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<title>sinonomeブログ</title>
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<title>十</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><br><p>いかがお過ごしですか？福岡は非常にジメジメしております。</p><br><p><br><br><br>突然ですがもし、「みなさんの寿命が残り10年だとしたら、みなさんは何をしますか？」</p><br><br><br><p>最近、よく映画をかりて観るのですが、映画ではよく不慮の事故や病気で人が死にます。また、先日読んだ本の中に出てきたある人物は、常に死と隣り合わせの生活を送っていたと書いてありました。</p><br><br><br><p>別に意識してそういう本や映画を観ているわけではないのですが、本や映画を観ていてふと、そう考えてみました。</p><br><br><br><p>なぜ10年か？</p><br><br><br><p>僕は最近、目標を達成するために今自分が何をするべきか全く分かりませんでした。そして、本や映画を観ていて、「自分の人生が明日終わるとしたら？」と考えてみました。もしそうだとしたら僕は多分、家族や親しい友人と過ごすでしょう。</p><br><br><br><p>じゃあ1年だったら？</p><br><br><br><p>1年間遊ぶお金は持っていませんが、それでも仕事を辞めて貯金をやりくりしながら遊びまくると思います。</p><br><br><br><p>10年だったら？</p><br><br><br><p>・・・仕事を辞めても、遊ぶことも生活すらできません。</p><br><br><br><p>じゃあどうするか・・・</p><br><br><br><p>僕は今まで、そんなことは全く考えたことがありませんでしたが、そう考えると今すべきことが少し見えてきたように思います。自分の寿命がいつまでとか全く分かりませんが、その時に後悔しないためにも、今やれることはやってみようと思います。</p><br><br><br><p>「もし、みなさんの寿命が残り10年だとしたら、みなさんは何をされますか？」<br><br></p><br><p>今日も最後までありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10580631278.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 21:10:52 +0900</pubDate>
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<title>本質</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。お久しぶりです。</p><br><br><br><p>いかがお過ごしですか？</p><br><br><br><p>先日、友人から「今度暇な時、図書館行ってこいやん。その時お前が手に取った本が、その時のお前にとって必要な本やけん。」と言われました。なるほどと思い、次の日さっそく図書館へ行ってきました。なんとなく目に付いた本を3冊選び、借りることにしました。</p><br><br><br><p>普段図書館へ全く行かない僕は、貸出期間は1ヶ月以上はあるだろうと思っていました。</p><br><br><br><p>が、しかし</p><br><br><br><p>貸出期間は2週間。本を読むのが遅い僕は、この2週間、ひたすら本を読んでいました。</p><br><br><br><p>思ったよりも貸出期間が短かく、急いで読んだため、「期間内に本を読む」ということに本質がずれてしまっていて、所々は覚えているのですが、読んだ後もあまり記憶に残らず、結局その本が何を伝えたかったのかがよくわかりませんでした。</p><br><br><br><p>ただ字が書いてあるから読むというように、漠然と読んでいる感じでした。</p><br><br><br><p>今の僕も目の前にあるやるべきことを漠然と行っていることが多い気がします。「先」を考えすぎて、「今」ということにあまり意識が向いていません。「今」を大切にすることで「次」につながるのだと思います。当たり前のことですが、今回のことでやっとそのことに気付けたような気がします。これからは、先のことを意識しつつも、今やるべきこと、目の前にあることは、集中して全力でこなしていこうと思います。</p><br><br><br><p>自分の考えをうまく文章にできず、少しわかりにくかったかもしれません。</p><br><br><br><p>今日もありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10556956958.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 22:01:15 +0900</pubDate>
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<title>行動</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><br><p>最近は暖かいを通り越して暑くなってきましたがいかがお過ごしですか？</p><br><br><br><p>久しぶりですがよろしくお願いします。</p><br><br><br><p>みなさんは現状の自分に満足していますか？</p><br><br><br><p>僕は最近、このままじゃいけないとよく思います。このままじゃ自分の望む将来は掴めないと思います。</p><br><br><br><p>じゃあ今するべきことは？今後どうして行く？どのような行動をとればいい？</p><br><br><br><p>考えても答えは出ません。