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<title>らくらく育児攻略ガイド</title>
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<description>元大手ゲーム会社社員がお送りします＾＾＊現在は、フリーランスデザイナーです。2014/4/25にコメント書き込めるようになりました。（やっと設定が分かったらしい；；）We were able to give the wonderful game.</description>
<language>ja</language>
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<title>広告が多すぎるような気がするのですが…。</title>
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<![CDATA[ 先月より、ちょこちょこここに書かせていただいておりますが、<br>何だか広告などが多すぎて、個人的にどうかなと思っています。<br><br>アメブロ側は、サーバー管理費が確かにかかるので、<br>広告やアフィリエイトで賄っているのかな。<br>CMでも「ブログを書こう」というものが流れておりました。<br>ううーん。<br><br>別のドメインへ移行した方が良いのかな…。<br><br>考え過ぎかもしれない。<br><br>うーん。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11857732825.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 10:43:44 +0900</pubDate>
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<title>妊娠中や育児に車の運転はしますか？</title>
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<![CDATA[ 車の事故の話も多いですが、<br>育児と車も密接な関係にあると思います。<br><br>私は、在学中に第一種運転免許証を取得致しました。<br>しかしながら、「危ない」ということで、<br>バイトに行く際に、何回か親の車を使ったのみでした。<br><br>年月が経ち、すっかりペーパードライバーになってしまいました。<br>免許証は、ゴールド免許証…。<br>運転していないので、当然です。<br><br>その後、母親が入院しまして、車が必須となりました。<br>運転のできなかった私は、夜間に病院を2往復することを目標に練習をしました。<br>およそ、合計12kmくらいです。<br>1週間程続け、何とか運転がスムーズにいくようになりました。<br>ただし、車庫入れは苦手なままです。<br>危ない運転手だったと思います。<br><br>何となく、運転できる人となりました。<br><br>そして、また間も空き、妊娠中も車の運転が必須になってきました。<br>この時、何となく運転できたのです。<br><br>実家へも車だと45分、公的交通手段ですと、90分。<br><br>結論は、免許証を持っている場合、<br>いつでもスムーズに運転できることが好ましいと思います。<br><br>「家族に何があるか分からない」という理由です。<br><br>出産3日前までは、運転していました。<br>（この時も、母親が入院していたり、自分も検診だったりでした。）<br><br>タクシーもありだとは思いますが、<br>どうしてもお金が…。<br>（困った時は、惜しまず使います。）<br><br><br><br>出産後は、育児に使うことになりました。<br><br>まずは、予防接種。<br>そして、病気があります。<br>区役所も行ったり…。<br>何かと、こどもを連れてどこかへ行かなければならないのですね…。<br><br>小児科へは車で10分か歩き40分です。<br>（往復すると、車20分か歩き80分です。）<br><br>私は、予防接種の際は、こどもをベビーカーで押して行った日もありました。<br>スリングで歩いて行ったりもしました。<br>散歩の様な感覚で。<br>チャイルドシートなど、利用したことは無いので、<br>おっかなびっくりなのです。<br>乗るのを嫌がるこどもの泣き声も何だか気が散ります。<br><br>そのようなことはありますが、<br>運転できた方が便利です。<br>車では、オムツ替えや授乳をしたりできます。<br><br><br>更に、多分、家族の介護でも必要になると思うのです。<br><br>ちなみに、運転はすればするほど慣れます。<br>苦手だった車庫入れも、どうしたら良いか分かるようになります。<br>（最近の車は、モニターもついているので便利です。）<br><br>環境問題もありますので、車社会を応援している訳ではありませんが、<br>このようなこともありましたので、参考になりましたらと思います。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11850541861.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 10:30:24 +0900</pubDate>
