万が一があってはいけません。<br><br>さて、どっちに行ったかな？<br>候補としては、<br>　・徒歩３分ぐらいの距離にある公園１（学校と目と鼻の先なので子供達に大人気）<br>　・家のすぐ裏にある公園２（遊具がブランコしかなく、ほぼお散歩中の大人とワンちゃん）<br>　・友達の家（その日はどのお友達と遊んでいるか分かりません）<br>とりあえず、有力候補の公園１へ向かう事にしました。<br><br>ふと、“もし繋がりが強いんならテレパシー使えるんじゃね？”と思い<br>公園１へ足早に向かいながら心の中で三女をイメージします。<br><br>『三女ちゃん、どこに居るの？』と声をかけると<br>『お友達のおうちにいるの～』とヘラヘラ笑った顔でお返事してくれました。<br>『早く帰ってきなさーい。』　『はーい！』<br>イメージの中の三女は元気に答えました。<br><br>脳内会話が終わる頃には最有力候補の公園１に着いたのですが、三女は居ません。<br>急ぎ戻り、公園２の入り口を通った時点で前から三女が走ってくるのが見えました。<br>あ～良かった。<br><br>ママーと走ってくる三女をギュっと受け止め、「こらー心配で探しにきたよー」と声をかけました。<br>公園２で遊んでいたのか、実験失敗だなーわっはっはと思っていたら<br>「お友達のおうちで遊んでたの～」と三女。<br>脳内イメージのヘラヘラ顔です(笑)<br>公園２は通り抜けてきただけだったようです。<br><br><br>“たまたま”だったとしてもおもしろいと思い、また別の日に今度は４人に同じ事をしてみる事にしました。<br>『そろそろ帰ってきなさーい。』と１人１人をイメージして声をかけます。<br><br>『わかった～』<br>『えぇー－いやだー－ー－』<br>『………。』　（まだ遊びたいなとしゃがみこんでいじけているイメージ (笑)）<br>『わっかりましたっ！隊長っ！！』<br><br>と、それぞれがとりそうなリアクションで脳内イメージされました。<br><br>結果として、お返事が良い順番で戻ってきて、<br>全力でいやだと言った子が、暗くなるギリギリの時間最後に帰ってきました。<br><br><br>オチとして、<br>全員戻ってきて安堵したので、動画を観ながら作業しようとYouTubeを開いた所、<br>おすすめの1番最初に、“テレパシーはある”と書かれたサムネイルが表示されました。<br>（テレパシーで検索した事はないし、今まで拝見した事のない方だったのがおもしろかったです。）<br><br><br>皆さんもお試しください。<br>成果があったら、是非体験談が聞きたいです♪<br><br>ではまた～<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2023 09:57:01 +0900</pubDate>
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<title>テレパシー？（その１）</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを始めてまだ大したお話をさせて頂いておりませんが、<br>“いいね！”を押して下さった皆さんありがとうございます！！<br>うれしくてうちのヒヌカン(台所で祀っている火の神）に、「神様聞いてー」と報告してしまいました(笑)<br><br>-----<br><br>さて先日、<br>母に電話をしないとと思いながらも諸々のタイミングが合わず、<br>１日そればっかり考えていたら逆に母から電話がかかってきました。<br>念が飛んだかしらと思いながら、その時母に話した最近の出来事を共有させて頂こうと思います。<br><br><br>皆様“シンクロニシティ”ってご存じですか？<br>「意味のある偶然の一致」という概念だそうです。<br><br>意味があるのかは不明ですが、我が家では母子でよくシンクロが起こります。<br>私が長女（大１）に「ちょっと聞いて～」とその日仕入れた情報を話し出すと<br>「さっき学校で友達とこの話してたよ！」<br>とか、（大抵、日常で話題に上がりそうにない情報なのでお互い驚きます。）<br><br>あと、私は家事をしながらよく鼻歌を歌っているのですが、<br>前半は脳内再生して、サビの所から歌い始めると同時に、長女が全く同じ所から歌い始めてハモってしまう<br>という事もあります。<br>普通に声を出していて、つられて歌うというのなら分かるのですが、<br>君は私が脳内で再生していた曲を無意識化で一緒に聴いていたのかい？と思ってしまいます。<br>これが１・２度ではないので、とても不思議です。<br><br><br>また先日は、たまたま出会った動画で“神聖幾何学模様”という言葉を知った日、<br>学校から帰ってきた二女（小３）が何やら画用紙と向かい合っていたので、<br>我が家のアーティストは本日はお絵描きですか～とぼんやり思い、家事をするためその場を離れました。<br>少し経ってから、「見てみてー」と二女が持ってきた紙を見てビックリ！<br>まさに幾何学模様というような模様がいくつか描かれていたのです。<br><br>ママも今日これに似たのを動画で観たのだと話し、画像検索して見せてあげました。<br>「へぇ～」と特に驚きはしませんでしたが、色々な模様を見て創作意欲を刺激したようで、<br>最終的には１枚の画用紙を埋め尽くさんばかりにカラフルな幾何学模様がいくつも広がっておりました。