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<title>ぴーこ手帳</title>
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<description>占星術、天使、フェアリー、フラワーエッセンス…あなたとわたしを癒すもの、すべて</description>
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<title>たくさんの、おかげさまで。</title>
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<![CDATA[ 毎日「生きていくこと」…。<br>今日も目覚めることができた、という奇跡、<br>食事の準備をして、味わって、<br>好きな飲み物で一服できる贅沢<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><br>身体も洗うし<br>服もお洗濯して綺麗にする。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>なんてことない日常。<br>でも、ひとつひとつを、丁寧に（自分だけのためであっても）していると<br><br>眠る頃には<br><br>「みなさん、ありがとう。私、お疲れさま。」<br><br>という気持ちになれます。<br><br>ぴーこはね、<br>もともとの性格は<br>（お察しの通り？）ヘンテコで<br>とっても面倒臭がりやさんなの。<br><br>だからね、子供の頃はね、<br><br>アニメやドラマの世界と<br>現実の世界が区別できなかったの。<br><br>だから、お姉ちゃんに<br>「どうして（ドラマ・アニメ）の登場人物は、<br>お風呂に毎回入っていないのに、髪がサラサラしてるの？」<br>「どうして、お掃除しているシーンだけ、埃があるの？」<br>なんて、真面目に聞いていました。<br><br>その延長で、大人になっても<br>つい<br>「人間はどうして食べないと生きていけないんだろう？」<br>「身だしなみだからって、毎日お風呂に入るの面倒…」<br>「一昨日掃除したのに、もう埃が見えるっ！また掃除～？」<br>「女性だけ下着の数が多くて、メイクをしないといけない風潮はどうして？<br>　（むだ毛って、どうして女性にしか使われない言葉なんだろう？とかも）」<br>なんて、自分を<br>「人間としての営みはこんなかな～？」に<br>あてはめて生きている感覚を持つことがありました。<br><br>このごろ、その感覚は私の特性として脇に置いといて、<br>今は<br>肉体を維持するため、社会生活に歩調を合わせるためではなくて<br>「私の人生の質を高めたいなぁ」<br>と思いながら自分を大切に生きてみているの。<br><br>するとね、<br>つくづく実感…<br>生きていると、一日にやることがたくさんっ！<br>（ぴーこは一人暮らしだからかな、自分１人分なのに沢山に感じちゃう。）<br><br>今日まで、私は<br>育ててくれた両親、面倒を見てくれたおじいちゃん、おばあちゃん、兄、姉、<br>一時期、同居して遊んでくれたおばさま、<br>多くの人々の力を戴いて、育ってきたんだなあ！<br>有難いな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>そんな感謝の気持ちが、湧いてきちゃった。<br><br>母の日、父の日、敬老の日…<br>「ありがとう」を伝える大切な日にしようっと。<br>そして<br>ぴーこの年齢になったら<br>自分の誕生日は<br>周囲の方へのお礼の日にしようっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>今までの私は何をしていたんでしょうね？天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><br>うふふ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 19:35:34 +0900</pubDate>
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<title>生きること。</title>
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<![CDATA[ あっというまに、９月ですね。<br>月並みな表現ですが…月日の経つのは早いなぁ。<br><br>ぴーこはお陰様で、元気に過ごしています。<br><br>「ありの～ままの～♪」でいこうと決意したり、<br>自分の生き方みたいなものを<br>きちんと持っていらっしゃるお友達に出会えたりで、<br>刺激をたくさんもらいながら。。。<br><br>それでね、<br>ふと思ったことは<br><font color="#FF0000"><font size="3">「私の」「ありのまま・本来の姿」どんなだろう？<font color="#FF0000"></font></font></font><br>という根本的な疑問。<br><br>私の姿を、外側の方からご意見もらうっていうのもいいですね。<br>でも<br>なんだか、「本来のの自分」を掴もうとし始めた現在の私に<br>今までの姿が本当かな？という気持ちもありまして、ね。<br>外側に聞いて回ることは、ちょっとお休みしてもいいのかな、なんて思いました。<br><br>とはいえ、<br>「じゃあ、どうする？」（自問自答デス。）<br><br>日々、そんな気持ちで自分の内側に語りかけながら<br>そして、いつでも<br>天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">に打ち明けながら、過ごしていました。<br><br>するとね、<br>突然、「うわ～～～っ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">」というひらめきが胸の中に浮かんできました。