<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チョッとはスッキリしたとデスか⁉</title>
<link>https://ameblo.jp/fphi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fphi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>風水師が日常で出会った、あんなこと、コンナコトを包み隠さず語ります。旅の暮らしの、ハッとしたり、ホッとしたりの心模様の世界です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログ第２幕、始めます‼</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/d3/6c/j/o0540096013863356309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/d3/6c/j/o0540096013863356309.jpg" width="540" height="960"></a><br>ホテルの窓越しの新潟県長岡の町は雪の中です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/80/8f/j/o0540096013863356318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/80/8f/j/o0540096013863356318.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>思わぬことで、腰をしたたかに痛め、ブログ戦線を少々離脱しておりました。<br><br>ブログ復帰にあたり、私本来の心覚え帳として第２幕に入ろうと思います。<br><br>本日は、寒さ厳しい新潟は長岡へやつて来ました。<br>先程、青空をバックに、新幹線の窓から見かけた清々しい富士山とは、まるで別世界です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/e9/74/j/o0960054013863356322.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170207/17/fphi/e9/74/j/o0960054013863356322.jpg" width="100%"></a><br><br>見える風景が、私の心を変化させてくれます。<br><br>人の感情は、アヤフヤです。<br>揺れますし、崩れもします。<br>感情は、ある意味『心』です。<br><br>例えば、我慢の限界、と言うよりは人間の限界なども、どうも心がその主導権を握っているようです。<br>「10%HUMAN」という、生物学の啓蒙書等、近頃、多くその関係の書物が出版されているので、ご存じのかたもおられるかと思います。<br><br>例えば、酸素補給無しでのエベレスト登頂。<br>医学的には不可能とされたことが、ある日二人の人間によって可能になると、今までの呪縛がとけたかのように、我も我もと酸素ボンベ無しでの高山アタックが始まりました。<br><br>深海でも、ボンベ無しの100㍍巣潜り記録も出ました。<br>医学的には、奇跡に属することが、次々と人間の手によって、くつがえされています。<br><br>科学とは、何でしょ？<br>私は、学生時代の最後のゼミを量子力学で過ごすはめとなり、結局、その癖がこの歳になっても抜けきれません。<br>しかも、たまたま出会った『風水』を生業とする変則な人生を送っています。<br><br>なので、生物学も量子力学も踏まえた上でないと風水が語れない、妙な人格が、出来上がってしまいました。<br><br>その私の目から見ると、心理分析学は馴染めません。<br>また、いわゆる哲学も、歯がゆくて仕方ありません。<br>もっと、違ったアプローチがあるはずです。<br><br>私は、この第２幕では、より具体的にその事を考えていきたいと願っています。<br>辛気くさい話と、スルーせず、是非お付き合いください。<br>よろしくお願いします。合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12245547201.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 15:28:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>池波正太郎先生、ゴメンなさい❗今夜は鍋です</title>
<description>
<![CDATA[ 男の手料理って、超プロっぽくないといけないみたいですが、毎日食事を作ってる台所男子には、荷が重すぎます…。<br>毎日ナンテねぇ～✴<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170118/20/fphi/b5/56/j/o0540096013848523413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170118/20/fphi/b5/56/j/o0540096013848523413.jpg" width="540" height="960"></a><br>ホンでもって、こん夜は(も？)手抜き絶品鍋。<br>基本は、グルメ池波正太郎先生の仕掛人梅安師匠の手料理。<br>そこに、大阪はウドンスキの名店、美々卯のやや煮詰まったあたりの出汁を絡ませます。<br>出汁は、手を抜かず、しっかり鰹出汁から濃い目にひきます。<br>あとは、手抜きも手抜き。<br>大阪オカン御用達の東丸ウドンスープのもと、醤油、味醂、酒、そして昆布の名店、浪速神宗の昆布の煮汁を少々。