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<title>恋するココロ</title>
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<description>あの人が好きでたまらないのです</description>
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<title>男性の知らない元彼女との復縁が成功しやすい理由</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220417/11/frampp10/75/50/j/o1254083615104081750.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220417/11/frampp10/75/50/j/o1254083615104081750.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://uranai-girl.com/535/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">出典：占いガール</a></p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.49.4" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">彼女にとっての復縁の本当の意味とは</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>最近、女子会で盛り上がる女性が多くなってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>クリスマスやバレンタインなどの恋人同士で過ごす事が多いイベントでも、女性ばかりで集まってワイワイと賑わしくパーティーを行うという人が増えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;こういった女同士で集まって何かするということは、彼氏がいない寂しさを紛らわす、というよりは彼氏がいない気軽さを楽しんでいるようにも思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛で悩んだり、傷ついたり、相手のことを考えたり、という手探りで行う新しい恋愛は面倒だと考えている女性も多いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;現代の女性は趣味や仕事など、自分の時間で充実している人も多いですから、恋人が最優先である必要はないのです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、いつまでも一人ではいたくない、女としての恋心も少しは持っていたい、という本音があるのが女性の我儘なところでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ですから、<strong><span style="color:#0000FF">元彼というのは実に都合のいい存在</span></strong>なのです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>復縁した人の中には、純粋に元彼のことが忘れられずにいたから復縁をした、という人ももちろんいるでしょうが、やっぱり気心知れた元彼が気が楽、というような本音も見え隠れします。</p><p>&nbsp;</p><p>元彼であれば自分の性格も知っているし、付き合い始めに感じるぎこちなさも感じずに済みます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; <strong>女性の本音</strong>として、いくつか例をあげてみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.49.4" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">新しい恋をするのがめんどくさいと思ってしまった</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>新しい恋というのはお金も労力も時間も多くかかります。</p><p>&nbsp;</p><p>女性の場合、新しい彼氏に初めから普段着でデートに挑むなんてことはないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>たいていおしゃれにして髪型もファッションにもこだわります。</p><p>&nbsp;</p><p>女性のおしゃれはメイクも同様、とてもお金も時間もかかるものです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それが楽しいと思えなくなったとき、それらはすべてめんどくさいということになってしまいます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>元彼であれば服もいつもの服でいいし、デートも見栄を張らなくてもいい。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい彼のように自分がどう映っているのかを意識しなくてもいいので実に手軽です。</p><p>&nbsp;</p><p>思ったままに行動でき、発言でき、めんどくささがないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>現代の若者に多い、ファーストフード的な考えの恋愛といえると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.49.4" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">予定を埋めたいだけ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>手帳に何か記入したりデコったりするのが大好きな女性もいるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>でも予定がなければ何も記入できないし、手帳を飾ることもできない。</p><p>&nbsp;</p><p>楽しい予定を埋めたいがために、とりあえず<strong><span style="color:#0000FF">元彼とヨリを戻してスケジュールを埋めようと考える女性</span></strong>もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>何か予定を埋めることが目的なので、恋愛的なことは考えなくてもいいのが楽です。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずクリスマスは元彼と過ごそう、こんな風に深く考えずにとりあえず復縁してみる人もいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.49.4" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">いないよりはいたほうがまし</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>女性の場合、彼氏がいるいないというのは自分の見栄にもつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>長い期間彼氏がいなかったりすると、彼氏がいる友達より劣っていると感じてしまったり、彼氏がいる友達がうらやましくなることもあるでしょう。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、とりあえずいないよりはいたほうがいい、ということで元彼と復縁を考える人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; <strong><span style="color:#0000FF">次の彼氏ができるまでのつなぎで復縁するなんてことも</span></strong>あるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>普段は元気でも、女性は一人でいることに寂しさを感じる時間もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>好きか嫌いかは関係なく、誰かがいれば寂しくない、そんなこともあるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.49.4" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">彼と元彼を比較してしまった</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>新しい人と付き合ってはみたけれど、想像していた人と違った、性格が合わなかったということはよくあります。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一目ぼれ、なんてこともあるように、顔や容姿で恋に落ちたけれど、いざ長く付き合ってみたら自分とは合わなかった、なんてことはよくあることです。</p><p>&nbsp;</p><p>一時的な気持ちで別れて、あらためて元彼の良さがわかる人もいますし、<span class="ylw">新しい彼と比較してみて元彼のほうが居心地がよかったと感じることもある</span>でしょう。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>復縁、と聞くと、一度違う男のところにいったのに、また戻ってくるということに都合がいい女性だと考える男性もいるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、新しい彼よりも自分のほうがやっぱり上だから復縁しようと思ってくれた、と前向きなプラスな考えをすることもできます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>彼女がまだ好きで、自分も復縁する気があるのなら、彼女の復縁の本音がどうであろうと、絶好の機会であるともいえるのではないでしょうか。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛とはいろんな形があります。</p><p>&nbsp;</p><p>マイナスがプラスになることもあれば、嘘が本気になることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>復縁してまた一からやり直してみるのもチャレンジ</strong>といえるでしょう。</p>
