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<title>＊なはなは観光ツアー＊</title>
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<description>北海道を中心</description>
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<title>旅先の天気は気になる</title>
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<![CDATA[ 網走行夜行特急オホーツク9号の乗車位置には、まだほとんど人は並んでいなかった。<br><br>これはその先々日、おおそら13号を待っている時にチェックしておいたので、22時くらいに並べば確実であることはわかっていた。<br><br><br>カバンを並べておいて、コンコースに降りる。<br><br>電光掲示板の週間天気予報を見に行った。<br><br>釧路地方の明日は曇り時々晴れだった。<br><br>やはり天候にはいまいち恵まれていないようだった。<br><br>つぎに明後目以降の宗谷地方の天気を見た。<br><br>こちらは晴れ時々曇が続いていた。<br><br>恵まれている。<br><br>そのほかの地方も、僕が帰る日の数日前になって、ようやくよくなってくるようだ。<br><br>恵まれているのか、翻弄されているのかよくわからない。<br><br>えてしてそんなもんだという気もしなくもないが。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 11:00:06 +0900</pubDate>
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<title>当たり</title>
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<![CDATA[ 「味の753」の味は麺もスープもチャーシユーもまあまあ美味しかった。<br><br>ラーメンという食べ物は、まずい時はすぐわかっても、うまい時はどの程度うまいかということはよくわからないものだ。<br><br>だからうまくても、すごくうまいとか、いままでで一番うまいとかはなかなか書けない。<br><br>だから、ただ「うまい」としか書けない。<br><br>偉そうになってしまうが当たりではあっても大当たりではないといった感覚か。<br><br><br>札幌駅にはちょうどよく22時近くに戻れた。<br><br>邪魔な手荷物をロッカーからささっと回収して、すぐに改札を入りホームへ上がった。<br>
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 10:58:12 +0900</pubDate>
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<title>北海道旅行はいつだって楽しい</title>
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<![CDATA[ 僕は路面電車に乗ってススキノへ向かっていた。<br><br>終点すすきののひとつ手前の停留所で降りて「味の753」というラーメン屋に入った。<br><br>ここは雑誌に載っていた店だ。<br><br>雑誌に頼らずうまい店を探そうとしても、札幌には1000軒ものラーメン屋があるといわれていて、1人で選ぶのは到底無理だ。<br><br>手っ取り早く雑誌やガイドブックに載っている店からあたっていくしかない。<br><br>「味の753」のラーメンは豚骨と鶏がらを使ったスープで、自家製のチャーシューが自慢だというので、チャーシューメンを食べた。<br><br><br>なんでそんなところでそんなことをしているかというと、別にラーメン品評化でもなんでもなくって、ただたんに思い立って北海道に旅行しに行っていただけのことだが、せっかく面白い体験をしたのでここに記録までに。<br>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 10:55:32 +0900</pubDate>
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<title>チャランケ</title>
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<![CDATA[ チャランケとは討論や裁判など、真剣な議論を意味するアイヌ語。<br><br>アイヌの社会で、ルールを逸脱した人間がいた場合、あるいは部族間でのトラブルがあった場合にチャランケを行なった。<br><br>チャランケは「とことん話し合う」ことでもあるのだ。<br><br>そんな意味を持つ言葉を愛する人のなかには、チャランケを店名につける店もある。<br><br>「チャーランケ(消えんな」と、アイヌ語のチャランケが似ていることから、北と南が手を結び、双方の伝統舞踊を楽しめる「チャランケ祭」なるお祭りが、東京の中野ではじまっているそうだ。<br><br>どんなお祭りなのか、一度見てみたいものである。<br><br>チャランケは「とことん話し合う」ということ。<br><br>北海道で起こっているさまざまな問題も、なあなあにせず、とことん話し合えるといいですね。
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 15:58:08 +0900</pubDate>
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<title>青函連絡船</title>
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<![CDATA[ 1908年から、1989年までの約90年間、函館と青森をつなぐ海の上の鉄道として航海を続けた連絡船。<br><br>航行距離は113キロ、航行時間は3時間50分。<br><br>人間を運ぶだけでなく、物流手段としても活躍した連絡船は、まさしく本州と北海道を結ぶ大動脈であった。<br><br>出航の際に流れる「蛍の光」と、船と陸をつなぐ紙テープがとても印象的であり、北海道をあとにする人々の多くが甲板で涙したものである。<br><br>私自身、1974年、北海道を離れるときに流れた「蛍の光」と人々の切ない顔が、いまも忘れられない。<br><br>旅情より郷愁漂う船であった。<br><br>現在、函館では二代目の摩周丸が「函館市青函連絡船記念館摩周丸」として活躍している。<br><br>飛行機や鉄道でしか海を渡ったことのない若者には、ぜひ足を踏み入れていただきたいものである。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 15:55:58 +0900</pubDate>
