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<title>まやまの妄想日記</title>
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<description>現実と非現実が交差する場所</description>
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<title>一般人も歯が命</title>
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<![CDATA[ うなされた。<br><br>外は雨だった。<br>どこか学校のような施設に僕はいた。<br><br>奥歯がしだいにガクガク揺れて抜けそうになった。<br>それからすぐに他の歯もユラユラ揺らいできた。<br>このまま抜けたらどうなってしまうかすごく不安になった。<br>言葉がだんだん喋れなくなっていった。<br><br>アメトークの『滑舌が悪い芸人』のように。<br>発する言葉がフニャフニャになっていくのがとてもリアリティで、<br>こんな年齢なのに総入れ歯は勘弁だと強く思った。<br>お年寄りの気持ちが何となく理解できた。<br><br>そして夢から覚めた。<br>また夜中の3時30分。<br>寝てから1時間30分しか過ぎていない。<br><br>夢だということが分かり安心した。<br>そして枕元に置いてあったパンを封切り食べた。<br>そしてまた寝た。<br><br>近いうちに歯医者に行こう！<br>芸能人だけじゃなく、一般人だって歯は命なんだから。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10893904191.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 22:38:52 +0900</pubDate>
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<title>5月病なのか</title>
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<![CDATA[ いくら寝ても疲れが抜けない。<br><br>今月は結婚式⇒葬儀⇒結婚式と続く。<br>もはや大人になってくると、同級生とはこんな機会しか会えない。<br>それが少し虚しい。<br><br>先週の金曜は渋谷Ｏ－ＥａｓｔでＪ－ＷＡＶＥチャリティＬＩＶＥに参加。<br>僕の師匠でもあるＤＪ ＴＡＲＯさんにも久し振りの再会ができてよかった。<br>何よりも覚えててくれたのが嬉しい。<br>レイチェル・チャンさんにも会えたし、まさかの特別ゲスト…ジョン・カビラ！<br>ラジオで聞くまんまのテンション。神だ！！<br><br>出演者は、高橋優　⇒　さかいゆう　⇒　中田祐二　⇒　ボニーピンク<br><br>個人的に高橋優を生で聴けたことは嬉しかった。<br>彼の歌唱力と詩の独創性は素晴らしいと思う。<br><br>さかいゆうは新宿のタワレコで握手をしてもらったことがあるが、<br>何度聴いても、あの声は魅力的だ。<br><br>中田祐二、彼は椿屋四重奏の時から注目していたが、<br>トークの地声と歌声のギャップが人間性を表していて素敵だった。<br><br>ボニーピンク、想像と違いお姐さんって感じ。<br>近くにいたら頼りがいがありそうで親近感がさらに沸いた。<br>アコースティックによる演奏がまた幻想的だった。<br><br>心地よい音楽で体に充電できたけど、まだまだＦｕｌｌではない。<br>次はホットヨガに参加したいけど、男１人で参加するのは勇気がいる。<br><br>一緒に行ってくれる相手を激しく募集する。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10893015011.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2011 00:02:54 +0900</pubDate>
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<title>結婚式</title>
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<![CDATA[ ＧＷの前半は新潟まで友人の結婚式へ。<br><br>山梨から新潟までは片道約400キロメートル。<br>車の運転はさすがに疲れた。<br>久し振りに会う大学の友達も元気そうで良かった。<br><br>後半はこれからの梅雨対策としてストレートパーマをかけた。<br>これで安心してこの夏を越えられる。<br><br>明日からまた仕事モードに頭を切り替えねば。。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110509/00/fm-taku/4d/49/j/o0800060011216579938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110509/00/fm-taku/4d/49/j/t02200165_0800060011216579938.jpg" alt="$まやまの妄想日記" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10885952130.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 00:03:22 +0900</pubDate>
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<title>風で髪をなびかせる行為に好意を持つ</title>
