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<title>もの忘れ予防日記</title>
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<description>本が好き、絵が好き、お芝居が好き。そんな私の自己満ブログ。忘れっぽいので鑑賞記録をメモったり、どうでもいいことつぶやいたり(´∀｀)</description>
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<title>再投稿５</title>
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<![CDATA[ <p>過去に別IDで…（以下略</p><p>これで過去記事再UP最後になります</p><br><p>このときの自分の思いを忘れないように。</p><p>あと頑張って書いたから…</p><br><p>私、前はパソコンのメモ帳に下書きしてから</p><p>記事を投稿してたんです。</p><p>何でなんだろう…</p><br><p>それで前のIDはもう消しちゃったけど、</p><p>記事はメモ帳に残ってたので</p><p>自分がこれは残しとこうかなって思ったものだけ</p><p>このブログに再投稿することにしました。</p><br><p>私の文章って長いじゃないですか…</p><p>要約することができないんで…</p><p>だからひとつの記事書くのにすごい時間かかるんですよ…</p><p>それを消しちゃうのってなんか…なんかじゃないですか…</p><br><p>ま、まあ昔の自分がどんなことを思っていたかとか</p><p>そういうことちょっと振り返ったりするのも</p><p>必要かなって思って！</p><br><p>ほらもう前置きからして長いんだから！全く困ったもんだ！</p><br><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>「結果」</p><br><p>受かりました。</p><p><br><br></p><p>( ﾟ-ﾟ)( ﾟﾛﾟ)(( ﾛﾟ)ﾟ(((　ﾛ)~ﾟ ﾟ</p><p><br><br></p><p>誰よりも私が驚いている。</p><p>だって名のある大学だし倍率高かったし</p><p>二次審査の時に集まった他の受験者の皆さんは</p><p>猛者揃いだったし自分のアピールもうまくできなかったし</p><p>本当に自信なかった。</p><p><br></p><p>合格通知が家に届いたとき、</p><p>薄っぺらーい封筒が一枚だけだったから</p><p>「あ、こりゃダメだ落ちたわー」</p><p>って思ってすごい適当に破いて開けてしまった。</p><p><br></p><p>中身見て心臓が口から出そうになった。</p><p><br></p><p>いやあ・・・やったあ・・・</p><p><br><br></p><p>AO入試を受けるにあたって、</p><p><br></p><p>何かと締切がギリギリになって</p><p>毎晩遅くまで付き合わせて怒られまくった、</p><p>それでも全力でサポートしてくれた担任の先生、</p><p>夢見がちな私をいつも支えてくれて</p><p>好きなことをやらせてくれる家族、</p><p>面接前日ネガティブで相当うざかった私を応援してくれて、</p><p>合格したときは抱き合って喜んでくれた友達、</p><p>ホコリをかぶったりして扱いがひどいけど</p><p>いつも私の支えになっていたお守りの数々、</p><p><br></p><p>協力してくれたすべての人、モノに</p><p><br></p><p>ありがとう！！</p><p><br><br></p><p>遠くの見知らぬ土地で</p><p>一人でやっていくことになるわけだから、</p><p>これから大変になるだろうなとは思う。</p><p>どれだけ辛いものなのかは</p><p>実際行ってみないと分からないけど、</p><p>自分が選んだ道だから</p><p>諦めないでゆっくりでも進んでいきたい。</p><p><br></p><p>さて、とりあえず１１月は少し遊ぼう(ﾟ∀ﾟ*)</p><br><br><p>*2011.10.26*</p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11205210960.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 16:18:49 +0900</pubDate>
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<title>再投稿４</title>
