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<title>中年サッカー日記</title>
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<description>30代後半で中年にさしかかりましたがサッカーをこよなく愛しています。</description>
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<title>サッカーのユニフォームは変化する</title>
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<![CDATA[ <p>サッカーに欠かすことができないのがユニフォームです。最近ではプロチームのユニフォームを普段着として着用する人もいるほどおしゃれなデザインのものも多く、人気を集めています。そしてこれらのユニフォームも、歴史と共に変化しています。</p><p>&nbsp;</p><p><br>まずデザインですが、90年代から約10年ほどはゆったりとしたものが主流でした。また背番号やスポンサーロゴなどはフェルトのものが多く、存在感がありました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>選手の動きのことを考え、まず背番号スポンサーロゴの素材に変化が生じます。少しでもユニフォームを軽くしようと、これらの素材が薄くて軽い塩化ビニール製になったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>またユニフォームの素材が汗の吸収、乾燥を促すナイロン製になったのも、この頃からでした。</p><p>&nbsp;</p><p><br>その後、ゆったりしたデザインに一石を投じる出来事が生じます。2000年に開催されたヨーロッパ選手権でイタリア代表が着用したユニフォームはタイトであり、袖が長めにデザインされたものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これはイタリアのブランド、「kappa」が提供したものです。この後、タイトなデザインのユニフォームは「kappa」のトレンドとなりました。こデザインを機に、各ブランドでもデザインはゆったり目からタイトなものに移行するようになります。</p><p>&nbsp;</p><p><br>また余計なものをなくし、選手の負担を少しでも軽くしようと、襟やボタンなしのユニフォームが多くなります。現在ではナイキやプーマといったブランドもタイトでシンプルなデザインのユニフォームをメインとしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでもファッション性を持たせるために、襟付きのユニフォームを提供するブランドもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また代表のユニフォームなどは個性的なデザインを採用するところもあり、リニューアルする度にワクワクさせられます。<br>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590763163.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2018 22:09:12 +0900</pubDate>
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<title>サッカーが上手くなりたければ頭を使え</title>
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<![CDATA[ <p>サッカーが上手くなりたいという子どもたちはたくさんいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p><br>私も小さい頃はサッカーが上手くなりたくて毎日練習していました。<br><br><br><br>もちろん技術的な練習は必要不可欠です。<br><br><br><br>でも本当にそれだけでいいか、と言われればそうではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>サッカーは体力のスポーツでありながら知力のスポーツでもあります。<br><br><br><br>相手より速く走る、強いシュートを打つ、などをしながらも相手よりも考えることが大事です。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>日本にも世界的に有名なプロサッカー選手が何人がいますね。</p><p>&nbsp;</p><p><br>中田英寿、中村俊輔、本田圭佑、香川真司など海外でも彼らの名前を知っているサッカーファンは多くいます。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>彼らは共通してサッカーの技術はずば抜けていますが、それと同じくらい頭の良さもずば抜けています。<br><br><br>中田英寿選手はイタリアやスペイン、イングランドの3カ国で主にプレーをしました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>その3ヶ国で使用されている言葉は全て独学で習得しています。</p><p>&nbsp;</p><p><br>イタリア語、スペイン語、英語、どれも現地で習得し、現地のチームメイトやスタッフとコミュニケーションをとっていました。<br><br><br>本田圭佑選手も同様に、日本語だけでなくイタリア語や英語を習得し堪能に会話をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>同時に彼はサッカー選手でありながら経営者でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p><br>自分のチームをもち、そして国の代表監督まで務めるほど頭のいいサッカー選手です。<br><br><br><br>中村俊輔選手と香川真司選手は試合中に相手がどう動いているのか、相手DF陣のどこにどんなウィークポイントがあるのかなどを一瞬で見抜いています。</p><p><br><br>戦術眼とも呼ばれますがまさにそれです。<br><br>高いサッカースキルを持ちながらも、相手の動きまで見逃さずに観察しています。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そこから自分がどのようなプレーをすることが有効か、どこに走れば、どこに蹴ればゴールにつながるのかを見極めているのです。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>このように、サッカーが上手くなりたいと思っているのなら日々のトレーニングだけでなく、勉強や学ぶことも非常に重要です。<br><br><br>これから世界のサッカーレベルはどんどん上がっていきます。そのなかで生き残れる選手はうまいだけでなく、頭の使える選手だと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590762860.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 22:07:53 +0900</pubDate>
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<title>パルマで中田英寿のプレイを見て</title>