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<![CDATA[ 渋谷区桜丘周辺。<br>風が暴れ狂ったように吹いている。<br><br>今朝は朝から生温かかった。<br>今年1番の快適な朝だったかもしれない。<br><br>僕は強風で晴れた日が好きだ。ただし花粉が多い日は除く。<br>昔から髪の毛を風でなびかせることに憧れていた。<br>なぜか？と問われたら、その答えは自分がくせ毛だからである。<br>だからいつか少し長くしたストレートヘアで風になびかせたいという夢がある。<br><br>幼稚園の頃まではサラサラだったのに<br>だんだん癖がついてきて、今も爆発とまではいかないが暴走気味。<br>良いくせ毛だね！とか、うらやましいね！と言われることもあるけど、何も嬉しくない。<br>相手が思うより自分ではコンプレックスとして抱えているからだ。<br><br>高校のとき『茶髪登録』と『天パ登録』という訳が分からない校則があった。<br>もともと髪が茶色い人と天パの人は事前に登録が必要だった。<br>そんなことがなぜ必要なのだろうか？<br>自分も天パになりたくてなったわけではなく、毎朝手を焼いている。<br>そんな馬鹿げた登録なんてしてやるものかと最後の最後まで抵抗し、<br>再検査の日にひたすらドライヤーで伸ばして登校したところ何とかごまかせた。<br>案の定というか、天パ登録から逃れられなかった人は小馬鹿にされていた。<br><br>たいていの人はストレートだと思う。<br>『わたしくせ毛なんだよね』という人は、僕から言わせればくせ毛のうちにも入らない。<br><br>おそらくこの気持ちを理解してくれるのは、極少数だろう。<br><br>この風が永遠に止むことがなくなったとしても、僕は喜んで受け入れるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10873866422.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 14:02:06 +0900</pubDate>
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<title>時の流れについての考察</title>
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<![CDATA[ 誰もが親の『老い』を感じる瞬間があるはずだ。<br>そのタイミングは人それぞれにしろ、その時に何を感じるのだろうか？<br><br>僕が生まれたのは親がすでに30歳後半になってからだから、<br>今はかなり良い年齢になってきている。<br>だって僕もすでに30歳なのだから。<br><br>初めて親の『老い』を感じた瞬間は大学の時である。<br>親元を離れ、横浜で1人暮らしを始め、たまに帰省した際のことだった。<br>ありふれた表現かもしれないが、白髪が妙に増えていたことに気付いたときである。<br><br>そして最近、一緒に温泉に行く機会があった。<br>父の運転が昔よりも腕が鈍っていることを明らかに感じた。<br>隣に乗っているだけで、感覚の鋭い人ならお分かりになるだろう。<br>ブレーキ・判断力・危険察知のどれにおいても判断が遅いことに気付いた。<br>隣に座っていてハラハラすることが何回かあった。<br>やはり『老い』には勝てないものだろうか。<br><br>今も東京で1人暮らしをしている僕だが、<br>時間があれば実家に帰るようには心がけている。<br>少しでも顔を見せなければいけないな。という妙な義務感が心に芽生えているのだ。<br>子は親元を離れていくのが当たり前だが、親としてはいつまで経っても子供は子供。<br>少しでも安心させなければいけないなとは思う。<br><br>そして長男の僕は、いつかは地元へ戻らなければならないと思う。<br>とくに田舎だから、そういった根っこの部分が強いのだ。<br><br>まだまだチャレンジしたいこと、やらなければならないことは沢山あるのだが、<br>帰るタイミングというのは、他の人達はどう判断しているのだろうか？<br>たいていの人は20～30代前半までに生まれた人が多いのだから、<br>まだまだ深く考えていない人も多いだろう。<br><br>だが、確実に1秒1秒時は刻まれていく。<br><br>昔は早く大人になりたい。今はこのまま時が止まってくれればいい。<br>いかに自分が理不尽で無力な人間ということを痛感させてくれる『時の流れ』<br><br>時の流れに乗るのもいいが、少し時の流れに反抗してみたい今日この頃だ。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10872023150.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 14:51:34 +0900</pubDate>
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<title>風穴をあける</title>
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<![CDATA[ 日本に風穴をあける。<br><br>鍵のかかった扉をこじ開ける。<br><br>女性の心を開かせる。<br><br><br>どれも風穴をあける前に必要なこと。<br>まずは自分自身に風穴をあけることができなければ無意味だ。<br><br>そんな簡単なことは分かりきっているのに、<br>心と体は反対に動くばかり。<br><br>もっと大きな風穴をあける必要があるんだろう。<br><br>今年はそのためにどこへ行こうか？