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<![CDATA[ <p>過去に別IDで投稿した記事を再UP</p><br><p>もう…もうちょっとで終わるから…っ！</p><br><p>このときの自分がいかに切羽詰っていたのか</p><br><p>っていうことを思い出せるように、</p><br><p>そして提出物はせめて締切の３週間前から手をつけましょう</p><br><p>っていう教訓を忘れないために…。</p><br><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>「受験」</p><br><br><div class="articleText"><p>パソコンから長いこと遠ざかってましたパーシヴァル改めドングリです。</p><br><p>早いもので、もう大学受験のシーズンです。</p><br><p>今さら放ったらかしにしてたブログ更新してるのは</p><br><p>現実逃避です（どーん）。</p><br><p>高校３年はとても充実していた・・・！</p><p>劇団の方は今年の春に２回目の公演を終えて</p><p>（１回目の時ほど好評ではなかったかな…orz）、</p><p>受験のためしばらく活動停止にしまして、今度は文化祭に向けて動いてました。</p><p>うちのリーダーが、また誘ってくれたんですね。</p><p>「文化祭で展覧会みたいなものを開きたい」と。</p><p>私の学校で個性的な芸術作品作る人たちを集めて、展示会を創りたいと。</p><p>私もアート大好きですから。即座に「やろう」と言いました。</p><br><p>先生たちとの折り合いとか必要な物資集めとか、</p><p>劇団立ち上げた時以上に実現までの苦労はすごかったけど、</p><p>劇団立ち上げた時以上に私はリーダーの役に立てたんじゃないかと。そうだったら嬉しいな。</p><p>実際、達成感もあったし、楽しかったし、私よく頑張ったよ！うん！</p><br><p>そして何度目かわからないけど、リーダーありがとう！</p><p>いつも素敵なことに誘ってくれて。</p><p>私はやりたい意思はあるのに臆病者だから、</p><p>「やろうよ」って声をかけてもらえるのがどんなにありがたいことか。</p><p>あなたの支えになれたのなら、私はほんとに幸せです。</p><p>これからも、誘ってください←</p><br><p>そのたびに、私はあなたの声に応えるように努力するから。</p><p>優秀じゃないけど、不器用だけど、私にできること力いっぱいやるから。</p><br><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><br><p>さて話変わって、お受験です。</p><p>ずいぶん遠い学校選んだもんだから、人に聞かれて答える度に</p><p>「なんでそんな遠いとこ行くの！？」</p><p>って言われて返答に詰まってます。なんでなんだろう・・・←</p><p>高校も遠いとこ選んだしね。私遠くに行くのが好きなんだと思う。</p><p>ただ漠然とそう思うだけだからそりゃ人には理解してもらえないやね。</p><br><p>もっとちゃんと答えるなら、私には固定概念があるからだと思う。</p><p>一度「いいかも」って思ったら、もう何があったってそれを目指しちゃうの。</p><p>幸い私の両親は『思うがままに生きなさい』の精神だから、大抵のことはやらせてくれる。</p><p>まったく恵まれたもんです。ありがとう。</p><br><p>で、入試の話なんだけど、もうそこ一本に絞ったからAOを受けたんです。</p><p>私には輝かしい歴史＝賞状とか実績がないからダメだろうなーって思いながら。</p><br><p>したら、一次審査（書類審査）受かりました。アンビリーバボー！！</p><br><p>びっくりです。書類書くのに全面協力してくださった先生本当に感謝です。</p><p>余裕ぶっこいて期限の３日前くらいまでなんにもしてなくて</p><p>大急ぎで書き上げたあの書類たちが審査を通過してくれました。</p><p>本当にありがとう・・・！！</p><br><p>問題は第二次審査です。面接と小論文があるのですが、</p><p>まあ今のうち練習しとけばなんとかなるだろーとか思ってたら</p><p>予想以上にヤバそうなことが発覚しました。</p><br><p>まず小論文は当日その場でテーマが出されるようで、</p><p>そのテーマも私が行きたい学科とかと全く関係のないもので、</p><p>発想力を試すようなものなんですね。</p><p>面接はまさかのグループで、ディスカッションをするらしいです。おぅまいが・・・</p><p>面接官さんの質問も狭く深くみたいな感じで・・・あああ怖いよう・・・</p><br><p>私、現時点で勉強全然してないし、</p><p>努力値でいったらそこの志願者の中でも最下位レベルだと思うんですよね。</p><p>今もこんなブログとか書いちゃってるし。</p><br><p>そんな私がこんなラクして受かったら・・・受かるとは普通思わないよね・・・</p><br><br><br><p>でも、やるときは「受かる」って気持ちでやろう。</p><p>頑張ろう。</p><br><br><p>*2011.9.16*</p></div><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11205201015.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 16:09:36 +0900</pubDate>
