<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/flying-kids/rss.html">
<title>FLYING KIDSオフィシャルブログ「FLYING KIDSの六人言」by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/</link>
<description>FLYING KIDSオフィシャルブログ「FLYING KIDSの六人言」by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419764422.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419155280.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10418089780.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10417350717.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416804714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416161135.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10414603596.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10413925535.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412934861.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412187002.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419764422.html">
<title>無人島に持っていく一枚　六人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419764422.html</link>
<description>
今後一生、一種類しか選べないとして、肉なら？魚なら？麺なら？とか。それ系の話、好きです。好きなので今まで何度も話してるうちに、あれ？ワシは讃岐うどんだっけ？沖縄そばだっけ？と・・・　あれれ？ドラムの中園浩之です。無人島に持っていくのもそんな感じです。あくまで今の気分で。　　　　　　昔のアルバムがのしてきちゃうのは、単純に年月の重みが違うから。今年結構楽しんだ新譜が、20年後にまだいけるかどーかはわからんし。最近は優しさに満ち溢れてる感じの曲が多いせいか、ソリッドなものに向かいがちでした。そんな流
</description>
<dc:date>2009-12-26T10:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419155280.html">
<title>無人島に持っていく一枚　五人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419155280.html</link>
<description>
メリークリスマス！どーも。ギター弾きの丸山史朗です。えっと、、「無人島に持っていく一枚」ですかぁ～。うお～っ、どーしよー。みんなも言ってるように、都会的な物とかより、アコースティックな物が聴きたくなりそうな、、スティーリーダンは大好きだが、、ＣＳＮ＆Ｙとかのほうが、、、ジェフベック、ジミヘンは大好きだが、はたして聴くのか、、スライとか、ファンタじゃないファンクは大好きだが、はたして、、、ＣＳＮ＆Ｙの「Dejavu」、トッドラングレンの「Runt.TheBallad of Todd Rungren
</description>
<dc:date>2009-12-25T14:59:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10418089780.html">
<title>無人島に持っていく一枚　四人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10418089780.html</link>
<description>
メリークリスマスッ！まったく信心深くないくせに、ケーキ食べたり、都合良く神頼みだけはする・・・平均的日本人ギタリストの加藤英彦です。究極の一枚。うちのバンドメンバーの場合、各々守備範囲は違えど、どうしても好みが似てしまいますねー。世代も近いし、レコードを貸し借りしてたわけですから。難しいお題な上に、先に言われちゃうと困る。4人目という事で、どんどん追い込まれてます。おまけに、前回の「今年を一文字で」で既に反則（3つ出しちゃった）してますから。絞らざるを得ないス。さてさて。大好きなアーティストであ
</description>
<dc:date>2009-12-24T02:59:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10417350717.html">
<title>無人島に持っていく一枚　三人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10417350717.html</link>
<description>
さて、遂に最終回ですね、なんか寂しいなぁ。鍵盤担当の飯野竜彦です。さて、凄く難しいお題です。でも何故、自分にとっての「この一枚！」みたいなお題の時って、こうやって「無人島」っていうのが基準になるんでしょうね。笑　他にエンタテインメントがない、という事の比喩なのでしょうけど。フセマンも書いていましたが、都会だからこそ聴きたい音楽もあるわけです。と言うわけでやっぱり、自分ベストみたいな基準で選びました。最終的に４枚どうしても生き残っちゃったんですが、これでも断腸の思いで選考したんですよ。涙　ビートル
</description>
<dc:date>2009-12-23T03:04:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416804714.html">