<br><br>それはね、<br><font color="#0000FF"><font size="3">「毎日を丁寧に、きちんと、生きること<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」<font color="#0000FF"></font></font><br></font><br>ぴーこはね、天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">も、妖精さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">も大好き。<br>天使さ～ん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">という書き出しで日記を書くこともあるし、<br>オラクルカードで話をすることもあるのね。<br>だけど<br>その前に、私自身がきちんと「生きる」ということを<br>積み重ねておかないと、<br>天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">や妖精さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">のアドバイスは「非現実的なもの」になっちゃうなぁって分かったの。<br><br>占星術も楽しく続けているけれど<br>こちらも同じ。<br>「生きてみる」ということを通して<br>初めて出生図やトランジット・プログレスなどの示した意味が<br>腑に落ちるんだなあと実感しました。<br><br>「毎日を生きていく」<br>淡々として、一見地味なことだけれど<br>人間として地球に生まれてきた学びは<br>肉体を持ってそれを続けていくことなんだなって<br>ぴーこは、やっと分かりました。<br><br>なので、ブログの更新したくても<br>日々のことで追われて<br>なかなかPCとお付き合いできる時間がなかったの。<br><br>SNS、ブログ、メルマガなどなどで<br>ますます輝いていらっしゃるお友達のお姿を拝見しつつも<br>コメントやメールは、なかなか出来ない状態ですが<br>みなさんのご活躍を心から応援してますし<br>もっともっと輝かれると信じています。<br><br>天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">との出逢い「キラキラは天使のはじまり☆」が<br>ラストに入って更新滞っていますが、<br>ぴーこが「自分」を生きてるなって実感ができたら<br>続きを書きたいと思っています。<br><br>過去の投稿を読み返すと<br>「ちょっと、足下フワフワしながら書いてるかも？」<br>と感じ方が変わってきています。<br><br>ではまたね。<br><br>最後に…<br>大雨で大変な思いされている方々の復旧を<br>天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">とお祈りしています。<br>天使さん、いつも私たちを守護してくださり<br>ありがとうございます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br><br>長々と書いたブログを読んでくださった皆様、<br>ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11921078105.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 22:45:05 +0900</pubDate>
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<title>目からビーム？</title>
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<![CDATA[ <br>新月を前に、昨日、<br>新しいお友達が出来ました。４名様の素敵な女性たち<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>お一方のお宅へオジャマして<br>丸いテーブルを囲んで<br>美味しいもの<br>みなさんのお話、などなど…<br>気がつけばあっという間に数時間<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>みなさん、ご自身のスタイルをすでに理解されてて<br>人生をクリエイトされているの～！<br>スゴーい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>それでね、ぴーこはね、<br>素敵なみんさんとご一緒してて<br>人生のクリエイトの仕方によって<br>瞳の輝きも違うな～って気付いちゃった。<br><br>好きなことに熱中しているかたは<br>瞳キラキラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>目指していることがあって、ワクワクしている方は<br>瞳が落ち着いていて、<br>ご一緒していると、なんだか元気を貰えるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>好きなことやご自身に、自信を持っている方は<br>瞳の色が深くて濃いの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>周囲の方やモノとの調和を大切にしながら<br>ワクワクを増やしている方は<br>瞳が穏やかで優しい。ぜーんぶ包み込んでくれるような光があるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ぴーこ流の感じ取り方なのですが<br>きっと、こうした瞳の光って<br>その方の全身からも放たれているんだろうなと思うったの。<br>そいういうものが「雰囲気」「氣」ってことなのだろうなって。<br><br><br>ちょっと、話はとんじゃいますが…<br><br>先週、宇治の平等院に行きました。<br>平等院はきれいに修復されたところだそうですね。