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<title>ＦＰ情報発信サイト</title>
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<description>２級ＦＰ技能士のハマです。ＦＰの資格を受験される方、知識を必要とされる方に色々有益な情報を発信させていただきます。</description>
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<title>正社員について</title>
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<![CDATA[ 中途採用を再開している企業が徐々に増えている中<br>先行きが見えない時代のため、企業にとって都合の良い契約社員、派遣社員で<br>人を増やす企業が増えています。<br><br>特に技術者については様々な企業で派遣社員を増やす話が増えています。<br><br>中途採用では人は増やさないが、派遣では人を増やす、なぜなら<br>先の受注が見えないから。<br><br>社員で抱えてしまうと、受注量が減った際に余剰が発生してしまう。<br>仕事がなくなっても給与は支払う必要がある、簡単に解雇できないのが正社員である。<br><br>しかし派遣であれば派遣元との契約を終了すれば良い。<br><br>今の時代正社員で人材を抱えることがリスクと考える企業が<br>増加しているように感じます。<br><br>ただそんな中でも景気が良い企業は存在しています。<br><br>商品力が強い、営業力が強い会社。国内だけではなく、海外に事業展開している会社。<br><br>現在転職活動されている方、色々ご事情はあると思いますが、是非安易に転職先を<br>決めるのではなく、将来伸びる会社を選んで就職していただきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 12:38:44 +0900</pubDate>
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<title>クレジットカード明細</title>
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<![CDATA[ クレジットカード明細の内訳をみなさんしっかり<br>確認されていますでしょうか。<br><br>私の周りでは、クレジット会社から送られてくる封書すら<br>あけず、そのまま捨てる方も居ます。<br><br>めんどうな気持ちもわかります。<br><br>ただ一覧で支払先と金額がわかるので、普段家計簿をつけない方にとっては<br>お金の流れを把握できるので、自分のお金の使い道を振り返ることが<br>できます。<br><br>貯蓄をするにはまず、自分が何にお金を使っているのかを<br>把握することから始めることが大事だと思います。<br><br>クレジットカード明細を確認されていない方はお手元に明細を保管<br>することからスタートされてはいかがでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11172973349.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 09:44:03 +0900</pubDate>
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<title>捨てること</title>
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<![CDATA[ ここ数年時間読書にはまっており時間があれば片っ端から本を読んでおりました。<br><br>ただ最近気づいたのですが、たくさん読書した割には頭に内容が<br>残っていないということです。<br><br>したがいまして500冊ほどあった本を100冊近くまで減らしました。<br><br>今後もどんどん本は読んだら捨てていくことにします。<br><br>いつか読むかもしれないと置いておいても、結局読まないことが<br>多いからです。<br><br>これは本に限らず洋服もそうです。<br><br>気に入った服は良く着ますが、気に入らない服はまったく着ない<br>ただせっかく買ったのでいつか着るだろうと置いておく。<br><br>みなさんも経験があるのではないでしょうか？<br><br>今後は必要なものだけ手元に置いておき、いらないと思ったものは<br>もったいなくても捨てることにします。<br><br>また情報同様です。<br><br>いらない物、情報はさっさと捨ててしまう、忘れてしまう。<br><br>そうすることで本当に大事なことに時間を使うことができるはずです。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11169899306.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:03:45 +0900</pubDate>
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<title>クレジットカード</title>
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<![CDATA[ クレジットカードの仕組みについてお伝えいたします。<br><br>まずカードの使用については発行された名義人のみが使用できます。<br>通常有効期限は数年単位となり、特に問題なければ自動更新となります。<br><br>発行対象年齢は18歳以上で最低1年以上勤務している、社会人。<br>年収も一定以上必要。<br><br>支払い方法は一括払い、2回払い、ボーナス一括払い等があります。<br><br>カードで支払いを続けていると、消費感覚が鈍るため、ついつい<br>高額な買い物をしてしまったり、支出が重なったりしてしまうため<br>ご利用は計画的にして頂けますようお気をつけください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11160102864.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:57:46 +0900</pubDate>
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<title>貯金を貯めること</title>
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<![CDATA[ 貯金を貯めることについて、関心をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。<br><br>貯金をする先に何があるのか、何のためにお金を貯めるのか、その理由が明確か、もしくは明確ではない場合とでは、貯蓄できる可能性が3割ほど違うのではと思います。<br><br>まず単純に収入ー支出＝貯蓄。<br><br>上記になります。<br><br>したがいまして、収入を増やすか支出を減らせば、貯金はできます。<br><br>収入を増やす方法は起業、転職、副業といった選択肢があります。<br><br>支出については単純に使うお金を減らせば良いだけです。<br><br>確実に支払わなければならない支出は別として、必要ない支出を減らせば、確実に貯金はできます。<br><br>何か衝動買いをしたいと思ったときに、貯蓄する明確な目標があれば、その買い物をストップできる可能性が格段に上昇します。<br><br>貯金を増やす＝貯める目標を持つこと。<br><br>上記を是非意識して頂きたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11156560867.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 23:28:52 +0900</pubDate>