<br><br><br>思い起こせば私が子供の頃、<br>今日はなんだか無性にこれが食べたいなーと思って帰ると母が作ってくれていたというのは何度もありますし、<br>大人になってからも買い物をして帰ったら、母が全く同じ組み合わせで買い物をしていたという事もあったなぁと。<br>（あんなに完璧に買い物がダブル事ってあるのかしら？？）<br><br><br>母子だから繋がりが強かったりするのでしょうかねー？<br>実際どうなのかは分かりませんが、そう思うと楽しいですよね。<br><br><br>まだ、続きます。</p><p><a href="https://ameblo.jp/flower87mako/entry-12792232547.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">続きはこちらから</a></p>
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<pubDate>Sat, 04 Mar 2023 19:09:15 +0900</pubDate>
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<title>幸せの本質</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは♪<br><br>本日は桃の節句という事でそれだけでウキウキしてたのですが、皆様いかがお過ごしでしたか？<br><br>私は、時計や車のナンバー等の日常で目に入る数字<br>ゾロ目やミラーナンバー、自分の誕生日等、何かしらの数字の並びを見ただけで幸せな気持ちになるタイプなので１日に何回も　うぇ～い♪　となります。<br><br>今日のようなイベントの際は特に、<br>お夕食の献立何にしようかー？　お子様達は何だったら喜ぶかなー？　と、<br>お買い物したり料理したりしており、その時間はフフンフンッとしているので、その時も結構幸せだと思います。<br><br>突然ですが、<br><br>“幸せ”<br><br>って何でしょうね？<br><br><br>私は子供の頃から<br>“お日様の光に当たっている”か、“寝ている”か、“本を読んでいる”　かしていれば幸せだったお子様です。<br><br>上述した条件は、あくまで私の場合ですが、突き詰めると皆様意外シンプルなのではないかと思っております。<br><br>３次元で生きているので、幸せの条件としては他にも数多ありますが、<br>それと言うのは、環境や人との関わり等で等で培ったものでしょう。<br><br>よくよく考えてみたのですが、<br>その人本人が“必要”と感じている事が満たされたときに“幸せ”と感じるのではないかと考えています。<br><br><br>人の本質はそう大きく変質しないでしょう。<br><br>今一度自分の　“幸せ”　が何か考えてみるのはいかがですか？<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 03 Mar 2023 22:32:41 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介？</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして♪<br>この度はこのブログを訪れて頂きありがとうございます！！<br><br>今回は、ご挨拶がてら軽い自己紹介と、ブログを始める理由、どんなブログにしていこうかというのを、お話したいと思います。</p><p><br>大体こういうのは、たまたま出会った記事を読んで、なんだコイツと興味を持ったお時間のある方が“後から”読んでくれるものだと思っているので、<br>もし初回からこの記事を読んで下さっている奇特な方がいらっしゃっいましたら、あなたはラッキーです♪　（根拠はないです）<br><br>そんな奇特な方もそうでない方も、大歓迎ですのでお付き合い頂ければ幸いです♪<br>（読後、時間の無駄だったというクレームは一切受け付けません 笑）<br><br><br>端的に言うと、私は６人の子供がいる普通の主婦です。<br>宝物が６人もいる私は前世どんな得を積んだの？　と思う事もあれば、<br>逆に、こんなにサポーターがいないと人生進められない程ダメダメなのか？　と思ったりもします。<br><br>どちらにしても、彼等のおかげで刺激的で喜びに満ち溢れた毎日を送っておりますし、<br>私の今までの人生に数多あった選択は“間違っていないんだ”と思える有難い存在です。<br><br>ワードチョイスでお分かりかと思いますが、私は前世というものを信じています。<br><br>というか、いつだって神様・仏様・ご先祖様・龍神様・天使・妖精etc…　と目に見えない存在を<br>“見えなくても居る”と子供の頃からずっと思っていて、<br>彼らにいつも見守られ助けて貰っていると今現在も感じています。<br><br>今回ブログを始める経緯としては、<br>2023年に入ってから、「発信しなさい」というサインがかなり（割としつこく）あったからです。<br>ただの主婦が一体何を発信するの？　ネタ何？　誰が興味持つの、意味あるの？？<br>とても不思議でした。<br><br>人様に自分のプライベートや心情をさらけだすのは躊躇いがあります。