<br>整理券をもらって、入場時間までの待ち時間、<br>隣の展示室で、復元された堂内のお部屋を見たの。<br>そこにはね、阿弥陀様と雲中供養菩薩様たちが、<br>亡くなった方の魂のお迎えをしている絵があったの。<br><br>現世のところでは<br>お坊様がお経を唱えていたり、<br>奥様がついたての向こうで悲しんでいる姿が。<br><br>でも、外ではすでに<br>阿弥陀様たちは華やかな行列をなして<br>魂をお迎えしている。<br>そして阿弥陀様の両目からは<br>金色の糸のような線が<br>亡くなった方へ一直線に描かれていました。<br><br>「目から、ビームだ！」<br><br>阿弥陀様の静かな瞳から鋭いビームっていう表現に<br>意外性を感じちゃった！<br>一直線に伸びた線からは<br>昔の方が阿弥陀様との強い繋がりを求めたことも感じました。<br><br>瞳の力って、今も昔も大きいってことかな。<br><br><br>ぴーこはどんな瞳でビーム（！？）出してるのかな。<br>心地よいって感じてもらえる瞳だといいな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使">
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11900612547.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 13:58:57 +0900</pubDate>
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<title>天使さん集合願いまーす☆</title>
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<![CDATA[ 手に入れちゃった！天使さんを呼ぶアイテム！<br><br>”Calling All Angels”という名のエッセンス。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/07/fortune-e/7c/77/j/o0480064013002617873.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/07/fortune-e/7c/77/j/t02200293_0480064013002617873.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>アロマをブレンドしたエッセンススプレーです。<br>（アロマのルームスプレーですね。）<br>ふんわり、よい香り。<br>優しさに包まれたような、ほっとした気持ちになれます。<br>天使さん、たくさん集まってるのかな？。<br>お気に入りアイテムふえちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 07:56:20 +0900</pubDate>
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<title>あ！まんまだ！</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに、PCの前に座りましたー。<br>ここんとこ、んー、なんだろねー。<br><br><br><font size="3">家に帰ったら、早く寝たかったの</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ディズニー映画は見ていないのだけど<br>「ありのままの～♪」私で過ごしてみたら<br>発見がたくさんあって、<br>このところ<br>日々があっという間に過ぎてました。<br><br>（今まで知らなかったホントの）<br>新しい自分を探し出す作業や<br>新しい自分を表現することって<br>慣れないうちは、脳力も体力も使うのですねー。<br>↑これも、発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>前回のブログで<br>「まんまで生きること」を「大浴場でのアレコレ」に例えました。<br>裸同士のお付き合いで過ごすお風呂場に<br>すっかり居心地を良くしたつもりでしたが…<br><br>ぴーこは、まだまだ、イチゲンサン（京都風）です。<br><br>「ここではコレが常識ですよね～」って常連ぶる私。<br>私は私、人は人って心得たはずなのに、<br>「あの人、足の裏から洗ってる！」と驚いたり<br>「どうして、あの洗い場を長いこと占領しているんだろう」と詮索したり<br>「私、あの人のオッパイに負けた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」<br>などなど…ずっと、キョロキョロと周りを見渡して、他人と自分とを比較してる私。<br>あるある、たくさん！！！<br><br>そして<br>「これが私なんですー！」って主張していながら<br>「石けん置きごとそちらに流れたのですけど、どうしたらいいですか？」なんて<br>自分で考えれば分かる答えを<br>隣の人に教えてもらおうとしていたり…<br>あー！もう！ってジタンダ踏んじゃうよ～。<br>長年しみついた癖って、なかなか手放せないなと思いました。<br><br>何気なーい、ふと漏らした口癖にも<br>いっぱい人生がつまっているなーとも感じています。<br><br>一個、一個、心地よい方へ変えて行こうとしている、ぴーこです。<br>隣には…<br>もちろん、天使さんがいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><br><br>「気付いて良かったね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><br><br>天使さん、ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>今日は満月だから<br>女性やお月様を担当する、ハニエルさんの声かしら？<br>天使さんはいつだって優しく見守ってくれるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11893156595.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 21:31:34 +0900</pubDate>