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<title>再投稿３</title>
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<![CDATA[ <p>まだまだいきます</p><br><p>過去に別IDで投稿した記事を再UP</p><br><p>あのときの感動を！忘れないためにねっ！（ｷﾗｯ</p><br><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>「手作り」</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/16/flowerx1000/a7/97/j/o0220016511877770971.jpg"><img alt="もの忘れ予防日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/16/flowerx1000/a7/97/j/t02200165_0220016511877770971.jpg" border="0"></a><br></p><p>だいぶ画質悪いですが…（ ´(ェ)｀）</p><p><br></p><p>昨日の記事にもあるように、初公演の舞台で使った手作り王冠です:*:・(￣∀￣)・:*:</p><p><br></p><p>役柄に王子様ってのがあって、その王子の衣装にどうしても王冠を使いたかったのですが、</p><p><br></p><p>ハンズもドンキも置いてないし、天下のアマゾンでさえも売り切れ状態というorz</p><p><br></p><p>こうなったら作ってやるっ！と勢いに任せて半日かけて作りました。</p><p><br></p><p>メンバーに見せたら大好評でほんとに良かったああ・°・(ノД｀)・°・</p><p><br></p><p>あ、ちなみに土台は紙でできてます。カチューシャで頭に止められるようにしました。</p><p><br></p><p>スイマセン、自慢したかっただけです！</p><p><br></p><p>余談ですが本番終了後、次の団体さんが控えていたので大急ぎで</p><p><br></p><p>舞台から撤退していたときにこの王冠を落としてしまったようで、</p><p><br></p><p>しばらく行方不明になっていたんですね。</p><p><br></p><p>どこを探しても見つからなくて諦めかけてたときに</p><p><br></p><p>施設の方が持ってきてくださって、なんでも子どもたちが王冠を見つけて</p><p><br></p><p>「これかわいい～」と遊んでいたそうな(*^▽^*)</p><p><br></p><p>子どもの純粋な反応がほんと嬉しかったです。<br></p><br><p>*2010.8.9*</p><!--entryBottom-->
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11205193323.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 16:04:11 +0900</pubDate>
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<title>再投稿２</title>
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<![CDATA[ <p>過去、別IDに投稿していた記事を再UP</p><p>このとき私はこんなことを思っていたんだよって</p><p>忘れないように…まあこんな大事なこと忘れませんけどね！</p><br><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>「ありがとう」</p><br><p>私は今年の初めに、友人たちと劇団を立ち上げました。</p><p>劇団と言っても高校生が中心のとても小さなものですが。</p><p>メインとなって活動しているのは私も含めた３、４人で、その他には</p><p>音響や照明や練習に立ち会ってくれるサポートメンバーが数人います。</p><br><p>私は、去年まで演劇部に入っていたんですね。もちろん演劇をやりたくて。</p><p>そもそも家からとっても遠い今の高校を選んだのも</p><p>演劇部が有名だったからだし。</p><br><p>ですが、どうもそこの演劇部の方々の私が求めている</p><p>演劇のスタイルが違ったようで。</p><br><p>人それぞれなんだから、意見が食い違うのは当たり前だと思う。</p><p>でもそうじゃない。考え方がどうとかそういう以前に、</p><p>彼らには演劇を「楽しく」「カッコイイものを目指して」「仲間と協力して」</p><p>やりたいってことが　まずそういうことが感じられなかった。</p><br><p>先輩が早々に部活をやめて、まだ初心者で1年の私が</p><p>部長をやることになりました。</p><p>その期間は散々で、練習も思うようにいかず、皆の不満の矛先は</p><p>全て私に向けられました。</p><p>毎日部活のためにどうすればいいのか考えて考えて、</p><p>必死に助けを求めていたのに、</p><p>部員は皆知らんぷり。