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<title>fluctのブログ</title>
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<title>７月　七瀬先生</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「あの、一回の鑑定で複数の質問をしても良いのですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「一度に一つにされたほうがいいと思います。」</font></p><p><font color="#fa8072">「わかりました、じゃあ恋愛で。</font></p><p><font color="#fa8072">食事に呼び出されて、付き合おうって言われた方がいるんですけど、交際宣言をされてから、もう二週間近く連絡がないんですよ。その間に私の誕生日も、彼の誕生日もあったのに、どちらも何の連絡もありませんでした。</font></p><p><font color="#fa8072">「えええ！それは心配ですねえ・・・」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">先生はタロットと占星術、数秘術の複合占術だそうだ。</font></p><p><font color="#fa8072">タロットを切りながら、カードの示した答えに納得するかのようにその都度「あー」とか「なるほどねぇ」と呟いていた。</font></p><p><font color="#fa8072">「この人、あなたの事確かに好きな気持はあるんですけど、LOVEじゃなくてLIKEだよね。</font><font color="#fa8072">大変残念だけど、この方とはここでもう終わりです。」</font></p><p><font color="#fa8072">「約束していた旅行も無理なんですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「はい、旅行にいく感じはしません。」</font></p><p><font color="#fa8072">「でも、そのまま会わなくなるような女性に、普通はプレゼントをあげたりしませんよね・・・？」</font></p><p><font color="#fa8072">「それは、雄としてですね、意中の女性を落としたら、そこでもう満足してしまって、</font></p><p><font color="#fa8072">ゴリラと同じで森に帰っていくんです」</font></p><p><font color="#fa8072">「このままずっと連絡もないんですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「全然連絡が取れないっていう感じはしない。多分これからも連絡は取れると思うし、忘れた頃にひょっこり連絡あると思います。あなたからメールしてみたら、返事は来るし、ゴメンゴメン忘れてたよ、みたいになると思うんですけど。」</font></p><p><font color="#fa8072">「新しい恋人はいつ・・・」</font></p><p><font color="#fa8072">「あのね。あなたが恋人に求める条件ってなんですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「安らぎと安定感です」</font></p><p><font color="#fa8072">「ああ、それならこの彼は絶対やめたほうがいいわね。刺激的なのがこの彼の魅力だから。楽しさ第一ならこの人がいいかもしれないけど。安定感は全くないもの。優しい年上の男性（４０代）ぐらいが、この夏に現れると思います。会ったら、向こうから、熱烈にアプローチしてくれるはずなので、この人！とすぐに分かると思います。」</font></p>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 14:18:45 +0900</pubDate>
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<title>９月　のぞみ先生</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">「あの・・・ものすごい圧迫感を感じます。彼に何か問い詰めたりしました？」</font></p><p><font color="#fa8072">「しました。女性関係が気になったから。」</font></p><p><font color="#fa8072">「彼、問い詰められるのが苦手みたいです。」</font><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「彼からまた連絡が来て付き合える可能性はありますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「連絡がくる可能性は７０％ぐらいあります。来る可能性のほうが高いです。ただし、数か月はかかるかもしれないけれど。次に会った時に楽しいな、って気持ちを彼に抱かせることが出来れば、</font></p><p><font color="#fa8072">復縁できます。」（連絡が来る時期は当たっていました）</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「でも、彼はいったいどういう目的で私を呼び出したのでしょう？」</font></p><p><font color="#fa8072">「会ってみて、すごく楽しければ、また付き合っても・・・という気持ちね。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「新しい出会いはいつごろありますか」</font></p><p><font color="#fa8072">「来年の３月にはありますね。人の紹介です。自営のかた。自営といっても、小規模な会社のようだけど」</font></p><p><font color="#fa8072">「彼からまた連絡があるという時期と一致していますね。その人と彼どちらがいいですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「それは、新しい人に会ってみて、あなたが魅力を感じる方と付き合えばいいのよ。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">（三月にそうした出会いはありませんでした。しかし、今後の大きな出会いを尋ねてみると、多くの先生の答えが、自営で年上そして人の紹介で会うというイメージです。時期は、先生によって答えがずれているのですが、人物像は共通しているため、長い目でみて、そういう方が出てくればいいなと思っています。）</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「わたしのことはまだ好きなんですよね？」</font></p><p><font color="#fa8072">「そこが見えないくらい、さっきは、もうイヤ！逃げたい！っていう気持ちが出ていました。</font><font color="#fa8072">好きだという気持ちはあるけれど、５０％ぐらい。今は正直５０切ってますね。４０ぐらい。でもまただんだん回復してくるんですよ人間の心って。