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<title>【育児】5分でいいから解放されたい</title>
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<![CDATA[ 「5分でいいから解放されたい」そのような思いがありました。<br><br>過去の日記です。<br><br>自分が一番酷い状況のとき、発作を起こした。<br>発作は、かつて一度も無かった。<br><br>入院したかった。<br>他に休めると思う場所が無かった。<br>休みたくて、ゆっくり寝たくて、緊張の糸をほどいて欲しかった。 <br><br>育児教室の時など、助産士さんに預けてトイレに行く事で、 <br>育児から5分解放され、少しホッとしたくらいだ。<br><br>「こどもが寝ている間に、ママも休みましょう」<br><br>というのは理想論に過ぎなくて、 <br>実際は、そんなにうまく体をコントロールできなかった。<br><br>母乳育児で、栄養を持っていかれる。<br>体勢が辛い。 <br>私も風邪をひきやすく、こどもが風邪をひいては、 <br>自分にもうつって心も体もボロボロになっていた。<br><br>正直、夫にその状況を分かってもらえない事が辛かった。 <br>家族なのに、自分のこどもなのに、妻なのに。 <br>仕事が忙しいのは、しょうがない。 <br><br>けれど、お疲れさまとか、今日も頑張ったねって。 <br>労って欲しかった。 <br><br>自分が、夫にできてないから、私にもそうできなかったのかな。<br> <br>夫婦は合わせ鏡。<br><br>そんなものなのかも知れない。 <br><br>だから、ひとり精神が孤立しちゃって、余計苦しかった。 <br><br>そして、限界。 <br><br>過呼吸の発作。 <br>手足と口の痺れ。<br><br>体と心は繋がってるんだぁと変な所にも感心。 <br><br>実家で発作をおこし、帰りの電車でも起こし、駅員室に初めてお世話になった。 <br>死ぬ程、恐怖。 <br>手がしびれ、震える。冷たくなる。 <br>口の方まで痺れて、さらには動悸。 <br>ひたすら深呼吸。 <br><br>駅員室では、<br>「救急車呼びますか？」<br>と尋ねられる。<br><br>しかし、夫に迎えに来てもらって、すぐに病院へ行った。 <br><br>パニック障害と軽いうつと診断された。 <br><br>うつなんて、思っても見なかった。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11848060417.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 10:21:19 +0900</pubDate>
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<title>産後うつだったのだろうか</title>
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<![CDATA[ 産後うつは、産後のお母さんの10から15％なるらしい。 <br><br>ママ友と深い仲でないので、カミングアウトなどしない。 <br>私以外にも、そのような状態に近い人もいるとは思う。 <br>もしかしたら、我慢して過ごしていらっしゃる方も入れると、<br>もう少し数字が上がるのではと思う。<br><br>酷い状態の時、私のメモには、 <br><br>「意識を失いたい」<br><br>「胸にナイフを突き刺したい」<br><br>と書き記していた。<br><br>それが、こどもが生後8ヶ月頃のことである。 <br><br>どうして、そのような気持ちになったのかというと、<br>一人で殆どを抱え込んでいた為だと思う。<br><br>●はじめての育児への不安<br>●自己の体調不良<br>●父親の死<br>●震災<br>●母親の入退院（後に、自ら死を選んでしまった。）<br>●義実家、親戚との付き合い<br>●私の祖父母のケア<br>●新しい夫婦関係<br>●3人暮らしの新生活<br><br>産後うつと呼ぶべきかどうかは悩ましい。<br>育児だけが、要素では無いので…。<br>けれども、メンタルが酷かったことは確認している。<br><br>行動では、数百メートル程の距離にある、コンビニへ行くことができなかった。<br><br><br>私は、ほぼ寝たきりとなって、こどもの世話はろくにできなかった。<br><br>誰かの手を借りたかったのだけれど、<br>誰もいない状況である。<br><br>遠方に住んでいる義母に頼むことしか思いつかなかった。