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<title>ゾゾのブログ</title>
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<description>鬱で無職で借金があってネクラな僕の考えをまとめる為のブログです。それから男同士の恋愛も時々あります。もちろん片思いです。ごめんなさい。</description>
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<title>弱音</title>
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<![CDATA[ <br><p>寂しい。</p><p>寂しい。</p><p>寂しい。</p><br><br><p>体調が悪くて、ずっと布団の上に居る。</p><p>嫌なことばっかり思い出して、不安なことばっかり考えて、眠剤と酒とちゃんぽんしても全然眠れない。</p><p>少し眠っても嫌な夢ばかりみる。</p><br><br><p>怖い。</p><p>怖い。</p><p>怖い。</p><br><p>ただ怖くてどこかに逃げ込みたい。</p><p>逃げ出したい。</p><br><p>何かしがみつくものが欲しい。</p><br><p>明かりが怖い。</p><p>暗いのも怖い。</p><br><p>音が痛い。</p><p>光が痛い。</p><br><p>思考を停めたい。</p><p>息が苦しい。</p><br><p>ゆっくりと眠りたい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10320076732.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 17:50:33 +0900</pubDate>
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<title>地震</title>
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<![CDATA[ <p>昨晩も眠剤をたくさん飲んだのに、少しも眠れなくて、明け方ようやく少し眠れるようになったら地震がきた。</p><br><br><br><p>僕はヘタレなので、それだけでギャーギャー言うほどパニックになってしまった。</p><br><p>親分は夜勤で、こういう事があった後には物凄く忙しいはずなのに、一度戻ってきてくれて、それでまた仕事に行って、まだ帰らない。</p><br><p>多分今日は帰ってこないのだと思う。</p><br><br><p>電気もあるし、水道も、ガスも使える。</p><br><p>どこも怪我をしてないのに、今日はもう動きたくない。</p><br><br><br><p>親分が駆けつけてくれたことを喜びたいのに、僕が怪我をしてないか、家の中に異変が無いか、電気やガスや水道が使えるか、それだけ確認してすぐにまた仕事に戻ってしまった事や、それきり何の連絡も無い事を嫌だと思ってしまう自分が嫌だ。</p><br><br><br><p>凄く怖かったんだ。</p><br><p>怪我は無いけど、パニックや発作も多分たいしたことは無いと思うけど、でももう少し側にいて欲しかったんだ。</p><br><p>我侭だって分かってる。</p><br><p>分かってるから、自分のダメさ加減が本当に嫌だ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10318729587.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 18:13:48 +0900</pubDate>
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<title>負けてもいいから笑いたい</title>
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<![CDATA[ <p>木曜日くらいのこと。</p><br><p>ようやく体調も戻りかけて、少し元気がよかった僕は、「お届けものです」の声でうっかり玄関に出てしまった。</p><br><br><p>本当は誰かが来てもドアを開けないように言われていたけど、親分に申し訳ない気持ちが一杯で、少しでも役に立ちたかったから、荷物を受け取っておいたりできたらいいなと思って玄関に出てしまった。</p><br><p>インターホンとかがあればよかったのかもしれないけれど、親分の家にはそういうのは無くて、それでも一応チェーンを掛けたまま玄関を開けた。</p><br><br><p>そこには何か箱のようなものを持ったおじさんが立っていて、荷物を渡す為に、書類に名前を書いてサインするかクレジットカードをもって来いという。</p><br><p>もうこの時点で僕は心が折れてしまっていたのだけれど、開けてしまったドアを今更閉めて居留守を使うわけにもいかないので、ゼーゼーしだした呼吸を無視して話を聞いた。</p><br><p>何だかよく分からなくて、代引きとか、そういう事かと思って確認すると、そういう事でもないらしい。</p><br><p>結局10分くらい話を聞いて、ようやくその人が新聞屋さんだって分かった。</p><br><br><br><p>新聞は別のところのを取っているし、僕は留守番だって伝えても、新聞屋さんは全然許してくれなくて、それから30分くらい色々言われた。</p><p>最初はお願いします、とか、名にをおまけにしますとか、そんなコトを言っていたのが、段々怒鳴るようになって、××新聞を取ってるなんて頭がおかしいとか、うちの新聞を取らないなんてバカだとか、出身校を言えとか、ニート野郎とか、就職できないのは新聞も読んでないからだとか、玄関を蹴ったりしながら怒り始めた。</p><br><br><br><p>僕はもうパニックの発作が出始めていて、立ってられなくてゼーゼー言っていたけれど、新聞屋さんはそれでも僕をののしり続けて、結局「使えねぇヤローだな、死んじまえッ！」とか何とか言いながら帰っていった。</p><br><br><br><br><p>もう、ドアなんて開けるんじゃなかった。</p><p>でも、僕は勝った。</p><br><br><p>帰ってきた親分は玄関を開けたことを怒った後で、心配なんだよ、って怒ったことを謝ってくれて、それから新聞屋に負けなかったことを褒めてくれた。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10318042445.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 16:20:36 +0900</pubDate>