</p><br><br><br><p>僕は最近、今自分がしたいことさえわかりません。ただ漠然と「このままじゃいけない」と心のどこかで思いながら、ダラダラと過ごしています。休日でも、今日は何をしようかと考えた時、やりたいことも思いつかず、寝て過ごすことが多いです。</p><br><br><br><p>この記事を書いているちょうど今、友達から電話がありました。「考えとる暇とかないバイ。とりあえずなんか行動してみろやん」と言っていました。</p><br><br><br><p>そのとりあえずの行動さえ何をすればいいのかわかりません。</p><br><br><br><p>やりたいこと・やとるべき行動を自分がわからないのに人がわかるわけありません。答えは必ず自分の中にあると思います。もっと真剣に考えてみたいと思います。</p><br><br><br><p>最後に一つ、みなさんにお聞きしたいのですが、みなさんにとっての「幸せ・成功」とは何ですか？</p><br><br><br><p>以前、ある本を読んだ時「成功するには、人を豊かにすること。人にとっての成功が自分にとっての大成功」というような内容が書いてありました。これは別にただのきれいごとじゃなくて、実際にいろんな物事に当てはまると思います。例えば、その辺にある会社や、店なども何かしら人のためになっているからあるのであって、人の邪魔になるような会社や店はほとんどないと思います。</p><br><br><br><p>今後僕はどうなるかわかりませんが、この質問の答えが何かのヒントになればと思います。普段コメントを送ったことのない方もよかったらお願いします。</p><br><br><br><p>今日も最後までありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10538505170.html</link>
<pubDate>Tue, 18 May 2010 21:16:44 +0900</pubDate>
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<title>習慣</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><br><p>もうすぐGWですね。どお過ごされますか？</p><br><br><br><p>みなさんは物事がいつから「当たり前」になると思いますか？</p><br><br><br><p>先日、ふとそんなことを考えていました。</p><br><br><br><p>僕は実家に住んでいるので、住む場所や、周りに家族や友達がいるのが当たり前の生活をしています。また、朝起きたり、仕事や遊びから帰ってきたらご飯ができていて当たり前。車やパソコン、服、本、お金などがあって当たり前。</p><br><br><br><p>物以外でも、日常における習慣の中にも数多くの当たり前なことがあると思います。</p><br><br><br><p>僕はたまに「自分がこうしたから、相手はこうして当然だろう」などと勝手に思い込み、傲慢になることもあります。</p><br><br><br><p>多くの方がそうだと思いますが、僕には当たり前なことが多すぎて日常でそれを意識することは、ほとんどありません。多すぎて気付きにくいし、気にしていたらキリがありません。</p><br><br><br><p>しかし、それに普段から気付いている人は、いろんな意味で強いと思います。</p><br><br><br><p>僕も最近、この「当たり前の事」を少しづつ意識するようにしているのですが、正直今までの生活に慣れすぎて感謝の気持ちも薄い気がします。しかし、僕はこれからもこの「当たり前の事」を意識し、少しずつでも進んでいけたらと思います。</p><br><br><br><p>みなさんの生活の中にもあって当然な事や物、人などが数多くあると思います。</p><br><br><br><p>みなさんもそれを少しずつ、一つずつでもいいので意識してみてはどおですか？</p><br><br><br><p>偉そうにすみません<img height="16" alt="おやしらず" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/202.gif" width="16"></p><br><br><br><p>今日も訪問ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10519546487.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 21:29:08 +0900</pubDate>
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<title>一つ先へ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。お久しぶりです。</p><br><br><br><p>調子はどうですか？</p><br><br><br><p>今日は前回のテストの話に関連して書きたいと思います。</p><br><br><br><p>以前、知人に「瓦割りをする人が、12枚に積み重ねられた瓦を割る時に何枚目を目指して殴るかわかる？」と聞かれました。</p><br><br><br><p>僕は当然一番下にある12枚目だろうと思い「12枚目？」と答えました。</p><br><br><br><p>すると知人は「瓦割りをする人達はさらにその下にもう一枚瓦があると仮定して13枚目を割るつもりで殴るらしいよ」と言いました。</p><br><br><br><p>つまり目標の一つ先を目指して挑むらしいのです。</p><br><br><br><p>知人は空手や他の武道をやっているわけではないのでこの話が本当かどうかは分かりませんが、僕も似たような経験があるのでなんとなくわかります。</p><br><br><br><p>前回の記事を読んで下さった方はわかると思うのですが、僕は学生時代、ほとんど勉強はせず、テスト前にいつも焦っていました。