回復してやっと５０ぐらいですね」</font></p><p><font color="#fa8072">「また会えたら、次は一からって気持ちで始めたほうがいいですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「ええ、新しい恋愛として始められることです」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">もう一人の人は</font></p><p><font color="#fa8072">「この人・・・気を付けた方がいいですよ。あなたの事は肉欲でしか見てません」</font></p><p><font color="#fa8072">「セフレ？」</font></p><p><font color="#fa8072">「セフレっていう言葉が今はあるのですね。まさにその通りだと思います。どこで知り合ったんですか？こんな人。出会い系サイトか何か？」</font></p><p><font color="#fa8072">「いえ、違います、」</font></p><p><font color="#fa8072">「ああすみません。つかぬ事をお聞きしましたけれど、なんでかっていうと、そういう関係を持てそうな女性をほうぼうで探している動きが見られましたのでね。気を付けた方がいい男性です」</font></p><p><font color="#fa8072">「また会ったら、求められますか」</font></p><p><font color="#fa8072">「その可能性がかなり高いと思います。」（こんな恐ろしい男がいるとは・・・）</font></p><p><font color="#fa8072">「というかこの人はそういった関係を持ちたいがために会うのですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「そうです。その期待がなければあなたとは会わないでしょうね」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">前世の縁についても聞いてみた。</font></p><p><font color="#fa8072">「最初の彼は、肉親や兄弟という一親等ではなく、二間隔ぐらい離れたところにいた人です。</font></p><p><font color="#fa8072">いとことか、あるいは親友、ぐらいの関係性です。前世では恋愛ではなかったようです。</font></p><p><font color="#fa8072">体目的の男性のほうは何の縁もありません」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fluctuations/entry-10844815094.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:52:22 +0900</pubDate>
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<title>４月　elli　caserafino先生　（メール鑑定）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">elli先生から「受け付けました」とメールが来てから、数時間のうちにもう結果が来た。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「彼との将来はもうありませんか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「彼は心配してるし、切る気もない！連絡は来月に来る可能性が高いが、あなたの望んでる旅行などは７月以降になるだろう。でも、今年いっぱい彼に多くを望まないこと。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「後追いメールは疎まれます。」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fluctuations/entry-10844799515.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:42:39 +0900</pubDate>
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<title>ハイジ斉藤先生（その２）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">「付き合ってみればわかるけれど、この人、恋愛が苦手で不器用なのね。だからあなたが傷つくこととかも色々言っちゃうと思うわ。あと精神年齢はあなたのほうが高いわね。この人は、プライベートではちょっと変わった方だと出るから。」</font></p><p><font color="#fa8072">「なぐさめでなく、この方よりあなたのほうが冴えてるところはあるわよ。この方には蓄積があるから。」</font></p><p><font color="#fa8072">「難しい男と恋愛してるね。ある意味。物凄く頭が良くて、繊細で・・・」</font></p><p><font color="#fa8072">「あなたが彼をもっと好きになってあげて。」</font></p><p><font color="#fa8072">「はい。彼とはどのくらい続きますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「一年以上です。」</font></p><p><font color="#fa8072">「一年が限界なんですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「限界じゃなくて、一年。</font></p><p><font color="#fa8072">占いが好きな人に多いんだけど、未来はこうなる、あらかじめ決められている、って思うんじゃなくて、自分たちで作っていくんだ、と思うようにして。多分何者かが、結果を見せないようにしたんだと思います。</font></p><p><font color="#fa8072">現時点では未来はまだ決まってない・・・結婚する可能性も、今でもある。</font></p>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:38:41 +0900</pubDate>
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<title>１月　クリスティーネ先生（その１）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">（いきなり）</font></p><p><font color="#fa8072">「この人奥さんいるでしょ？」</font></p><p><font color="#fa8072">「いませんよ」</font></p><p><font color="#fa8072">「ええ？本当？女性の影見えますけど。」</font></p><p><font color="#fa8072">「私のことはどう思ってますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「あなたの事はすごく好きみたい。でも・・・なんていうか肉体的に魅力を感じているように見える。」</font></p><p><font color="#fa8072">「彼と付き合っても大丈夫ですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「付き合ってもいい、相性悪くないけど・・・でも・・・付き合っても、すぐ別れちゃうような感じがする。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><br>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:33:45 +0900</pubDate>
