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<title>Springのブログ</title>
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<title>平和て!?</title>
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<![CDATA[ 安保法案に反対も結構だけど、人類70億居て、誰も戦争を無くせる方法を見つけ出せていないし、これからも永遠に無理でしょう。<br>それが、人間という生き物。<br>平和なんて、永遠に訪れはしない。<br>まさか、日本は平和を実現したと、思い込んでる愚かな日本国民が居るの？<br>そんな国なら、とうに警察も要らない世の中になってるよ。<br>まさか、国内ですら実現出来てないものを、他国間で実現可能とでも？<br>賛成反対とかやってる事自体考えものだ。<br>しかし、反対よりは賛成の方が利口と評価するのが現実的。<br>平和なんて、そもそも単語として存在してるだけで、それを実現出来た事などないし、平和憲法なんて表現も間違っているし、平和への冒涜である。<br>平和とは何か？という根本的なところから間違っているとしか言いようがない。<br>結局、安保法案は、現在の日本人が考える事の出来る最善の案と評価するしかないだけの事。<br>反対を主張するなら、まず国内の平和を実現して見せてもらいたいものですね。
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<link>https://ameblo.jp/fountain-iris/entry-12082504874.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 05:47:48 +0900</pubDate>
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<title>専守防衛</title>
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<![CDATA[ 今回は、安保法案とは直接的な関係はないですが、単純に『専守防衛』とは何なのか？<br>これが解りやすい映画のご紹介です。<br><br>タイトルは<br>『宣戦布告』<br>です。<br><br>この作品が出来た当時(10年ほど前)は、まだ『防衛庁』の頃だったので、政府の指示系統に違いは有りますが、自衛隊の動き自体には違いは無いので参考になります。<br><br>因みに、今は『防衛省』ですね(^^)<br><br>『防衛庁』から『防衛省』に変わった事で、何が変わったのかは常識なので、おいときます。<br><br>『宣戦布告』これを観れば、安全保障について考えさせられると思います。<br><br>また、間接的では有りますが、<br>『安保法案』についても、見えてくる部分も有るかと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fountain-iris/entry-12074362881.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 04:41:22 +0900</pubDate>
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<title>戦争法案？</title>
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<![CDATA[ 『戦争法案』て何ですか？<br>誰も戦争する為に考えてはないでしょう？<br><br>今も海外で活動する自衛官が居ますが、そこでは『反日国』も一緒に活動していますね？<br>安全な場所にしか居ない日本の姿を見て、その『反日国』は何を思うでしょうか？<br><br>また、この形は、世界の国々から見れば、日本よりも『反日国』の方が国際貢献している様に評価され、日本と仲良くするよりも、『反日国』と仲良くする方が良いと思う事にも繋がるかも知れません。<br>安全な場所にしか居ない日本より、前線で協力しあった『反日国』に好意を抱いてしまわれても仕方がないでしょう。<br>勿論、日本の事情は、他の国々も理解はしているとはいえ、人間の感情は、そんなに簡単ではないでしょう。<br><br>どちらと付き合うのが得か？<br>人間は、そう考えますよね？<br>『反日国』が無茶をしても、それが許されたり、或いはそれに協力されたりする事にもなりかねません。<br><br>安保法案または、それに代わるものがなければ、それを食い止める為には、膨大な防衛費を注ぎ込み、装備の充実させ、自衛官を増やす等が必要になるでしょう。<br>それでも、決定的に対応は出来ないのです。<br>何故なら、日本は『持つことが許されない装備』が有るからです。<br>それが持てない以上、対応出来ないのです。<br><br>日本は、例え安保法案が成立したところで、守ってもらわなければならないのです。<br>当然、自衛隊の派遣に関しては、第三国(第三者)との関係を損なわずに実行する事も考えなければなりません。<br><br>で、あるからして、その第三国との協調性を高めていく必要が有ると判断出来ると思います。<br><br>日本は、防衛費を増やそうが何しようが、大国とは対等にはなれません。