<br>これでかなりのところ、美々卯の味に近づきます、イヤ、ホント⁉<br>そして、我が家を長年見守ってくれている例のお鍋の登場です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170118/20/fphi/bf/79/j/o0960054013848523434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170118/20/fphi/bf/79/j/o0960054013848523434.jpg" width="100%"></a><br>大根は、厚目の半月切り。<br>椎茸は、安さが魅力の食べやすいサイズで私ごのみの間引きの小さなﾓﾉを、イシヅチを長めに残して使います。<br>あとは、刻みアゲさん。<br>そして、昨日の残りの水菜を添えました。<br><br>これに、箸休めに、出来合いのコールスローサラダ、サラミ風味のビアソーセージをそえて頂きます。<br><br>基本、野菜です、我が家は‼<br>ナニセ、女優の秋野暢子さんと同じく『前世、青虫』一族ですから…。<br><br>アゲさんとソーセージで脂肪、たんぱく質を補い、あとは、五味(https://ja.m.wikipedia.org)を揃えることがポイント。<br>東洋医学の教えに則り、池波正太郎先生を足掛かりに(失礼しました‼)我が家の、お粗末料理の完成で～ぇす‼<br><br>もし、興味わきましたら、何はともあれ、やってみてつか～さい！<br>誰がやっても、失敗なんかしないとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12239340401.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2017 19:33:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1.17阪神淡路大震災を語り継ぐ、この鍋。</title>
<description>
<![CDATA[ あの朝を、私は宝塚の山手の、以前の我が家で迎えました。<br>その日は、年明け初めての大学の講義のはすでした。<br>デザイン事務所と大学の非常勤講師が仕事だったのです。<br><br>突然の揺れ⁉<br>冬なのに、当時は窓のクレセント鍵もかけてなかったようで、窓のガラスサッシが、音立てて開いていったのを覚えています。<br><br>山の上の我が家近辺は、被害はさほどなかったのですが、山裾の町は、電柱が斜め、マンションは倒れ戦慄したのを思い出します。<br><br>暫く、付近はガス漏れで臭く危険なのでガスこそ使えなかったのですが、すぐに電気は復旧し、3～4日もらい水でしのぎはしましたが、なんとかやっていけました。<br>ありがたいことです。<br><br>その頃幼かった二人の子ども達も、もう社会人。<br>赤ん坊だった下の子を、なんとかお湯浴びさせたくて、貴重なもらい水を卓上電気鍋で沸かし、お湯を使わせてた家内も数年前に亡くなりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170117/19/fphi/d0/e9/j/o0960054013847778515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170117/19/fphi/d0/e9/j/o0960054013847778515.jpg" width="100%"></a><br><br><br>この鍋を出す度に、あの頃の皆の笑顔がまぶしいです…‥…。<br><br>今、旅をし、沢山の人に会うのも、この経験に、つながっているのかも知れんとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12239020359.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2017 18:43:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鏡よ、鏡よ、鏡さん‼ホンとの私は何処でしょう❔</title>
<description>
<![CDATA[ 鏡よ、鏡よ、鏡さん、ホンとの私は何処でしょう❔<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/16/fphi/cb/d2/j/o0540096013846934869.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/16/fphi/cb/d2/j/o0540096013846934869.jpg" width="540" height="960"></a><br>美味しいゴハンは、ここでしょう‼<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/16/fphi/00/fb/j/o0540096013846934898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/16/fphi/00/fb/j/o0540096013846934898.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>今年最初の京都は、雪の残り香の漂う町でした。<br>楽しみにしていた仲間とのランチ。<br>相手は、お二人。<br>一人は、イタリアでも、認められてる金属工芸アーティスト。<br>もうお一人は、ファンタスティックな美人、日本画ミラクルアーティスト。<br><br>このお二人と年老いた私のトリオで、私の長年の夢を探しに出掛けます…。<br><br>キーワードはズバリ『鏡』。<br><br>深層心理の奥深く眠るスイッチをONするための、風水の心理作用実践ツールとして「鏡」は大切な要素。<br><br>人間が、もっと素晴らしく、聡明で、賢明なら、おそらく、昔の風水の達人もワザワザ、鏡など持ち出すこともなかったはず…‥…。<br>しかし、残念ながら、人間は欠点だらけ。