<br>若い時はさておき、もう10数年SNSも一切やっておりません。<br>聞いてー聞いてーー見てみてー－－という気持ちは、全くなかったのです。<br>あれこれ考えますがピンとこないので、サインは気のせいだと思っていました。<br><br>ですが、ある時<br>『自分の子供達に伝えたい事』という前提ならいくらでも書けるじゃーんとスコンと来た訳です。（このスコンが曲者な訳ですが）<br><br>日々何かあった際には、「ママうれしい」とか「ママはいやだなぁ」という感情と、どうしてそう感じたのかという事を子供達に正直に伝えています。<br><br>ですが基本的に、「ママ聞いて～」「ママあのさー」と、瞬間瞬間にあった事感じた事を一生懸命報告してくれる子供達に<br>「なに何？」「その時どうだったの？」「えーそれいいね？」等と話を聞いており、<br>正直自分の事を話すより、<br>うちのお子様達がどういう出来事に遭遇し、その時何を感じ、どう対応したのかという方に興味があって<br>どうやって話を引き出そうかという事に意識が向いているので、<br>ママではない“自分”の事を話す事の機会は少ないなと、今回ブログを始めるか否かを考えた際に改めて思いました。<br><br>ママは実はこんな事考えていたんだよ。こういう時はこういう風に考えたらいいんだよ。<br>今後あなた達が何か悩んだ際の一助になればいいな等々<br>普段話す機会がないケド伝えたい、知っていて欲しい事などを<br>書いていこうかな～と思っております。（今の所）<br><br>あと補足ですが、ある方の動画を観ていて、<br><br>「完璧主義を捨てろ」「未熟でも表に出ていい」「なんなら未熟な人が成長していく過程がおもしろい」<br><br>というメッセージを頂いたのも大きかったですね。<br>例えが面白くて、<br>（まずいラーメン屋があるのは、実力はさておき商売を“始めている”からだ。）<br>というんですね。</p><p><br>始めなければ何も変わらない。<br>「何もなくても、実力もなくても、やりたかったらやっていいんだ」<br>と思った瞬間でした。<br><br><br>という訳？で、皆様に共有する形にはなりますが、<br>基本、話聞いて欲しいママが、我が子に「聞いて聞いて～」するブログとなる予定です。<br><br><br>どうぞ、宜しくお願い致します。<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 21:33:43 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして♪</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">はじめまして</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">今大変ドキドキしております。</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">普段なにげなく見ている</span><span class="s3" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">SNS</span><span class="s2">で発信されている皆様は漏れなく全員がこれを乗り越えたのかと思うと</span></p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">世の中にはすごい人が想像できない数いるのだと思考が停止してしまいます。</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">それほど私にとってはブログを始めるのはダイブなのです。</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">今回は、なんの情報もない、ただのご挨拶ではありますが、</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">これから宜しくお願いしたいという気持ちをお伝えしておきたいのと、軽い準備運動みたいなものです。</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2">皆様どうぞ宜しくお願い致します。</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s3" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">(</span><span class="s2">何書くんだろうね？</span><span class="s3" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">)</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</p></div>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 22:05:15 +0900</pubDate>
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