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<![CDATA[ <p>大学で海外学会に行く機会がありました。ギリシャのテッサロニキという場所で行われた学会でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>学会は、普通に終わったのですが、そのまま帰るのはもったいないと思って、イタリア経由で帰ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、イタリアのパルマで一泊しました。当時、パルマでは、中田英寿がプレイをしていました。ちょうど、パルマに泊まる日が、パルマの試合だったので、チケットを取ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>チケットはあっさりと取れてしまい、パルマのゲームを見ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>サッカーの試合は、日本でも見た事があるのですが、パルマのスタジアムは、観客とコートの距離がとても近く、プレイの迫力を感じながら見ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>すぐそこで選手がボールをトラップしているのが、見えるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、シュートのゴンという音まで聞こえてきます。試合が始まると、中田は初めからでていました。日本人ながら、活躍している姿を見るととても嬉しくなってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>試合は、2対1で見事にパルマの勝利。中田英寿も、チームの勝利に貢献しました。そして、そのときの思い出は、試合の終わった後にありました。試合が終わると、選手が出てくる通路があるのですが、そこで待っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>パルマの選手たちが、次々と出てきます。その中で、キーパーの有名な選手と写真を撮ることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>確か、イタリア代表に入っているような有名な選手です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その後に、中田英寿選手も出てきました。近くで見る中田選手はとてもかっこよかったです。声をかけるとこちらに手をふってもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一緒には写真を撮ることができなかったですが、歩く姿を写真に撮ることができて大満足です。<br>本当に経由地をイタリアにして良かったと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590762593.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Dec 2017 22:06:37 +0900</pubDate>
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<title>サッカーの戦術の変化にも注目！</title>
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<![CDATA[ <p>サッカーの戦術は時代と共に変化します。80年代には当時のオランダ代表の戦術、「トータルフットボール」がメインでした。</p><p>&nbsp;</p><p>これはみんなで攻撃し、みんなで守るというシステムです。この頃からフォワードがゴール前でボールを待っているだけではなく、ポジションを下げて守備にも関わるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そして90年代になると、「ゾーンプレス」が浸透するようになります。これはトータルフットボール同様、攻撃も守備もみんなで行うというものですが、前線のフォワードと最後尾にいるディフェンダーとに距離を極力短くするという戦術です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このようなフォーメーションを取ることで、常に数的有利な状態を保つことができるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしこのシステムはスタミナを要するものであり、試合の後半になると機能しなくなることもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこの戦術を世に広めたのは、イタリアの名門クラブであるACミランの監督を務めていた、アリゴ サッキ氏です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>またこの頃からフォワードを2人にする2トップが主流となり、さらにディフェンスをメインとしつつも積極的に攻撃参加するウィングバックというポジションでプレーする選手が増えてきます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>2000年代になるとドリブルを得意とする選手を攻撃に集中させるために3トップを採用するチームが出てきたり、逆に中盤を厚くするためにフォワードを1人とする1トップを採用するチームが出るなど、フォーメーションにもチームカラーが現れるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして最近ではゲームメーカーという存在が特定の選手に限られるのではなく、全ての選手が攻撃の起点となれるようなチームも数多く存在するようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その結果フォワード登録されている選手のいない0トップという戦術も存在するようになりました。<br>このようにサッカーの主戦術は時代と共に変化しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590762319.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 22:05:12 +0900</pubDate>
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<title>サッカー観戦ではユニフォーム姿の方が応援に熱が入る気がする</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サッカー観戦に行くときには、どういう服装が良いのだろう？と思っていて、最初は普通に私服で行っていました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>スタジアムには私服の人もいますけど、ユニフォーム姿の人も結構いて、ユニフォームを買って着る人って結構多いんだなということを初めて知りました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>その後も、私服でスタジアムにサッカー観戦に行っていましたけど、何度か行くうちになんとなく自分もユニフォームを着たくなってきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p><br>周りにそういう人が結構いたというのも理由としてありますけど、なんとなくユニフォーム姿の方が応援しているという気になるのです。</p><p>&nbsp;</p><p><br>サッカーの試合をテレビで見ていた頃から、スタジアムにはユニフォーム姿のサポーターが多くいたのは知っていたのですが、実際に自分がスタジアムに来て、周りにユニフォーム姿の熱狂的なサポーターがいると、どうしても影響されてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>別に私服で観戦している人が悪いというわけではありませんが、私の場合にはユニフォームを着て応援した方が、自分自身の気持ちを高めることができるような気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>あとは好きな選手、応援している選手がいたので、その選手のユニフォームが欲しくなったというのも理由としてはありますが。</p><p>&nbsp;</p><p><br>ユニフォームを着ていなくても、応援自体は非常に楽しいものでしたけど、実際にユニフォームを買って応援をすると、その楽しさが倍増したような感覚になりました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>出費はその分ありますけど、観戦時の満足度の向上という分でちゃんと返ってきているかな？という気はします。</p><p>&nbsp;</p><p><br>だから、私の場合にはこれからもサッカー観戦をするときにはユニフォームを毎回きちんと持参して、それで周りのサポーターと一緒に毎回応援しようと思っているのです。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590762005.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 01:04:00 +0900</pubDate>
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<title>やはり生観戦は違います！</title>