<br>心だけでは、自分を変えることが出来ず、その気持ちを強め、長く続けて行くのには具体的な『ﾓﾉ』に、それを託すのが効果てきめんと気づいた訳なんですよね‼<br><br>その一つが、鏡。<br>デモ、今ある鏡の中に、私の感覚を刺激してくれるレベルのデザイン、素材、精度のモノがなく落胆していたところに、このお二人との出会い。<br>ファンタスティック美人は、家族を介した長年の知人。<br>京都でも、その活躍は人の目を引く存在です。<br>メタルのアーティストは、あ～ぁ、あれも貴方？あの店も貴方？あのデザインも貴方？あの写真も貴方？<br>というような存在。<br>楽しみです。<br><br>このコラボが、一体、どのような『鏡』を産み出すのか？<br><br>誰よりも、私自身が待ち遠しいとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12238659168.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 13:17:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鑑定するという、お仕事‼です</title>
<description>
<![CDATA[ 先ほど、今回の鑑定会を終え、別府駅からJR九州のソニック号で一路、小倉を目指します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170115/17/fphi/34/4c/j/o0960054013846193688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170115/17/fphi/34/4c/j/o0960054013846193688.jpg" width="100%"></a><br><br>別府駅前は、こんな感じ…。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170115/17/fphi/5d/b2/j/o0960054013846193710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170115/17/fphi/5d/b2/j/o0960054013846193710.jpg" width="100%"></a><br><br>地元の方から馬鹿にされました。<br>ナニセ、50年ぶりの別府です…‥…。<br><br>半世紀前、家族旅行で『地獄巡り』などした別府温泉しか知りません。<br>昔の街並みを覚えている訳では有りませんが、イメージの別府は違う町です…‥…。<br><br>そこで、沢山の方々のご相談に乗り、笑顔で帰られる皆さんに、こちらが励まされる二日間でした。<br>こちらこそ、ありがとうございました。<br><br>若い方から私より一回り以上年上の方まで、数々の人生…‥。<br>アドバイス等ほんらいは、おこがましい立場です。<br><br>一回、一回が真剣勝負。<br>お昼御飯は、おにぎり一個が精一杯。<br>食べると集中した意識が途切れます…。<br><br>その分、夕方には疲れはて、終わったら取り返すかのように、アルコールをグイグイ、肴をがつがつ…。<br><br>そう言えば、今週は、大阪、高槻。<br><br>今度は、どのような出会いが待っているでしょうか⁉<br><br>楽しみですと書くと、ナニやら不謹慎な響きですが、正直、それが私のエネルギーとなっています。<br><br>キツいこと(例えば別れナハレ！)言って、ゴメンなさい。<br>でも、コレからも見えたママをお話します。<br><br>『別れナハレ！』<br><br>こんな言葉を、言わなくて良い出会いが待っていることを願って、小倉駅で、乗り継ぎの新幹線を予約します。<br><br>ナニセ、今日はこの冬一番の寒波襲来‼<br>センター試験の受験生も雪で苦労したでしょうが、おっちゃん達も、家族待つ家路に苦労しとるとデスよ⁉合掌<br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12238367666.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 17:10:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>念ずれば通ず‼⁉ぎっくり腰に『喝』…。</title>
<description>
<![CDATA[ いつもながらの旅人に戻りました。<br>得意の気合いで『エイ❗ヤーッ❗喝‼』<br>ぎっくり腰も、最早、過去。<br>リカバリーは、しっかり出来ました。<br>難しくないので、この東洋思想に伝えられた方法をまたいつか、お知りになりたい方には詳しくお教えします。<br>さて、朝の新大阪駅です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/fd/14/j/o0960054013844471300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/fd/14/j/o0960054013844471300.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/05/44/j/o0960054013844471365.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/05/44/j/o0960054013844471365.jpg" width="100%"></a><br><br>そして、九州は小倉で在来線に乗り換え、いよいよ鑑定会へと向かいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/c6/15/j/o0960054013844471418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170113/12/fphi/c6/15/j/o0960054013844471418.jpg" width="100%"></a><br><br>乗り換え時間が短いので、今日の昼御飯は、在来線デッキの立ち食いウドンで、いつもの小倉名物「かしわ(鶏肉の甘辛煮)ウドン」に、本日は特別に、これぞ九州『ゴボ天』を豪華にドドット追加発注トッピング！