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<title>神憑り　神頼み</title>
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<description>テレビ業界の徒然　　ギリギリまで追い詰められて思いつく閃き…神憑り　　翌朝の高視聴率を願い…神頼み</description>
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<title>2020.02.21 カワハギ</title>
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カワハギ延長戦@茅ヶ崎 一俊丸諦めが悪く、最終決戦をもう一度やることに(たまたまスケジュール空いただけ)2/24、週明けの月曜で一俊丸のカワハギ船が終了するのでその前に鳥澤さんと。前回の釣行前に購入したDaiwaメタリアMHHとずーっと使っていないSHIMANOステファーノのMの2本。一俊丸も4日間の冬休み明けで、船長も海の状況が分からないと朝イチは笑っていた。僕はと言えば、前回もそうだったが前半はポツポツと釣れていても12時から沖上がりまでは他のお客さんだけが釣って、僕は全く掛けられないという
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<dc:date>2020-02-22T11:09:03+09:00</dc:date>
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<title>カワハギ地獄の一丁目。</title>
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「カワハギ地獄」をご存知か？魚釣りを趣味にしている方なら「カワハギって釣るの難しいんでしょ？」と会話したことがある思う。海底付近でヘリコプターの如くホバリングしながら、針に付けたエサのアサリを啄ばみ、知らないうちにエサを平らげ…釣り師を悩ますおちょぼ口の愛嬌ある魚、人呼んで「エサ取り名人」カワハギといえば、代名詞でもある「肝」大きく肥えた釣りたての肝は、上品な白身と相まって格別の味。高級魚と呼ばれる所以はこの肝にある。秋口、冬を前にその肝を肥やす為にエサを荒喰いする。このタイミングでカワハギ釣り
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<dc:date>2020-02-15T14:26:31+09:00</dc:date>
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<title>2020.02.07 カワハギ</title>
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カワハギ最終戦@茅ヶ崎天気予報通り、朝の外気は１度、北風が10m 笑 めっちゃ寒い。北の風だと茅ヶ崎の海は凪なので船は出る。南、西よりだと時化るみたい。カワハギ船に4名。僕はクジで①を引いた。初めて見たよ。ピンポン玉に1番て本当に入ってたんだな、適当かと思っていた。堂満船長に今シーズン最後だと告げると「ならツ抜け目標で」と 笑「やっぱキラキラシールは効果あるっぽいから…あと、タタキは有効みたいよ、まぁ色々試してみて」とアドバイスも。準備開始、いつも生アサリを塩で全部締めちゃうけど、毎回後半に乾き
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<dc:date>2020-02-07T15:57:37+09:00</dc:date>
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<title>2020.02.01 カワハギ</title>
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平日釣行ではなく、珍しく土曜日釣行。鳥澤さんと。前日、23時には就寝したので5時間睡眠。人生初の睡眠万端釣行。お客さんは僕らを入れて7人。朝、船長から鳥澤さんが状況を聞いてくれて辻堂周りでは大型狙いでハリスを10cm、スピードが良い。パワースピードでは吸い込みが悪いことを知る。7cmハリスでは幹糸から針が近い為、エサの動きに大型になればなるほど警戒されて食わないし、針も軽いスピードで吸い込み易くした方がいい。スピードなら吸い込むからバレが少ないし、ハゲ針だと伸ばされてしまう可能性があるのでおスス
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<dc:date>2020-02-02T14:55:21+09:00</dc:date>
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<title>2020.01.24 カワハギ</title>
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前回を受け、SHIMANO Stefano攻 H177SPを購入。M、MHに続いて3本目のStefano、これにて打ち止めにしないとね。前回釣行の翌日、一俊丸はお客さん1人しか乗らずだが辻堂周りだけで30枚の結果というニュース。たった1日違いで、羨ましい。一俊丸お正月休み期間を経て予約。朝、船長曰く「休み中に水温が1度下がったからどうかねぇ」船にStefano MHと2本を持ち込んで準備。朝イチ、珍しく席の抽選で一番クジを引いた。左舷、ミヨシの2番を。幸先良い。1番は先端でナナメ過ぎて釣りになら