</p><br><p>結局、他人事だったんだね。自分の部活の事なのに。</p><br><p>そんな風に私が苦しんでいるときに、支えてくれた人がいました。</p><p>その人はとても才能豊かで、中学校時代には演劇部で</p><p>大活躍していたので、演劇に関してはとても詳しく、</p><p>また頼りになる人でした。</p><br><p>その人が、「私と一緒に演劇をやろう」と言ってくれました。</p><br><p>もう、それで私がどれだけ救われたか。</p><br><p>部活を辞めました。</p><p>散々非難されました。</p><p>責めて責めて責められまくりました。</p><p>あんまり向かい風が凄かったもんで</p><p>ちょっとおかしくなってしまった時にも</p><p>その人は私を支えてくれました。</p><br><p>そうして、劇団を立ち上げました。</p><br><p>部活をやってた時よりも全然自由は利きません。</p><p>練習場所も公演墓所も自分たちで確保しなければならないし、</p><p>予算だって自腹です。</p><br><p>でもそこには「一緒に演劇をやっていこうとする仲間」がいました。</p><p>私は彼らと劇を作れることに、本当に本当に感謝しています。</p><p>なんて私は幸せ者なんだろう。</p><br><p>で、なぜ突然こんなことを長々と書き始めたかと言うと、</p><p>昨日、我が劇団の初公演があったからです。</p><p>３０分程度の短いものでしたが、</p><p>最高に、楽しかったです。</p><br><p>で、この感動をぜひとも書き留めておきたいと思って、</p><p>ほったらかしにしてたアメブロを開いたわけです。</p><p>いやあ、久々に書いた、書いた。</p><br><p>ともかく、昨日の公演は、ほんっとうに楽しかったです。</p><p>演劇ってこんなに楽しいものなんだって</p><p>教えてくれた劇団の仲間たち。</p><p>そして何よりも私を劇団に誘ってくれた彼。</p><br><p>本当に、本当に、ありがとう。</p><br><p>また、一緒につくろう！</p><br><br><p>*2010.8.8*</p>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11205186722.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 15:53:56 +0900</pubDate>
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<title>再投稿</title>
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<![CDATA[ <p>昔別IDでやってたアメブロの記事が残ってたので再UP。</p><br><p>一応感想ものだったから自分用に…</p><br><br><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>「グラントリノ」</p><br><p>グラントリノ</p><p>っていう映画を見た。</p><p>めちゃくちゃカッコ良かった。</p><p>泣けた。</p><p><br></p><p>グラントリノってのは車の名前らしいです。</p><p>この車を通じて、世代も文化も違う老人と少年が</p><p>深い絆を持つっていうような話。</p><p>説明が適当でゴメンナサイ・°・(ノД｀)・°・</p><p><br></p><p>私のとーちゃんは自営業やってて、</p><p>自動車関係のお仕事してるんです。</p><p>たまに車の修理とかもしてて、</p><p>車が大好きな人なんです。</p><p><br></p><p>あんまり気にしたことがなかったんだけど、</p><p>嬉しそうに映画を観てるとーちゃんを見て、</p><p>あ、本当に車が好きなんだなって思った。</p><p><br></p><p>で、私には兄が一匹いるんですけども、</p><p>その兄も車が好きで、</p><p>兄の友達も車が好きで、</p><p>とーちゃんが自分の工場持ってるから</p><p>最近毎日のように車いじりをそこの工場でやってるんです。</p><p><br></p><p>小さい工場だから、そのぶん自由に色んなことできるしね。</p><p>道具も整備もバッチリだしね。</p><p>そしてタダで借りれるしね。</p><p><br></p><p>正直私は車にまったく興味がない。</p><p><br></p><p>でも映画を観終わった後にとーちゃんが、</p><p>「最近、こういう車好きの若者が減ってきてるんだよなぁ…」</p><p>とボソリといったことがすごく響いた。</p><p>だからとーちゃんは、アニキやアニキの友達が</p><p>工場で車をいじってるのを見ると、</p><p>とっても嬉しくなるんだって。</p><p><br></p><p>かーちゃんも言っていた。</p><p>「車には全然興味ないんだけど、車馬鹿を見るのは好きなんだよね」と。</p><p>心から楽しそうに車をいじる人が好きなのだと。