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<title>ヴィオラ奏者　細川泉の公式ブログ</title>
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<description>ヴィオラ奏者、細川泉のブログです。</description>
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<title>毎日新聞に掲載されました</title>
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<![CDATA[ 本日、毎日新聞夕刊3面に掲載して頂きました😊💐<div>ぜひご覧下さい(^^)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div id="59DFBD2F-006C-4D90-B1DB-EFBDCF055E8A"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170920/23/fontaine133/e7/e8/j/o0480072014031751979.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170920/23/fontaine133/e7/e8/j/o0480072014031751979.jpg" border="0" width="400" height="600" alt="{59DFBD2F-006C-4D90-B1DB-EFBDCF055E8A}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 20:03:28 +0900</pubDate>
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<title>ヴィオラと私</title>
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<![CDATA[ <p>ブログの更新がずいぶん久しぶりになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ようやく秋らしく涼しくなってきましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　いずみホールでのリサイタルもいよいよあと二週間となりました。<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　自分と同じ名前のホールでリサイタルとは奇遇だね、と友人たちに言われるのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>　いずみホールは音響が素晴らしくシャンデリアの素敵なホールで、小さなころから憧れていたホールです。今回、日本演奏連盟と文化庁の主催でリサイタルをさせて頂くことになりました。<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　ヴィオラという楽器はオーケストラなどでは普段伴奏に回ることが多く、ヴィオラ単独での音色を意外と知らない方が多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　「地味な楽器」、「大人しい楽器」というイメージの方が多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　私は、そのイメージを一新したいと思い、ヴィオラ独特の音色の素晴らしさ、表現力に幅のある楽器であることを多くの方に知っていただきたく、リサイタルなどの活動をしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ヴィオラはヴァイオリンやチェロと違い、音響学的には「不完全」な楽器で、ボディを弦長に合わせてつくると大きくなりすぎ、顎ではさんで演奏することが不可能になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>　それを顎ではさんで演奏できるような大きさにしたのが、現在のヴィオラです。</p><p>ヴィオラ独特のあの渋い音や、ビロードにも例えられる温かいまろやかな音が出るのは、「音響学的な不完全さ」に秘密があったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　ヴィオラのソロ曲というと、ブラームスのソナタ、ヒンデミットのソナタ、など重厚な曲を思い浮かべる方も多いかと思いますが、</p><p>&nbsp;</p><p>今回はそれとは趣向を変えて、印象派的な作品を中心にした明るく旋律の美しい曲を中心に選曲しました。ヴィオラの曲は暗い、地味というイメージが変わると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　どちらかというと演奏機会の少ない名曲を集めたので、</p><p>おそらくプログラムだけ見ても、どんな曲なのか？とイメージしづらい方も多いと思います。</p><p>　</p><p>そこで、それぞれの曲の聴きどころを書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ミヨー　：　4つの顔</p><p>　　「フランス6人組」の一人であるミヨーは1892年南仏プロヴァンス生まれ。</p><p>　　この作品は、1943年作で、当時ミヨーはユダヤ人であったためナチスの迫害を逃れてアメリカに住んでいました。題名の通り、四つの曲から構成され、「カリフォルニアの女」「ウィスコンシンの女」「ブリュッセルの女」「パリの女」と題されており、それぞれの街の女性の様子を軽妙な語り口で描いています。</p><p>　1917から二年間ブラジルにいたこともあり、ミヨーの音楽はブラジル音楽やジャズの影響も見られ、また彼の出身であるプロヴァンスを思わせるような明るさがあり、軽妙洒脱という言葉がぴったり当てはまります。ミヨーはそれぞれの女性の性格をどのように描いたのかご注目ください。</p><p>&nbsp;</p><p>　ビーバー：　パッサカリア</p><p>　ビーバー（1644-1704）は、ボヘミア出身のザルツブルクで活躍したヴァイオリニストおよび作曲家。