<title>無人島に持っていく一枚　二人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416804714.html</link>
<description>
いつもお世話になっております。今年一年ベースを担当させていただきました、伏島和雄でございます。来年は何を担当しましょうか？(＃⌒∇⌒＃)ゞ最終回のテーマ「無人島に持っていく一枚」ですが、これはよく学生の頃から暇なときの話題になりましたね～。「だいたい無人島に電気はあるのか？」とか「帰れるのが前提か？」とかね～。まあ、大好きなアルバムを選べってことなのかな？でも確かに、都会の喧噪のなかで聴きたい音楽と、無人島＝大自然のなかで聴きたい音楽は違いますよね。やっぱりハワイではレッドツェッペリンより、ハワ
</description>
<dc:date>2009-12-22T12:10:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416161135.html">
<title>無人島に持っていく一枚　一人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416161135.html</link>
<description>
どうも、歌唱担当・浜崎貴司です。さて、7月から続いてきたこの「FLYING KIDSの六人言」ですが、今週が最終回です。お題はスタッフから色々出たのですが、最後はやはり音楽の話という事で、「無人島に持っていく一枚」となりました。誰もいない島で何度聴いても飽きる事のないアルバムを一枚、メンバーそれぞれ選んでみたいと思います。とは言え、一枚を選ぶのは至難の技。なのでまずちょっと思いつくままに何枚か選んでから決めてみたいと思います。まずはジャズボーカルの女王、サラ・ボーンの「枯葉」。このアルバムはスタ
</description>
<dc:date>2009-12-21T12:45:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10414603596.html">
<title>FK WORD 2009　六人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10414603596.html</link>
<description>
「体」ういす。ドラムの中園浩之です。「本番」があることで、人様に練習や努力を見せるのってかっこ悪いすよね。けれど再結成からこっち、ワシはドラムリハビリを話のネタにしてきました。どーもすいやせんでした！（響きで）正直、自分には大きなテーマだったのと、再始動＆エボリューション(進化)という覚悟表明を兼ねて、開き直ったっつー感じです。前にも書きましたが、ドラム演奏には日常生活でほぼ使わない部分もあるので、それをもう一度叩き起こすことを最初は意識しました。それをある程度続けていると、記憶されたイメージと
</description>
<dc:date>2009-12-19T11:18:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10413925535.html">
<title>FK WORD 2009 五人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10413925535.html</link>
<description>
どーも。ギター弾きの丸山史朗です。えっと、、「FK WORD 2009」ですかぁ。また難しいですな、一字であらわすのですね。「生」うん、私も生きてます。いっぱいライブやりました。「再生」うん、その通りだね、二字だけど。「作」うん、いっぱい作った。いい曲、そうでない曲。曲以外も。私の場合いつも飯野さんよりツメがあまいです。が、それもよし、と思ってます。「忙」うん、加藤は忙しかった。私もですが、、それほどでは、、、。たしかに「苦」もありです。いろいろ。でもそのとなりに「楽」があります。バンドは楽しい
</description>
<dc:date>2009-12-18T13:21:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412934861.html">
<title>FK WORD 2009　四人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412934861.html</link>
<description>
ヒートテックが手放せなくなっている寒がりギターの加藤英彦です。今年は色々ありました。世間も騒がしい年でしたが、それに構っていられないぐらい目まぐるしい一年でした。ズバリ『忙』で。「お前だけじゃないよ」と聞こえてきそうですが、公私共にホント尋常じゃない状態だったんです。気がつけば、映画も本も展覧会も、テレビでさえ、ほとんど見れてない。単純に生活に余裕が欲しいです。そんな中、ハイライトはやっぱり、エヴォリューションですね。98年以前と変わった事、変わらない事、どっちもあったけど、今のバンドの姿をその
</description>
<dc:date>2009-12-17T01:56:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412187002.html">
<title>FK WORD 2009 三人言</title>
<link>https://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412187002.html</link>
<description>
もーフセマンはホントに　「一文字」って言われてるのに。涙鍵盤とツッコミ担当の飯野竜彦です。さて、難しいお題ですな。涙今年自分がどんな一年を過ごしてきたか、自分のサイトの日記見て復習してきました。一番大きかったのはやはり「エヴォリューション」の完成、リリースですね。12年ぶりのアルバム制作、けっこう細切れに作業していましたが、できあがった物を聴いていると良い意味でそうは思えないまとまりがあります。昔だったらこうは行かなかったかな。もっと短期間に集中してガーッとやらないとダメだったような気がします。
</description>
<dc:date>2009-12-16T01:17:08+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
