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<title>世界を旅しよう.net</title>
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<description>オーストラリアにワーキングホリデーで１年間滞在、香港＆マカオではバックパッカーで旅をし、その他の海外経験もあります。また、学生時代には航空業界への道を専攻していたのでその道には特に精通しており、私の経験がみなさんのお役に立てればなによりです☆</description>
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<title>機内食①</title>
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<![CDATA[ <p>２０１３年、明けましておめでとうございます！</p><br><p>と、すでに２週間ほど経過してますが（汗）</p><br><p>さて、今年も色々な情報を提供していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします！</p><br><br><p>では新年１発目。</p><br><p>お題は機内食です。</p><br><p>国内線では距離によって、時間帯によって出たり出なかったりの機内食ですが、国際線ではほぼ必ず提供されます（LCCを除く）。</p><br><p>機内食は飛行機旅行の楽しみの１つではないでしょうか？</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130116/21/flygoabroad/68/c2/j/o0800060012379911557.jpg"><img border="0" alt="世界を旅しよう.net" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130116/21/flygoabroad/68/c2/j/t02200165_0800060012379911557.jpg"></a><br></p><br><p>写真は昨年６月のデルタ航空の成田発香港行きのエコノミークラスの機内食です。</p><br><p>気流の関係で揺れが大きく画像が乱れていますが、メインはチキンORフィッシュで選べ、チキンをチョイス。</p><br><p>あとはサラダ、パン、レアチーズケーキが付いていました。</p><br><p>デルタ航空の機内食は様々なサイトによると味の評判がよくないようですが、私が思うに決してそんなことはなく美味しく頂けました！</p><br><p>機内食、高度１万メートルでの食事とは実に贅沢ですね！</p><br><br><p>では今日はこの辺で。</p><br><p>Have a nice trip!</p><br>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 21:35:10 +0900</pubDate>
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<title>弾丸トラベル</title>
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<![CDATA[ <p>バックパッカー御用達の地球の歩き方から別冊が発売されています。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22509550" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ダイヤモンドセレクト 弾丸トラベル★パーフェクトガイド 2011年 10月号 [雑誌]/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61GTLZFFdSL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥880</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22509549" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ダイヤモンド・セレクト2012年8月号 弾丸トラベル★パーフェクトガイドvol.2/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61W%252BDXI8TOL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥880</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22509548" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">地球の歩き方 海外旅行トレンド2012 今、こんな旅がしてみたい！ [雑誌]/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61W1wxWWjLL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥880</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><p>私もそれぞれ発売の度にすかさず購入。</p><br><p>海外に行きたいけども時間がなくてとてもとても！</p><br><p>と、思って諦めているみなさん、<br></p><p>時間が無くても旅はできるのです！</p><br><p>それもアジアなら１泊２日の弾丸で！</p><br><p>是非１度参考にしてみては？</p><br><br><p>では、have a nice trip!</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11430045491.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 23:44:28 +0900</pubDate>