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<title>矢島三恵先生</title>
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<![CDATA[ <p>「この人があなたの事好きって言ったのは本当～</p><p>真面目で優しくて、待っててくれてる。でも結婚はしないよ。</p><p>２～３年ぐらいしたら、彼が、やっぱりあなたとは釣り合わないかなと思って引いていくから。</p><p>その後あなたには新しい人が現れてそっちと結婚するよ。」</p>
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<link>https://ameblo.jp/fluctuations/entry-10844790018.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:31:40 +0900</pubDate>
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<title>４月　神楽匠先生（その１）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ee82ee"><br></font></p><p><font color="#ee82ee"><br></font></p><p><font color="#ee82ee"><br></font></p><p><font color="#ee82ee">「今彼の気持ちを見てみました。たくさんの情報が入ってきたけど、どこから行こうかな・・・</font></p><p><font color="#ee82ee">まずあなたへの気持ちは好意、だね。愛している、というほどではないけれど。これから恋愛感情にもなるよ。</font></p><p><font color="#ee82ee">旅行の事も本当に考えているよ。今年の終わりぐらいには行けるんじゃないかな。</font></p><p><font color="#ee82ee">あと、いいな、と思っている人は現段階では何人かいるみたいだけど、一生懸命あなた一人に絞ろうとしているところだよ。</font></p><p><font color="#ee82ee">あとね・・・これは、言ってもいいのかな？」</font></p><p><font color="#ee82ee">「どうぞ」</font></p><p><font color="#ee82ee">「あのね、あなたを抱きたいっていう気持ちもかなり強く感じたよ。」</font></p>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:24:09 +0900</pubDate>
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<title>渡部洪瑛先生　（その１）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">「何についてお聞きしたいですか？」（←渡部先生はいつもこれ。敬語が間違っているけど、多分、質問なさりたいですか？と言いたいのだと思う）</font></p><p><font color="#fa8072">「恋愛と健康を・・・」</font></p><p><font color="#fa8072">「では今から霊視しますので５分後にまたお電話を下さい。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">渡部先生はテーマを言うだけで見えるらしい。</font></p><p><font color="#fa8072">時間経過後、もう一度電話してみるといきなり</font></p><p><font color="#fa8072">「あなたはどうしたいですか？」と聞かれた。</font></p><p><font color="#fa8072">「この人と付き合いたい？結婚とかしたい？」</font></p><p><font color="#fa8072">「はい、お付き合いしたいと思っています」</font></p><p><font color="#fa8072">「わかった。はっきり言ってもいい？あなたが病気を治さない限り　この人との将来はないね。」</font></p><p><font color="#fa8072">「彼は恋愛で見ているんですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「最初は恋愛で見てた・・・でも今は引いてる。病気が原因。前から目をつけていた、別の人を今追いかけているよ。あなたの保険にしようと思ってた人。」</font></p><p><font color="#fa8072">「別の人ってどんな人ですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「そこまでは分からないけど・・・でもあなたに似た人だと思うよ。あなたの容姿や雰囲気が好きなのは確かだからね。」</font></p><p><font color="#fa8072">「また私が本命になることは出来ますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「もちろんできるよ。っていうか最初はそうだったんだからね。なるべく早めに連絡を入れたほうがいいね。</font></p><p><font color="#fa8072">この人との未来が決まっているわけではないんだよ。確実に決まっているものはないけれど、結婚までしようと思えば出来る、そんな縁の人。</font></p><p><font color="#fa8072">でもあなたの体調が回復しない限り、この人との将来はないね。」</font></p><p><font color="#fa8072">「連絡のリミットはいつですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「今月いっぱい。」</font></p><p><font color="#fa8072">「来月ではもうだめですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「リミットは？って聞かれたから、今月って答えたまでの話。」</font></p><p><font color="#fa8072">「先生からご覧になると、もう、新しい人を探した方がいいのですか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「僕から見るとそうだね。彼のほうから連絡が入ることは、もう、ないよ。だって、こんなに可愛い声の女の子がね、病気で、苦しんでるんだよ、こんなに可愛い声と、顔でね・・・いや、僕は君の顔は知らない。でも顔もきっと可愛いんだよ！僕だったら、そばにいてあげたいな～守ってあげたいな～って思うと思うな。でもこの人はそうじゃないようだからね。」</font></p><p><font color="#fa8072">「はい・・・」</font></p><p><font color="#fa8072">「あなたはしっかりしているよね。もうダメだって僕が言っても、怒ってくるわけでもないしさ。人の話をちゃんと聞けるじゃない。</font></p><p><font color="#fa8072">真剣になれる相手は、病気を治してから本気で探せば、すぐにでも見つかるだろうね。」