</p><p><br><br></p><p>車じゃなくてもいいよね。</p><p>何かが本当に好きで好きで、</p><p>その好きなものに打ち込んでいる人の姿を見るのは、</p><p>とっても気持ちがいいと思う。</p><p>世間ではオタクなんて言われる人たちも、</p><p>自分の大好きなモノに打ち込んで</p><p>それを追い続けているのだから、</p><p>私はそれはスゴイことだと思う。</p><p><br><br></p><p>なんかまとまりないなぁ。</p><p>何が言いたかったんですか私は。</p><p><br></p><p>とにかく「グラントリノ」は</p><p>とても素敵な映画でした。ハイ。</p><br><br><p>*2010.5.3*</p>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11205182299.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 15:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dflowerx1000%26ENTRY_ID%3D11158431691%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F02%2F15" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="田舎、下町、大都会、どれが好き？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7977">田舎、下町、大都会、どれが好き？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7977">田舎</a> 派！</p><br><p>下町は、たまに行くのが楽しいんじゃないかなと思います。</p><p>掘り出し物を売ってるお店があったり、</p><p>チェーン店じゃないこだわりの食事処があったり…</p><br><p>住むのだとしたら、そこの土地の人々との付き合いも親密になって</p><p>通りを歩けば八百屋のおじさんや駄菓子屋のおばあちゃんに声かけられて</p><p>そのままずっと立ち話…みたいな、</p><p>地元の人と町がとても親密というか溶け合っているというか、<br>下町にはそんなイメージがあります。</p><br><p>それはとても素敵なことだと思うんですが、</p><p>自由気ままにあちこち転々としてたい私としては</p><p>そういう土地に縛られる感じなのはちょっとなあ、と思ってしまいます。</p><p>下町好きですけどね！訳の分からないもの売ってるお店冷やかしたりとか</p><p>古本屋さん巡りとか楽しいですよね！</p><br><p>ただ、ずっとそこに住むということになると話は別かな(´ω｀)</p><br><p>かといって、便利な都会暮らしも憧れません。</p><p>そういうところにいると…自分が…ダメ人間になってしまいそうで…orz</p><p>自分が怠け者だという自覚があるので、</p><p>きっと家から歩いて５分でコンビニとか駅とかファミレスとか、</p><p>そんなとこに住んじゃったら私は確実にブタさんになるだろうと。</p><br><p>そこで、田舎です。</p><p>昔から馬やら牛やらのお世話が好きで</p><p>酪農体験をよくやらせてもらってました。</p><p>それに山に入ったらそれだけで冒険だし、海の近くだったら漁とかできるし、</p><p>春夏秋冬、全く違う景色の中にいられるっていうのが素晴らしい！！</p><p>大自然ブラボー！！！</p><br><p>なんて、こんなこと軽々しく言ったら</p><p>実際田舎に住んでおられる方々に怒られますね(-"-;A</p><p>そういうところで暮らすには、相当の覚悟がいるのでしょう。</p><br><p>でもひとつところに腰を下ろすというのなら、</p><p>そうやって自然の中で体を張って生きていけるような、</p><p>そんな場所に住みたいなあと。</p><p>小さい頃からの、私の夢です。</p><br><p>ちなみに、高校卒業して一人暮らしを始めるのは下町です。</p><p>人見知り激しい私だけど大丈夫だろうか…<br></p><div style="TEXT-ALIGN: center"><div id="vote" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; WIDTH: 316px; PADDING-TOP: 19px"><dl style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px; TEXT-ALIGN: left"><dt style="PADDING-RIGHT: 5px; PADDING-LEFT: 42px; FONT-WEIGHT: bold; MIN-HEIGHT: 24px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; PADDING-TOP: 14px; HEIGHT: 27px">田舎、下町、大都会、どれが好き？ </dt><dd style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-BOTTOM: 12px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none"><li style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 14px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">田舎 </li><li style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 14px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">下町 </li><li style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 14px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">大都会 </li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-TOP: 0px; TEXT-ALIGN: center"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7977"><img style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif"></a> </p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11158431691.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:45:04 +0900</pubDate>
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<title>ハムレット</title>
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<![CDATA[ <p>入学までの課題で、</p><p>月に一回は名作戯曲の舞台を観るか読むかして</p><p>それについてのレポートを提出せよ、</p><p>というお手紙が先月大学から送られてきました。</p><p>そこで私はシェイクスピアのハムレットを選んだわけですが、</p><p>合格が決まってからというものろくに勉強もせず、</p><p>すっかり怠けてしまった頭で書き上げたレポートは</p><p>惨憺たるものでした…</p><br><p>もう締切が迫ってたからそのままえいやっと送っちゃったけど、</p><p>きっと先生方は</p><p>(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)o0（こんなレベルの低い子がウチに来るの…!？）</p><p>って絶望してるだろうな</p><br><p>それはともかく、ハムレット。</p><p>中身は知らなくても名前だけならみんな知ってる、ハムレット。</p><p>まず戯曲を借りて読んでみました。</p><br><p>文庫本だからだろうけど思ってたより薄いなー</p><p>これならすぐ読めるかなーよし…ほほう台詞が長い</p><p>…あれこれまだ最初の兵士の台詞？</p><p>なかなか展開が進まないっていうか台詞飲み込むのに</p><p>精一杯で状況が頭に入ってこないやよし一回休憩</p><br><p>それからもう二度と本を手に取ることはありませんでした。</p><br><p>戯曲を読むのに挫折したので、</p><p>でもこの時期にハムレットの舞台公演してるわけでもなかったので、</p><p>本も舞台もダメなら、映画を観ればいいじゃない(*の▽＜)☆</p><p>というわけでルール違反かもしれないけど</p><p>ケネス・ブラナー監督・主演の「ハムレット」を借りてみました。</p><br><p>この作品は原作に非常に忠実に作られており、</p><p>なんと４時間余りにも及ぶ長大作です。休憩は必須だね☆</p><br><p>ケネス・ブラナー演じるハムレットが素晴らしくイケメン。</p><br><p>・・・ね。こんな名作中の名作観て</p><p>最初に出てくる感想がこんなんだもの。</p><p>現代っ子？ゆとり？はい、そう言われても文句は言えません。</p><br><p>ただ王子っていうと若々しいイメージがあったので</p><p>ちょっと年行き過ぎてる気もしましたが</p><p>他の登場人物も皆それくらいの年だったから</p><p>観てるうちに違和感はなくなりました。</p><br><p>ちなみに彼は「ハリーポッターと秘密の部屋」に登場する</p><p>ギルデロイ・ロックハート先生も演じてたんですね。</p><p>やっぱりハンサム役！</p><br><p>あらすじ</p><p>デンマークの王子ハムレット。彼の母ガードルードは、</p><p>王の死からわずか二ヶ月で王の弟のクローディアスと再婚する。