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<title>まんまのぴーこで生きてます。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/fortune-e/entry-11874802266.html" target="_blank">ぴーこの野球拳</a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">で<br>「ありのまま」「はだかんぼ」に近づいたちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>「ありのまま」で生きることって、<br>「銭湯の大浴場」初体験みたい！（←唐突？）<br><br>初めての場所で、裸になるんだよ～！ドキドキするね！<br>でも<br>サッパリ気分がよくなることも予感してるもんね☆<br>お風呂道具を小脇に抱えて<br>ワクワクしながら入り口くぐりまーす。<br><br>入浴料を払うときは<br>「一人分です」とか「大人です」とか堂々と言うのに<br>脱衣所では恥ずかしがったりしてね。<br><br>裸になって、いざ、浴場へ！（一番、緊張する瞬間！！！）<br>湯気で白くなったガラス戸を開けると<br>みんな裸だし、みんな好きずきに<br>身体洗ったり<br>湯船に入ったりしてる。<br>ちらりとこちらを向く人はいても<br>ジロジロみたり睨んだりする人はいない。<br>案外、戸を開けた私の方が、ジロジロ・キョロキョロしてるのかも？<br>（なーんだ。）<br><br>そしてだんだん<br>裸であることを意識しなくなって<br>周囲を気にせず、自由に身体が洗えるようになってく。<br><br>「この銭湯では、つま先から洗ってください！」<br>と取り締まる人もいないし<br>湯船に浸かってて、お話はずむ人が現れても<br>「仲良くなったんだから、せーの！で出ましょう。」<br>なんて強要されたりもしないもの。<br>もちろん私もしないし。うふふ。<br><br>も・し・か・す・る・と<br>「あの人は、髪の毛（または体）から洗う派なんだー。」<br>「Tシャツ型の日焼け、もうついちゃったの？」<br>と、密かに思われているかもしれないけれど、<br><br>裸であることも、入浴という日常をお披露目することも、<br>私そのものだから<br>隠しようがないよね、隠す必要もないよね。<br>そもそも<br>「もしかして○○○と思われてる？」の考えも<br>ひとりよがりかもしれない！？<br>だから、<br>余計なことは考えず、ひたすら湯の加減や体を洗うことに集中。<br><br>そうして、<br>ふたたび「ゆ」と書かかれた戸をでるときは<br>満喫したぞー！気分爽快だぞー！って胸を張っちゃうのよね。<br><br>ふーん。そうかあ。<br>銭湯の大浴場って、意味深い場所なんだなー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>あ、銭湯ネタ長くなっちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>のぼせて”茹でぴーこ”が出来上がる前に<br>今日は上がろっと。<br><br><br>「まんま」でいることは<br>はじめは「丸腰」の緊張感を伴うけど<br>これでいい！って決めちゃうと、こっちの自分の方が楽かなって思うなー。<br>それに無敵感全開！<br>今まで「鎧」をまとっていた自分に「そりゃ、肩凝るわ」とツッコミたくなる。<br><br>それにね、世界も変わってくる。おもしろー！<br>「まんまのぴーこ」でいようって決めて、表現し始めたら<br>見慣れないぴーこを発見した方が、びっくりしてる（と、感じるよ）。<br>んで、びっくりの表情も皆さんそれぞれ。皆さんの「まんま」だね。<br>ぐっと近づいてくる人、さぁーって遠ざかる人…、<br>心地よい距離感を、模索し始める人…。お互いにね！<br><br><br>これって、大浴場で言うところの、<br><br>掛け湯するときのザバザバ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波">具合や<br>石けん泡を流すときは溝に向けましょうとか<br>そういった気配りを探ってゆくのと似てる？<br><br>自分を大切にすること、生きているだけでオッケーなことも<br>ありのままの自分を知っていくほど、深く分かってきたよ。<br><br>明日も、まんまのぴーこで生きていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br><br><br>＊＊＊＊＊　追記　＊＊＊＊＊<br>この記事を書きかけて保存したあと、<br>湯冷めしたみたいに、発熱してしまいました。<br>自分の適温にも気をつけないとね。<br>「まんま」だからって、裸で過ごすのも気をつけます。<br>せめて金太郎サンくらい、前掛けしとかないと（笑）！<br>こうして、ありのままの私具合も、調子良くなるのかなー＾＾
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 20:32:33 +0900</pubDate>
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<title>ぴーこの野球拳！？</title>
