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<title>F&amp;Mパートナーズ税理士法人　　　　　　　　　　　　　　税理士大野輝人のブログ</title>
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<description>Ｆ＆Ｍパートナーズ税理士法人の大野輝人です。</description>
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<title>新年のご挨拶　</title>
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<![CDATA[ <p>　謹んで新年のご挨拶を申し上げます。</p><br><p>　さて、私は１９５３年生まれの巳年です。という事は還暦を迎えたのです。目出度いやら悲しいやら、実感がありません。</p><p>　昔は還暦のお祝いに赤いちゃんちゃんこを着て、悦にしたっていたらしいですが、それだけは拒否をいたします。自称ですが、心身ともにお爺ちゃんではありません。身体も頭も元気一杯です。</p><br><p>　でもね、客観的に見れば高齢者です。できるだけ若者の意見に耳を傾け、自分の意見は押し付けないようにと心がけています。ただ、仕事における判断は、最終的には私が下します。これだけは譲れませんね。</p><br><p>　事務所職員の皆様、まだまだ私の独断専行いたします。本年もよろしくお付き合いの程お願いいたします。</p><br><p>　お客様へ、私を年寄り扱いしないでください。何でもご遠慮なく申し出ください。宜しくお願いいたします。</p>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 14:34:44 +0900</pubDate>
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<title>目標設定の重要性について</title>
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<![CDATA[ 　みなさま、随分とご無沙汰をしております。<br><br>　４か月ぶりにブログ再登場です。多分多くの方は、「大野はブログを止めてしまったんだ」と思われた事でしょう。でもそれは違います。気にはなっていたのですが、あまり気にしすぎても精神衛生上良くないし、ブログを書く事がストレスになってもいけないので、気ままに書くことにしました。<br>　そんな訳でブログの目標設定はしない事にしました。気が付いたら何か書いてた、くらいの頻度で書いてゆきます。<br><br>　さて、新年に向けて何か目標設定をしたいと思ってるのですが、来年は下記の本を読みたいと思います。しかも最新の電子書籍で読んでみたいと思っています。<br>　下記にあげた本は日経ビジネスアソシエが選んだ、ビジネスパーソンとして読んでおかなければならない必須の本です。皆さんも良ければ読んでいただき、感想を聞かせてくださいね。<br><br>１．「ハムレット」ウイリアム・シェイクスピア著　白水Ｕブックス（新書）９４５円<br>２．「３時間でわかるクラッシック音楽入門」中川右介著　青春新書　７３５円<br>３．「日本の歴史を読みなおす」網野善彦著　ちくま学芸文庫　１，２６０円<br>４．「カラマーゾフの兄弟」フヨードル・ドストエフスキー著　全５巻　光文社古典新訳文庫　６６０円～１，０８０円<br>５．「論語」　岩波文庫　８４０円<br>６．「口語訳　古事記」　神代篇６３０円　人代篇７２０円<br>７．「徒然草」　吉田兼好　岩波文庫　９０３円<br>８．「源氏物語」　古典セレクション全１６巻　紫式部　小学館　各１，６８０円<br>９．「悲しき熱帯」　レヴィ・ストロース著　中公クラシックス　１，６２８円<br>１０．「方法序説」　デカルト著　岩波文庫　４８３円<br>１１．「資本主義と自由」　ミルトン・フリードマン著　日経ＢＰクラシックス　２，５２０円<br>１２．「陰鬱礼讃」　谷崎潤一郎著　中公文庫　５００円<br>１３．「イスラーム文化」　井筒俊彦著　岩波文庫　６３０円<br>１４．「ブッダのことば」　中村　元　訳　岩波文庫　９０３円<br>１５．「ガリア戦記」　カエサル著　講談社学術文庫　１，３１３円<br>１６．「坂の上の雲」　司馬遼太郎著　全８巻　文春文庫　各６７０円<br>１７．「つぎはぎだらけの脳と心」　デイビット・Ｊ・リンデン著　インターシフト　２，３１０円<br>１８．「宇宙を織りなすもの」　ブライアン・グリーン著　草思社　２，３１０円<br>１９．「二重らせん」　ジェームス・Ｄ・ワトソン著　講談社文庫　４９０円<br>２０．「新訳　君主論」　マキャベリ著　中公文庫　８２０円<br>２１．「２０世紀　日本の経済人」　日本経済新聞社編　日経ビジネス文庫　９００円<br>２２．「プロフェッショナルの条件」　ピーター・Ｆ・ドラッカー著　ダイヤモンド社　１，８９０円<br>２３．「ザ・フィフティーズ」　デイヴィッド・ハルバースタム著　新潮文庫　９３０円<br><br>　本の一覧を書いていて、目標を変更します。死ぬまでに一冊は読んでおきたい本といたします（笑）<br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 11:16:26 +0900</pubDate>