</p><p>そんな王妃の姿に疑惑を抱いていたハムレットの前に</p><p>父である前ハムレット王の亡霊が現れ、</p><p>自分はクローディアスによって殺されたのだと告げる。</p><p>復讐を誓ったハムレットは狂気を装い、弟王を殺す機会を伺うが…。</p><br><p>映画はとても分かり易かった！</p><p>ハムレットは尊敬していた父が亡くなって(´・_・`)って落ち込んでたり、</p><p>犯人がもともといけ好かない弟王だと知って（●言●）って憎んだり、</p><p>でもそれが本当か分からないから（-""-；)って悩んだり…</p><p>ハムレットは感情の起伏がとても激しくて、</p><p>常に自分の心と葛藤している様子が見て取れました。</p><br><p>あとこのお話は登場人物が全て死んでしまうと聞きましたが、</p><p>それが疫病とか災害とかいう自然現象じゃないのが凄い。</p><p>不運に不運が重なって、よくもあれだけの人が死ぬものだ。</p><p>人の心ってこわい(´・ω・`)</p><br><p>映画としては、ケネス・ブラナー演じるハムレットの迫真の演技に</p><p>圧倒されました。全体的にはやっぱり台詞が長いので</p><p>何回か見たほうが深く飲み込めます。</p><p>が私は一回観終えたところでDVDの返却日になりました。</p><p>ハムレットの恋人オフィーリアの墓を掘っていた</p><p>墓掘りとハムレットの掛け合いのシーンも好き。</p><p>ラストの剣の試合も迫力満点で、長い作品ですが</p><p>だれて終わるということはありませんでした。</p><br><p>演出や演者によって、同じ話でも</p><p>だいぶ雰囲気の変わる作品になるでしょうから、</p><p>色んな舞台を観て多種多様のハムレットに触れるのも</p><p>面白いですよね。</p><br><p>というわけで、ちょうど「劇団東京乾電池」さんが</p><p>ハムレットの公演をしているとの情報を掴み、</p><p>レポート提出には間に合いませんでしたが</p><p>前の記事にあります宝塚の後で舞台を観てきました！</p><p>が、もういい加減長いので、</p><p>東京乾電池さんの感想は別の機会にメモっとこうかと思います。</p><br><p>ハムレットに興味あるけど</p><p>シェイクスピアなんて古いし長いし</p><p>ちょっと手出しにくいなあ…なんて思ってる方には</p><p>ぜひ！この映画をオススメします！</p><br><br><p>ほんと、私は要約ってものを知らないな…</p><p>こんな所まで読んでくださって有難うございました(´∀｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11142742147.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 11:55:49 +0900</pubDate>
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<title>タカラヅカ！</title>
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<![CDATA[ <p>先日、生まれて初めて宝塚の生の舞台を観ました。</p><p>かっ・・・カッコイイ・・・！</p><br><p>周りにはあまり言ったことがないのですが、</p><p>私は前々から宝塚にちょっと興味がありました。</p><p>まあ男装した女性って格好いいという認識だけで、</p><p>進んで深く知ろうという気もなく、</p><p>たまにテレビで観るので十分という程度。</p><br><p>しかし親戚に宝塚に知り合いがいるという人がいて、</p><p>今回チケットを入手してくれた次第です。</p><br><p>軽い気持ちで劇場に足を運んで…ビックリです。</p><p>宝塚劇場…なんて豪華絢爛…！！</p><p>赤い絨毯に大きなシャンデリアにオーケストラにミラーボール…</p><br><p>もうなんかすいませんでした。</p><br><p>そこでお弁当を買って休憩時間に食べる、という</p><p>歌舞伎か何かのような体裁にも驚き。</p><p>休憩時間になるや、一斉にお客さんが</p><p>ロビーや休憩スペースに出てきてご飯を食べ始める…</p><p>短い休憩時間の間にご飯も食べてお手洗いも済ませて</p><p>お土産買ったり感想言い合ったりしている婦人の方々、</p><p>うーん、流石・・・！私はご飯食べるので精一杯でした（ ´(ェ)｀）</p><br><p>ハイ、そろそろ内容に触れましょう。色々新鮮すぎて</p><p>細かいことまで書いてたらもう日記どんどん長くなってってるぞ☆</p><br><p>今回私が観たのは、星組公演「オーシャンズ11」。</p><p>原作の映画の方も好きでして、2倍楽しみにしてました。</p><br><p>いやあ…しかし…あんなにカッコイイものだとは知らなかった…</p><br><p>女性であんなにダンディなオーシャンを演じられるなんて…</p><p>そして夢咲ねねさんが可愛すぎてどうしましょう。</p><br><p>私からすると、宝塚の男役の方々は</p><p>ジャニーズよりずっとイケメンだなあと思いました。