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<title>２０代最後の１年に、人間どれだけ変われるか――それか変わらないかﾟ+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ</title>
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<description>もうすぐ２９歳。あきらめと甘えともやもやを振り払って。</description>
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<title>バランス</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFFF00">前回の記事、なんかめっちゃ酔っ払ってるわぁ…(;^ω^A<br>あんなの書いてたのも、ほとんど忘れていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>すごく読みにくいし。<br><br>忘年会シーズン突入で普段から忙しいうちの店がより忙しくなり、なんだかいろいろあって疲れているみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>さらに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">来週は私のバースデー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" alt="ケーキ">で、先月なかばから集客その他のためてんてこ舞いしていますヽ(;´Д｀)ノ<br><br>新しく仕立てた着物と袋帯の出番なのですが、去年と違ってなかなか思ったようには当日の予定が決まらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/243.gif" alt="右下矢印">もうあと何組か確約が取れれば安心できるところなのですが、皆さんお忙しいようで…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>こういう大事なイベントのときに時間つくって来てくれると、恩を感じて惚れなおしちゃうんだけどなぁ笑<br><br><br>でも日々進めている書き物の方がすごく気になって、本当は仕事休んでそっちをやりたい( ´ー｀)<br>ＤＥＤＥ　ＭＯＵＳＥ　のライヴにも行きたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/130.gif" alt="UFO"><br>他にもいろいろと。。。<br>バランスとるのって難しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br>私の場合は夜のときと普段がもの凄くちがう人間なので、そういう意味でけっこう難儀しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>でもどちらかを演じるのに無理しているというよりは自然にそんなかんじで、（バランスとは関係ないけど）それ故とくに親しい友人関係というものをつくるのに、苦労もする(´・ω・`)<br><br>夜のほうでは芸術や本や哲学的なはなしを深くできる相手が（今のところ）おらず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">、しかし色っぽい＆俗っぽい部分ではそういう夜の子たちとこの上なく合う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>飲み方も騒ぎ方もみんな上手だしあっけらかんとしてる。<br><br>普段はその逆で、いろいろな意味でほとんどハメをはずさないのですごく物足りない代わりに、アカデミックな考えかた、話し方をする人間が多いので楽しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>両方のレベルで一緒になって楽しめる人がいたら、きっと親友になれるんだろうなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">などと妄想しちゃう今日この頃…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"></font>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 08:30:47 +0900</pubDate>
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<title>スゴイ書いてる</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF9999">本書き始めたら止まらなくなってしまって、こちらが大分おろそかになってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>突然仕事も一週間休み、生活上の必須事項を除いてはずっと書いてた…(*´σｰ｀)<br><br>ちなみに今日は少し酔ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif" alt="ワイン">支離滅裂だったらごめんなさい。。<br><br>お店の同期で仲良しのＭちゃんには心配され且つなぜかヤキモチをやかれながら（連日メール責め＆私の知らないところでなにやってんの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">だって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">）、ひたすらひとりで没頭してました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット"><br><br>芸のためには女も泣かすよ私は(-_☆)<br><br>ホステスやダンサーの華やかな（表向きはね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">）生活もすごく好きですが、こういうひとりでやる地道な創作活動の方が、じつは私には向いているんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号２"><br><br>誰が待ってるわけでなし、というのがじつに。。<br><br><br>２、３ヶ月前に信頼筋の紹介でとあるスピリチュアルカウンセラーの方に視ていただいたのですが、私の支配霊（守護霊には誰にでも主護霊・指導霊・支配霊・補助霊の四種類がいるそう）はお稲荷さんで、まぁ簡単に言うと傾向としては芸術方面の適性があるということでした( ´ー｀)<br>（ちなみにもっとも現世で影響のある主護霊は江戸時代出島のオランダ語通詞の娘で、私のいっこ前の前世でもあるそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/155.gif" alt="ナゾの人">私が話してると、この人がカウンセラーさんにいろいろ言ってくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク">私が瞬間瞬間心の中で思ったことを口に出してもいないのにカウンセラーさん通して言われるのでちょっとプチプチ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">きましたが笑、どれもありがたい言葉だったので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">）<br><br><br>こんな時代なので、３０近くなってまともに会社勤めもせずに…とかいろいろ周りから言われてる方も多いと思いますが、個人的に私は問題ないと思っています。条件つきで。<br>…とにかく一にも二にも<strong>「行動するなら」</strong>ということだと思います。<br>しかも本気で。<br><br>一部の本当にのんきな人を除いては、みんな必死で自分について、社会について考えているでしょう。