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<title>炊事遠足</title>
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<![CDATA[ 小中学校などで行われる炊事をともなう遠はんこうナいきん足。<br><br>本州の飯盒炊飯(炊嚢Vといわれていた野ぶたじら外活動とほぼ同意語。<br><br>作られる料理は、豚汁、カレー、ジンギスカン、バーベキュー、焼肉、チャンチャン焼き、焼き鳥など。<br><br>近年、行う学校が減るだけでなく、焼肉やバーベキュー、ジンギスカンなどの北海道らしい料理の割合いも減っている。<br><br>学校の行事ならばこそ、ジンギスカンや石狩鍋などの郷土食を作らせていただきたいものである。<br><br>「石狩鍋WithYou」でも歌いながら作れば、きっと楽しくなりますよ！。<br>
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<pubDate>Thu, 22 May 2014 15:53:29 +0900</pubDate>
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<title>夏の北海道</title>
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<![CDATA[ 北海道はそれぞれの季節ごとに美しい顔をみせます(╹◡╹)<br><br>私が個人的に北海道の好きな季節は”夏”です。<br><br>夏のひまわり畑は圧巻です(・∀・)<br><br>見渡す限りひまわりが一面に広がります。<br><br>おそらくここまで凄いひまわりの群れは北海道だけでしょう。<br><br>いつか北海道に行ってみたいというかたは、ぜひ夏の北海道を感にじきてください。<br><br>安いツアーもあるようなのでお気軽に入らしてください。<br><a href="http://www.clubgets.com/hokkaido/" target="_blank">http://www.clubgets.com/hokkaido/</a>
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 16:16:26 +0900</pubDate>
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<title>札幌味噌ラーメン</title>
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<![CDATA[ 北海道の魅力は挙げればきりがない。<br><br>広大な地域それぞれに観光スポット、グルメがあります。<br><br>個人的に食べてもらいたいのが札幌味噌ラーメンです！<br><br>今は、にぼし魚系、醤油とんこつ系、横浜系、などが流行っていますが、忘れてはならないのが札幌みそラーメンです。<br><br>北海道にきた際は是非ともご賞味いただきたいです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 16:00:59 +0900</pubDate>
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<title>北海道の魅力</title>
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<![CDATA[ 「北海道でおすすめのスポットを教えてください」とよく聞かれます。<br><br>おすすめのスポットは季節によって違ってきますが、今くらいの時期ですとレンタカーでのんびりと函館の街をまわってみるのもいいでしょう。<br><br>北海道の春は遅いですが、長い冬が終わろうとしている空気感は独特なものがあります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 15:49:35 +0900</pubDate>
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<title>北海道を旅行するときの注意</title>
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<![CDATA[ <font color="#EE82EE">ほかの花の開花期に合わせたり、天候を考えたりの日程で、今回も初めからレブンアツモリソウを見ることはあきらめていたが、まさか柵まで張られているとは思っていなかったので、探せば咲き残りが見つかるかな、くらいに期待していたんですが。<br><br><br>それでここに寄ってみたのだが、ただその保護の厳重さに圧倒されただけでした。<br><br><br>そうなると余計、一度は実物を見てみたいと思いますよね？<br><br><br>礼文島の皆さん、この花が決して絶滅しないように守り続けてください(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>みなさんの中にも北海道の雄大な自然を観光しに行きたいという方はいらっしゃると思います。<br><br><br>行かれる際は、目安としてのだいたいの季節でもどうにかなるケースが多いですが、このように限定的な場合もありますので、<a href="http://www.clubgets.com/hokkaido/" target="_blank">観光サイト</a>などでよーく調べてから臨んでください。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/flowertour/entry-11538977092.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 17:45:14 +0900</pubDate>
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