このパッサカリアは16曲からなる「ロザリオのソナタ」の最終曲で、宗教的な意味合いを持ち、「守護天使」の副題がついています。C-B♭-A♭-Gというバス主題が65回繰り返される無伴奏の変奏曲で、弾いていると深く祈りの境地に沈んでいくような心持ちがします。</p><p>ヴィオラ一本で紡ぎだされる祈りと静寂の世界をお楽しみください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ニノ・ロータ　：　ヴィオラ・ソナタ第二番</p><p>　映画音楽の作曲家として有名なニノ・ロータですが、彼自身は本職はクラシック音楽の作曲家であると語っていました。書法的には、ブラームスを思わせるようなところがありますが、</p><p>ピアノ・パートはシンプルに必要最低限の音で書かれているので、ニノ・ロータの持つイタリア的な美しい明るい旋律の魅力が楽しめます。このソナタはおそらく日本ではまだあまり演奏されていません。ロータがヴィオラをどのように歌わせているのか、旋律の美しさを味わっていただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>武満徹　：　ア・ストリング・アラウンド・オータム</p><p>　この作品は1989年にフランス革命200周年の記念行事の一環として開かれた「パリの秋」フェスティバルの委嘱により作曲された作品で、原曲はヴィオラとオーケストラのためのコンチェルトです。独奏ヴィオラはオーケストラが描く秋景色の中で自然を観照する人間の役割を果たしています。メシアンやドビュッシーを思わせる美しい和声や旋法が使われています。一つのテーマを発展させていくという従来の西洋音楽の作曲法ではなく、断片的な旋律が浮かんでは消える散文詩のような曲です。たとえば庭園に石や木があるとして、それが光の加減や見る角度によって変わりますが、その変化が武満にとって音の響きの変化のイメージだったようです。武満の曲は、音があるはずの瞬間でも、静寂を感じる瞬間があり、そこが最大の聞かせどころだと私は思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>バックス　：　ヴィオラ・ソナタ</p><p>　この作品は1922年に作曲され、20世紀を代表するヴィオラの巨匠であるライオネル・ターティスに献呈されました。バックスの作風はロマン主義と印象派の影響があり、それに加え彼の出自であるアイルランドの民話や民謡を取り入れたものとなっています。冒頭は、きらめくようなピアノの高音部の和音にのって、ヴィオラがこれぞヴィオラという低音域でメロディを奏でます。さまざまな物語の発展があったあと、再び曲の最終でも同じメロディが現れます。ケルト神話の場面が浮かぶようなファンタジーのある作品です。ヴィオラらしい太い音、温かい音、繊細な光の変化、透明感のある音、など様々な表現を楽しんでいただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、ヴィオラを弾いていて、様々な表現の可能性のあるこの楽器を弾くことが楽しくてとても幸せです。ぜひ皆さんにも共有できればと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　なかなか聴くことのできないプログラム。ぜひヴィオラの温かさをいずみホールの素晴らしい音響で味わいに足を運びにいらしてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　きっと皆さんのヴィオラのイメージが変わることと思っております。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>チケットは<a href="mailto:izumi.hosokawa.concerts@gmail.com">izumi.hosokawa.concerts@gmail.com</a>で受け付けております。</p><p>全席指定ですので、ご希望の方はお早めにおっしゃっていただけた方が良いお席を選べます。</p><p>皆さまにお会いできるのを心からお待ちしております。</p><p>&nbsp;</p><p>　細川　泉</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 20:55:30 +0900</pubDate>
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<title>”動物看護師募集”</title>
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<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/otokoyama-ah/entry-12277378337.html?reblogAmebaId=fontaine133" data-ameba-id="otokoyama-ah" data-entry-id="12277378337"></iframe>
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<pubDate>Wed, 24 May 2017 22:28:12 +0900</pubDate>
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<title>ヴィオラの名曲サロンコンサート vol.2</title>