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<title>趣味のゴルフに目標設定をしました。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><br>　残暑が厳しいですがみなさまお元気ですか？<br><br>私のゴルフ歴は大変長く、かれこれ３０年になります。今でも月に一回くらいのペースでコースを回っています。しかし、全然うまくなりません。上手くならないどころか、歳と共に飛距離が落ち、だんだんと下手になっています。それが証拠に、スコアーも最近では１００を切るのが希になってきました。<br><br>　それでも一時期は８０台後半で回っていたころもあり、その頃が懐かしく思い出されます。このまま終わってしまうのも面白くないし、女房もゴルフを始め、最近では一緒にラウンドできるまでに上達してますので、いっそうの事ゴルフを趣味にし、後半の人生ゴルフ三昧で生きようと決心しました。<br><br>　そんな訳でゴルフの特訓を再会しました。<br>まず、近所のインドア練習所に通い、私の長年にわたり凝り固まった自己流スイングの改造からスタートしています。矯正するところが多く、大変苦労しています。でも順調に改造出来ています。また、コースも月に２回は出られるよう仕事を段取りし、順調にスタートしています。<br><br>　さて、その目標ですが、<br><br>１．月２回のラウンドをする。<br>２．当面１００を切る。<br><br>　ここまでは多分何の努力も無しに達成できると思います。でもせっかく思い立ったのですからさらなる高い目標を設定し、ここに宣言いたします。<br><br>３．７２歳までにパーで回る。<br>４．７２歳でエイジシュート！<br><br>　こんな事ブログに書いてもいいんですかね！？
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 15:26:14 +0900</pubDate>
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<title>宝塚歌劇を観てきました。</title>
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<![CDATA[ 　宝塚へ居住して早３年が経ちました。その間阪急宝塚線の主要な観光地や史跡は巡っているのですが、肝心の宝塚歌劇を観てない！宝塚に居を構えながら歌劇を観ていないとなると、恰好がつかないと思い、早速チケットの手配をしました。<br><br>　たまたま新生・月組によるシェークスピアの不朽の名作「ロミオとジュリエット」が上演されていました。何と月組トップスターの龍　真咲がロミオ役で、愛希　れいかがジュリエット役です。（この事がいかにすごい事なのかは私には判りませんが）<br><br>　宝塚駅周辺も昔の面影はほとんどなくなり、宝塚遊園地の跡地に高層マンションが林立し、環境の良い住宅街が形成されています。梅田から急行で３０分、結構自然も多く環境の良いところです。<br><br>　そんな宝塚ですが、宝塚歌劇場は昔の風格を残し威風堂々としていました。早速中に入ると、スターの看板を持った何人もの女性の方が、何やら会費を集めてる様子。ファンクラブの勧誘か何かと思うのですが、結局何をされているのか判らなかったです。でも集めたお金はどこへ流れるのでしょうか？その税務処理は適切に行われているのでしょうか。仕事柄少し心配しました。（笑）<br><br>　講演の内容はずぶの素人である私が批評などおこがましくできるものではありません。ただファンの凄い熱気を感じました。<br><br>　女房がこの熱気を解説してくれました。つまり、女子高生が同性の先輩に憧れる状況に似ているとの事です。この感覚って判りますか？ファンの方、この分析が間違ってたらゴメンなさいね。宝塚歌劇について何の予備知識も無いままに観に行ったものですから、勘違いかもしれません。<br><br>　もし宝塚歌劇にハマったらどうしよう、という懸念は無くなりました。また、機会があれば観に行きたいと思います。宝塚歌劇の益々の隆盛を祈念申し上げ、私の感想といたします。<font size="3"></font>
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 14:47:31 +0900</pubDate>
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<title>ベトナムへ行ってきました。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"></font><br>　６月の初旬に、約一週間ほどの日程でベトナムのホーチミン（旧サイゴン）へ企業視察に行ってきました。<br>ホーチミンは人口７００万人のベトナム最大の都市です。街はサイゴン川の西側に開けており、かって「プチパリ」と言われた美しい町並みは急激な変貌をとげ、いまではシックなコロニアル様式の建物や教会がわずかに面影を残すだけとなっています。<br><br>ホーチミンの歴史や経済状況は別の機会に譲るとして、特に印象に残った事を書いてみます。<br><br>１．まず今回視察先でお世話になりました、ＤＡＩＮＡＭ　ＳＡＮＣＯの向井社長をはじめ現地責任者のＫＨＡＮＨさんに改めて御礼申し上げます。<br><br>２．また、コンサルタント会社であるＬＡＩ　ＶＩＥNの桜場さんには、ベトナムの現状や投資環境など生の情報をお教えいただき感謝しています。<br><br>３．昔、北京へ行った時には自転車の大群に度肝を抜かれましたが、ホーチミンではバイク（ほとんどが９０ｃｃ位の小さなバイク）が道路を占拠するくらいの多さにびっくりしました。そのバイクの中でも一番人気はホンダのカブですが、値段が高くて手が出ないようです。やはり汎用品として中国製が幅を利かせているようです。<br><br>４．賃金は安いです。中国の３分の１くらいです。ワーカーであれば１万円を切ります。安価な労働力はここベトナムにはあります。<br><br>５．経済の伸びしろが十二分に残されている。ちょうど日本のオリンピック前後の社会状況と良く似ています。国民は猛烈に働き、豊かさを求め、政府はそれをバックアップしています。<br><br>６．そんな訳で、大手企業は勿論の事、中小企業もどんどん進出しています。早く進出した者が先駆者利益を享受できそうです。<br><br>７．ベトナムの人は親日家が多いみたいです。<br><br>８．食事が日本人に会います。生水こそ飲めないですが、市内では衛生状態はかなり良いです。<br><br>このように、豊富で勤勉な若年生産人口が多く、政治的にも安定しており投資するのであればまさに今がチャンスだと感じました。<br><br>最後になりますが、２時間で５千円の全身マッサージは気持ち良かったです！！