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<![CDATA[ <p>私が初めてプロサッカーの試合をスタジアムで観戦したのは、湘南ベルマーレ対ジュビロ磐田戦でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>、「やはり生観戦は全然違う」と興奮して家路に着いたのを覚えています。まず驚いたのは、選手がボールを蹴るときの音です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>テレビでサッカーの試合を観ているとき、選手がボールを蹴った音はあまり聞こえません。しかし実際に選手の近くにいると、ドンっという大きな音が聞こえてくるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>選手は然程強くボールを蹴っているようには見えませんでしたが、その音を聞くことでボールに伝わる威力がどれほど強いのかが理解できました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>また選手一人一人の何気ないプレーも、クオリティーの高さを感じさせるものでした。とりわけ飛んできたボールを止めるトラップのスキルは「さすが」と言葉を漏らしてしまうほどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>選手はボールが動き始めたらすぐに落下地点に入ります。そしてボールの勢いを殺し、足元に収めるのです。おそらくこのようなプレーの凄さは、テレビ中継では伝わらないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><br>この試合で一際目を引いたのは、当時日本代表で背番号10番をつけていた名波選手でした。決して派手なプレーではありませんでしたが、簡単に出しているようなパスが見事にチャンスを作り出していました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>またひと蹴りひと蹴りがしっかりとミートしており、気の抜けたようなプレーは一切ありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この時、名波選手が一流プレーヤーであり続けた理由がよくわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当時のジュビロ磐田には奧大介選手がおり、彼が名波選手のパスを前線で見事にさばいていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このホットラインは記憶に鮮明に残っています。今ではすっかりJリーグのファンになり、頻繁にスタジアムに足を運んでいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590761780.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 22:02:31 +0900</pubDate>
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<title>サッカーで人間関係を学びました</title>
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<![CDATA[ <p>私は小学校の時にサッカー少年団に入っていました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そのこともあって、たまに昔の仲間と軽くサッカーをします。</p><p>&nbsp;</p><p><br>なかなか試合ができる人数が集まることは少ないので、少人数でサッカーを楽しみます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>たとえば、ゴールを決めた人がキーパーになってみんなでプレーすることもありますし、パスの練習やリフティングをやることもあります。<br>サッカーは奥が深いので、上手い人もそうでない人も楽しんでプレーすることができます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>私が小学校時代に入っていたチームはそれなりに強いチームだったので、私はレギュラーになることはできませんでした。<br>しかし、その分上手い人のプレーを見るのが好きになりました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>その流れで、サッカーの試合をテレビで観戦するのも好きです。サッカーは簡単に世界の壁をなくしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>ボール一つでみんなが楽しむことができます。こんなに面白いスポーツはないのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><br>始めは何となく仲が悪かった友人とも、サッカーをやることで打ち解けることができました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>強いチームと戦った時に、自分の友達のキーパーが懸命にシュートを防ぐ姿に感動したこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>みんなで楽しむことができるのがサッカーの魅力です。チームで仕事をすることは当たり前だと思いますが、サッカーをやっていたら、チームで働くことの意味を教えてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>この場面でパスをするべきか、ドリブルをするべきかは自分で考えなければいけません。<br>仕事でも同じようなことがあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p><br>ここで同僚のサポートをするべきか、自分の持っている案件を一生懸命にやるか、サッカーで学んだことが活かされるのです。<br>年をとってもサッカーはできます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>いまだに、友人がたくさんいるのもサッカーをやっていたからでしょう。<br>これからもサッカーは続けていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590761346.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 22:59:50 +0900</pubDate>
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<title>サッカーシューズの種類</title>
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<![CDATA[ <p>サッカーシューズには様々な種類のものが存在しますが、大きく分けるとトレーニングシューズ、そしてスパイクの2種類に分類されます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>トレーニングシューズは名前が示す通り、サッカーのトレーニングを行うためのシューズです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>作りはしっかりしており、ボールを蹴っても問題ありません。スパイクとの大きな違いは、スタッドの大きさと数です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>スパイのスタッドは大きく、数も多くありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それに対してトレーニングシューズのスタッドは小さく、数もソール裏を埋め尽くすほどたくさんあります。そのため突き上げ感はなく、フラットな場所でも楽に歩くことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おしゃれなデザインのものも多いために練習場で履き替えるのではなく、自宅からトレーニングシューズを履いてくる人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>そしてスパイクですが、これはサッカーの試合を行う時に使用するシューズです。先にも少し触れたように、ソール裏には大きめのスタッドがついています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>またスタッドはソールに固定されているものもありますが、ネジのようにして外し、交換できるものもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一般的に固定式のスタッドはハードグラウンドでの試合用で、交換式のものは芝生のグラウンド用です。