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<title>海外で安く泊まるには？</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、日本を旅行や旅をする時に安く泊まる場合、だいたいビジネスホテルを利用するのが一般的ですよね。</p><br><p>しかし海外で安く泊まるには日本のビジネスホテルのような所に泊まっていたりしたらいくらお金があっても足りません！</p><br><p>じゃあどうするか？</p><br><p>ゲストハウスやバックパッカーズホステル、YHAtといった安宿の利用がおすすめ。</p><br><p>地域や国、施設や設備にもよりますが、安いところで１泊数百円、高くてもだいたい２０００円とかでしょうかね。</p><br><p>ドミトリーといって１部屋に２段ベッドがいくつかあったり、シャワーとトイレは共同、キッチンや冷蔵庫も共同など、日本で安く宿泊する際にはあまり経験できないような感じの宿です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121213/00/flygoabroad/0e/49/j/o0800060012327826001.jpg"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121213/00/flygoabroad/0e/49/j/t02200165_0800060012327826001.jpg"></a></p><p>↑ドミトリーってこんな感じ</p><p><br>上の写真は私が宿泊したオーストラリアのとあるバックパッカーズの部屋で、１３人部屋で部屋にあるシャワーとトイレが共同です。</p><br><p>これで１泊AS＄２０（１８００円位）</p><br><p>別の階に共有スペースがあり、そこに自炊用キッチン、共同冷蔵庫、リビング、コインランドリーなどがあります。</p><br><p>また追って詳しい海外の宿事情を書きます。</p><br><br><p>では今日はこのへんで。</p><br><p>have a nice trip!</p>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 23:40:11 +0900</pubDate>
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<title>LCCの注意点</title>
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<![CDATA[ <p>LCCの誕生によって飛行機旅行が身近になりました！</p><br><p>しかし、今までの航空会社と違ってビジネスモデルが違うので利用者は注意しなければいけないことがあります。</p><br><p>それはなにか？<br></p><p>今までの航空券予約は旅行会社であったり、予約センターに電話したりでしたが、LCCは各航空会社のWEBサイトでの予約となり、予約センターへの電話でも予約は可能ではありますが、手数料がかかってしまいます。</p><br><p>また、料金も既存の航空会社とは違い、リアルタイムで常に変動するのでタイミングによってはせっかくのLCCにも関わらず割高になってしまうこともあるのです。</p><br><p>そして、フライト当日のチェックインも原則自動チェックイン機にて行い、チェックインも時間厳守で１秒たりとも待ってはくれず、既存航空会社とは違い、チェックイン後も搭乗ゲートに時間までに行かなければ置いてきぼりで勝手に出発してしまいます。地上係員（GS）は探し回ってはくれません。</p><br><p><u>さらにさらに、ここが大きく違うポイント！</u></p><br><p>預け手荷物は別途料金が発生し、機内においても機内食、ドリンクサービス＆ブランケットの貸し出しサービスはなしで必要な場合は機内でお金を出して買うもしくは借りることになります（WEB予約時に事前予約が必要な場合も）。</p><br><p>そして、もし遅延により他社便への乗継に間に合わなかった場合、その際の保障もなく欠航時の振替便もなし、チケットを発券した後の返金も原則ありません。</p><br><p>安く気軽に空の旅ができるようになりましたが、その分今までの航空会社とは違うんだなと理解したうえで使わなければいけないということです。</p><br><br><p>ではhave a nice trip!</p>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11413188467.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 23:52:10 +0900</pubDate>
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<title>LCC=近距離？</title>
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<![CDATA[ <p>前回のつづき。</p><br><p>LCCはナゼ近距離路線が主なのか？</p><br><p>それは、</p><br><p>座席を極力満席にして搭乗率を上げ、多くのフライトをこなし収益につなげる必要があるということ。</p><br><p>よって、機材は小さく（航続距離が短い）、燃費効率がいいものでなければならず、ということは近距離運行なってくる。</p><br><p>今年日本に生まれたLCC３社が使用している機材はいずれもエアバスA３２０で、これは日本のみならず、世界的に見てもLCCはA３２０を導入している比率が高い。他にはボーイング７３７を使用しているところもあるが、１社１機種が鉄則で、それはメンテナンス面でのコストカットにつなげるためである。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/01/flygoabroad/cc/df/p/o0250016512298359991.png"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/01/flygoabroad/cc/df/p/t02200145_0250016512298359991.png"></a> <br>A320</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/01/flygoabroad/3f/59/p/o0250016512298359992.png"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/01/flygoabroad/3f/59/p/t02200145_0250016512298359992.png" width="220" height="145"></a> <br>B737<br><br></p><p>国内３社のA３２０の座席数は１８０席、大手エアラインが運行する同機種座席数は通常１６６席で、とにかく１人でも多く乗せたいLCCの座席は狭い。