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<title>フットボールドリームのブログ</title>
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<title>J2</title>
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<![CDATA[ 近年のJリーグ2部のJ2は、盛り上がりをみせている。ビッグネームの選手が移籍してきたり、2部とは思えない資金力をもったクラブがあったり、日本を代表するクラブが降格してきたり、ハイレベルなプレーが見れる。<br><br>それに、加えてプレーオフ、JFL降格など多くのクラブが終盤戦まで消化試合がないのだ。<br><br>さらに、観客動員数を増やしているクラブもある。やはり、面白い試合が増えれば観客は増える。自分も今年のJ2を見に会場へ足を運ぶ機会が増えるとおもう。楽しみに開幕を待ちたい<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11460545514.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 11:46:00 +0900</pubDate>
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<title>大型補強</title>
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<![CDATA[ 資金力のあるクラブが、大量にレギュラークラスの選手を獲得する。そういうチームは世界各国で存在する。<br><br>日本の場合は、F.C.東京・浦和レッズがその代名詞になる。しかしながら、良い選手を揃えれば勝てるという訳ではない。現にF.C.東京はリーグ優勝をしたことがないし、優勝争いすらする事は珍しい。浦和レッズに関しても短い期間では優勝争いをした事があるが、低迷している時期が長いと思う。うまくいかなければ大量に選手補強を繰り返す。<br><br>しかし、Jリーグはそんなに甘くない。良い選手を揃えれば優勝出来る簡単なリーグではない。世界的にも希なリーグだと思う。どこが優勝するか分からないし、強豪が小さいクラブに簡単に勝てるリーグではない。<br><br>ただ、こういった金満クラブが存在する事でリーグが面白くなる事も事実だ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11459291240.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 15:17:00 +0900</pubDate>
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<title>ベテラン</title>
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<![CDATA[ 最近は、ベテランが簡単にチームから切られてしまうJリーグ。<br><br>そんな、厳しい環境の中長くJリーグでプレーする選手もいる。<br><br>その一人が柳沢敦だ。<br><br>今季も仙台でプレーし、主将も任されている。そんな柳沢がキャンプでベテランとは思えない程の体力を披露している。若手が悲鳴をあげている走り中心のトレーニング。しかし、柳沢敦は涼しい顔でこなし、練習後には腹筋トレーニングをこなしているという。<br><br>ベテランだからこそ、自己管理を徹底してトレーニングを行う。サッカーに対する姿勢は、まさにプロフェッショナルだ。<br><br>そんな姿が見ている人に力を与える事になる。これからも、長くプレーする柳沢敦を見たい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11458569526.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 14:20:00 +0900</pubDate>
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<title>オフの過ごし方</title>
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<![CDATA[ Jリーグのこの時期は、各クラブが始動し始める頃である。と言っても、クラブが始動する日まで選手達は休む訳ではない。<br><br>それぞれが、自主トレを行いある程度は体を仕上げる。<br><br>キングカズは、実費でトレーナーを、雇い自主トレを行う。カズの年齢になれば休む事に対して強い抵抗があるだろう。ましてやカズの持つ高い意識からすれば、尚更だ。休み過ぎると体が、本来の調子を取り戻すまでに倍以上の期間を要するからだ。<br><br>最近では、体幹トレーニングの専門コーチを雇い、トレーニングする選手も多い。<br><br>その中でも、鹿島アントラーズの岩政大樹選手は、様々な視点からサッカーに取り入れられる物であれば、貪欲にアプローチをしていく。例えば、相撲部屋に行き重心のかけ方などを学んだり、少し変わったトレーニングマシンなどにも興味を持つと、そのジムへ通いつめる。これ程の貪欲さがプロでレギュラーを張り続けるためには必要なんだと感じる。<br><br><br>まさに、プロフェッショナルである<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 14:12:00 +0900</pubDate>