交換式スタッドは長さや素材の異なるものが販売されています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのため芝生の長さによってスタッドを交換できます。交換式のスタッドのスパイクは突き上げ感があるために、ハードグラウンドで使用すると足に負担が掛かります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのためハードグラウンドでの使用はおすすめできません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>スパイク、そしてトレーニングシューズには人工皮革や天然皮が使用されます。人工皮革のものは丈夫であり、価格もリーズナブルです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして天然皮のものはフィット感があり、足に馴染みます。こうした点を考慮し、どちらの素材を選ぶかを決めることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590760859.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 22:56:55 +0900</pubDate>
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<title>家族4人でサッカー遊び</title>
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<![CDATA[ <p>中学校でサッカー部に所属している息子がいます。現在学校は休校中で部活動も休止状態で暇と体力を持ちあましているみたいなので、休日に近くの公園に行って運動不足と気分転換も兼ねて家族でサッカー遊びをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最初は妻と小学生の娘は遊具などで自由に遊び、その間息子と2人で練習をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずは簡単なパスから初めてシュート練習や1対1のドリブルやセンタリングからのシュートなど一通り行いましたが、なにぶん普段からの運動不足とこちらは未経験で無駄な動きが多いのでその時点でクタクタになっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後休憩をはさんで妻と娘も合わせてミニゲームを行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私も妻もサッカーは未経験ですが息子が少年サッカーのクラブに入っていた頃から度々練習に付き合っていたので多少の動きは出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私も練習に付き合っているうちにそこそこ曲がるフリーキックを会得しました。しかしやはり現役で正規の練習を受けている息子のうまさが突出していて、最初は2対2でゲームをしていましたが差がありすぎるので最終的には3対1の勝負になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>息子が小学生のときは少し無理をすればボールを奪う事も可能でしたが、中学生になるとスピードも付きドリブルもうまくなっているので翻弄されるばかりでしたが結果的には3対1でのゲームになってからは数の力で体力を消耗させていい試合になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>家族みんな外出が減っている時期だったので良い運動になり息子の成長も確認できたので楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>帰りに公園の桜を見ると一輪だけ咲いているのを見つけました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後は久しぶりの外食でファミレスに行きいい休日が過ごせました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【NOTE】 <a href="https://www.e-anfini.co.jp/canbadge/" target="_blank">缶バッジ製作屋</a> <a href="https://www.walkerplus.com/spot/ar0313s77394/" target="_blank">フットサルクラブ東陽町コート</a> <a href="hhttp://honda-sports-land.com/zozopark/" target="_blank">ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA</a> <a href="https://www.verdy.co.jp/" target="_blank">東京ヴェルディ / Tokyo Verdy</a> <a href="https://www.futaba-soccerspike.net/" target="_blank">フタバスポーツ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/fodgogogo/entry-12590760365.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 23:54:57 +0900</pubDate>
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<title>高校時代の熱く燃えたサッカー大会</title>
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<![CDATA[ <p>あまりサッカーとは縁のない小学生時代を過ごし、部活などもほとんどしなかったのですが、別にサッカーが嫌いなわけではなく、むしろ実際に学校の授業でやると、ハマるほどの面白さ、そして自然に闘志が湧いてくるようなそんな気持ちにさせられます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じで高校時代の最後の体育祭の時に、クラス対抗でのサッカー大会をすることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんそのために事前に練習などをしたわけではなく、ぶっつけ本番なのですが、それでもクラス対抗ということになると、絶対に負けたくないという気持ちになるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>サッカー部の人を中心に、背が高い人がキーパーになり、そのほかの人は、なんとなくムードメーカーのような人や運動神経の良い人が、攻める側、そしておとなしいタイプの人たちが、ディフェンスをすることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>いざ試合が始まると、相手はサッカー部が揃っているクラスだったため、あっという間に攻め込まれてしまい、なんどもシュートをされてしまうのですが、ゴールキーパーのファインプレーや、人が多いためになかなか点数を入れることができず、なんとか守り続けて、残りわずかというところまで来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>クラスみんなが勝つことはできなくても、絶対に点を入れられるなよと、気合を入れて、ディフェンスにつくのですが、ついにちょっとした隙にゴールを決められてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後、PKにもなり、もう1点入れられて、万事休す、２対０で悔しい敗北を喫しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>サッカーでこんなにも熱い気持ちになったのは初めてでしたし、クラスメイトの女の子たちの声援も力になり、悔しいながらも、本当にエキサイティングで楽しい思い出になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このサッカーで、クラスが1つになれたような気がします。</p>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 23:50:45 +0900</pubDate>
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