しかしそれでも国内移動の２時間程は耐えられるでしょう。ピーチの社長が言うには「国際線では関空から４時間圏内が限界だ」とのこと。</p><br><p>さて、そこでナゼA３２０を導入しているLCCが多いのかというと、通常航空機は着陸してから離陸するまでの間に運行間点検をする必要があるが、A３２０に限ってはエアバス社がマニュアルに義務付けておらず、稼働率を上げなければならないLCCにとっては時間の節約になり、着陸から離陸までの時間を短くし、多くのフライトをこなすことができるためである。</p><br><p>しかし中距離国際線を積極的に飛ばしているLCCもありますが、機材の統一化、サービスなど大体同じです。</p><br><p>とにかくLCCの原理原則は毎日、毎便を満席目指して、多くのフライトをこなし、効率を上げ、コストカットをし、経営していくことが至上命題のビジネスモデルなのであります。LCCは今まで皆さんが思っていた航空会社とは全く違うものなんですね！</p><br><br><p>次回はLCC利用の際に注意点について書くことにしましょうか。</p><br><p>それではhave a nice tirp!</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11410821750.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 23:26:12 +0900</pubDate>
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<title>海外が近くなった！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の更新ではLCC（格安航空会社）について書きました。</p><br><p>その名の通りLCCは今までの航空会社と違って驚くほど低い料金で飛行機に、そして海外へも行くことができるようになりました！</p><br><p>その料金はまるで「空飛ぶ高速バス」のよう。</p><br><p>昨日少しだけ書きましたが、今年はLCC元年でした！</p><br><p>まず初就航は、</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/08/5d/j/o0800053312294142721.jpg"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/08/5d/j/t02200147_0800053312294142721.jpg"></a> <br></p><p><u>ピーチアビエーション</u></p><br><p>全日本空輸（ANA)と香港の投資会社が設立した会社です。</p><br><p>ベースは関西空港で、現在国内緯は新千歳・福岡・那覇・鹿児島・長崎に、国際線は韓国の仁川・香港・台湾の桃園に就航しています。</p><br><br><p>２番目に就航したのが、</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/94/1a/j/o0640042312294142722.jpg"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/94/1a/j/t02200145_0640042312294142722.jpg"></a> <br></p><p><u>ジェットスター・ジャパン</u></p><br><p>日本航空（JAL)とオーストラリアのカンタス航空子会社のジェットスター航空が共同出資で設立しました。</p><br><p>ベースは成田空港で、国内線は新千歳・関空・福岡・那覇、国際線の就航は現在準備中でまずは韓国へ就航予定です。</p><br><br><p>最後に、</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/21/23/j/o0640041212294142720.jpg"><img border="0" alt="Go abroad！そうだ世界を旅しよう！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/00/flygoabroad/21/23/j/t02200142_0640041212294142720.jpg"></a> <br></p><p><u>エアアジア・ジャパン</u></p><br><p>これもANAがマレーシアのエアアジアと共同出資で設立し、ベースを成田に構えて国内線を新千歳・福岡・那覇で飛び、近く韓国への就航が予定されています。</p><br><br><p>計３社に共通して言えること、それは国内主要路線はもちろんのこと、海外へは近距離であること。それはなぜ？せっかく格安航空会社なんだから遠い国にも行きたい！と思うのも無理ありませんが、理由があるのです。</p><br><p>次回はその理由について。</p><br><br><p>では、have a nice flight!</p><br>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:42:35 +0900</pubDate>
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<title>LCC</title>
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<![CDATA[ <p>今年2012年は日本の航空業界において歴史的な１年となりました。</p><br><p>それはなぜか？</p><br><p>LCC（ローコストキャリア）が国内に３社も誕生、LCCとはつまり格安航空会社のことで、簡単に言ってしまえばドリンクやブランケットのサービスがなかったり、預け荷物が有料だったりと、いままでの航空会社では当然のように無料で提供されていたサービスが全て有料となり、運賃が非常に安くなった航空会社のことです。</p><br><p>今年日本に誕生したLCCは</p><br><p>・ピーチアビエーション</p><br><p>・ジェットスタージャパン</p><br><p>・エアアジアジャパン</p><br><p>の上記３社です。</p><br><br><p>次回はこのLCCについてもう少し詳しく書きたいと思います。</p><br><p>ではhave a nice trip!</p>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11407693999.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 22:35:03 +0900</pubDate>