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 13:35:29 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに再デビューです。</title>
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<![CDATA[ <font size="2">みなさま、大変ご無沙汰をしております。<br>前回のお約束どおり、帰ってまいりました！<br>無事に繁忙期を乗り越え、疲労困憊しながらも元気に帰ってきました。<br><br>そんな訳で、これから政治、経済、社会、教養等など様々な分野で思った事や感じた事を書いてみたいと思っています。<br>ただ、節電の話やギリシャの話、それに消費税についても決まってしまいましたね。消費税については専門分野なのでコメントは差し控えます。なぜ税理士が消費税の事についてコメントできないの？<br><br>コメントできない事は無いのですが、私が書けば多分皆様は途中で読まなくなると思います。税金の話は不定期ですが研修会もしていますので、その時にゆっくりお話しさせていただきます。<br><br>今後ともお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。</font>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 13:23:38 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにブログを書きます。</title>
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<![CDATA[ 　<font size="2">みなさん、大変ご無沙汰をしております。<br>　このブログが全然更新されていないので、多分、大野は死んだのか、それとも冬眠したのかと勝手に推測されると困りますので、状況だけでもお知らせすべきと思い、現状報告をいたします。<br><br>　４月６日にアップして以来ですから、約１カ月半ぶりに書いてます。では何故書かなかったかと申しますと、単にその気にならなかっただけです。病気を患ってるんではないのか、夜逃げをしたんではないのか等など、本当に心配をしていただき、近況だけでもお知らせしておこうと思ったわけです。<br><br>　私たち税理士は、季節労働者でありまして、１２月～５月の半年は多忙を極め、６月～１１月は三分の一くらいの業務量になります。その間に私は新しい税法の仕込みをしています。一般の会社でいえば仕入れをします。<br>　そんな訳で、仕事漬けの毎日を送っています。<br><br>　今日は、たまたま空いた時間が出来、言い訳がましく書きました。<br><br>　節電の事、ギリシャの事、消費税増税の事等、いろいろと書きたい事があります。６月までお待ちください。再デビューいたします。<br><br>　さ～て、月末まで仕事に邁進します！<br><br>　<br></font><br>　
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<pubDate>Wed, 23 May 2012 16:01:21 +0900</pubDate>
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<title>北京へ行ってきました。</title>
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<![CDATA[ １５年ぶりに北京へ行ってきました。北京オリンピック後の北京は様変わりしたという事で、久しぶりに観光しました。万里の長城、故宮博物院、天安門広場等ごく一般的な名所を巡りました。感想は次の通りです。<br><br>　１．１５年前は自転車の洪水に驚きましたが、今回は車の洪水に驚きました。全ての道路が渋滞していました。勿論無謀運転は昔と変わりません。<br><br>　２．とにかく空気が乾燥し、天気が良いのによどんでいる。日本の高度成長期を彷彿とさせるようです。　　一週間も居れば多分喘息になるくらい空気が汚いです。川も汚れています。多分下水が完備されてない　　のでしょう。北京に駐在されているサラリーマンは大変ですね。<br>　<br>　３．トイレが綺麗になった。しかし今でもトイレの戸は開けたまま用をたしているらしい。（家内の情報　　です）<br><br>　４．高層ビルが林立し、道路も縦横に伸び車がひしめきあって、先進国さながらの街の様子ですが、ほと　　んどの住民の意識は１５年前と変わってないのかもしれません。<br><br>　５．地方から北京への観光客の多さには驚きました。豊かになったのでしょう。しかしマナーの悪い事に　　も驚きました。<br><br>今回は某格安ツアー会社の、３泊４日３９，８００円を利用しました。勿論食事つきです。（一日だけ夕食は自由でした）安いですね！半分おっかなびっくりで参加しましたが、まともな旅行でした。旅行会社も企業努力をしてるんだなーと、つくずく我が社の甘さを痛感しました。<br><br>　食事もそれなりのもので、旅費とのバランスは非常に良かったです。ホテルはシェラトン長城飯店で、これも旅費との比較で満足のいくものでした。<br><br>　全体的にのんびりとした工程で、ゆっくり旅行が出来ました。