<br><br>しかし、このように言われた。<br>こちらで面倒を看るのは構わないが、<br>まずは、私の母親や親戚が動くべきだと。<br><br>困惑した。<br><br>結局は、義母に来てもらったり、<br>実家に世話になったりした。<br><br>義母には、とてもお世話になった。<br>困窮していたので、手を差し伸べてくれたことは、忘れない。<br>しかし、義母から見れば、家事育児もろくにできない嫁だなぁと思っただろう。<br>（後に、そのようなことを聞いた。）<br>実母へは、精神的な負担を掛けてしまった。<br>母親は体調が悪く、何もできず、弟の作ったごはんを食べることが精一杯だった。<br><br><br>行政にも、このような状況は話し、<br>こどもは保育園へ通うことになった。<br><br>実は、入園枠は、どこにもなかった。<br>入園の順番を待っていたご家庭もあっただろう。<br><br>とある保育園は人材を増やすので、どうぞと門を開いてくれた。<br>全てに申し訳ないと思ったが、お願いをさせて頂いた。<br><br>夫は、仕事を持っているが、こどもの送り迎えや支度をした。<br>私は、心療内科へ掛かったものの、薬が合わず、<br>布団で、ろくでもないことばかりを考えていた。<br><br>何をやっていたのか、全くやっていなかったのか、<br>今は思い出せない。<br><br>このような私の経験は、誰にも踏んで欲しくないと思う。<br><br>ニュースでは、産後のお母さんが飛び降りたとか、心中したとか、<br>時折聞く話である。<br><br>しかし、そうならないようにする方法はあると思う。<br><br>このようにならない為には、<br><br>●周囲へのサポートを依頼する<br>●一時保育などをこまめに活用する<br>●聞いてもらえる人を増やす<br>●自分を許してあげる<br><br>これらのことを取り入れられれば、気持ちは楽になると考えます。<br>産後うつでなくても、余裕を持つことが赤ちゃんへの優しさへ繋がると思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11848032843.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 09:23:28 +0900</pubDate>
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<title>母乳育児〜卒乳まで</title>
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<![CDATA[ ひとつのページでは、全てを書くことはできませんが、<br>ざっと、記しておこうと思います。<br>下記は、こどもが、0歳8ヶ月頃の日記になります。<br><br>細かい部分は、また感想を追記していきたいと思います。<br><br><br>「母乳育児～卒乳まで」<br><br>母乳育児の始まり、その早さには、とてもびっくりした。 <br><br>赤ちゃんを出産した直後、私は分娩台に乗ったままだったが、 <br>赤ちゃんが胸元に置かれる。 <br><br>「え！」 <br><br>母乳なんて出る分けない！ <br>強くそう思った。 <br><br>そして、深夜２時頃、処置が終わったばかりで、 <br>少し休ませて欲しい気分だった。 <br><br>母乳は、初乳と言って、黄色い液体らしい。 <br>確認できなかったけど、何かは出てたのか、 <br>赤ちゃんは力強く吸い付いた。 <br><br>生まれたばかりだと言うのに、本能で吸い付いてくる。 <br><br>私の方には、そんな本能はなく、違和感。 <br>痛いし、許して欲しい気分。 <br><br>「おっぱい＝赤ちゃんの食料」ということを未だに難しく考えている。 <br><br>慣れないまま、母乳育児が始まる。 <br><br>最初は、助産士さんにかなり痛い搾乳マッサージを施される。 <br>元々そんな所から出た試しなんか無いんだから、 <br>そうそう出るものじゃない。 <br><br>しかし、ちいさなカップに「5ml」とれた。 <br>（アロマオイルミニボトルサイズ。 ）<br><br>それを、赤ちゃんに飲ます。 <br>「酒の一滴、血の一滴」などとよく言うが、 <br>リアルでおっぱいとは、血の一滴である。 <br>母乳は、お母さんの血液から作られる。 <br><br>なので、食べ物も飲み物も母乳に移行します。 <br>分かりやすかったのが、ビタミンドリンク。 <br>これを飲んだ後に、母乳を与えると、息子のおしっこが黄色いのだ。 <br><br>母乳は最初はちょっとしかでないので、<br>基本１時間おきの授乳。 <br><br>慣れなく、ほぼつきっきりで助産士さんが色んなやり方を教えてくれる。 <br><br>もたもたしていると、なぜか、すぐにやってきてくれる。<br><br>布団をクッションにしてみたり、添い寝しながらしてみたり、 <br>抱っこしながらしてみたり。 <br><br>何日か続けていると、どれもこれも疲れてきて、 <br>市販の授乳クッションを夫に買ってきてもらった。 <br><br>三日月みたいな形のクッションで、腰にはめつつ、赤ちゃんを上に乗せる。 <br>これは便利。<br>こどもが５ヶ月くらいまで愛用した。 <br><br>出産後このような感じで、母親は、まったく休む暇がない。 <br>さっき、分娩したというのに、眠れない。 <br>出ないお乳を先端に向けて、あっちこっちつねってみたり、 <br>痛い＆試行錯誤。 <br><br>必死に押しまくった。 <br><br>乳首も裂けて、かさぶた。 <br><br>あげる度に苦痛でした。 <br>（これには馬の脂、バーユ塗布が効きました。） <br><br>人工のミルクで助っ人するような病院ではなく、 <br>母乳育児を推奨している病院でした。<br><br>母乳をある程度飲むと、赤ちゃんは寝てくれる。 <br>・・が、一時間経つと、また欲しがる。 <br><br>そんな生活が退院後もしばらく続く。 <br><br>自分がいつ寝ていたのか、さっぱり分からない。 <br><br>とにかく、睡眠不足。 <br><br>眠れた！と思ったときの宅急便には殺意すら覚えた。 <br><br>深夜真っ暗の中、ひとりでなれない授乳も孤独で寂しかった。 <br><br>退院したのだから、ミルクを使っても良いし、 <br>すぐに母乳呪縛から放たれると思ったのだが、 <br>これまたどうしてか、母乳を与えなくてはならないという、 <br>使命感が私に表れる。 <br><br>絶対に母乳じゃなきゃ、赤ちゃんは可哀相みたいな。 <br><br>母としても、母乳を与えられないと失格の烙印を押されるような。 <br><br>ミルクは買ってあったけど、使わなかった。 <br><br>母乳は赤ちゃんの腹持ちが悪くて、もっても２時間が限界。 <br><br>でも、逆に消化は良いし、免疫がもらえるというメリットもある。 <br><br>ミルク育児も悪いわけではない。 <br>栄養満点だし、腹持ちも良いから、夜も眠ってくれる時間が長くなる。 <br><br>母乳が出ないのもお母さんが悪い訳じゃないし、悲観することもない。 <br>でも、これは、ママさん達にとってはデリケートな問題で、 <br>母乳育児か混合かとか、何だか聞き難かった。 <br><br>女性としての身体機能が果たせていないという部分に結びつくんじゃないかなとか思ったりする。 <br><br>おおっぴらに、特に男性に言わないけど、授乳ってすごく苦労している。 <br><br>時間・服・場所・体調管理・食べ物・それに授乳後の赤ちゃんのゲップも大切。<br>どのママさんも多かれ少なかれ、大変な思いを抱えて育てている。 <br><br>これでもかなり授乳の大変さを割愛しました。<br><br><br>そんな授乳も私はとうとう終わってしまいました。 <br>体調の都合で、徐々に混合にし、ミルクになりました。 <br><br>何かね、自分の都合でやめなきゃなんないこと、悲しい！！ <br>甘えさせる時間を奪ってしまった。 <br>その時期でなきゃ、それはできなかったから。 <br><br>あんまり、おっぱいに執着のない子だったから、救われた面もあり、 <br>歯も早い段階で伸びて来ちゃって、しょうがないか～な部分もあったから、<br>納得がいったのかもしれない。<br><br>ミルク育児の批判じゃないです。 <br>自分は、本当は出るのに、働いていないのに、体調不良の自責に尽きる。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11847838606.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2014 01:44:48 +0900</pubDate>
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<title>ママ友に嫌われている。ママ友にいじめられている。</title>
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<![CDATA[ 嫌われた場合、いじめられた場合ですが、<br>なるべく距離を置きます。<br><br>他人を批判することは簡単です。<br>愚痴をこぼすのも簡単です。<br><br>難しいことは、受け入れることです。<br>そして、自分を変えることです。<br><br>もっと難しいことは、他人のこころを変えることです。<br><br>イエスマンになるのではありません。<br>改善できるところは、改善することです。<br><br>自分に問題があったのか考えます。<br><br>身の周りの人(親族や友人など)は、<br>味方になるような意見を言うことが多いです。<br><br>「やっぱりそうだよね、私は間違っていない。」<br><br>そのような考えを持ち続けることも苦しいと思います。<br>間違っていないことについて、批判される。<br>ますます、こころを痛めることになります。<br><br>釈尊の言葉には、<br>自分に向けられた、聞き苦しい言葉も感謝せよ。