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<title>最低な週末</title>
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<![CDATA[ <p>土曜の朝、僕の父親がやって来て、彼の探して病院に無理やり連れて行かれた。</p><br><p>親分の家を出る前からパニックで、家を出た記憶そのものが無い。</p><br><p>本当に突然のことだったので、気持ちにもなんの準備も無くて、気付いたら病院だったんだと思う。</p><br><br><br><p>僕は過呼吸とめまいと嘔吐の発作に襲われて、見たことも無い病院の待合室に引きずりこまれて床に放り出され、大勢の人が見ている前で嘔吐した。</p><br><p>過呼吸の最中だったから、かなり悲惨な状態になったのを、父親が連れてきた女が「最低」とか「気持ち悪い」とか「ドン引き」とか言う。</p><p>どうしてああいう声って聞こえるんだろう。</p><p>発作の最中は看護婦さんの声や親分の声も聞こえないのに、どうしてあんな聞きたくない声が聞こえちゃうんだろう。</p><br><br><p>その後はもう、記憶にも無いし、どうせ最低な事ばっかりだったと思う。</p><br><p>なんとなく診察室に移されたのは覚えてるけど、されたのはカウンセリングというよりも事情聴取に近かった。</p><p>先生は何度も僕を怒鳴りつけ、僕がどもったりくちごもったりする度に盛大なため息をついて机を叩く。</p><p>僕はそれが怖くてまたパニックを起こした。</p><br><br><br><p>帰り、何度も発作を起こしてドロドロな僕を車に乗せたくないと父親のツレが言い出した。</p><p>病院には風呂の設備は無くて、洗面所くらいではどうにもならない有様の僕を駐車場に座らせて、父親とそのツレはケンカをはじめた。</p><br><p>僕はもうそんな言葉を聞きたくなくて、二人から離れたかったけれど、もう体がどこも動かなくて、結局また発作が起きた。</p><br><p>その間にも、タクシーを呼んで僕を乗せようとしたけれど、あまりの汚さにタクシーの運転手さんにもひどく言われた。</p><br><br><br><p>結局、親分がどうしてか迎えにきてくれた。</p><br><br><p>僕は親分の顔をみた途端、安心したのと情けないのと、汚れてるのを見られたくなくて泣いた。</p><br><p>親分の車はオンボロの軽だけど、後部シートをフラットにして、そこに子供用のおねしょシートみたいなものが敷いてある。</p><p>親分は僕をそこへ押し込むようにして乗せると、僕の親と少しだけ話をして車を出してくれた。</p><br><br><p>僕は、親分にありがとうも言えなくて、ただ泣いたり息を詰まらせたりしながら小さく丸くなっていた。</p><br><br><p>親分はいつもラジオをつけるのに、今日は何もつけないで、ただ「ゾゾ、右に曲がるぞ」とか「ゾゾ、揺れるぞ」とか、呼びかけながら家まで運転してくれた。</p><br><br><br><br><br><p>日曜はもう指一本動かすのもいやでパソコンの電源も入れなかった。</p><br><p>いくら薬を飲んでも眠れなくて、結局親分が出て行った後、パソコンつけたら、またコメントを入れてくれた人が居た。</p><br><p>僕がペタを押してこなかった土曜と日曜も、こんなにペタを押してくれてる人がいた。</p><br><p>何だかそれがすごく嬉しくて元気がでてきた。</p><br><br><p>元気が出て、土曜のことを書いておこうと思えた。</p><p>思い出すのも嫌な事だけど、記憶の中だけにおいておいたら、どんどん嫌な部分が膨らんでいってしまいそうだと思うから。</p><br><p>親分が迎えに来てくれた。</p><p>帰り道に優しかった。</p><br><p>よかったことだってあったじゃないかって思い出せるようにしておきたい。</p><br><p>眠れない夜に、仕切りの向こうで親分の気配がずっとしてた。</p><p>それはすごく幸せな気持ちになれる気がした。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10313048792.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 08:56:44 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとだけ</title>
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<![CDATA[ <p>お昼に親分がパチンコから帰ってきて、そうめんを茹でて食べさせてくれました。</p><br><p>久々に美味しいと思える食事だったような気がする。</p><br><br><br><p>でも親分はまたすぐに仕事に出かけていってしまいました。</p><br><p>本当は寝ててもいいからパチンコに行かないでいて欲しかったけど、さすがにそれは我侭だって分かってるから口にできない。</p><br><br><p>自分が段々欲張りになるのが怖い。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10311094576.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 14:13:02 +0900</pubDate>