</p><br><br><br><p>テストは年に2回あるのですが、いくつかの教科は、前期テストと後期テストの合計点数の平均値が赤点(60点以下)でなければ単位が貰える、という通年制の教科がありました。それをいいことに僕は通年の教科を前期のテストでがんばっていました。なぜなら前期のテストでがんばれば、後期に楽ができるからです。</p><br><br><p>が、しかし</p><br><br><br><p>いつも前期のテストでは60点以上取れるのですが後期に悪すぎて結局再試ということが何度もありました。「前期テストでは80点取ったから今回は40点取れる程度にしか勉強しなくていいだろう」という気持ちでしか勉強していませんでした。</p><br><br><br><p>これは、さっきの瓦割りの話を始め、いろんなことに当てはまるのではないかと思います。</p><br><br><br><p>例えば、今目指しているもののもう一つ、もしくは二つ先を目指して取り組むと結果は違ってくるのかなと思います。実際、僕にはテストのこととは別に同じような経験が他にもあります。また、瓦割りの話をしてくれた知人とは別の友人も同じようなことを言っていました。</p><br><br><br><p>「目標以上を目指せば失敗はしない」のではないかと思います。現在、行き詰っている方は、目標の一つ先を少し意識することからでもやってみてはいかがですか？</p><br><br><br><p>今日もありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10514450769.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 21:26:15 +0900</pubDate>
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<title>潜在能力</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">こんばんは。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">今日の福岡はとても暑く、室内の気温が<span lang="EN-US">26</span>度でした。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">みなさんは学生の頃、普段からコツコツと勉強していましたか？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">僕はほとんど勉強はしていませんでした。今日はそこから得た教訓というか学んだことを書きたいと思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">僕は、専門学校時代の最初の成績は下から<span lang="EN-US">5</span>番くらいでした。僕の学校は成績に厳しく、毎年学年が上がるごとに、クラスから<span lang="EN-US">3</span>～<span lang="EN-US">4</span>人は留年していく人たちがいました。まさにサバイバル状態で、僕はとても危険なラインにいました。大概の学校がそうだと思うのですがテストを受け、赤点を取ると再試、それでも駄目だと留年という感じです。<span lang="EN-US">1</span>教科たりとも単位は落とせません。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">普段めったに勉強をしなかった僕は、毎回、テスト前になると必死に勉強をしていました。テストの<span lang="EN-US">2</span>～<span lang="EN-US">3</span>日前から勉強を開始するのですが、なかなか集中できません。そしてテスト前日になると徹夜で勉強というか丸暗記してテストに臨むという感じでした。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかし、前日の集中力はすさまじく、今まで何回も教科書を読んでも覚えられなかったのに、前日になると一回読めば覚えてしまうという経験が、学生時代何度もありました。それでも普段から勉強していないため、赤点の数は人の何倍もありました。しかし、これまた再試前日の集中力はさらにすごいものでした。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">結局、僕が言いたいのは、人は極限の状態や、切羽詰まった状態に陥ると、すごい力を発揮するのではないかということです。よく、火事場の馬鹿力という言葉を耳にします。学校のテスト程度で極限の状態というのも大袈裟かもしれませんが、人はその気になればほとんどのことはできるのではないかと、僕はこの経験を通して改めて思いました。もちろん、普段から地道に努力を積み重ねるに越したことはないし、一夜漬けだとすぐに忘れてしまい、テストが終われば何の役にも立ちません。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">目標があったり、行動を起こしたいと思っていて動けない時、自分を追いつめてみるのも一つの方法だと思います。まず、自分にできないというレッテルを振り払い、最後まであきらめないことが重要だと思います。・・・たかがテストの時の経験でこんな偉そうなこと言うのもなんですので今日はこの辺で<span lang="EN-US">(;^_^A<br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">今日もありがとうございます。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"> <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">※テストのことについて書いたのはあくまで一例です。