<br>という意味合いの言葉もありました。<br><br>自分がどこまで変われるか。<br>これが、なかなか難しいことです。<br><br><br>次に、感情のコントロールの仕方としては、<br>昨今、取り上げられている「生物多様性」を引用してみます。<br><br>企業等でも、教育される内容なのですが、<br>平たく言うと、<br><br>「人や生き物は様々」<br><br>です。<br><br>「そんな人もいるよね。」<br><br>と考えます。<br><br>少しは気が楽になります。<br><br><br>人は、人と比較し善し悪しを決めたり、<br>自分に適合するか考えたりします。<br>異なるものは、排除しようとも考えます。<br>イライラすると、誰かに当たりたくなります。<br><br>こどもは、やはり見ています。<br>私も、母親の良いところ、悪いところが分かります。<br>上記の内容のことをしたなら、子も見ています。<br><br>だからと言って、完璧に行うのは不可能に近いです。<br><br>程よくお付き合いし、悪口は言わない。<br>仕返ししない。<br>人によっては、関心を示さない。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11845575960.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 10:55:07 +0900</pubDate>
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<title>ママ友に嫌われいるかもしれない</title>
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<![CDATA[ ママ友とのお付き合いについて、<br>悩んでいらっしゃる方は多いと思います。<br><br>まずは、<br><br>「自分が嫌われてはいないか？」<br><br>ということが気になります。<br><br>人の感情は、「好き」「嫌い」だけではありません。<br>ざっくりと下記になります。<br><br>●好き（好印象）<br>●どちらでもない<br>●嫌い（嫌悪感）<br>●無関心<br><br>各中間層、深さもあります。<br><br>パーセンテージとしては、<br><br>「どちらでもない」<br><br>が多いとされています。<br><br>本当にそうだろうか？と確認するのには、<br>スマホ（携帯電話類）の登録アドレスで確認することが<br>早いかも知れません。<br>（※無関心な人については、あまり入れてはいないと思います）<br>後は、TVに出ている方々を並べてイメージしても良いと思います。<br><br>「気にしない」が良いと思います。<br><br>今度は、嫌われている場合、いじめを受けている場合について考えてみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11845439899.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 09:38:35 +0900</pubDate>
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<title>こどもへのご褒美（食べ物編）</title>
<description>
<![CDATA[ こどもが何かを達成した後、ご褒美を与えることは、<br>よくあると思います。<br><br>ご褒美は、物に限りません。<br><br>●「頑張ったね」と声を掛ける<br>●「すごい」と声を掛ける<br>●「上手」と声を掛ける<br>●笑顔を見せる<br>●撫でる<br>●ハイタッチする<br><br>など。<br><br>結果的には、五感を気持ち良くさせるのです。<br><br>五感とは、簡単には、<br><br>1.視覚（見る）<br>2.聴覚（聞く）<br>3.嗅覚（嗅ぐ）<br>4.味覚（味わう）<br>5.触覚（触る）<br><br>です。<br><br>こどもの感情までは、コントロールできませんが、<br>気持ちよく感じさせることはできます。<br><br>先程の例に対しましては、<br><br>●「頑張ったね」と声を掛ける→聴覚<br>●「すごい」→聴覚<br>●「上手」→聴覚<br>●笑顔→視覚<br>●撫でる→触覚<br>●ハイタッチ→触覚<br><br>では、抜けている、嗅覚と味覚ですが、<br>一番先に思い浮かぶのが、食べ物です。 <br><br>食べ物は、五感全てを感じることができます。<br><br>1.盛りつけ、形<br>2.飲む、噛むときの音<br>3.香り<br>4.美味しさ<br>5.歯ごたえなど<br><br>しかし、工夫を凝らした食べ物はすぐに出ません。<br><br>そこで、こどもが2歳半頃より携帯用ミント「MINTIA」を用意しました。<br><br>1.甘い味（味覚）<br>2.スースーした感触（触覚）<br>3.香りも少し（嗅覚）<br><br>などが心地よいようです。