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<title>現役大学3年生による自己満ブログ</title>
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<description>ブログは主に、日記を書いていきます。たまに政治、社会問題などに関して個人的に思うことなどを書いています。完全に自己満のブログです。</description>
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<title>来年度予算、中間貯蔵地買収へ１０００億円　福島３町に、政府方針</title>
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<![CDATA[ 福島県民として、心が痛みます。<br>福島第一原子力発電所事故により出た放射能汚染廃棄物を福島第一原子力発電所付近で放射線量が高く、居住が困難な市町村に中間貯蔵施設を作るのが妥当だと思っています。<br>放射能汚染されているものが自分の家の近くに来るのは、誰でも嫌です。不安です。<br>だから、現在人がほとんど住んでいない地域に中間貯蔵施設を作るのが良いに決まっています。<br><br>しかし、原発事故により故郷を追われて、今でも避難生活をしている人がいることを忘れないでもらいたいです。<br>そこに中間貯蔵施設が作られたら、「一生住めない」と言われているようなものです。<br>もしあなたが同じ立場だったらどう思いますか？<br><br>中間貯蔵施設が作られて、心が痛んでいる人、悔しい思いをしている人などがいることを忘れないでもらいたいです。<br><br>http://digital.asahi.com/articles/TKY201312100589.html<br>
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<link>https://ameblo.jp/for-self-propagating/entry-11727145354.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 07:23:38 +0900</pubDate>
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<title>自衛隊法の一部改正について</title>
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<![CDATA[ 自衛隊法の一部改正<a href="http://www.mod.go.jp/j/presiding/houan.html" target="_blank"></a>について、私は賛成である。<br><br><br>賛成する理由は3つある。<br><br>一つ目は、自分の身は自分で守らなければいけないからである。目の前に武器を持った敵がいた場合、現行の法律で武器を使用することはできるが、範囲が限られていた。すなわち、目の前に敵が現れた場合のみであった。<br>しかし、今回の法律では、武器を使用できる範囲が広がる。「自己管理の下」に敵が入ってきた場合ならば武器を使用することができる。<br>目の前に表れてからでは手遅れになる恐れがある。自分の身を自分で守らなければいけない現場で敵が目の前に現れてからでは遅いのである。<br><br><br><br>二つ目は、輸送できる対象者が増えるからである。今までは、自衛隊員のみ外国に行き、日本人を助けることができたが、改正法案では、自衛隊員以外にも、医師や国家関係者家族などが同行できるようになる。これにより、紛争などの場合には犠牲者が増える可能性がある。一人でも犠牲者をださないことが重要であることはもちろんである。しかし、救出の対象者がけがなどをしていた場合は、医師が必要である。また、現場を調査する専門家なども必要になってくる。<br><br><br><br>三つめの理由は、今の時代では、日本人が海外に旅行にいったり、グローバル化が進み、企業が海外に進出し始めている。このように、海外に日本人が行く機会は増えている。そこで、万が一のことがあった場合に備えるためにも、この法律の改正は必要である。<br><br><br><br>この法律案に関して、憲法違反だという人もいるようだが、私は憲法に違反はしていないと思う。<br>なぜなら、憲法で禁止されている武力行使は「国際紛争を解決する手段」としての武力行使である。自衛のための必要最低限の武力行使はこれに当てはまらない。<br><br><br>異国の地での自国民を有事から守るためにも、この改正法案を早く施行させるべきである。
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<link>https://ameblo.jp/for-self-propagating/entry-11611437681.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 15:02:53 +0900</pubDate>
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<title>これからは地方に若者が増える！！</title>