<br>そうすれば種々雑多なミゾとかヒズミに対してだって、絶対無自覚ではいられませんよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>その中で自分自身がどういうふうに生きたいか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">、これからはそれに対する姿勢ひとつです。<br>人の話や歴史の声をちゃんと聞くこと、そうした上で自分の本当の考えをわきに置いて逃げないこと、楽なほうに流れないこと。<br>最近会わなくなった男友達で、「働かないで生活したい」と言ったヤツが居ましたが、それだって叶うと思う。…それに対して本気なら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>私たちの親やその上の世代が築いた価値観は、もう笑っちゃうくらい古いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">でも人間というのは怠惰なので、昔のやり方に固執するのが大好きなのですね（幸いうちの両親は破天荒エリートだったので話し合いの上、肝心なところは自分で考えさせてくれましたが）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>ちゃんと頭を使って本気で「今」を生きていると、それがちゃんと判りますよ。<br><br></font>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 03:04:37 +0900</pubDate>
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<title>台本</title>
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<![CDATA[ <font color="#33CC33">ここ数日新しい作品の構想を練りながらやっと台本作成<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">にかかったのですが、書いてるうちになんだか深まってしまって…動きやなんかを付けていくのはまだまだ先だしダンサーとの共同作業でどんどん作品自体が変容してゆくものなので、私の場合初期の段階では言葉であんまりイメージを限定したくない方なのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今回どう間違ったのか、これ（台本）だけでひとつの作品に仕上げたくなってしまいました(;^ω^A<br><br>べつに書いてるうちに自分の言葉に酔って止まらなくなった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">とか主題が言葉だけで十分表現できるというわけではなく、かっこよく言うと「ことばの身体性」のようなものにふっと引き込まれてしまったのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/001.gif" alt="とかげ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>言葉と身体は相反しながらもお互いに補完しあう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/340.gif" alt="おひなさま">ような性質があるので、ふつう舞踊作品に言葉を使うときはとても気を使います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>世界をあらわすときに言葉でつむぎきれない部分が身体の領域<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし">なので（といっても完全に分離しているわけではないところが余計に複雑なのですが）そのへんをよく観察し理解しながらでないと、最終的に仕上がったものが舞台にわざわざ上げる必然性のない作品になってしまう、というのはよくあることです┐(￣ヘ￣）┌<br><br><strong>「言葉で言えばいいじゃん…」</strong><br><br>て観客に思わせてしまうのですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>で、今回その台本を書きながら、逆になんとなく、肉体（空間性）を持ったことばみたいなものを探求してみたくなってしまいました。<br><br>具体的に書くと超長くなってしまうので（笑）というか専門家が書いたそのテの研究書が無数にあるくらい深いことなので私なんかが言うのはやめますが＼(゜□゜)／とにかく、中編くらいの長さできっちり一冊書いちゃお～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">と思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット"><br>ただの趣味なので許してね。<br><br><br>…いつ仕上がんのってかんじですが…<br>ほんと、本末転倒だよ(　・д・)/－－＝≡(((卍<br><br><br>それはまぁ良いとして。<br><br>なんか書いてると日常生活から意識が自然と、文体とかいろんな作家とか人々が話すことばに向きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>私はなぜか、（とくに）女流作家といわれる人種があまり好きではなく、感覚的に敬遠する部分がありました（まぁあっちからオコトワリされると思うけど(・∀・)）。<br><br>なんでだろーと思ったのですがたぶん、私小説じみたものを書く人が多いからかなという結論に達しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そして情緒に流れる。<br>すべての表現に私小説じみたところがあるとは思うのだけど、それを芸術にまで昇華させている作品が極めて少ない印象なのです。<br>登場人物の名前だけ変えてあとは自分の人生語ってるだけ、みたいな。ちょいちょいステキな表現でごまかして感動させて…<br>安っぽい読者にも問題があるのかな。<br><br>どうでもよくないことをそのまんまどうでもよくない風に書いたって仕方ないのにね。<br>だったら徹底してバカなことを主張してるひとのほうに、私はアートを感じるかな( ´ー｀)<br>女性でそういうひとは一人も知りませんが。<br><br>「好みだよ」といわれるとそれ以上なんも言えないけれど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>あと顔つきがなんだかキライ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>ベッタ～リしているというか、目つきの良いひとが少ない気がする…なぜなんだろうか。<br>人間の業みたいなものを正面から見つめ続けているからでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>…最後なんだか悪口みたいになってしまいましたo(_ _*)o<br><br>そういえば最近うちの店に入ってきた２０歳前の新人さん、彼女の顔つき、というかオーラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/155.gif" alt="ナゾの人">に上記の特徴があってなんとなく近寄りがたかったのですが、今日何箇所かリストカットの治った跡を見つけてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>妙に大人びていて必要以上に気ィ遣いで、美人なだけにそういうことがいちいち痛々しくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br>あぁ、苦労したんだなぁ…なんて、勝手に守ってあげたくなっている私がいました(*_*)<br><br>人生なんてバランス取れてるものだから、きっとこれから誰よりもしあわせになるんだろうなとほくそ笑みながら…（　｀ิิ,_ゝ´ิ）…</font>
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 06:41:04 +0900</pubDate>
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<title>潜伏期間</title>