<br><br>私サイドの理由は、下記になります。<br>●虫歯になりにくい<br>●喉に詰まったりしない<br>●噛んでも大丈夫<br>●少量でも大丈夫<br>●いつでも携帯できる<br><br>では、私が使用しておりますミントは本当に安全なのか？<br>と言いますと、私が絶対安全ですとは言えません。<br><br>ですので、メーカー「アサヒフードアンドヘルスケア株式会社」さんに、<br>安全性を確認してみました。<br><br>「大量摂取をしなければ問題ございません。」<br>「大量に摂取すると、お腹が緩くなることがございます。」<br>「体格によって、大量がどのくらいかは、判断できかねます。」<br>「お子様が召し上がって、問題を起こした例はございません。」<br><br>とのことでした。<br><br>上記は、簡略化し記載させていただきましたが、<br>もっと丁寧にご回答くださいました。<br><br>商品にはアレルギー物質表示はございません。<br>表示義務があるものは、<br>含まれてはいないということになります。<br><br>ミント以外にも、タブレットも利用できます。<br><br>「歯とおなかのタブレット90粒」<br>発売元は、株式会社赤ちゃん本舗<br><br>こちらは、1歳6ヶ月頃～です。<br>乳製品、かにのアレルギーがある方は、ご注意ください。<br>商品のステータスは<a href="http://shop.akachan.jp/shopping/g/g563017800" target="_blank">こちら</a>です。<br><br>「MINTIA」も有名ではありますが、<br>ステータスをリンク致します。<a href="http://www.asahi-fh.com/products/confectionery/mintia/" target="_blank">こちら</a>です。<br>ミンティア カシスミント
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11844724737.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 11:38:08 +0900</pubDate>
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<title>出産お見舞いの仕方</title>
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<![CDATA[ 出産お見舞いの仕方<br><br>産後のお母さんは、疲れている場合が多いです。<br>元気そうに見えても、疲れていることもあります。<br><br>結論からですが、どんな間柄でも、どんな場所でも、<br><br>１、「訪問しても良いか尋ねる」<br><br>２、「短時間で済ます」<br><br>…が無難だと思われます。<br><br>出産後は、赤ちゃんのお世話で眠れないことも多く、<br>来客された方へは更に気を遣います。<br><br><br><br>私は、実の両親へさえ、気を遣っていました。<br><br>「大丈夫だよ。」<br><br>とは言うものの、体は疲れ、痛かったです。<br><br>産後、事前連絡無しで父親と弟が病院へ来ました。<br>（産後6時間くらい経ってからのことです。）<br><br>来てくれて嬉しい反面、複雑な心境になりました。<br><br>朝でして、面会時間外だったので、<br>私が歩いて、指定の待合室へ行かねばなりませんでした。<br><br>赤ちゃんを保育器に乗せて、<br>産後のパジャマを着ています。<br>ブラも着けられず…。<br><br>一睡もしていません。<br>出血しています。<br>色々痛いです…＾＾；<br><br>（とにかく、父ちゃん、ありがとう。）<br><br>私のことは、もう過ぎたことなので構いません。<br><br><br>産後のお母さんが、逆に側にいて欲しい、手伝って欲しい、<br>という場合もあります。<br>慣れているので、大丈夫なお母さんもいるかも知れません。<br>なので一概に、こうであると言い切れません。<br><br>一方で、産後のお母さんのメンタルは、<br>ホルモンの影響を受けるとされています。<br>ピリピリしたり、落ち込んでしまったり、喜んでみたり。<br>ハイテンションにもなりえます。<br><br>私も喜怒哀楽の変化が激しかったと思います。<br><br>体の中では、子宮が収縮したり、母乳を作ろうとしたり、<br>革命が起こっているようなものだと思います。<br>赤い血液から白い母乳を出す。<br>これだけでも、体は、とても頑張っています。<br><br>もちろん、妊娠中も不安定なものです。<br>体内は、ずっと変化をし続けているのです。<br><br><br><br>私は、産後から3年が経ちました。<br><br>今度は、<br><br>「新生児を生で見たい、抱っこしたい」<br><br>という気持ちも分かるようになってきました。<br><br>それはそれは、赤ちゃんは可愛いです。