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<![CDATA[ これからは地方に若者が増える。このように私は思っている。<br><br><br><br>若者の地方離れがささやかれて久しいが、なぜ、若者が地方から離れていくのかを自分なりに考えてみた。<br><br><br>一番大きな原因は、「漠然とした都会へのあこがれ」によるものと考えている。<br>人間は、新しいものや流行しているものが好きな生き物。特に、若い世代は新しいものや流行に敏感である。<br><br>新しいものがあったり、流行の最先端はなんといっても東京だ。<br><br>ただ漠然とした、キラキラしているものに魅力を感じているだけなのではないか。<br><br><br>もちろん、若者が魅力を感じるものは東京にはたくさんあり、親元を離れ東京で一人暮らしをするだけで大人になったように感じる。私もまだ最近21歳になったばかりだから、そのような気持は理解できる。<br><br>しかし、東京へ出て、「これをしたい！」というような具体的なものを持っていなく、ただ遊ぶ場所がいっぱいあるから、地元が田舎だからというような理由で上京する人が多いように感じている。<br><br><br>田舎から出て、何をしたいのかが重要であると私は思う。<br><br><br><br>地方では、人口の流失が止まらず、衰退している。<br>でも、これは見方を変えるとチャンスなのではないか。<br><br>自分の力で０から１や１００にまで変えていけるのである。<br><br>自分で０からスタートして変えていける。<br><br>こう考えると都会よりも断然田舎のほうが面白い。<br><br><br>同じように考える若者がどんどん田舎へI・Uターンし、地方を変えていく。<br>そんな時代が必ず来る。
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<link>https://ameblo.jp/for-self-propagating/entry-11598497141.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 22:12:41 +0900</pubDate>
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<title>日本の若者の投票率</title>
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<![CDATA[ 今回は日本の若者の投票率はなぜ低いのか。また、それをどのように改善していけばよいのかについて書いていこうと思う。<br><br><br><br><br>考えられる理由として挙げられるのは、以下の4つだと思う。<br>・投票に行っても変わらない<br>・時間がない<br>・政治に関心がない<br>・若者に影響が少ない<br><br><br>「自分だけ投票に行かなくても何も変わらない」と思って投票に行かない人がいる。たかが一票、されど一票である。一票差で自分が支持している候補者、政党が負けてしまうかもしれない。<br>その一票差で国の方向性そのものが変わってしまうかもしれないのだ。今年の参議院選挙では原発政策が一番の争点となった。原発政策については、政党によって大きく違ってくる。<br>一票差で原発を続けるのかやめるのかが変わってきてしまう。これほどまでに私たちの生活に大きくかかわる選挙に行かないのは問題であるし、「自分ひとりだけ、投票に行かなくても変わらない」と考えるのは無責任である。<br><br>しかし、現在の政策で若者に大きな影響を与える政策はあるだろうか。ぱっと思いつくものは、原発政策ぐらいだろう。若者に影響があり、かつ関心があるような政策がないことも投票率が低い原因の一つではないか。<br><br><br>少子高齢化が進み、若者が少なく50代以上の人口が多いから、どうしても年配者よりの政策が目立つ。勝つための戦略かもしれないが、このままだとどんどん若者の投票率低下が進んで行ってしまうだろう。<br><br>若者に関する問題も深刻なものが多い。<br>一つは、就職難が挙げられる。最近は景気の回復傾向にはあるものの、いまだに景気が回復したとは言えない状況である。それに伴い、企業側が人件費を削減するために新卒採用数を少なくし、就職難が続いている。<br><br>また、給料も安くなり、学費を払うので精いっぱいで、仕送りを送っていない家庭もある。このような家庭の学生は、バイトをしながら、勉学に励んでいる。<br><br>私も仕送りをもらわずに、奨学金とバイトの給料で生活している。バイトをしているとやはり、勉強できる時間が制限されてしまう。<br>授業終わりにバイトに行き4～5時間働き、そのあとに勉強をするにはかなりの体力が必要になる。<br>バイトをやっている人とやっていない人の間に大きな差ができてしまう。<br><br><br><br><br>もっと若者の問題にも目を向けて、政策を立案し、実行していってほしいと思う。<br>そうすれば、若者の投票率もよくなっていくのではないか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/for-self-propagating/entry-11593628623.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 12:33:50 +0900</pubDate>
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