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<title>玉子かけごはん</title>
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<![CDATA[ <p>僕が起きてきたら、夜勤から帰ってきた親分がもう起きてて、玉子かけご飯を食ってた。</p><br><p>僕はうつになってから食事もほとんどしなくなったので、いらないといったら、鰹節を少しくれた。</p><br><br><br><p>親分は「玉子ありがとうな」と言って、僕を褒めてくれた。</p><br><p>いつもの10個入りじゃないこととか、レシートの事とか何も言わない。</p><br><p>ただ、少しだけ僕を褒めてくれて、いつもより「玉子かけはやっぱり最高だ」と喜んで食べてくれた。</p><br><br><br><p>本当に親分は優しい。</p><br><p>この人に何か返せたらいいのに。</p><br><br><br><p>親分はこれからパチンコに行っちゃうらしい。</p><br><p>せめて大当たりするように祈ってる。</p><br><br><p>でも早く帰ってきて欲しい。</p><br><p>複雑な気持ち。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10310958438.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 09:39:40 +0900</pubDate>
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<title>嬉しいこと</title>
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<![CDATA[ <p>昨日書いた日記に、コメントがもらえた。</p><br><p>想像していた以上にとてもとても嬉しい。</p><br><br><p>自分と一緒だと言ってくれた。</p><p>僕なんかを役に立ってるって言ってくれた。</p><br><br><p>本当に嬉しい。</p><p>何度ありがとうって書いても足りない気がする。</p><p>でも本当にありがとう。</p><br><br><p>親分は、僕がパソコンを触るのをあんまりよく思ってない。</p><br><p>姉さんもよく思ってないと思う。</p><br><p>二人とも「ネットは善意より悪意の方が強いから」って言う。</p><br><br><br><br><p>でも、こんなに良い事があった。</p><br><p>ペタを返してもらったり、読ませてもらってるブログから、その人の友達のところへリンクしたり、そういうのは何だか自分がすごく行動的な人間になって、あちこちへ出歩けてるような気持ちにもなる。</p><br><br><p>ブログ、書いてよかった。</p><br><br><br><p>本当は僕も、読ませてもらったブログにコメントを残したい記事がたくさんある。</p><br><br><p>鬱なのに毎日働いてたりする人には凄い！って褒めたい。</p><br><p>毎日明るい日記や言葉を残してくれる人には、ありがとう、元気がもらえますって伝えたい。</p><br><p>僕と同じように足音やため息が辛い人には、僕も同じです。一緒に頑張りましょうって言いたい。</p><br><p>お医者さんや、セラピストさんにもたくさんありがとうを言いたい。</p><br><p>色んな気持ちがあるけれど、どうしてもペタ以上のことができない。</p><br><br><p>コメント欄を開くんだけど、コメントを打ち込んでは消し打ち込んでは消ししてる間に何だか怖くなってしまう。</p><br><p>僕なんかにコメントを残されたら嫌な気分にならないかな、とか。</p><br><p>とくに女の子のブログとかは心配。</p><br><p>気分を悪くしちゃったらって思うと、ドキドキする。</p><br><br><p>僕も、早く誰かのブログにコメントを書いてこられるような人間になりたい。</p><br><br><br><br><p>本当に本当にありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10310955776.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 09:24:32 +0900</pubDate>
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<title>これって普通のことですか</title>
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<![CDATA[ <p>自分が鬱になってから一番困ってるのは、色んなことが正しいかどうか分からなくなったこと。</p><br><br><p>自分のことなのに自分が飯を食いたいかどうかも良く分からないし、痛いとか痛くないとか、布団の上下とか裏表とか、どうでもいいことでさえ何度も誰かに確認しないと不安で不安でしょうがない。</p><br><br><br><p>今日僕は玉子を買いに行った。</p><br><p>家の冷蔵庫に玉子が入ってなくて、今日の親分は夜勤で買い物には行けそうにないから、少しでも役に立ちたいと思って家を出た。</p><p>親分はいつも朝飯が玉子かけごはんだから。</p><br><br><p>僕はまだスーパーは少し苦手で、コンビニには行けるんだけど、スーパーの特に混んでる時間帯とかタイムセールの放送とかでパニックがきたりする。</p><p>でも親分の玉子はスーパーにしか置いてない。