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<![CDATA[ <br>や～きゅう～♪す～るなら～♪<br><br>頭の中で、野球拳のはじまり～はじまり～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>踊ってジャンケンしてるのは、２人とも私！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>アウト♪セーフ♪よよいのよいっ！<br><br>２人とも「ぴーこ」だから、どっちが勝っても<br>そうなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>裸になっていくのは、私！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>自分を肯定する気持ちと、否定する気持ち。<br>喜ぶ気持ちと、不安になる気持ち。<br>人を自分を守ろうとする正義も、誰かや自分を傷つけてしまう罪悪も。<br><br>正反対の姿みたいだけど…<br>よーく見ると、どっちも「ぴーこ」！<br>だから<br>葛藤して、闘って、正解を求めても<br>待っているのは、「まんまのぴーこ」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>「まんまのぴーこ」を見つめてみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>そうしよう！<br>生まれたてのような「まんまぴーこ」とは…<br><br>おはずかしいわ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>ご想像に、お・ま・か・せ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>（こんな私も有りですよね？天使さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">）
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11874802266.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 21:37:06 +0900</pubDate>
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<title>愛するというDNＡ</title>
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<![CDATA[ 通勤経路で通りかかる古道具屋さん。<br>アンティークショップ、というより、「古道具屋さん」。<br>お店の中で、一番、年季の入っているのは大将？…そんな<br>渋み、深みを感じられるところも、このお店のイイところ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>そこで見つけた、お気に入り！<br><br>火鉢でーす。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140601/12/fortune-e/70/9a/j/o0480064012959419352.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140601/12/fortune-e/70/9a/j/t02200293_0480064012959419352.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>（がっつり縁を握って撮影しております。）<br><br>ぴーこは、どうやら<br>白いもの（陶器は特に）、よく見ると表面が立体的なもの、<br>もひとつ加えたら、金色の縁がついているものに心惹かれるみたい。<br>以前、喫茶店のママさんに譲って頂いた<br><a href="http://ameblo.jp/fortune-e/entry-11737909493.html" target="_blank">コーヒーカップ</a>などもドンピシャの好み。<br><br>「私はこういうものが好きなんだなあ」という自分に気付いたのは、<br>ほんの少し前のことなのね。<br>だけれど、兄弟たち、両親の好みとは全然違う。<br>私だけ、どうしてそういうものに惹かれるの？と思ってた。<br>ぴーこから湧き出る「好き」「愛しい」の源が知りたいと思ってたの。<br><br>そうしたら、これも、少し前のこと。<br>母の口から<br>「そういえば、おばあちゃん（母にとってはお姑さん）が、金縁好きで集めてたねー。」<br>ですって！<br><br>ぴーこの記憶の中のおばあちゃんは<br>倹約家で、好きなもを集めることするイメージではないの。<br>少しでも安く、あるもので、…って感じ。<br>まさか<br>金色の縁にこだわるなんて（実家では「金色」＝「身に余る贅沢」でした）！<br><br>母の思い出話を聞いた後、改めて実家の押し入れ探ると<br>お客様用の食器の箱には<br>金色の縁がついた小鉢、<br>鶴の羽が広がるように肌を波打たせたお皿の、大・中・小のセット。<br>それも１０枚ずつ揃いで残っているの。<br>ほかにもお湯のみなど、いろいろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">なものばかり。<br><br>私の「コレ好き！」センサーは<br>家族とは異質で独特の感覚…<br>私だけがどうして持ってしまったのかと<br>不思議で寂しい気持ちだったけれど、<br>なーんだ。<br>ちゃーんと、おばあちゃんから頂いていたのね。<br><br>ちなみに、この火鉢、何に使うかというと<br>傘立て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>今、玄関にイイ感じでマッチしてます。<br>「私、結構いい趣味してるやん！」とか思いつつ眺めてます。<br><br>今は天国にいるおばあちゃん。<br>天国でも、好きなものに囲まれているんだろうな。<br>好きなものを、大切に、ずっと愛し続けているんだろうな。<br>こちらの世界では、私が跡を引き継いでますから安心してねー！
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 12:26:32 +0900</pubDate>
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<title>芍薬、その後です♪</title>