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<![CDATA[ <font color="#CC6699">作品づくりから距離を置いて、はや２年(´・ω・`)<br><br>いちど捨ててしまえば、時間とともに見切りをつけられるかな、と思っていましたが。<br><br><br>…逆ですね。<br><br><br>恋愛だと、それがどんなに激しく深い気持ちでも、終わってしまえば何らかのかたちで整理がついたり、良い思い出や自信<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">に変わってゆくものだけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br>どうやら私にとって芸術をやることは人生の「ある時期」ではなくて、「いま、ここ」に生きていることとずっと同じ時間軸にあるもののようです。<br><br><br>やめよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">と決めた当初は、あくまで趣味として関われればそれで十分か、もしかしたら別のことのほうが苦しみもなくやっていけるかもしれない。と思ったのですが。<br>。。実際ぜーんぶ捨てたら、そのときはラクになったし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号２"><br><br><br>でもまれにとても良い作品に出会うと、死ぬほど苦しくなっちゃうヽ(;´ω｀)ノ<br><br>私のやりたいことをちゃんとやっている人がいる、と思うと、ほんとに考え込んでしまう笑<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今年の夏にむかしの同期から彼女の作品の出演依頼を受けたときはとても悩んで、でも必要とされていることが同時にとても嬉しくて…結局<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" alt="OK">した。<br>彼女は私より年上で、作家としては駆け出し？だったけど、最近ちょっと大きな賞を受賞したりして、精力的に活動しているアーティスト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/238.gif" alt="演劇"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/120.gif" alt="王冠１"><br>うらやましい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">のと諦めた自分が恥ずかしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/337.gif" alt="ガックリ">のと自分の選択は正しかったはず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">というのと。。<br><br>一体価値観をどこに置くのか、という根本的な問題をあらためて考えなおす機会になったわけですね。<br>自分自身のソウルの声に耳をふさいでいても、なにも進歩はない。<br><br><br>…まぁ、結局、私もまたやるべきだと思ったのでした(*´д`)<br><br>その時期からいまにかけていろんな後押しがあって（もちろん逆風も<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風">それにかんしてはまた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">）、現在はいわばリハビリ期間<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/092.gif" alt="病院"><br><br>新しいスタートを切るための総決算<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">と、準備<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">をしているところです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>３０前にして・°・(ノД｀)・°・<br><br><br>人生長いけど、そんな長くない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。過去に抱えたものと、今あるものと、未来につながることを見据えつつ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">つまずきながらもこんな↓ふうにありたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></font><br><br><strong><font color="#FF6666">ヤング＠ハート<br><a href="http://youngatheart.jp/index.html" target="_self">http://youngatheart.jp/index.html</a><br><br><br>…たまにこんなふう…<br>　</font></strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/01/framen/21/22/j/o0120016010860175725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/01/framen/21/22/j/t01200160_0120016010860175725.jpg" alt="２０代最後の１年に、人間どれだけ変われるか――それか変わらないかﾟ+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ" width="120" height="160" border="0"></a><font color="#FF3399">それにしてもColdplayは良いね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></font>
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<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 23:34:04 +0900</pubDate>
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<title>太陽が恋しい.+:｡(｡･(ｴ)･｡)</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF3333">今日もアフター(*ﾟｰﾟ*)。。<br><br>この１年くらいは朝早く起きる必要もないので、めっきり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">太陽礼拝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">する機会も減りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><br>だいぶ寂しい…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>朝のラッシュとか人込みはキライなので、夜陰に乗じて行動<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">できるのは嬉しいのだけど。<br>でもやっぱり、人間という生物にとって活動するのにふさわしいのは、おてんと様が出てる間なのかなと思います。