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<![CDATA[ <div><div>皆さま、こんにちは！</div><div><br></div><div>大分春らしい陽気になってきましたね。</div><div><br></div><div>4月20日19時から大阪心斎橋の島之内教会で、リサイタルシリーズ第２回目をします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></div><div><br></div><div>ヴィオラのソロのコンサートは数少なく、ヴィオラの音を単独で聴いたことのないという方が多いので、</div><div><br></div><div>その魅力を演奏者との距離が近いアットホームな会場でお伝えできればと考え、昨年6月に第一回目を行いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>おかげさまで盛況で、終演後に回収したアンケートでは有難いことに、第２回、第３回…と続けてほしい！とのお声を多数頂きました。</div><div><br></div><div><br></div><div>前回は小品ばかり集めたコンサートでしたが、アンケートにソナタやバッハの無伴奏曲を聴きたいとのお声を頂きましたので、</div><div><br></div><div><br></div><div>プログラムは</div><div><br></div><div>・バッハ &nbsp; シャコンヌ</div><div>・バックス ヴィオラ ソナタ&nbsp;</div><div>・武満徹 &nbsp;ア・ストリング・アラウンド・オータム</div></div><div>・シューマン 幻想小曲集 作品73 &nbsp; です。</div><div><br></div><div><br></div><div>結構な大曲ばかり並べてしまいましたが、どれもヴィオラの魅力が味わえる曲です。</div><div><br></div><div>バッハのシャコンヌはバイオリンでも弾きましたが、私個人的にはヴィオラの方が深みがあって良いのではないかと思います。</div><div><br></div><div>ピアノは大学院時代の同級生、宋和映ちゃんです(*^^*)</div><div><br></div><div>チケットは、izumi.hosokawa.concert@gmail.com で受け付けております。</div><div><br></div><div>ホームページにも詳細ございます！</div><div><a href="http://www.izumi-hosokawa.com/izumi-hosokawa-concert">細川泉 &nbsp;officialsite</a></div><div><br></div><div><br></div><div>ヴィオラの温かさを味わいにぜひいらして下さい(*^^*)</div><div><br></div><div>お待ちしております！</div><div><br></div><div><div id="A8E36968-29DE-4F33-A3CF-D7EBD06247B8"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170320/14/fontaine133/21/cd/j/o0480068013894309939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170320/14/fontaine133/21/cd/j/o0480068013894309939.jpg" border="0" width="400" height="566" alt="{A8E36968-29DE-4F33-A3CF-D7EBD06247B8}"></a></div><br><div id="0C47926F-24F7-4A0B-BF28-BF9D992D7315"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/fontaine133/d6/e7/j/o0480068013894424459.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/fontaine133/d6/e7/j/o0480068013894424459.jpg" border="0" width="400" height="566" alt="{0C47926F-24F7-4A0B-BF28-BF9D992D7315}"></a></div><br><br></div><div><br></div><a href="https://www.concertsquare.jp/blog/2017/201702207.html?mail=concertRegister">https://www.concertsquare.jp/blog/2017/201702207.html?mail=concertRegister</a>
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<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 13:59:01 +0900</pubDate>
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<title>”フィラリア予防について”</title>
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<![CDATA[ ワンちゃん猫ちゃんを飼っている方、もうすぐフィラリア症の予防シーズンです。<div>フィラリア症について詳しく説明しているので、ペットを飼っている方ぜひ読んでみて下さい(*^^*)<br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/otokoyama-ah/entry-12257440781.html?reblogAmebaId=fontaine133" data-ameba-id="otokoyama-ah" data-entry-id="12257440781"></iframe></div>
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<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 00:17:20 +0900</pubDate>
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<title>リサイタル・ノヴァ 聴いて下さった方ありがとうございました！</title>