</p><br><br><p>ラッキーなことに親分が食べる玉子が今日は特売で、１０個で200円だった。</p><p>いつもは300円くらいだから、結構安い。</p><br><br><p>それを、レジの女の人が落として割っちゃったんだけど、特売の日で替わりの玉子が無いとか言う。</p><p>玉子は10個のうち半分くらいが割れてて、残ってるのにもヒビが入ってて、とても持って帰れそうにない。</p><p>僕は、何を言えばいいのか、どうしたらいいのか分からなくて黙っていたら、6個入りのパックを渡された。</p><br><br><p>僕はそれを持って帰ってきたんだけど、帰り道で何だか変な気がしてきて、今ブログに書いてるんだけど。</p><p>これは変なことじゃないのかな。</p><p>よくある普通のことなのかな。</p><br><br><p>普段10個で300円の玉子は、普段6個で200円くらい。</p><p>数が少ないとちょっと割高になるみたい。</p><p>今日は特売で10個200円。</p><p>それをお店の人が割って、替わりに6個入りの玉子を200円で売ってもらった。</p><br><br><br><p>僕は玉子ひとつ満足に買ってこられないと思うと、玉子入れに玉子並べながら涙が出てきた。</p><br><br><p>僕は本当に役に立たない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10310486919.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 16:30:33 +0900</pubDate>
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<title>ハトが僕の邪魔をした</title>
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<![CDATA[ <p>そういえば思い出したんだけど、鬱になってすぐに自殺衝動みたいなのに駆られて死のうと思って屋上に行った。</p><br><p>別に少しも怖くなくて、飛ぼうって思った瞬間に、ハトのフンが靴に落ちてきた。</p><br><p>何かもうそれで死ぬのも嫌になっちゃったんだけど、親分に話したら「ウンが付いたってことだろ。パチンコでも行くか」って笑われた。</p><br><p>僕は鬱になってからパチンコ屋の前を通るのも辛くなってきてたから、嫌だよって行ったら、スクラッチのクジを買ってくれた。</p><p>もちろんハズレだった。</p><br><p>そしたらやっぱり親分が「そんなら死ぬのやめたのがラッキーなんだよ」って言ってくれた。</p><p>そこで運を使っちゃったんだなって。</p><br><br><p>思い出したから書いておく。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10310276793.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 09:52:15 +0900</pubDate>
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<title>鬱病と自殺と悪循環</title>
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<![CDATA[ <p>僕は鬱になる前から、すごくたくさん「死ね」って言われた。</p><br><p>借金をしたからだし、人に迷惑を掛けたからだし、他にも色々理由があるんだと思う。</p><br><br><br><p>それが鬱病になった途端に、「死ぬな」って言われるようになった。</p><br><p>病院の待合室で知らない人に突然言われたこともある。</p><p>そんなに死にそうな顔してたのかな。</p><br><p>今、色んな人のブログを見せて貰いながら、鬱の人や鬱の人を介護してくれてる人の書いた文章を読んでいるけど、やっぱりみんな「死ぬな」って言う。</p><br><p>命を大事にしろとか、せっかく貰った命なのにとか、自殺するくらいならって書かれてたりする。</p><br><br><p>でもさ、インターネットを見てると、毎日どこかで必ず「死ね」って言葉が書かれてる。</p><p>働かない奴は死ねとか。</p><p>甘えるなとか。</p><br><br><br><p>一番なのは、</p><p>毎日朝起きて、元気に飯食って、仕事に行って、給料貰って、税金払って、時々遊んで、結婚して子供生んで、定年になって、それで死ぬこと。</p><br><p>でも僕はそのどれもできない。</p><p>朝も起きられないし、夜も眠れないし、食事も摂れなくて、仕事にもいけなくて、みんなの迷惑にばっかりなってる。</p><br><p>生きてるのは辛いし苦しい。</p><p>息をするだけでも苦しい。</p><br><p>大好きな人がいる。</p><p>でも、生きてるだけでその人に迷惑を掛ける。</p><br><br><p>それなら僕なんか死んだ方がいいのにって思う。</p><br><br><p>生きていなくちゃいけない意味が分からない。</p><p>そんな価値、僕には無いのに。</p><br><br><br><p>今は、借金をいつか返すことだけを目的に生きてる。</p><p>そんで、生きてるだけで借金が増える。</p><br><br><p>全部の事が悪循環。</p><p>断ち切るために、僕はどうすればいいんだろう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fool-zozo/entry-10310273701.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 09:36:45 +0900</pubDate>
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