ある意味ギャンブルのようなこの方法で確実に点数が取れるというわけではないので現在学生の皆さんは、地道に勉強をして下さい。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font face="Century" size="3"> </font></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10501941711.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 23:50:18 +0900</pubDate>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><br><p>福岡は少しづつあったかくなってきました。みなさんいかがお過ごしですか？</p><br><br><br><p>春。僕はこの季節がさわやかで大好きです。同時に、現在22歳の僕にとっては、少し寂しい季節でもあります。</p><br><br><br><p>ここ数年、高校を卒業したあたりから、この季節になると必ず就職や進学などで友達が数名ずつ県外へ行ってしまうからです。</p><br><br><br><p>高校の頃は、学校が終わると毎日のように地元の友達の家に遊びに行っていました。友達の家に行けば、約束はしていなくても必ず、少なくとも3～4人は自然に集まってきます。また、多い時は十数名で集まり、公園にガスコンロとフライパンを持ち込み、焼き肉をしたり、河川敷でサッカーをしたり、街中で警泥をしたり・・・</p><br><br><br><p>人のプライベートに割り込んでくる野暮な男</p><p>無邪気な笑顔でひどいいたずらをする男</p><p>おいしいものをまずい顔でしか食べられない男</p><p>月曜日は必ず学校を休む週休3日の男</p><p>・・・</p><br><br><p>彼らもほとんどが就職で県外へ行き、地元にいてもそれぞれ都合が合わず、年を重ねるごとに会うことが少なくなっていきます。</p><br><br><br><p>これが「大人になること」、「社会に出ること」と言ってしまえばお終いかもしれませんが・・・</p><br><br><br><p>それぞれが自分に合った道で自分に合った幸せを見つけてくれればと思います。</p><br><br><br><p>みなさんはなぜ「人は働く」のだと思いますか？</p><br><br><br><p>まだ書きたかったのですが、自分の中でうまくまとまらないし、長くなってきそうなのでここらへんでやめときます。この機会にぜひ考えてみてください。</p><br><br><br><p>そして、明日から社会に出る新社会人のみなさん、それ以外のみなさんも、明日は、いや、明日も「ぶちかまして」やって下さい。</p><br><br><br><p>今日もありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10496491370.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 21:44:35 +0900</pubDate>
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<title>他人は鏡？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><br><br><p>みなさんの住んでいる地域ではもう桜は咲きましたか？</p><br><br><br><p>昨日熊本城に行ってきたのですが、桜が満開で花見客も多く、とてもきれいでした。</p><br><br><br><p>自分にとってあまり好ましくない相手がいた場合、みなさんはどういう対応をしますか？</p><br><br><br><p>僕はとりあえず我慢します。そして我慢が限界に来ると、その相手に対して、態度で表してしまいます。</p><p>・・・まだまだガキンチョです。</p><br><br><br><p>先日職場で、あることに対してものすごく執着を持った人が現れました。そしてそれを僕に押しつけてきます。</p><br><br><br><p>理不尽な要求に対して、「できるか」と思いつつ、我慢をしながら対応していました。しかし分かってもらえず、あまりにもしつこく要求してきます。僕は心の中で、「我慢しろ～我慢しろ～」と唱えていました。しかし、しつこく言われるほど「テメーの好きにはさせねーゼ」という思いも強くなっていきました。たまに態度に出ては、我慢、態度に出ては、我慢というようなやり取りが続きました。</p><br><br><br><p>その日、後からその出来事を振り返ってみました。</p><br><br><br><p>よく「他人は自分の鏡」と言います。</p><br><br><br><p>僕も何かに対して執着はないか、そのことでまわりに不快感を与えていないか。</p><br><br><br><p>考えていると、やはり執着していることはいくつかあります。自分ではそれが相手を不快にさせているほどのこととは思えませんが　・・・家族や友達に言わせればたくさんあるのかもしれません(;^_^A</p><br><br><br><p>とりあえず、こういう時にこそ、まず自分を見直すことも必要だと感じました。また、反論することはいいとしても、態度に表してしまうところを改めなければと思いました。これも口で言うのは簡単ですけどね(;^_^A</p><p>少しずつでも成長できればと思います。</p><br><br><br><p>みなさんの前にも不快な人が現れた時、「何だこいつ」ではなく、一度立ち止まって、自分を振り返ってみてはいかがですか？</p><br><br><br><p>・・・偉そうにすみませんでした<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">僕の友達も何人かこのブログを見てくれているので後から何と言われるか</p><br><br><br><p>今日もありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10493639994.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 17:54:29 +0900</pubDate>