</p><p>あくまで私個人の意見です！ジャニーズ好きな人ごめんなさい！</p><br><p>演技はもちろん歌は上手いし身体は動くし、</p><p>キャストの皆さんが、こうして舞台に立つまでの道のりの長さを</p><p>思わずにはいられませんでした。</p><br><p>私自身、お芝居が好きで、</p><p>でも実績なんか一つもないのに</p><p>ただ非現実的な夢を抱いてるだけの</p><p>世間知らずのお嬢さんなので</p><p>こういうこと言うのとても恥ずかしいんですが、</p><p>私はお芝居に興味をもった時から、</p><p>ずっと男役を演じてみたいと思っていました。</p><p>だから、宝塚に入りたいと思ったこともあるのです。</p><p>うわあ恥ずかしい。</p><br><p>でも小さい頃からレッスンしてないと無理だって言うし、</p><p>所詮ただの夢だよなーと流し流して18歳。</p><br><p>いざ観てしまうと…</p><p>ダメ元でも挑戦することはできたんじゃないか…と、</p><p>過去を思い出して落ち込むことはあっても</p><p>悔やむことはしたくないと思ってたのに</p><p>ちょっと本気で後悔してしまいました。うわあ恥ずかしい。</p><br><p>何が恥ずかしいって初めて生で見た宝塚に影響されまくって</p><p>「私もあの舞台に立ちたいががもう手遅れなんだな」なんて</p><p>遠い目をしてる夢見がちな女の子な自分が…</p><p>なんて残念なんだ！鏡見ろ！！</p><br><p>(⌒▽⌒)＜餅子が宝塚だってー。ﾌﾟﾌﾟｯ</p><p>（ ´ェ｀）＜夢は誰でも見るものだからそっとしといてあげよう…ﾌﾟｯ…</p><br><p>そんな恥ずかしくて残念な乙女餅子です！ごきげんよう！！</p><br><p>舞台を創りたいという！裏方にしても役者にしても</p><p>ものを創ることで人を楽しませたいという！気持ちは！</p><p>それこそ「男役をやりたい」依然にずっと持ち続けてるものだから！！</p><br><p>宝塚の舞台でなくとも、いつか私は</p><p>「魅せる」側の人間になりたいと思います。</p><br><p>う…うまくまとまったとか思ってないよ！</p><p>私の赤裸々文章誤魔化せたとか…お、思ってないよ！</p><br><br><p>閲読ありがとうございました(´ω｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11131567869.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 21:57:29 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして餅子です。もちこです。</p><p>ある友人に「フハハハ！見ろ！頬が餅の様だ！」</p><p>と言われたことが由来です。</p><br><p>きめ細かい餅肌だとか、そういういい意味ではありません。</p><p>決して太っているというわけではないのですが（そう信じたい）、</p><p>私は頬が人よりもふっくらしすぎているのです。</p><p>生まれつきそういう顔なんです。</p><br><p>決して太っているとかそういうわけではありません。きっと。</p><br><p>今は高３で、来年の春から大学生になります。どきどき。</p><p>学校は無事に決まったので、冬休みは力を蓄える期間。</p><p>が、どうも気が緩んでしまって怠けがちです…。</p><br><p>このブログでは、本や映画や舞台などの</p><p>感想みたいなものを書いていきたいと思っています。</p><br><p>自分は読書や映画鑑賞が好きなのですが、</p><p>どうも人に説明をすることが苦手で</p><p>「これは人に勧めたい！」と思った作品でも</p><p>うまく話すことができません。</p><p>なので、そういうことに慣れたくて</p><p>ブログで感想を書く事を思い立ちました。</p><br><p>最初は感想サイトを作ろうと思ったんですが、</p><p>アナログ人間の私には自分でHPを立ち上げることが難しく</p><p>断念しました。形式は違っても感想を書く場があればいいやと、</p><p>簡単なブログにした次第です。</p><br><p>うーん、最初からちょっと長い記事になってしまいました。</p><p>私には話すと極端に短くて書くと極端に長くなるという</p><p>残念な傾向があります。これも直せたらいいんだけどなー</p><br><p>そんなわけで、はたしてどれだけ続くかこのブログ。</p><br><p>最後まで読んでくださって有難うございました(´∀｀*)</p>
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<link>https://ameblo.jp/flowerx1000/entry-11115370306.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 00:09:21 +0900</pubDate>
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