<font size="2"></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120406/14/fmp-tax/e0/ef/j/o0800060011899377287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120406/14/fmp-tax/e0/ef/j/t02200165_0800060011899377287.jpg" alt="F&amp;Mパートナーズ税理士法人　　　　　　　　　　　　　　税理士大野輝人のブログ-前の人は関係ないです" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120406/14/fmp-tax/01/06/j/o0800106711899379436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120406/14/fmp-tax/01/06/j/t02200293_0800106711899379436.jpg" alt="F&amp;Mパートナーズ税理士法人　　　　　　　　　　　　　　税理士大野輝人のブログ-天安門広場です。" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 13:52:20 +0900</pubDate>
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<title>犬の躾（訓練）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">先日このブログで紹介した愛犬「しろ」ですが、六か月の時から訓練に出しています。もと警察犬の訓練士だった方にお世話になっています。<br><br>　訓練の内容は<br><br>　１．コマンドトレーニング<br><br>　　　　これは基本的なトレーニングで、「すわれ」「ふせ」「まて」「ついて」など飼い主の意思表　示通りに動くようにします。最初は身振り手振りも会わせながらの命令ですが、今では、声に出さな　くてもこち　らの指示がわかるようです。犬の感性には驚かされますよ。余談ですが、当事務所の職　員も、見習ってほしいものです。<br><br>　２．社会性のトレーニング<br><br>　　　これは、他の犬とのコミュニケーションを学ぶもので、初めて出会った犬でも仲良くできるように躾　けます。ただし、こちらが友好的でも相手のある事ですからなかなか難しいトレーニングです。<br><br>　３．興奮を抑えるトレーニング<br><br>　　　犬はしばしば嬉しさ余って興奮します。その時に飛びついてきたり勝手に走りだしたりしてコン　トロ　ール不能の状態になります。特に散歩中は自由に歩かせるのではなく、興奮を抑えながら飼い　主に寄り添　うように歩かせる技術が必要です。とくにしろは大型犬なので、勝手に走りだすと制御　不能になります。<br><br>　　　今回、訓練士の先生に教えてもらったのが「脇あてパッド付き引っ張り防止イージーウォークハーネス」を使う事です。　この　　ハーネスをつけると魔法にかかったみたいに引っ張りが無くなりました。今まで他の犬と遭　遇すると制御が難しく、力づくで止めていましたが、今では女房でも独りで散歩に行けるようにな　りました。散歩中　の引っ張りにお悩みの方は一度試してください。アマゾンで買いました。<br><br>　４．私たちのトレーニング<br><br>　　　訓練士の先生にとっては、これが一番重要な項目だそうです。まずは人間をトレーニングしなけ　れば　良い犬にはならないそうです。（笑）</font><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19317218" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">脇あてパッド付き引っ張り防止イージーウォークハーネス (SM, レッド)/Premier<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LsxTqm6UL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,500<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 13:08:21 +0900</pubDate>
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<title>確定申告時期の税理士ブログ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　みなさん、こんにちは。<br>　今日は２月２９日（水）です。１２月決算法人の申告期限です。当事務所も１２月決算法人は結構あります。それがやっと終わって一息ついたところです。<br><br>　しかし確定申告が始まってすでに半月が経ちました。ということは３月１５日の申告期限まで残り半月しかありません。超あせります。<br><br>　私たち税理士の仕事のサイクルは、６月～１１月はわりとのんびりと過ごしています。私はこの時期に税務関係の情報収集に励みます。また新しいお客様の開拓もこの時期に行います。<br><br>　そして、１２月～５月は通常月の３倍くらいの業務量になります。本当に忙しいです。つまり私たち税理士は季節労働者なのです。半年間しっかり働いて、残りの半年間は充電期間です。<br><br>　そんな訳で、この時期の税理士さんのブログはおおかた更新されていません。更新出来ているのは、事務所にそれなりの職員さんがいらして所長先生はほとんど実務にタッチしていない税理士です。もしくは仕事も無く暇な税理士です。<br><br>　そんあわけで、私も月末にちょっと一息ついたので愚痴っぽく書きました。<br>さぁ～後半も頑張って申告書を作成します。</font>
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<link>https://ameblo.jp/fmp-tax/entry-11178862387.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 16:01:49 +0900</pubDate>
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