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<dc:date>2020-01-26T09:43:56+09:00</dc:date>
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<title>2020年1月16日の茅ヶ崎</title>
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2年ぶりのカワハギ。鳥澤さんと。お客さん僕ら含め5名。晴れ、10時まで風アリ。竿はSHIMANO Stefano MHとリールもStefano。予備でベイゲームXを。スティーレは真鯛用のPE2号だったので巻き直しておくべし。朝イチ、辻堂沖。20m仕掛けはスピード3本針。オモリに点滅ランプ(緑)SHIMANOの箒星・ケイムラ色をサルカン下20cmに。もう宙からの下げおろしでは釣れないだろうと思い、底トントン釣法。結構苦手なんだよな。案の定、トラギス連釣。その後、20回トントンからの止め、ゼロテン、
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<dc:date>2020-01-17T23:22:10+09:00</dc:date>
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<title>カワハギ2月の釣り方メモ。</title>
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厳冬期2月。アタリを取りに行くと針がかりしない。アタリも「トン！」という強いアタリ以外は全く乗らない。ピラピラ集寄を3〜1付け、タタキ下げて、着底後もタタクくと少なくともアタる。テンション完全に抜いて30秒待てるかどうかがカギ。タイミング釣りしかないか。根がかりを恐れず、弛ませてからストップで弛ませるか這わせる。聞き合わせが5〜10秒だと早い。中オモリでテンション抜いてストップ。どちらかしか無い。いずれにしろタタかないとツルテンになる。1月中旬までしかハゲ針は通用しない。ハリはスピードで通して大
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<dc:date>2018-02-11T21:44:03+09:00</dc:date>
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<title>We'll Meet Again.</title>
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1月31日 カワハギ釣行ラスト。前記事で忘備録を書き上州屋渋谷店でSHIMANO ステファーノCI4＋MH175を購入し朝方茅ヶ崎へ。快晴。凪。文句無し。 平日にもかかわらず片舷6名ずつの12名乗船で出航。クジ引きで右舷ミヨシ2番を選択。右舷側だと東向きなので日の出から沖上がりまでずっと正面に太陽があり、温かい。更に右手には相模湾越しの富士山。僕の右隣に入ったのは船宿常連の若者。若いけど去年、某メーカー主催のカワハギ釣りトーナメント決勝進出を果たした実力者だ。一昨年、カワハギ釣り二回めの乗船時に
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<dc:date>2018-02-01T23:28:44+09:00</dc:date>
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<title>2017秋からのカワハギ・ヒラメ釣り備忘録</title>
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去年1月から特番収録がスタートしてほぼ毎月オンエアを抱え…「10月末、年間の特番諸々が終了したら    11月〜2018年1月いっぱいまで釣りをしよう」と密かに決意していた。で、一昨年教えていただいたカワハギ釣りを本格的に始めてみようと竿とリールを購入。ロッドはSHIMANO ベイゲーム X カワハギ ¥24,000(実売¥17,000ほど)リールはSHIMANO スティーレ ¥44,000(実売¥33,000ほど)で、早速一昨年お世話になった茅ヶ崎「一俊丸」さんへ。2度ほどレンタルタックルで開
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<dc:date>2018-01-27T21:44:58+09:00</dc:date>
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<title>備忘録 卯月</title>
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4月の色々。天現寺の豚焼肉専門店「旨焼 もぐり」渡辺バークシャーの国産生ハム。日本酒に合う生ハム。上品で旨い。銀座「みやざわ」タマゴサンドをテイクアウトで。パンと卵、マヨネーズ完璧。懐かしい味。東銀座「ふくよし」東京で一番旨いたこ焼き。出汁が効いてるのでソース無しの「そのまんま」がベスト。 赤坂に出店する予定とか…下北沢「般°若(パンニャ)」野菜とササミカツのカレー。イカスミの衣が美味い。赤坂「ビストロQ」おまかせで春らしいコース。どれも細かく丁寧な仕事。SASUKEの常連選手 川口朋広君と天野
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<dc:date>2017-04-27T13:05:46+09:00</dc:date>
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