<br><br>お日様にあたることで、体内時計がきちんとはたらくって言いますしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>というかわれわれ夜の人間に合わせて街が機能しているわけじゃないので、ふつうに仕事終わってから買い物行こう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/204.gif" alt="ワンピース"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/150.gif" alt="サンダル">そして一杯<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス">ひっかけて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家">帰って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">見ようとか、なんかＯＬさんたちなんかとまったく同じ活動はできないし(´・ω・`)<br><br>やろうと思ったら順序が全部逆になる。←コレ大事。<br><br>…テンションもなんか違うし( ゜∋゜)<br><br><br>わりとみんな無意識みたいだけど、仕事自体が特殊だというのを抜きにしても、思考回路もちょっと変わってくるという実感があります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/287.gif" alt="ロボット"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>そのへんうまく説明できないですが。。<br><br>ヤサグレるかんじってのは心地よいものだけど、やっぱり私は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">フレッシュﾟ+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"> に生きたいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/223.gif" alt="うお座"><br>その方が気持ちいいもんなぁぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">フレッシュﾟ+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">　　<br><br>…なんてゼッタイ似合わないよ(;°皿°)！！！<br>　　なんかの呪いかよ(;°皿°)！！！<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ママレモンかよ＼(゜□゜)／　　<br><br><br>て、言われてもいい。<br><br><br><font size="5"><strong>ﾟ+｡:.ﾟヽ(*´∀`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ </strong></font></font>
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<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 07:29:40 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐじゃけん…</title>
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<![CDATA[ <font color="#3399CC">あとひと月弱で、２９歳。<br><br>誰しもそうだと思うけれど、２０代はほんとにいろいろありました（;´▽｀A``<br>アメリカから帰って、大学行ったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本">悩んだり、恋愛したり、婚約したり破棄したり…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/337.gif" alt="ガックリ">。<br><br>なんでもできるぜ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と意気込んで、実際エネルギーも有り余っているから本当にいろいろやったよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>でもって時間も簡単に無駄にして。<br>舞踊団のよい環境（ベストとは言わないけれど）でそのとき本当にやりたいことができていたのに、ぶち当たった壁に中途半端な努力をしただけで、結局投げてしまったわたし。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif" alt="ワイン">ホステス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス">の仕事は実際毛が抜ける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">くらいキビシくてじつは地味だけど、楽しくて、これを一生やっていこうと一時は決意したのです。<br><br>…でも私に必要な心からの充実感と、その「楽しさ」は別物で。<br><br>今時の２０～４０代のひとの中には、そう感じている人がとても多いようです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>それなのに、自分自身の心からの要請に従って生きるということにはなぜか罪悪感が伴って、多くの人はそういった感情に蓋をして生きているのではないでしょうか。<br><br>「自分がなぜそう感じるのか」という部分をつきつめるなんて、そんな途方もない作業、なかなかしませんしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>私が昔いたクラブの４０代半ばのお客様で、私のやっていることにとても興味をもってくれた方がいたのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" alt="宝石赤">その方は、「自分がたとえ趣味でもアートに関わったら、間違いなくのめりこんでしまうとわかっているので絶対距離をおいておきたい」とおっしゃっていました| 壁 |д･)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>同時に、「それはすごく苦しい」とも…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>その寂しそうな顔をみていて私なりにいろいろなことを考えましたが、その選択に正解も不正解もない、最終的にはＡ／Ｂのうち一方を選択した、という事実しかないのだという結論に達しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし"><br><br>自分が選択した道を行くということ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><br><br>その過程で死ぬほど悩むこともあるということ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>私は、まずはこの一年、ほんのちょっとずつでも、自分のやっていることに意味を見出しながら、自分が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">ステキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">と思える人間になる努力をしようと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"></font><br><br><br><font color="#FF0033"><strong>…ぜったい大変だけどね…ヽ((◎д◎　))ゝ</strong></font>
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<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 22:03:58 +0900</pubDate>
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