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<title>法人と個人の支出を1円も変えずに社会保険料を劇的に削減する方法</title>
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<title>社会保険料削減シミュレーション【無料で診断できます！】</title>
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<![CDATA[ 【まず初めにメリットをご覧ください】<br>①オーナー経営者なら即実行可能です<br>②面倒な手続きはありません<br>→賃金台帳の記載方法を変えるだけです<br>③法人の財務状況は全く関係なし<br>→税務署も関係なし<br>④法人と個人の支出を1円も変えずに<br>　対応可能です。<br>⑤削減効果も大きくなります。<br>→人によっては数年で1000万円を<br>　超えます。<br>⑥社会保険事務所にもキチンと<br>　確認済みのルールすれすれの<br>　お話ではなく、正真正銘本格派の<br>　方法です。<br><br>ちなみに、<br>「役員報酬を減額しその分を退職金に<br>回すことで、結果として社会保険料が<br>削減できますよ！」<br>といった誰でも知っているような<br>提案プランではありません。<br>法人と個人の支出は１円も変えず、<br>社会保険料だけを劇的に削減する<br>プランです。<br>おそらくはあなたが初めて耳にする<br>方法だと思います。<br>知られていないだけで、<br>このスキームは「社会保険料の削減」<br>という点で大きな効果を生み出します。<br>法人と個人の支出を１円も変えず、<br>社会保険料だけを大幅削減して手元に<br>残るキャッシュを８桁増やす方法なのです。<br>社会保険料を削減するために、<br>役員報酬を改定する必要はありませんし、<br>追加支出としての保険料を支払う必要も<br>ありません。<br><br>【見えない増税が今後あなたを襲う！？】<br>今後、「見えない増税」が行われる<br>見込みです。<br>厚生労働省の推計によると、<br>厚生年金や医療費などが膨らみ、<br>今後は社会保険料が大きく上昇する見通し<br>だというのです。<br>２０２５年度の社会保険料は現在より１５％強も増え、<br>年収の３割を超えると予測されています。<br><br>負担増が話題になる「増税」と異なり、<br>自動的に給与天引きされる社会保険料の上昇は<br>「見えない増税」といえます。<br><br>そんな中、節税や経費削減と言って<br>色々試してはいると思いますが、<br>これ以上に削減できる方法も少ないと<br>私自身思います。<br><br>今も昔も、多くの中小企業が<br>少しでもキャッシュアウトを抑えようと<br>積極的に「節税」に取り組んでいます。<br><br>ところが、社会保険料の「削減」となると、<br>知識不足で具体的な対策を講じないまま、<br>義務感のみで支払い続けている企業が多い<br>のが実情ではないでしょうか？<br><br>しかし、オーナー経営者にとっては、<br>法人と個人の社会保険料を合算すると、<br>実は税金に匹敵する（場合によってはそれ以上）<br>の負担なのです。<br><br>さらに、法人税は利益次第で決まるので<br>赤字ならば課税対象外になりますが、<br>社会保険料は利益とは関係なく、<br>たとえ赤字でも負担しなければならない<br>制度です。<br><br>加えて、今後の社会保険料は毎年アップ<br>し続けます。<br>平成２９年度まで「毎年」です。<br><br>ということは、です。<br><br>このまま何の対策も講じなければ、<br>仮に売上がこれまでと同じでも、<br>残る利益の額<br>（会社とオーナー経営者の手元に残るキャッシュ）<br>は年々逓減し続けてしまうわけです。<br><br>これでは日頃の経営努力も報われません。<br>率直に申し上げて、現行の社会保険は<br>保険料を払えば払うほど、割を食う仕組み<br>になっています。<br><br>民間の保険商品であれば当然、<br>保険料に見合う給付内容を受けられますが、<br>こと社会保険に限っては、<br><br>これとは真逆の事態になっています。つまり、、、<br><br>【このまま何の対策も打たずにいれば、毎年アップする】<br><br>という制度矛盾です。従って、<br>会社経営のキャッシュフロー改善のためにも、<br>保険料負担に見合う給付内容を受けられない<br>オーナー経営者のためにも、できるだけ早い段階で、<br>社会保険料対策をすすめることが有効なのです。<br><br>ここでご紹介するスキームはオーナー経営者のためのものです。<br><br>通常、社会保険料の削減といえば、<br>いろいろありますが、面倒なものばかり。<br><br>例えば、社会保険料削減のノウハウ本（社労士が執筆）には次のような方法が書かれています。<br>・従業員の退社日を末日より１日早める<br>・昇給月を７月にする<br>・交通費の支払い方法を工夫する<br>・借り上げ社宅制度を導入する<br>・従業員の給与を年棒制にする<br>・業務請負制度を導入する<br>・・・ｅｔｃ<br>率直にいって、経営者としては<br>「そんなこと知ってるよ！」<br>というものが多いのが実情です。<br><br>たしかに、ひとつひとつを実行すれば、<br>多少の社会保険料の削減につながるでしょう。<br><br>しかし、<br><br>「忙しいから今回はパス！」<br>となってしまう方も多いのではないでしょうか？<br><br>こうしてあなたはズルズルと対策を打つことなく<br>時ばかり過ぎているのではないでしょうか？<br><br>もしも、そうではなくて、シンプルで効果があって<br>あなたの希望を満たすもので会ったらいかがなさいますか？<br>まずは、無料診断をお試しください！<br><br><a href="http://ws.formzu.net/fgen/S20448633/" target="_blank">無料診断はこちら</a><a href="http://ws.formzu.net/fgen/S20448633/" target="_blank"></a>
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<link>https://ameblo.jp/fpakutsu192/entry-12016953916.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 10:38:53 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>中小企業のサポートをしています。</p><br><p>個人も法人も、お金を稼ぎ・残し・増やし、</p><p>お金の不安から解放されたいという</p><p>心理は誰にでもあると思います。</p><br><p>その中で、</p><p>小さな支出の項目をたくさん見つけて、削減すれば</p><p>それなりの効果が出ます。</p><p>→塵も積もれば山となる</p><br><p>それに加えて、知らなかったけど</p><p>大きな効果のあるものも存在します。</p><br><p>これらをバランスよくお話ししていきたいと思います。</p><br><p>よろしくお願いします</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpakutsu192/entry-12014558197.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 12:29:44 +0900</pubDate>
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