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<title>傷病手当金</title>
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<![CDATA[ 健康保険料を払っている被保険者が、病気、怪我などで働けなくなり、給料が支給されない場合、傷病手当金が支給されます（4日以上休業した場合、4日目から支給される）⇒医師の証明必要。支給金額：休業した1日につき標準報酬日額の3分の２、支給期間は支給開始から1年6ヶ月以内支給されます。<br><br>働けない状態の際にお金が支給される制度、被保険者にとって非常に助かる制度だと、思います。<br><br>特に貯蓄がない世帯にとって、無収入の状態は死活問題となります。<br><br><br>普段から貯蓄をして万が一に備えることが大事ですが、現実問題として、低収入の家庭の場合<br>中々貯金をすることが難しいご家庭もあると思います。今の時代、正社員でも十分給与が出るとは限りません。何かあったときに備えて、傷病手当制度について、一度調べてみてはいかがでしょうか。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11154658138.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 00:48:49 +0900</pubDate>
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<title>健康保険のありがたみ</title>
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<![CDATA[ 病院で医療費が3割負担で済む健康保険。<br><br>体調を崩して、最近病院で支払いをした際に<br>3割でよかったと思う自分がいました。<br><br>今後社会保障制度が崩れて、3割から4割さらには<br>満額負担といった時代が来た場合、医療を満足に受けられない方が<br>確実に増加することは容易に想像がつきます。<br><br>経済の不安定に伴い、雇用の減少、低所得者の増加。<br>それに拍車をかける増税。<br><br>厳しい時代です。<br><br>年金も期待できない今、自分の身は自分で考える。<br><br>国に頼ることは難しいようです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11152277730.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 17:54:36 +0900</pubDate>
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<title>自立して生きること</title>
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<![CDATA[ これからの時代会社に人生をゆだねることなく<br>自立して生きることが大切だと思います。<br><br>会社に勤めていれば、毎月の給与が保障されており<br>目の前の仕事をこなせば、確実に給与が支給される。<br><br>今働いておられる方で「ぬるま湯」につかっている。<br><br>意識が高い方はそう思う方もいらっしゃるのでないでしょうか。<br><br>いつかは独立して自分で稼ぐ、そう考える方もたくさん<br>いると思います。<br><br>一方で今のお勤めの方で現状に大変満足されている方も<br>多くいらっしゃると思います。<br><br>今の会社に残って頑張るならば、その会社でとにかく実績をつくる<br>方法を真剣に考えること。<br><br>独立を考えている方はいつまでに、何をするか具体的に期限を決めて<br>行動することが大事だと思います。<br><br>今の会社にずっと籍を置くつもりはないので、手を抜きながら<br>真剣にならず仕事をされている方も一部存在していることと思います。<br><br>これからの時代真剣に仕事をしないと淘汰される可能性が格段にあがると<br>思います。<br><br>勤めている方は、気持ちの上で会社に甘えず、もし会社がなくなった場合を<br>事前に考え、あらゆる選択肢を普段から考えておくことをオススメいたします。<br><br>思うように転職できなかった場合、自分の力で稼ぎを生み出さなければ生活ができなくなる<br>可能性もあります。<br><br>自分の力で自立できる方法を考えておくことをご検討ください。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11149884283.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:07:59 +0900</pubDate>
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<title>住宅購入の自己資金</title>
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<![CDATA[ 住宅購入については、できるだけ自己資金を用意すること<br>借入額を抑えることが重要となります。<br><br>自己資金が少ないと、返済までの期間が長くなり<br>利子が膨らみます。<br><br>最低でも物件金額30％の自己資金を用意したいところです。<br><br>新築の家がほしい気持ちがわかりますが<br>中古でも優良物件はたくさんあると思います。<br><br>今の時代先が見えないので身の丈にあった<br>不動産購入が必要だと思います。<br><br>私のまわりで、新築を立てた直後にリストラにあった<br>知人がいます。<br><br>奥さんにそれなりの収入があればいいのですが<br>旦那さんのみが家計を支えている場合ですと<br>昨今就職先を見つけることは容易ではないため、家計が成り立たなくなる<br>可能性が高くなります。<br><br>現在住宅購入を検討されている方、潤沢に資金があればいいのですが<br>そうでない場合は慎重に慎重を重ねたほうがよいかもしれません。<br><br>住宅は高額のためくれぐれも後悔しない選択をしていただけますよう<br>お気をつけください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11148037985.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 00:57:34 +0900</pubDate>
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<title>奨学金活用</title>
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<![CDATA[ 日本学生支援機構の奨学金制度についてお伝えいたします。<br><br>奨学金には第一種奨学金（無利子）第二種奨学金（有利子）があります。<br><br>第一種は成績が優れた学生で、経済的理由が著しい者を対象。<br>第二種は一般の学生を対象としています。<br><br>奨学金をうまく利用すれば、経済状況が厳しい家庭環境でも<br>進学することが可能になります。<br><br>もちろん返済しないといけないお金ですので<br>卒業後働いて稼いだお金で返さなければなりません。<br><br>ただ昨今の就職率の低さから考えるに、スムーズに就職先が決まるとは<br>限らないので、これから奨学金を利用する学生にとっては<br>大変な時代と言わざると得ないと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fpfp2012/entry-11147030913.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:08:00 +0900</pubDate>
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