<br>しかし、『反日国』の中には、軍自費をドンドン注ぎ込めば、世界一の軍事力を手に入れる事が出来るという事実知って下さい。<br>実際に、今戦争をしてみれば、『反日国が世界一だった』となる可能性だって、十分に有り得るのです。<br>『やってみなければ判らない』<br>日本もこれまで、幾つかの戦争のなかで、それを何度か経験してきましたよね？<br>忘れてしまったのでしょうか？<br><br><br>安保法案に反対の方は、反対を叫ぶだけでなく、他に日本を守る方法を考えて下さい。<br><br>現状では、安保法案がリスク最小限で『平和』の実現に一番近い案には違いはないのです。<br>『違う』というなら、その方法を言ってみて下さい。<br><br>それが出来るなら、世界から戦争を無くす事が出来るでしょう。<br><br>戦争を無くすには、ただおとなしくしてても不可能なんです。<br><br>ゲームやスポーツ等でも同じことを経験した事有りますよね？<br>言葉のニュアンスとして、興奮してる方には許せないかも知れませんが、<br>『パフォーマンス』<br>有りますよね？<br><br>『パフォーマンス』<br>で済まなくとも、<br>『備え』<br>有りますよね？
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<link>https://ameblo.jp/fountain-iris/entry-12073987963.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 02:54:56 +0900</pubDate>
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<title>安保法案は</title>
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<![CDATA[ 結論から言いますと、成立させるのが良いでしょう。<br><br>世界では、大戦後も戦争が耐えませんが、日本が戦後７０年を平和に過ごす事が出来たのは何故でしょう？<br><br>憲法９条を大切にしてきたからですか？<br>『戦争反対！』と唱えていれば、平和に過ごす事が出来ますか？<br><br>防衛する手段、共闘する仲間(同盟国)の存在が守ってきたという事は無視出来るものではないと思います。<br>この存在が無くても、戦争に巻き込まれる事もなく過ごせたかも知れませんし、これから先も平和に過ごす事が出来るかも知れません。<br>ですが、外交では常に弱い立場となってしまうのではないでしょうか？<br>『そんな事は解っている！』<br>多くの方は、そう答えるでしょう。<br>では、この存在は必要だとして、抑止力は十分でしょうか？<br>他国から攻撃された時に、防衛しきる事がが出来るでしょうか？<br>これは、なかなか難しい事になるでしょう。<br>同盟国との共闘がなければ…。<br><br>日本の防衛費は、削減に削減を繰り返してきました。<br>対する反日国は、軍自費に莫大なお金をつぎ込んできました。<br>装備は果たして十分なのか？<br><br>また、自衛官の給料、賞与、退職金も削減されてきましたし、死亡時の補償も、警察官と比べれば結構安いものです。<br>他国から攻撃され、命懸けで闘わなければならなくなった時に、逃げ出す隊員が居ないのか？<br>モチベーションが保たれるのか？<br>防衛費増やしますか？<br>それでも、十分とはいかないでしょう。<br><br>日本には、アメリカ軍の基地が有りますが、果たして、この様な日本を本気で助けてくれるでしょうか？<br>『アメリカが助けてくれる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">』<br>甘過ぎる考えだったと気付く事になるでしょう。<br><br>また、テロに遭遇した場合は？<br>一体どうするのでしょうか？<br><br>『問題が起きてから考えればいい』という姿勢では、手遅れにしかならないのではないでしょうか？<br><br>幸いにも、今は有事の際には共闘してくれる存在が着いていますが、その存在の臍を曲げさせてしまわない様にしなければ、有事となった時に、<br>『知～らねぇ』<br>となってしまうかも知れませんよ。<br><br><br>現状では、防衛費を増やす事なく抑止力を向上させる手段として、安保法案は必要ではないでしょうか？<br>代わりになるものも無いのなら、それしかない選択になるでしょう。<br><br>安保法案に反対だけですか？<br>違憲or合憲、そんな事より大事な事が有りませんか？<br><br>この国が、これからも存立し続けられる事、その為にどうするべきか？一番大事な事は、それじゃないでしょうか？<br>『戦争反対！』だの『徴兵制？』だの『９条守れ！』だの、この日本の平和が守られるビジョンが見えて来ますか？<br>また、他にこの国を『守れる』というビジョンの見える話が出て来ないので有れば、少なくとも安保法案には、この国を『守ろう！』『守りたい！』そういう気持ちが見える案ではないですか？<br><br>現状、足の引っ張り合いをする議論しか出来ないのであれば、安保法案に頼るしかないものと思います。
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 01:30:21 +0900</pubDate>
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