<br><br>滅多に見られない。<br>滅多に触れません。<br><br>「お世話をしたい。」<br>「役に立てることはないか。」<br>「困っていないか。」<br><br>などと思います。<br><br>しかし、ストップです。私。<br><br>メールが当たり前の時代。<br>親近者には、メールがそのうち送られてきます。<br>それで満足できれば良いのだと思います。<br><br>それに対してのお祝いの言葉もメールで構いません。<br>メールにはメールで返信。<br>ラインならラインで返信。<br>一方的な電話などは、無礼であると思います。<br><br><br>では、訪問した場合ですが…。<br>もし、訪問できても、<br>顔を見て帰ってもらえると助かります。(多分)<br><br>赤ちゃんへの授乳(母乳やミルク)とオムツ替えがあるのです。<br><br>先程の授乳から1時間持たないことが多いです。<br>おっぱいを出すの恥ずかしいです。<br><br>遠方からだと、10分で帰る、5分で帰るのは、<br>あり得ないかも知れません。<br><br>しかし、あり得ない行動をしてくださると、<br>後々何かお礼したいと思います。(多分)<br><br>おっぱいを飲む赤ちゃんを見たいと、言わないでください。<br><br><br>産後のお母さんを考えてみるのが良いと思います。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11844034920.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 14:43:31 +0900</pubDate>
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<title>生後100日目</title>
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<![CDATA[ 過去日記です↓<br><br>ずっと、バタバタしていて、落ち着かない状態だったのですけど、 <br>今は、生後100日目を迎える事ができました。<br> <br>週末は、息子のお宮参りとお食い初めをしました。<br>私たち夫婦とお義母さんとこじんまり。<br><br>お宮では、祈願は20人くらい、いっぺんに行いました。<br> <br>一人一人、名前と生年月日を呼んでもらって、 <br>順番に鈴を頭上でシャンシャンと鳴らしてもらいました。 <br><br>割とあっさり終わりました。30分くらいかなぁ。 <br><br>お守り、お神酒、張り子の犬の置物などを頂きました。 <br><br>この置物が、手作りで可愛い。<br>「虫封じ」というらしく、夜泣きしないように願いを込められたものです。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140507/14/for-your-children/11/80/j/o0265031312933163920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140507/14/for-your-children/11/80/j/t02200260_0265031312933163920.jpg" alt="" width="220" height="260" border="0"></a><br><br>敷地内では、流鏑馬（やぶさめ）もやっていて、馬がカッコ良かった！ <br>乗りたい！乗りたい！<br><br>ウズウズ・・。 <br><br>ちょうど去年、普通の乗馬の予約をしていたのですが、 <br>妊娠が分かって、キャンセルしたのでした。<br><br>もうちょっと落ち着いたら乗りにいこう。 <br><br><br>お食事処では、お食い初め用のお祝い膳を用意してもらいました。 <br>息子は食べられないのですが、食べる真似をすることで、 <br>将来、食べ物に困らない様にと願うようです。 <br><br>折角なので、鯛のお頭（刺身）もオプションでお願いしました。 <br>こんな時にしか頼めない・・5人前のお刺身です！<br> <br>身が甘くて、とっても美味しかった。<br> <br>お店の方には、多いので持ち帰っても良いですよと言われたのですが、 <br><br><br>完　食<br><br><br>・・やっぱり。 <br><br>息子の小さな料理も私が頂きました。<br>ごちそうさまです。
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<link>https://ameblo.jp/for-your-children/entry-11843899203.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 14:21:22 +0900</pubDate>
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