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">健康編</font></p><p><font color="#fa8072">「まず、僕はあなたが前世で悪いことをしたから病気になったのかなって調べてみた。でも違うって出る。あなたは前世で悪いことはしてない。あなたは神様に近い場所にいた」</font></p><p><font color="#fa8072">「巫女さんだったと言われたことがあるけれど本当ですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「巫女かどうかは分からない。日本かどうかがまず分からないから。国や年代は分からないんだよ。</font></p><p><font color="#fa8072">でも神様に近かったんだから。あなたの病気は学びなんだよ。神様からのプレゼントなの。</font></p><p><font color="#fa8072">どうして自分がこんな目に、とか、健康な人たちがうらやましいな、いいなと思っているうちは、治らないよ。</font></p><p><font color="#fa8072">半年から一年の期間が必要だね」</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「ハッハッハッハッハ！」というあの笑い声も聞かせていただいた。</font></p><p><font color="#fa8072">最近は聞かないので、不評を鑑みてやめたのでしょう。</font></p><p><font color="#fa8072">応対は丁寧で、サービストーク（？）も私はそんなに不快ではなかった。</font></p><p><font color="#fa8072">ただ鑑定を長期的な視点で言われることが多いので当たっているのかすぐに分からないのが難点。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 13:01:22 +0900</pubDate>
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<title>阿門光先生　その１</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">阿門先生は優しい人だった。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「うわっ・・・何この彼は・・・年下ですか・・・」</font></p><p><font color="#fa8072">「年上です」</font></p><p><font color="#fa8072">「そうなんですか？猫みたいに気まぐれでわがままで、年下なのかと思いました。」</font></p><p><font color="#fa8072">「あの・・・この人とは結婚までいけますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「お茶を濁していてもあれなんで、はっきり言いますけど、この人とは将来ありません。ものすごい気まぐれですから。」</font></p><p><font color="#fa8072">「この人に女性がいるかもしれないと思っているのですが」</font></p><p><font color="#fa8072">「別にいないでしょう。それほど女にもてるようにも見えない」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fluctuations/entry-10844763605.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 12:56:21 +0900</pubDate>
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<title>３月　　秋月せいら先生（その１）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">後から、受けた事を後悔した鑑定ナンバーワンである。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「この人・・・なんですか？！私に見えているだけでも女性が３人もいます。</font></p><p><font color="#fa8072">深い人が一人と、浅い人が二人、浅いほうのうちの一人はまだ凄く若い。っていうか結婚している可能性は本当にないですか。」</font></p><p><font color="#fa8072">「ないです。周囲もみな独身というのは知っているはずです」</font></p><p><font color="#fa8072">「この彼、女が絶えない人なんで、純粋にっていうのはお勧めしないですよ。あなたにはこれからまたいい出会いがあるし。っていうか相性悪いのに何でわざわざこの人なんですか？！」</font></p><p><font color="#fa8072">「深い人って何歳ぐらいですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「もうおばさんですよ。３０後半ぐらい」</font></p><p><font color="#fa8072">「きれいな人・」</font></p><p><font color="#fa8072">「きれいな人ですよ」</font></p><p><font color="#fa8072">「どれくらい？中の上？上の下？」</font></p><p><font color="#fa8072">「うーん中の中より上であることだけは間違いないですよ。だからって顔がいいわけじゃなくて、楽だからっていうのが出ます」</font></p><p><font color="#fa8072">「私より美人なんですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「いや・・・３０過ぎた大人の女性の魅力っていうのと若いあなたを比べるのはまたちょっと次元が違うから。</font></p><p><font color="#fa8072">彼からみたあなたの魅力は可愛い、キャピキャピしていて純粋っていうのが出ます」</font></p><p><font color="#fa8072">「私のことも手持ちのコマの一つとして進展させていく予定なんですか」</font></p><p><font color="#fa8072">「まあそうですね。でも、この深い女性と同ランクになるだけですよ。結婚とかはしない。</font></p><p><font color="#fa8072">今年あなたにはいい出会いいっぱいあるから。７月から９月ぐらい。フィーリングが合うしその人とは相性いいですから」</font></p><p><font color="#fa8072">「はぁ・・・。彼とはどれぐらい続きますか？」</font></p><p><font color="#fa8072">「一年もてばいいほうですよ。早ければ半年で新しい人との付き合いが始まるから」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fluctuations/entry-10844759905.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 12:45:47 +0900</pubDate>
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