<br>22分の乗り換え時間を、締めて420円のグルメ天国に変更‼です。<br><br><br>旅のエネルギーを補給したら、サーッ出発！<br>お会いする方に、明日の「幸せエネルギー」をお届け出来ることを願って、JR九州『ソニック』に乗ることにします。<br><br>人間て不思議です。<br>お会いする方、全てが違います。<br>当たり前だと見過ごしがちですが、ここにこそ、人間の温かさ、優しさが潜んでいるのかと考えると、出来るだけ多くの方に是非お会いしたいと、そして、何か少しでも、良い方向に向かわれるお手伝いが出来れば、こんな嬉しいことはありません❗<br><br>じゃけん、ぎっくり腰おば、退散させ、今日も旅人になっとるとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12237673714.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2017 09:58:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不肖ぎっくり腰、夜の部、報告いたします❗</title>
<description>
<![CDATA[ ぎっくり腰に泣きながらも、健気に我が下半身君の観察も続けています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170112/20/fphi/b1/2a/j/o0540096013844055239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170112/20/fphi/b1/2a/j/o0540096013844055239.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170112/20/fphi/0d/88/j/o0960054013844055260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170112/20/fphi/0d/88/j/o0960054013844055260.jpg" width="100%"></a><br><br>第三週目<br>第１夜、２回オシッコ<br>第２夜、０回オシッコ(飲み忘れ)<br>第３夜、１回オシッコ<br>第４夜、１回オシッコ<br>第５夜、２回オシッコ<br>第６夜、1、5回オシッコ<br>第７夜、１回オシッコ<br><br>以上です。<br>平均、一晩、1.2回オシッコと言ったところです。<br><br>冷静な目で見て、確たる効果が現れて来たとは言いヅライ状態です。<br>後、一週間、試して見ます。<br>この結果の表面の数字だけでは判断するのは避けましょう❗<br>カタログにも、１ヶ月したらナントナク？と、書いてありましたからね。<br><br>予断は禁物。<br>夜の生活の為です、じっくり取り組んでみるとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12237494559.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 12:30:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見栄の男気、ぎっくり腰の巻⁉(。&gt;д&lt;)</title>
<description>
<![CDATA[ やっちゃいました❗<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170111/13/fphi/dc/49/j/o0540096013843056189.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170111/13/fphi/dc/49/j/o0540096013843056189.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>ぎっくり腰です。<br>痛いのナンの、のたうちまわってます…。<br><br>昨日朝、銀行へ用事をと、家を出てしばらく…‥。<br>アレッ？何？あの人だかり？<br>すると、歩道の花壇にたおれこみ、起き上がろうと手を振るも、超スローな人影。<br>それを取り巻きただ見守り、今、携帯取りだし救急車を呼ばねばとする高齢ご婦人達。<br>近づくと、倒れた本人は肉付きの良いこれぞ新基準でも太鼓判の高齢者。<br><br>ここで、正直、イヤな予感ありました…。<br><br>ご婦人のお一人、私を見つけるやいなや、『ご主人、この方倒れてたおられるのを、起こして差し上げて頂けません❗』<br>質問形式でもなく、懇願形式でもなく、あくまで断定形式の語尾。<br><br>そこで、無視を決め込めばこのようなことにはならぬと、瞬時に胸の警鐘が鳴るも、見栄を張って『もちろんです』<br>我が身の満身創痍状態を考えれば、ナンとかその場を立ち去るのが最善の策と分かっていながら、ナンで見栄をハルのよっ‼⁉<br><br>頭を打ってないことを確認し、気をつけながら老人の脇に手を入れ、腰をためて、ヨッコラショ。<br>ここで、止まれば愛でたしメデタシ。<br>老人の体制が整ったと感じ、フーッと気を抜いた瞬間！<br>ご自分の体重が支え切れないのか、ふらついたのか、しなだれかかる太ったその方の全体重を後ろで全て抱き受けた私…。<br>腰がボロボロの私に、その全過重を支える等不可能…。<br>そして、あえなく、ぎっくり腰。<br><br>でも、そこでも、まだ見栄っ張り症候群は全開。<br>突然の出来事に驚き、見守る高齢ご婦人の手前、ナンにもなかったように、振る舞い、倒れた方に「大丈夫ですか？」