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<![CDATA[ 我が家の<a href="http://ameblo.jp/fortune-e/entry-11862180383.html" target="_blank">芍薬さん</a>、<br><br>数日前、すこーし開いてきました。<br>もしや、これが芍薬さんの「チョキ」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140531/08/fortune-e/f3/1d/j/o0480064012958190220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140531/08/fortune-e/f3/1d/j/t02200293_0480064012958190220.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>うーむ。どちらかというと、エド・はるみさん的「ぐー」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">かな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>そして、昨日の芍薬さん<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140531/08/fortune-e/90/29/j/o0480064012958193820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140531/08/fortune-e/90/29/j/t02200293_0480064012958193820.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>やっぱり、芍薬のお花は、グー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">（つぼみ）からパー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">（開花）へ変化しちゃうんだなあ。<br><br>みなさんは、芍薬のチョキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">をご覧になったことありますか？
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11866594041.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 08:45:39 +0900</pubDate>
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<title>私の憧れ♡</title>
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<![CDATA[ <br>我が家に<a href="http://ameblo.jp/fortune-e/entry-11784183836.html?frm_src=thumb_module" target="_blank">おすぎ</a>さんがやってきてから<br>お部屋に生花が欠かせなくなった、ぴーこです。<br>（Sさん、ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">）<br>今、夢中なのは「芍薬」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>まん丸い蕾が開くと<br>「永遠に続くの？」ってドキドキするほど<br>花びらが広がっていきますよね。<br>グー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">からパー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">へ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>…例え方おかしいかな？<br>芍薬のお花が咲く時、<br>チョキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">は？って聞きたくなるのは、ぴーこだけかな？うふふ。<br><br>昔から美しい女性のこと、<br>「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」<br>という言葉で表現しますよね。<br><br>ぴーこ、少し前まで、<br>どうしてこの三種のお花なの？と<br>理由が分からなかったの。<br>桜や椿や<br>菊とか菖蒲とか紫陽花とか…<br>菜の花だって！<br>お花だったら、色々あるのにな～って思ってたの。<br><br>でも、今は感じ取れるの！<br>芍薬の凛とした立ち姿、<br>牡丹の気品と艶やかさ、<br>百合の清楚な姿。<br><br>そっか～！昔の人はうまいこというな～！なんて。<br><br>お花も葉っぱも、木のお花だって、幹だって、<br>みーんな生きていて素敵だけれど<br>日本女性の美しさには、芍薬、牡丹、百合がよく似合っているのね。<br><br>いつかは私も、お花に例えられるような女性になりたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">
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<link>https://ameblo.jp/fortune-e/entry-11862180383.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 20:26:28 +0900</pubDate>
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