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<title>地元</title>
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<![CDATA[ <p>今日は。連休どうお過ごしですか？</p><br><br><p>みなさん、地元は好きですか？それはなぜですか？</p><br><br><br><p>昨日、友人から「森林浴に行こう。」と誘われました。風が少し強かったのですが、天気もよかったので地元のある神社へ行ってきました。</p><br><br><br><p>神社に着くと、観光用のバスが止まっており、カメラを持って写真を撮っている人もたくさんいました。</p><br><br><br><p>僕は毎年、その神社で行われるある祭りへ行くのですが、その祭りの日以外は一度も行ったことがなく、地元に住んでいながら、その神社になにが祭ってあるかさえ知りませんでした。また、夜にしかその神社へ行ったことはなく、ゆっくり見て回ったことがなかったため、小さな建物や、銅像など昨日初めて見た物が多くありました。正確に言うと、見えてはいるけれど全く気に留めてなかっただけだと思います。</p><br><br><br><p>一緒に行った友達は歴史好きで、地元の歴史にも詳しく、いつ頃、誰々によって、誰を祭ってあるなど、その神社についていろんなことを僕に教えてくれました。話を聞いているうちに、その神社はかなりすごい人が祭ってあり、とても有名な神社であることがわかりました。</p><br><br><br><p>僕は地元が大好きですが、そんな地元の歴史すらろくに知らず、全く興味もありませんでした。なぜ地元が好きか？と聞かれたら、「自分が育ってきた場所だから。」くらいにしか答えられない気がします。もちろんそれはそれでいいと思いますが、せっかくこういう機会があったので、そういった角度から地元を見てみるのも面白いなと思いました。</p><br><br><br><p>僕だけかもしれませんが、地元の歴史を知っている人はあまり多くないのではないかと思います。現在、坂本龍馬がブームになっており、テレビや本などもたくさん見かけますが、地元の歴史に触れるのもいいかもしれませんね。　　・・・地元の歴史さえ知らないのに調子に乗りました。すみません。</p><br><br><br><p>それでは、残りの休日楽しんでください。</p><p>今日も最後までありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10488427907.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 15:50:33 +0900</pubDate>
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<title>共通点</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">　　今日も一日お疲れ様です。</p><br><br><br><p>まだ仕事中もしくは今から仕事の方もいるかと思います。お疲れ様です。</p><br><br><br><p>みなさん本は読みますか？どんな本を読みますか？</p><br><br><br><p>僕は2～3年前から、毎日少しずつ本を読むようにしています。それまで全くと言っていいほど本を読むことはなかったのですが、友人の部屋にあった本をなんとなく読んだのがきっかっけでした。</p><br><br><br><p>本の良いところの1つは、書いた人が長い年月をかけて得た知識や経験などの情報が、一瞬で知ることができることだと思います。</p><br><br><br><p>今、僕はよく自己啓発や、社会的に成功した人が書いた本を読むのですが、自己啓発本を読むとよく、「思考は現実化する」とか、「与えたものが与えられる」、「すべての物事のタイミングは完ぺきである」など、いろんなことが書かれています。本を読み始めてしばらくは、なるほどと思う反面、なんとなく胡散臭いなと思っていました。その後、社会的な成功願望もあり、成功本なども読むようになって、自己啓発本の著者や成功者、過去に偉人と呼ばれてきた人達も、表現の仕方は違っても、結局同じようなことを言っていることに気付きました。</p><br><br><br><p>ということは・・・</p><br><br><br><p>もちろん本に書かれていることがすべてではないし、本に書いてあるからといって、それが本当に正しいとも限りません。</p><br><br><br><p>しかし、今後普通には終わりたくはないが、今何をすべきかがまだわかっていない僕にとって、本を通してこういった情報が入ってくるということは、まずは「内面をしっかり固めていきなさい」ということなのかと最近思います。</p><br><br><br><p>本をただ読むのではなく、それを日常で活かせるようになることで、初めて、その本に書かれていることを理解したといえるのだと思います。僕はまだほとんどそれができていませんが、そういう風に心がけ、時には行動を起こしていきたいと思います。</p><br><br><br><p>今日もありがとうございます。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fr-sinonome/entry-10484476201.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 21:20:17 +0900</pubDate>
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