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<![CDATA[ &nbsp;12日、17日のNHK-FMリサイタル・ノヴァの放送を聴いて下さった方、ありがとうございました！<div><br></div><div>&nbsp;2015年に帰国して以来、日本でヴィオラの魅力を多くの方に知って頂きたいと関西を中心に活動してきましたが、</div><div><br></div><div>今回全国の皆さまにソロを聴いて頂ける機会を頂けたことを、大変感謝しています。</div><div><br></div><div>北海道の方からも、放送を聴いてヴィオラのイメージが変わったとメッセージを頂いてとても嬉しかったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ヴィオラのレパートリーは、限られていて演奏会で取り上げる曲も、ヒンデミットやブラームスなど同じような曲になってしまいがちです。&nbsp;</div><div><br></div><div><br></div><div>今回せっかくなので、ヴィオラの新たな魅力を発見できるものを、と思い、どちらかというとフランス的情緒で明るめの選曲にしました。</div><div><br></div><div>ニノ・ロータのヴィオラソナタは、ヴィオラ奏者の間でもあまり知られていなくて、実は信子先生もご存知なかったのです。</div><div><br></div><div>音楽オタクの友人がいて、これは絶対弾かれるようになるから、と言われて勧められたのがこの曲です。</div><div><br></div><div>楽譜を見ると、ピアノパートは必要最小限の音しか書いていないので、ブラームスのソナタに比べて音がとても少ないのです。</div><div><br></div><div>こんなシンプルな作りでこの美しさが出るんだ、と最初楽譜を見て感激しましたね。</div><div><br></div><div><br></div><div>一般的にヴィオラはゴリゴリ弾くもの、というイメージの方が多いのかもしれませんが、私はどちらかというと透明感のある音が好きで、NHK の方にも、古楽的と言われました。</div><div><br></div><div>森悠子先生のもとで、ピリオド奏法も勉強したので、そういう影響もあるかもしれませんね。</div><div><br></div><div>自分の演奏と喋りがラジオから聞こえてくるのは妙な感じで、手に汗握りながら聴いていました…笑</div><div><br></div><div>私、めっちゃ関西弁出ていましたね…（笑）</div><div><br></div><div>色々な面でまだまだだなと思いましたが、これからも音楽に真摯に向き合って精進していきたいと思います。</div><div><br></div><div>皆さん、これからも細川泉をどうぞよろしくお願いします(^^)</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 11:50:26 +0900</pubDate>
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<title>リサイタル・ノヴァ  放送</title>
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<![CDATA[ <div>2月4日に大阪狭山市のSAYAKAホールで公開収録を行なったNHK-FM「リサイタル・ノヴァ」の放送が、あさって12日の日曜日20:20〜20:55にあります！</div><div><br></div><div>NHKラジオのアプリがあるので、スマホでもお聴きいただけます^_^</div><div><br></div><div>曲はミヨー 4つの顔より &nbsp;パリジェンヌ</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ニノ・ロータ &nbsp;ヴィオラソナタ第2番</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; ラヴェル &nbsp; 亡き王女のためのパヴァーヌ</div><div><br></div><div>ピアノは草冬香さんです。</div><div><br></div><div>トークではヴィオラに変わったきっかけや、ヴィオラの魅力、趣味（？）などについてお話しさせて頂きました。</div><div><br></div><div>どんな風に編集されているか、ドキドキですが…</div><div><br></div><div>ぜひお聴き下さい(^^)</div><div><br></div><div><a href="http://www4.nhk.or.jp/nova/">http://www4.nhk.or.jp/nova/</a><br></div>
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<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 00:24:35 +0900</pubDate>
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<title>ピアジュリアン  ピアノ四重奏の夕べ</title>
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<![CDATA[ &nbsp;今日は神戸のピアジュリアンで、ピアノ四重奏の演奏会でした(^^)&nbsp;<div><br></div><div>室内楽の本番は久しぶりでした(*^.^*)</div><div><br></div><div>ヴィオラはヴァイオリンとチェロの間に挟まれているので、いい音量や音程のバランスを見つけるのがなかなか難しい。</div><div><br></div><div>ハーモニーや刻みでうまく全体を運んだり、色を作れるかというのがヴィオラ奏者の腕の見せ所なのです(*´꒳`*)</div><div><br></div><div>モーツァルトのg mollのカルテットとシューマンの二曲を演奏しましたが、</div><div><br></div><div>どちらもいい曲すぎて泣けますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" alt="大泣きうさぎ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>室内楽ができるのもいい仲間に恵まれたからこそ💫&nbsp;</div><div>自分はまだまだだなと痛感しましたが、</div><div>本番弾いてて楽しかった〜幸せでした(^^)</div><div><br></div><div>また同じメンバーで演奏会をできたらと思いますので、</div><div>その際はご来場下さると嬉しいです😃</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 22:52:29 +0900</pubDate>
