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<title>光り輝く心地よい先へ未来の扉</title>
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<description>光り輝く心地よい先へ未来の扉のブログです。</description>
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<title>野生の鳥が減少していてアメリカでは30億羽近くも</title>
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<![CDATA[ <p>野生の鳥が減少していてアメリカでは30億羽近くも<br><br>農薬による野生の鳥への影響を懸念する訴えが昔から注目されていたそうですが、過去50年で野生の鳥が減少していてアメリカでは30億羽近くも少なくなっているという調査結果も報告されているそうで、害虫駆除や受粉、種子散布に関わっているとされる量類の減少は、生態系への影響が極めて大きいのではないかと危惧する超えもあり、地球上の生態系の衰退へ繋がるのではないかと主張もされています。<br><br>確かに地球上へ人間だけ存在していて、その他の生物がいない世界は想像することは難しいので、多様性のある生き物たちと共存している人間でなければ、地球の命ある星は続かないように思うのですが、農薬による駆除の為に農地や牧草地の環境が劇的に変化してきたことから、鳥類の個体数が劇的に減少してきていることも判明しているそうです。<br><br>ただ、北アメリカでは湿地保護法の成立により、水鳥の保護に助成金を提供されるようになり、アヒルやカモなどの水鳥の個体数が増加しているそうで、バードウォッチングや狩猟の対象として水鳥が人気があることから、水鳥を保護しようとする働きが作用して、結果的に水鳥の増加に繋がっているそうで、この流れを他の鳥類へ繋げることができれば、野生の鳥が減少への対策に役立つかもしれないとのことです。<br><br>野生の鳥が生態系の維持に必要なのが分かりますが、いざそれを保護するために必要な費用を捻出しようとすると、誰が払うのかが一番難しい問題になりますが、水鳥のように喜んで資金を提供したいと思われるグループなどが存在すればプラスに働くのですが、それを見つけ出すのはかなり難しいのかもしれません。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-12540624717.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2019 11:28:20 +0900</pubDate>
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<title>象牙の価格が低下している理由は</title>
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<![CDATA[ <p>象牙の価格が低下している理由は<br><br>ワシントン条約では、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約として、象牙の国際取引が禁止されているのですが、象牙の価格が低下しているのだそうで、象牙の需要が減少していることで、利益が出づらくなってきたのか、像の密猟の数も減ってきているそうで、特に像の密漁が多いアフリカ大陸での密漁数も次第に低下してきているそうです。<br><br>アフリカ大陸で発見されているゾウの死体の内、密漁による割合はピーク時の約１０％強から、4％以下になってきているそうで、老化や病気で死んでしまったゾウの方が多いのですが、密漁による象牙を取るためのゾウの被害は、より若くて健康なゾウで、繁殖能力がありそうな気がしますので、ここを抑えることができれば、ゾウの個体数の減少をある程度抑えることができそうでしが、まだ数字に表れていないようです。<br><br>象牙の価格が低下している理由として考えられるのは、高級素材そして使われてきた象牙の需要が高かった地域で、国内取引を禁じる政策や景気後退によって象牙の需要が減り、価格が下がったことで密漁する旨味が落ちたことで減っているのだと考えられるそうです。<br><br>生活水準が上がれば、密漁しなくても豊かな生活ができ、より多くの像が平和に暮らせるようになるのでしょうが、アフリカもいずれ経済活動が活発化して像などの野生動物の生息圏が狭まってしまうことも考えられるので、絶滅しないように更に多くの知恵が必要になってくるかもしれません。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-12490347238.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 08:59:22 +0900</pubDate>
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<title>マグロ養殖に成功した日本の大学の話がテレビ等で紹介</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131208/08/foyerkh3/70/00/j/o0200026612773872202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131208/08/foyerkh3/70/00/j/t02000266_0200026612773872202.jpg" alt="やすらぎ気分ダイアリー" border="0"></a><br><br>マグロ養殖<br><br>かなり前にマグロ養殖に成功した日本の大学の話がテレビ等で紹介されていたことを見かけたことがあったのですが、最近その養殖した魚を使った飲食店が銀座にオープンしたそうですね。<br><br>特に注目のクロマグロは、世界で初めて卵からの養殖に成功したのだそうで、近年のマグロの捕獲量が激変している事を考えると、日本人にとってはとてもありがたい出来事です。<br><br>確か記憶がただしけば、全身がトロのマグロが養殖で成長すると紹介されていたことがあるのですが、最近はさらに進化して美味しくなっているようです。<br><br>他にもマグロだけではなく、他の魚の養殖も成功して銀座の飲食店で食べることができるようですが、気になるその金額は銀座ですからちょっと高級な部類に入るのかもしれません。<br><br>最近は世界中でマグロの捕獲量を押さえようとする声が高くなってきていますので、日本人が大好きなお刺身が今後も続けて食べられる希望の養殖なのかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-11722838694.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 08:18:18 +0900</pubDate>