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10867743264.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 01:30:09 +0900</pubDate>
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<title>あいのり２</title>
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<![CDATA[ やっぱりはまってしまう。あいのりは面白い！<br><br>地上波では放送しなくなったけど、今はＣＳで放送中のあいのり２。<br>思い返せばあれは高校の頃だろうか？<br>TOKIOのなりゆきという番組が始まり、それがあいのりへ進化し、今のあいのり２へ。<br>やらせ疑惑などあるが、観てしまうのは何はともあれ面白いということ。<br><br>TOKIOのなりゆき時代は４対４で海外に行き、男性から告白する仕組み。<br>好きだった回は、ＮＺで大阪のロン毛男が告白した後に髪をバッサリ切ったシーン。<br>結果は、振られてしまったが妙に印象に残っている。<br>またオーストラリアの回も振られてた後、とあるカーボーイハットの男が、<br>海に向かってアクセサリーを投げ捨ててしまうシーンが好きだった。<br>なりゆきには今は売れっ子？のサカイマサルなども出ていたし、この頃からやらせ疑惑はあった。<br>TOKIOの主題歌『君をおもうとき』が最高にマッチしていた。<br><br>サカイマサルと帰ったサキちゃんという女性は、日本に帰国後振られ、<br>なりゆきの後継番組あいのりにも出演。<br>家の姉の知り合いも出演したり、毎週あいのりを観るのが楽しみだった。<br>ちなみに姉の知り合いは成功して帰国後別れてしまったが、<br>違うあいのりメンバーのなっちゃんと今は結婚した模様。。<br><br>さて、あいのり２に関してだが、名古屋のナンパ師川平は妙に自分と似ている感じが持てて好きだ。<br>たまに１人になりたくなる気持ちも十二分に理解できる。<br>というか、本当に男前だし、可愛がりたくなるタイプ。<br><br>ゴリラー。。あいのりには欠かせない不器用キャラ。<br>何れにせよ厳しい展開。<br><br>タッカンはまだまだ動きなし。<br><br>キーパーは告白したが、ユイに振られると読んでいる。<br>良い男であるが、男としての器は正直痛いものを感じる。<br>純粋に想う気持ちは伝わるけどね。<br><br>ハカマイは個人的には顔がタイプではない。<br>なんとなく恋をする男性が見つからない様子。<br>意外と川平と良い感じになるような気もしないでもない。<br>それ以外の男は眼中にないような。<br><br>ユイはキーパーのことを振るであろう。<br>なんか雰囲気がキーパーとは合うとは思えない。<br><br>ちゃむ・・・厳しい戦いだ～。<br>２番目の女というのも分かる気がする。<br><br>次回バングラディッシュ編・最終回。<br>早く観たくて気になるぜー。<br><br>今度、高円寺のでんじのお店に行ってみようかな。<br>もし会えたら『＋20点の生活なんてこんなもの』発言の真相を解明してみたい。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10866776481.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 00:12:39 +0900</pubDate>
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<title>吉祥寺</title>
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<![CDATA[ 最近なんだか『吉祥寺』というキーワードに縁がある。<br><br>・斉藤和義の『空に星が綺麗』～悲しい吉祥寺～<br>・ろくでなしブルースは吉祥寺が舞台<br>・吉祥寺での仕事が決まった<br><br>斉藤和義の歌はＪ－ＷＡＶＥで今日流れて知った。<br>実に名曲である。<br>歌うたいのバラッドよりも軽快なメロディーが心に残ってYouTubeでリピート中。<br><br>ろくでなしブルースはちゃんと読み込んだことはないけど、<br>舞台が吉祥寺ってことを昨日初めて知った。『ジョージ』って略してたけど。<br><br>そもそも自分が吉祥寺に住んで5年目に突入しているというのに何も知らない。<br>平日は吉祥寺⇔渋谷の往復で、寄り道するとしたらヨドバシカメラくらい。<br>井の頭公園にも2回しか行ったことがない。どうも吉祥寺の駅に着くと直帰したくなる。<br>あとは武蔵家ラーメンに気が向いたら入るくらい。<br>土日はほとんど吉祥寺にはいないし、まだまだ住み慣れたとは言い難い。<br><br>そんな街でも住みやすい街1等賞というのは理解できる。<br><br>どうでも良い内容を書いてしまった。<br>とりあえず今夜は妄想でも何でもない単なる自分が気づいたこと。<br><br>さて、今夜の夕食はグレープフルーツまるごと1個です。<br>他の果物よりも重量感が半端ない！！<br>こんなグレープフルーツのような黄色でソバカスみたいクレーターがいっぱいある惑星が<br>この宇宙のどこかにはきっとあるんだろう…。
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<link>https://ameblo.jp/fm-taku/entry-10860745113.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 21:30:49 +0900</pubDate>
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