の一言を残し、近づく救急車のサイレンとともに、高倉健ヨロシク、その場をあとにしたものの、ぎっくり腰はぎっくり腰です❗それも最悪の😞⤵⤵<br><br>痛いったら、ありゃしない。<br>便所に行くのも、命懸け…。<br><br>そんでもって、昨日今日布団の中。<br><br>だから、やめとけっていったやろ！の言葉が頭のなかを行き交い、腰は痛いは、腹はへるはで、もー、大変です。<br><br>見てたのが、キレイなねーちゃんならいざ知らず、どう考えても、倒れた方とドッコイドッコイの歳かさご婦人達。<br>何がしたかったの？エー歳こいて？<br>このスケベオヤジが⁉見栄張って❗<br><br>昨夜、知人に報告のメール。<br>『心は晴(ハ)れてますが、腰も腫(ハ)れてます…。』<br><br>年寄りの冷や水。<br>まだ見栄っ張りの気性が直っていません。<br>これで、人生狂わしたのに、まだ分からんか？<br>でも、あんな場面に出くわしたら、また、見栄はるかな～ぁ？<br>こうやって、今、生きていられるのも、皆さんに助けられたればこそ…。<br><br>コレからもTPOわきまえて、人の為になるのら、やっちゃいそうな気分になっとるとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12237071416.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 12:22:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>焦る某Sトリー社さん、愚鈍な私…。(^_^)</title>
<description>
<![CDATA[ 実は先ほど、某Sトリー社さんのコールセンターのおねーちゃんから、電話がありました。<br>イヤー、カワユイお声！<br>コールセンター特有の癒し系たっぷり加味したソフトタッチボイス‼<br>ウッカリ、スケベオヤジは何でも注文しちゃいそうな甘美な受け答え‼<br>もー、たまりませんなぁー。<br>とは言うものの、ここは、閑話休題。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170108/17/fphi/9d/28/j/o0960054013840836673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170108/17/fphi/9d/28/j/o0960054013840836673.jpg" width="100%"></a><br><br>勿論、例のノコギリ椰子の無料お届けサプリのその後と、是非２ヶ月目も飲み続けませんかコールです。(勿論、今度は有料ですよっ‼⁉)<br><br>想像以上に早い対応。<br>さすが、大Sトリーさんです❗<br><br>とりあえず、おねーちゃんには、現状をブログで報告してるので、もう少し結果が見えるか、もう少し続けてみようか考え出したらご連絡しますのでと電話切らせて頂きました。<br><br>数少ない読者、もしくは視聴者のかたにも『見える化』して情報共有の上に、次の一歩を決めようと考えています。<br><br>効くのなら、世界中の方にネットで教えてあげたいですし、ホンとのところ私も知りたいです。<br><br>Sトリーさん、もう少しお待ちください！<br><br>必ず、どうするか、ご連絡させて頂きますけん、待っててくださいとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12236193746.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 15:06:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神奈川県の某所からの、日常の富士‼</title>
<description>
<![CDATA[ これやから、大阪人は敵わへんねんな～ぁ…。( ；∀；)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170106/10/fphi/4f/12/j/o0540096013839063463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170106/10/fphi/4f/12/j/o0540096013839063463.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>この写真、本日、神奈川の某JRの通路デッキから、見えた富士山です。<br><br>敵わへんなぁーと、正直思いました。<br><br>こんなに、自由に、富士山とゴ対面～ん。<br><br>こちらのかたにとっては、あくまで日常。<br><br>豹柄のパーカー着た、若いママが、ママチャリに、一杯の子供達を積載し、道行くおばちゃん達に『ドケドケ』コール響かせて、ダイエー発祥の地、浪速の聖地『千林商店街』を突っ走る光景が日常の我々からすると、月とスッポン。<br>肥溜めにスミレ草…。<br><br>少々、例えが、お下品に流れてしまった感じはしますが、とにかく、惨敗感で自分が折れてしまいます。<br><br>とにかく、富士山は、エーですなぁ‼<br><br>ところで、最後に言うときますが、浪速のオナゴはんが全員、豹柄を着てると言うのは、「探偵ナイトスクープ」が流したデマ‼<br>そんなことは、ギャグ‼<br><br>でも、実際、街を歩いてると、豹柄が目につくのも、避けがたき事実。<br><br>コレだけは、なんとも、成らんとデスよ⁉合掌
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fphi/entry-12235466047.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 10:31:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