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<title>生活習慣が変わってくるか共通番号制度の導入による電子情報</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131116/10/foyerkh3/e6/a3/j/o0200015012750683736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131116/10/foyerkh3/e6/a3/j/t02000150_0200015012750683736.jpg" alt="やすらぎ気分ダイアリー" border="0"></a><br><br>電子情報<br><br>平成28年から開始されることになっている共通番号制度の導入によって、様々な企業や自冶体がその対応に様々な準備をしているそうです。<br><br>様々な情報をインターネットを通じて提供するサービスも開始されそうで、これまででしたら自冶体まで行かなければ、手に入らなかった資料もネット上で取得できるようになるのかもしれません。<br><br>この先人口の減少も懸念されていますから、できるだけコンパクトな街づくりが求められているといいますし、コスト削減にも繋がるのかもしれません。<br><br>ただセキュリティー対策がちょっと不安なところもありますが、自宅にパソコン等がなくてもコンビニ等で住民票等が交付される時代がやってくるのかもしれませんね。<br><br>実際にどのように生活習慣が変わってくるかはその時が来ればわかることですが、インターネットがあるからこその新しいシステムといえるのかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-11696079200.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 09:59:39 +0900</pubDate>
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<title>直径が太陽の数百倍から1,000倍以上あるとされている赤色超巨星</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131023/14/foyerkh3/6f/d4/j/o0200015012725396259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131023/14/foyerkh3/6f/d4/j/t02000150_0200015012725396259.jpg" alt="やすらぎ気分ダイアリー" border="0"></a><br><br>赤色超巨星<br><br>その直径が太陽の数百倍から1,000倍以上あるとされている赤色超巨星は、寿命が数百万年以下と非常に短いことで有名なのだそうです。<br><br>地球の約45億年と言われている寿命と比べると余りにも短い寿命の赤色超巨星、これまで知られている中で最も大きいと考えられているW26も寿命が近づきつつあるようです。<br><br>そんな発表したイギリスの専門雑誌では、さいだん座の方角で約1万6000光年の距離に存在している太陽の約3000倍という大きさのW26の外側の層が流出している事実を発見したのだそうです。<br><br>約1万6000光年離れているということなので、本当の今現在の姿がどうなっているのかははっきりとわからないのかもしれませんが、もしかしたらもうすでにということもあるかもしれません。<br><br>夜空に輝いている星は実際には現在の姿ではなくて、遠い昔の姿をはるばる長い時間をかけてやって着た光を見ているので、本当の今の姿がどうなっているのかを想像するしかないということです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-11648742341.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 14:01:31 +0900</pubDate>
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<title>新型のイプシロンが宇宙空間観測所から打ち上げに成功</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130919/15/foyerkh3/c5/5c/j/o0200020012688855933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130919/15/foyerkh3/c5/5c/j/t02000200_0200020012688855933.jpg" alt="やすらぎ気分ダイアリー" border="0"></a><br><br>イプシロン成功<br><br>日本の国産ロケットの将来を期待されて開発した新型のイプシロンが宇宙空間観測所から打ち上げに成功し、衛星の切り離しにも成功しました。<br><br>何とか打ち上げが延期になりましたが、無事に成功し、これまでの主力ロケットであったＨ２Ａの3分の1程度のだいたい38億円に打ち上げコストに抑えられることが大きなメリットと言われています。<br><br>これだけ低コストに高性能な衛星とロケット打ち上げができるということは世界的なビジネス面でも非常に強いメリットといえましょう。<br><br>日本の技術はもともと小型化する事には、非常に得意としていますから、穂高することでこれだけコストが下げられるということは、購入を考えている他国にとっても魅力的に映るでしょう。<br><br>今後は他国からのイプシロンへの問い合わせが多くなってくるでしょうから、日本の経済面でのプラス方向に抜ける大きな意味を持つことでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-11617103193.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 15:52:43 +0900</pubDate>
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<title>パプアニューギニアから30キロの深海1600メートルに新しい金の採掘</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130815/08/foyerkh3/f3/c0/j/o0200015012648004600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130815/08/foyerkh3/f3/c0/j/t02000150_0200015012648004600.jpg" alt="foyerkh3のブログ" border="0"></a><br><br>新しい金の採掘<br><br>最近金の価格が記録的に上昇しており日本でも過去にない程のレベルまで金額が上がり、買い取りはいつなのか、まだまだ上がるのか等いろいろ言われていますが、新しい金の採掘が始まる計画があるのだそうです。<br><br>カナダの会社が太平洋に浮かぶパプアニューギニアから30キロ離れた場所の深海でかなり有力な金の採掘場があるのだそうで、かなり深く深海1600メートルということですが最近の技術の革新で開始できるようになったようです。<br><br>今後20年間の該当場所の独占採掘権を獲得して本格的に計画を開始し、年間130万トンの鉱石を採掘ができるのではないかと期待されており、当然金等も含まれていることから、新しいゴールドラッシュになりそうだということです。<br><br>1600メートルといえばかなりの深海ですので、非常に高い水圧に耐えられる設備やツールが必要になることから、これまでは難しいと思われてきたのですが、そのような問題点も克服しつつあるようです。<br><br>予想によると深海で採掘できる金の量は仮に地球の人口が70億人だとすると、1人あたり4キロの金を確保できる程の量が採掘できると推測されており、もしかしたらこの先金の価格が低下する要素になるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/foyerkh3/entry-11592887080.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 08:16:52 +0900</pubDate>
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