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<title>小さな命のリレー</title>
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<title>最近の活動記録</title>
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その１「草の根ポスター」掲示をしていただける場所が40ヶ所になりました。主宰の児玉さんには掲示場所をメールで伝えました。その２... 市議会議員の先生との面談で来年度宮崎市制90周年に合わせて「愛護センター建設」を目指すことになりました。と同時に改正動愛法が施行される9月1日までに行政と民間愛護団体で連携が取れるように会議する場を設けていただけるようになりました。その３今まで啓発活動に主をおいていましたが改正動愛法が施行される9月1日に合わせて「保護活動にも力を入れる」ことにしました。特に大型犬
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<dc:date>2013-04-06T09:53:05+09:00</dc:date>
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<title>賛助会員登録について</title>
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動物愛護団体FPCA（以下、団体という）の趣旨に賛同し、規約を遵守しメンバーの一員として品位ある行動で活動することを誓い、ここに登録を申請致します。     （規　約）1・会員は人間と共生する犬（猫）たちに愛情を持って終生飼養する。 2・会員は団体と共に動物愛護を考えボランティア活動に参加し団体を支援する。 3・一時預かりが出来る会員はホストファミリー制度に協力をする。 4・団体の活動維持費として会費を納入する。（別項参照） 5・連絡を密にし住所などの変更があればすぐに届ける。 6・基本的な事項
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<dc:date>2013-04-05T19:01:19+09:00</dc:date>
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<title>2011.03.11.14：46</title>
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タイトルの2011.03.11.14：46はあの未曽有の東日本大震災が発生した瞬間です。震災後に現地にも足を運びました。  被災したワンコたちを撮るためにデジカメも持参しました。実際被災して保護したワンコの写真も撮影しました。被災した現地の状況も数多く撮影しました。しかし、公開するにはどうしても二の足を踏んでしまう画像ばかりです。この画像は一生公開することはないと思います。このブログで公開している現地の状況写真はこの２枚だけです。この２枚だけが人間だけじゃなくワンコ・ニャンコの遺体がわからないか
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<dc:date>2013-03-11T13:57:01+09:00</dc:date>
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<title>立ち入り禁止区域に残されている仔たち…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<dc:date>2011-12-16T21:54:18+09:00</dc:date>
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<title>動物愛護活動で一番重要なことは何か…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<dc:date>2011-12-14T23:05:07+09:00</dc:date>
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<title>日本の動物愛護は何故遅れているのか…</title>
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ドイツやアメリカ等の動物愛護先進国と比べると日本の動物愛護はかなり遅れています。カナダの動物愛護に携わっている知人によると「日本の動物愛護は100年遅れている」と言われます。日本で動物愛護に関心のある方は…・日本にもアニマルポリスを！・殺処分をなくせ！・毛皮反対！等を声高に訴えています。確かに動物愛護の観点からみると「ごもっとも」な意見だと思います。しかし、動物愛護先進国から100年も遅れている我が国日本の動物愛護では高いハードルだと思います。高いハードルどころか聳え立つ壁なのかもわかりません。
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<dc:date>2011-10-29T12:09:49+09:00</dc:date>
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<title>日本の動物愛護って</title>
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日本全国各地には大小併せて数多くの動物愛護団体が存在します。ＮＰＯ法人格の団体もあれば仲の良い人たちだけの数人単位の団体もあります。どの団体も最終目的は「殺処分をなくしたい！」という思いではないでしょうか？ただ「殺処分をなくしたい！」と考えるものの実際に「殺処分はなくせるのか？」を考えている人は少ないと思います。俗に言う「理想と現実のギャップ」です。僕個人の考えですが…殺処分はなくせない！と考えています。こう書くと色々と批判もあるでしょうが…動物愛護法が改正されても新しい法律が立法されても無理だ
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<dc:date>2011-10-28T19:12:06+09:00</dc:date>
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<title>やはり…</title>
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前回の記事 でお願いしていた環境省のパブコメですが…やはりペット業界からかなりの組織票が集まったようです。懸念していたことが起こりました。最大の争点は仔犬の販売月齢です。ペット業界の主張は生後6週間です。これは今までとなんら変わりがありません。その理由として・子犬でないと売れない・8週間も持っているとえさ代などの費用が嵩む・次から次と出産するから早く出さないとスペースがない等業者ならではの理不尽な理由が出されています。反対に当方やその他の愛護団体が主張しているのは生後8週間です。この8週間という
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<dc:date>2011-10-28T00:43:41+09:00</dc:date>
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<title>環境省のパブコメにご協力をお願いします！</title>
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環境省が動物愛護管理法改正でのパブリックコメントの受付をしています。募集期間は2011年7月28日(木)～2011年8月27日(土)必着分までです。動物愛護管理法の改正は5年に1度実施されています。前回の改正で「仔犬仔猫の8週齢規制」が確立するはずだったのはご存知でしょうか？しかし結果的には確立しませんでした。その理由は前回のパブリックコメントにおいて「仔犬仔猫の8週齢規制」に対するコメントで賛成コメントの48倍近い反対コメントが寄せられたために確立されませんでした。この数字賛成100に対して反
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<dc:date>2011-08-10T17:35:57+09:00</dc:date>
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<title>ちぇり～が虹の橋へ旅立ちました</title>
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7月19日2時10分ごろ我が家の次女でチワックスのちぇり～が虹の橋へ旅立ちました…2005年12月24日生まれで5歳6ヶ月25日というあまりにも短い犬生でした… ちぇり～といつもケンカばかりしていたれもんですがいつまでも亡骸から離れようとしませんでした。鼻先でつついても起きてこないちぇり～にまるで「起きなさい」とでも言うように何かしきりに言っていました。  明日の朝荼毘に臥してきます…2011年7月19日02時10分没　享年5歳6ヶ月25日不思議なことにまた9のつく日に虹の橋へ旅立ちました。以前
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<dc:date>2011-07-19T18:47:52+09:00</dc:date>
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