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<title>お得な両替は？</title>
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<![CDATA[ <p>先日友人から相談を受けました。</p><br><p>「会社の後輩がハワイに新婚旅行にいくから両替を教えてほしい」と。</p><br><p>さて、通貨の両替をする場合には色々な方法がありますが、やはり少しでも損をしないようにレートのよいところでしたいものです。</p><br><p><u>まず一番避けたいのが空港にある両替商での両替、空港での両替は手間もかからず便利なんですが、その分レートが非常に悪いのです。</u></p><br><p>ではどうしたらいいか？</p><br><p>まずは日本の金融機関でハワイに到着した時すぐに必要な分だけをドルに両替しておきます。今回は新婚旅行とのことなのでリムジンとかかピックアップしてくれるでしょうからホノルル空港からCityまでの交通費は不要でしょうか？であれば、ちょっとした飲食費等だけでよいと思われるので２人で\5,,000位あればいいと思います。心配なら上限\10,000を目途に。日本からホノルル便のフライトは現地朝着なのでホテルにチェックインしたらすぐCityに出ることでしょう。</p><br><p>参考までに今日時点のレートですが</p><p><strong><br></strong></p><p>１ドル８１円なので</p><br><p><strong>10,000,00JPY=123,00USD</strong></p><br><p>となります。</p><br><p>と言っても実際の対顧客店頭販売価格はプラス２円位なので８３円くらい。</p><br><p>で、話の続き、</p><br><p>ホノルルのCityに着いてからの両替はどうしたらいいか？</p><br><p>路面にある両替商がレートが一番いいようで、他には免税店いいですね。</p><br><p>銀行は手数料がかかったりする場合があるのであまりお得感はないかも。</p><br><p>Cityには民間の両替商が路面のあちこちにあるので近くにある他の両替商のレートボードと比較して両替します。その際日本円からドルへの両替は「SELL」の欄を見ますが、レートはリアルタイムに変動するので一度に全部両替するのではなく、こまめにするとよいでしょう。</p><br><p>あと、<u>可能な限りショッピングなどの際にはクレジットカードを使いましょう！</u></p><br><p>カード会社のレートの仕組みがどうなっているのか詳しくはわかりませんが、変動が少なく、お得なレートであることは間違いないようです。</p><br><p>また、盗難や紛失の際も安心ですし、利用すればカード会社のポイントも貯まっていいこと尽くしですね。</p><br><br><p>では今日はこのへんで。</p><br><p>Have a nice trip!</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11406465081.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 13:11:42 +0900</pubDate>
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<title>ブックマーク</title>
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<![CDATA[ <p>このサイトを始めて３回目の更新です。</p><br><p>早速ご覧いただいた方ありいがとうございます！</p><br><p>さて、本当の情報UPは次回更新から？として、</p><br><p>まずはこのサイトのブックマークを見てみましょう。</p><br><p>海外へ行きたいと考えた際、そして実際に行くとなった際にまず最初にチェックしたいのが外務省の海外渡航安全情報、そして他には各国の政府観光局のWEBサイトであったり、特に格安旅行の際にはお世話になる機会が多い「地球の歩き方」のWEB版などをブックマークに登録しておきました。</p><br><p>また、右側には海外主要通貨のレートのパーツも張っておきました。</p><br><p>このサイトを作るにあたってモットーとしたのが、ワンストップで可能な限りの欲しい情報全てが手に入ることサイトであること。</p><br><p>ぜひ有効に利用してください(・∀・)</p><br><br><p>ではHave a nice trip!</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11406197043.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 23:29:20 +0900</pubDate>
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<title>見・聴・体の情報</title>
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<![CDATA[ <p>始めましたこのサイト、</p><br><p>実際に私がそれぞれの国で「見て・聴いて・体験」したことを元に、これから海外へ行く人に役に立つ（少しは）情報を乗せていければと思っています。</p><br><p>市販のガイドブック、もちろん有効に使ってください！</p><br><p>ですが、そこには載っていない実際に行ったことがある者だけが知っている情報って結構使えたりするんですよ。</p><br><p>例えば、</p><br><p>安くて美味しい店だったり、お得な情報だったり、危険回避の情報とか色々と。</p><br><p>これから少しずつ、ここで書いていこうと思います(・∀・)</p><br><p>では今日もhave a nice trip!</p>
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<link>https://ameblo.jp/flygoabroad/entry-11405001836.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 16:37:48 +0900</pubDate>
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