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<title>Jリーグ移籍情勢</title>
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<![CDATA[ 近年のJリーグでは、選手の移籍が活発に行われていて、ビッグネームが移籍する事も珍しくはない。<br><br>2013年シーズンに向けての移籍情勢については、かなり激しいものがある。<br><br>鹿島アントラーズから、興梠、新井場、増田といった、クラブの顔であり、代表級の選手がそれぞれの事情により、契約延長オファーを断り他クラブへの移籍を決断した。鹿島も選手を出すばかりではなく、ダビ、野沢、中村などを他クラブから獲得し有望な若手も入団が決まっている。<br><br>他にも浦和が大量補強を敢行し、F.C.東京にいたっては、主力級選手の大量補強に加え、スペインの至宝ラウールの獲得が現実味を帯びてきている。もし、ラウール獲得なら近年のJリーグでは無い世界的ビッグネームの獲得になる。<br><br>一方で一時代を築いた選手達が、活躍の場をJ2に移すケースも珍しくなくなった。今季で言えば、清水の高原が東京ヴェルディへ加入する事が決まっている。<br><br>また、一方で、海外に活躍の場を移す選手は毎年何人も出てきている。清水の大前、横浜の小野、名古屋の永井などJリーグで大きな実績を残していない若手までもが、海外へと移籍していく。<br><br>ここで、気になるのは海外とはいえJリーグよりもレベルの低いリーグへ行く選手がちらほら見える事だ。焦り過ぎて海外であればどこでも良いというのは理解できない。ましてやJリーグでまだまだ成長できる、やり残した事がある選手が早い段階でそういった海外リーグへ渡るのは、マイナス面もある。<br><br>Jリーグの価値を更には高める事が出来れば、無意味な海外移籍を食い止める事ができるのでは、ないかと思う。<br> <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 14:43:00 +0900</pubDate>
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<title>レフェリー</title>
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<![CDATA[ 今回は、レフェリーについて書きたいと思います。<br><br>サッカーの試合において、必要不可欠であるレフェリー。だからこそ、レフェリーが犯した誤審がニュースにもなる。しかし、レフェリーのミスが大きく取り上げられる事は多くない。必要不可欠ではあるが、あくまでも選手が主役であるからだ。<br><br>ただ、近年選手の成長は素晴らしいものがある一方で、レフェリーの質は低下するばかり。特にJリーグでは、それが顕著に表れる。<br><br>記憶に新しい物で言えば、先シーズンのJリーグでは酷かった。何が酷かったというと、試合の勝敗を左右する誤審が何度も繰り返された。一番ダメージを受けたのは、間違えなく日本を代表するクラブである、鹿島アントラーズだ。その結果リーグ戦では、まさかの降格争いに巻き込まれ、クラブ史上初の二桁順位に終わった。当然鹿島は納得のいかないジャッジに対して、その都度意見書を出した。これに対して審判団は誤審を全て認めている。勝敗を左右する誤審をしても審判は処罰を受けないし、驚く事に鹿島の試合を再び裁くのだ。<br><br>クラブ、選手は大きなダメージを受けるが審判には何も処罰がない。これに、疑問を感じてしまう。更には、監督が会見で審判に対する意見を述べれば、意見を述べた監督が、罰金を受けるという始末です。<br><br>審判の中には、そういった発言をした、クラブ、監督、選手に対して試合前から目をつけて、直接選手に『今日の試合では、お前に厳しい目線でジャッジする』と発言し、その選手はその試合で退場処分をくらってしまうという事が起きるレベル。<br><br>こんな、レベルの低い審判の下で試合は出来ないと去っていった外国人監督は何人もいる。<br><br>今シーズンのJリーグでは、審判レベルの向上が見えるシーズンであってほしい。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 17:42:00 +0900</pubDate>
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<title>天皇杯の難しさ</title>