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<title>男山動物病院のブログ</title>
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<![CDATA[ 先日記事に書いたうちの猫ちゃん達がお世話になっている病院です！<div><br></div><div>先生もスタッフさんも動物が大好きで、とっても優しいです(^^)</div><div><br></div><div><div><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/otokoyama-ah/entry-12253539392.html?reblogAmebaId=fontaine133" data-ameba-id="otokoyama-ah" data-entry-id="12253539392"></iframe></div></div>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 16:38:15 +0900</pubDate>
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<title>新しい家族が増えました☆</title>
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<![CDATA[ 私の家ではトラ猫を一匹飼っています。<div>茶トラ猫なので、名前はとーら。</div><div>そのまんまやんっ！って感じですが（笑）</div><div><br></div><div>子猫の時から哺乳瓶で育てているので、</div><div>うちに来て早10年。</div><div><br></div><div>うちのとーらはすごく甘え坊で、</div><div>撫でて、ご飯食べるのを見て、寝るのを見て、と目で合図してきます。</div><div><br></div><div>すごく可愛いのですが、猫は野性味の強い動物なので、時々カプっと噛んできたりします。 &nbsp;&nbsp;</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そういう時は、まさに小さな虎にしか見えない（笑）</span><br></div><div><br></div><div>肩甲骨を揺らして歩いている様子なんか、</div><div>ジャングルを歩く虎のようです^^;</div><div><br></div><div>さて、そんな我が家でもう一匹猫を飼うことになりました。</div><div><br></div><div>家の近くにある公園に住んでいた、三才ぐらいのメスの白三毛ちゃんです。</div><div><br></div><div>足に怪我をしてうちに連れて来られたのですが、そのまま飼うことにしました。</div><div><br></div><div>白い毛がウサギさんのようにふわふわで、ちっちゃくて可愛い❤️</div><div><br></div><div>小さな物音に怯えるし、すごく警戒心が強いので、外で怖い思いをしてきたんだろうなと心が痛みます。</div><div><br></div><div>少しずつ家にも慣れてきたので、早く安心して生活できるようになるといいなあ。</div><div><br></div><div>とにかく動物は純真無垢で可愛いです。</div><div>疲れて家に帰ってきても、撫でていると疲れが癒されます^ - ^</div><div><div id="ADC54BE8-7DE8-49AB-9C8C-E67E5D8ADB9E"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/9b/dd/j/o0480036013868412568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/9b/dd/j/o0480036013868412568.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{ADC54BE8-7DE8-49AB-9C8C-E67E5D8ADB9E}"></a></div><br>&nbsp;&nbsp;<div id="2E6B0F9C-6EE0-4724-898E-26A41FD05FF1"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/19/12/j/o0480064013868412577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/19/12/j/o0480064013868412577.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{2E6B0F9C-6EE0-4724-898E-26A41FD05FF1}"></a></div><br><div id="2B38F73E-7582-40DA-B89E-C3FB649F9283"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/19/ba/j/o0480036013868412583.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170214/11/fontaine133/19/ba/j/o0480036013868412583.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2B38F73E-7582-40DA-B89E-C3FB649F9283}"></a></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2017 11:26:34 +0900</pubDate>
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