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<![CDATA[ 現在シーズンオフであるJリーグですが、一年間の締めくくりとなる天皇杯について、話したいと思います。<br><br>天皇杯は、ご存知の通りプロ・アマチュアが一緒になり天皇杯のタイトルを獲得するために戦う大会である。プロからすれば、ACL出場権を獲得するために必要なタイトルである。アマチュアからすればプロと公式戦で戦えるチャンスである。どちらにしても、高いモチベーションで戦える理由がある訳ですが、実際に大会を見てみると、プロがアマチュア相手に初戦で敗れたり、アマチュアが次々とプロに勝ち、駒を進める事もある。普通に考えれば、プロとアマチュアでは大きなレベルの差があるのは当然で、プロが勝つのが当たり前の事だと思う。だが、そこに落とし穴があるのがサッカーの難しさである。<br><br>サッカーは、メンタルスポーツであり、足でボールをさばくため偶然性のあるスポーツだと思う。だから、サッカーは難しい。<br><br>例を出せば、サッカーの世界には沢山ジャイアントキリングが起きている。それは、日本の天皇杯だけでなく、世界のカップ戦でも、ビッグクラブと言われるチームが下部リーグに負ける事さえあるのです。先日行われた日本の天皇杯でもアマチュアがJリーグを倒し駒を進めたクラブがある。その中に福島ユナイテッドという、クラブがある。実は、去年の初めに福島ユナイテッドへの練習に入団テストを兼ねて参加した経緯があるので、今回の天皇杯で勝ち進む姿には、感慨深いものがありました。<br><br>勝って当たり前が、プレッシャーとなり普段のプレーが出来ない、いつもと違うレベルの相手に自分達のリズムを狂わされる。そして、自爆してしまうのだ。これはプロの世界だけに限った話しではないと思います。<br><br>どんなレベルに置いても格下とやる難しさがあります。それが、サッカーの楽しみでもあり、難しさでもあるのだと思います。<br><br>サッカーはやってみないと分からないからこそ、夢があるのだと思います。これからも、色んな視点でサッカーを見ていこうと思います。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11449666334.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>20年前のJリーグ</title>
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<![CDATA[ スカパーにて、20年前のJリーグ鹿島アントラーズ対ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)のチャンピオンシップ第一戦を試合を観戦しました。<br><br>Jリーグバブルだった当時の、Jリーグには世界のスパースターが沢山きていました。この試合には出場出来なかったですが、ジーコが鹿島にはいました。ヴェルディにもラモス、カズ、ビスマルク(後に鹿島へ移籍)などがいました。<br><br><br>試合事態は、今のJリーグよりも縦に速く、選手達が流動的に動き回るし、オンプレーの時間が長く見ていて楽しい試合でした。何より選手達の魂が物凄く、ボールへの執着心、プライドが激しくぶつかる球際は、今のJリーグよりも激しい気がしました。カズが最終ライン付近まで守備をしたり、秋田の空中戦、本田のスッポンディフェンス、ラモスの切り替えの速さ等々、日本サッカーの原点を見る事ができました。<br><br>しかし、Jリーグ元年のチャンピオンシップという事で、当時のリーグが当然の事ながら、未熟である事を露呈していました。未熟というのは、選手の質ではなくて、レギュレーションの話しです。<br><br><br>チャンピオンシップという、チャンピオンを決める大会において、ホームアンドアウェー方式にも、関わらず第１戦、第２戦共に国立競技場開催で、ユニフォームも、ヴェルディは2試合共にホーム様の緑を身に付けて、ロッカーも2試合共ホーム側を使用する、などなど現在では考えられない事が起きていました。これに対してジーコが、苦言を呈していました。本来ならカシマサッカースタジアムで、1試合行う事が当然の流れです。審判レベルも非常に低く、プロリーグとしてはあり得ない事が、連続で起きたためにジーコは、第２戦であのような行動を起こしてしまいます。メディアは上記の事を取り上げずにジーコの行為だけ非難していました。確かに許される行為ではありませんが、ジーコの勝負へ対する意識の高さを感じる出来事でした。この精神こそが、今の鹿島アントラーズに受け継がれているジーコイズムなんだと思います。<br><br><br>Jリーグも、20年です。今では、アジア、世界と戦う場所が増えて、チーム数も沢山増えましたし、レベルも向上しています。そんなJリーグを今年も楽しみたいです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11448874061.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 14:12:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ はじめまして<br><br>この、ブログではサッカーについて、自分の意見を書いていきたいと思っています。宜しくお願いします<br>
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<link>https://ameblo.jp/footballdream1992/entry-11448817311.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 13:47:00 +0900</pubDate>
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