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2022 11:10:22 +0900</pubDate>
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<title>生まれて初めてのファンレター</title>
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<![CDATA[ 先日私は、２９歳にして生まれて初めてのファンレターを書きました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>それまでファンレターというのは、なんとなく可愛い女の子が書くものというイメージでいたので、まさか自分が筆を取ることになろうとは思ってもみませんでした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>きっかけは、とある俳優さんが映画とドラマで、全くイメージの違う役を演じられていて、その演技力に感動したこと。<br>世間的には「若手イケメン俳優」で通っている方で、キャーキャー言われても「いずれ歳をとりますし～笑」なんて仰っていたので大変。<br>「演技が素晴らしいので、ぜひ年齢を重ねても活躍する俳優さんでいてください」とどうしても伝えたくなってしまいました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>そこからは早いもので、一生懸命ネットでファンレターのマナーを調べ、怖いストーカーおばさんと勘違いされないよう細心の注意をはらい、なるべく大人しいデザインのレターセットに、短めかつ丁寧な口調で文章をしたためました。<br>お忙しそうなので、目を通してもらえる可能性は低いでしょうが、それでもなんとなく満足（自己満足かも？）できました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>まさかの貴重な体験になりました。<br><br>さて。<br>夏で日焼けもしてしまいました。<br>日傘も日焼け止めもしっかり頑張ったんですけど・・・<br>なんだか黒くなったきがします。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><a href="http://xn--nckg3oobb4453c9zxb1gr2vmh6g.com/" target="_blank">アラサー主婦おすすめ美白化粧水</a>ってのを見つけたんですが、効果あるかな？？<br>ちょっと興味ありますね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11914069032.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 16:04:59 +0900</pubDate>
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<title>ロングヘアー</title>
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<![CDATA[ 最近になって、自分はこのロングヘアーではたしていいのだろうかと思いました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>何となくですが、自分はもう立派な大人で、<br>大人というのはキリリと肩くらいまでの髪型というイメージがあったのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>歳だけ立派になっちゃって、こんな髪型をしていたら若作りって思われないかしらと<br>心配になりました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>その少し前に、街でうしろから若い男性に声をかけられてお茶に誘われました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>その時にお断りをしたのですが、後で考えて私の後ろ姿で若い女性と間違えて声をかけちゃったんじゃないかしら、振り向いた私を見て内心びっくりしたんじゃないかしらと不安になったのです。<br>ですから余計にすっぱりと年齢にふさわしい髪型にしようかなと思いました。<br>子供に言ってみると、アハハハと笑って、そうかもね、もっと若い人だと思ったのかもね、<br>だけどママはロングの方が似合ってるから切らないでねと言われました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>それで今まで切らずにいるのですが、果てさてどうしたものか困っている私です。<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 21:01:58 +0900</pubDate>
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<title>冬の肌の乾燥を防ぐためには</title>
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<![CDATA[ 私は肌がとても乾燥しやすくてカサカサになってしまうので<br>そうなる前に日々のケアを徹底しています。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/205.gif" alt="ネイル"><br><br>カサカサ肌を改善するために重要な事は肌の保湿だと思っています。<br>まず私が毎日している事はお風呂上がりに必ず顔パックをしています。<br>パックは市販で色々売っていますが毎日するので私は100均でパックシートだけを買ってきてずっと使っている化粧水を染み込まして使っています。<br>最近は<a href="http://lier.jp/1831/" target="_blank">プチプラコスメ化粧水</a>なんてのもあるので、こういうのを使ってみてもいいですね。<br>これだとかなりの節約にもなるし使っている化粧水を使って保湿出来るので肌トラブルを避け安心して使用出来ます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>あと私が日々しているのは毎日１リットル以上の水を飲むようにしています。<br>顔パックで外から保湿、水分補給で中から保湿を目指しています。<br>１日2リットル飲むと体に良いっていう情報を良く聞きますが<br>私の経験上2リットルは少し多すぎる感じがしたので私は毎日１リットルを目安に飲んでいます。<br>更に寝ている時が一番肌が乾燥するので寝る時は<br>必ずコップ１杯の水を寝室に置いて寝るようにしています。<br>加湿器等があれば良いんですが家にはないのでコップ１杯の水で補っています。<br>これだけでも翌朝全然肌の調子が違うのでおすすめです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>肌の調子で化粧のノリや顔色等もかなり変わってくるので肌の保湿だけは１年中気を使っています。
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11753213468.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 10:25:28 +0900</pubDate>
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<title>映画『G.I.ジョー』を観た感想</title>
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<![CDATA[ あんまり中身がなさそうだったからスキップしてた作品。<br>でも、続編があんまり宣伝されてるので、ついそちらが見たくなって、こちらも見ておこうと思ったわけです。<br>「１」が公開された頃は、シエナ・ミラーもいろいろ話題に上ってた時期で（おもに素行の悪さで・笑）、<br>つい「まぁええか」と思ったのを覚えています。<br><br>あのころは知らなかったけれど、今は結構見かけるチャニング・テイタムががんばっていたり、「ハムナプトラな人」がカメオ出演していたり、感動するくらい久しぶりなクリストファー・エクルストンが出ていたりと、期待とは違った感動をもたらせてくれた作品でした。<br><br>ついでに言うと、ジョゼフ・ゴードン＝レヴィットも出ていたし（彼とシエナ・ミラーが姉弟なんて！）、普段はお笑いなマーロン・ウェイアンズもがんばってました。<br><br>しかし、全体的に小粒な感じのする作品に仕上がっていたように思います。<br><br>峰不二子ふうのシエナは魅力的で、地位と金のあるアタマのいい男を簡単に落としてあるのも、いかにも不二子っぽくて◎。<br>
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11665107331.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 22:23:52 +0900</pubDate>
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<title>ウエットな私とドライな彼氏のメール</title>
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<![CDATA[ 付き合い始めて３ヶ月の彼がいる。<br><br>私の方がぞっこんで彼の方が私に押されて付き合う形になった。<br>元々私はウェットな性格、彼から連絡が無いとたちまち不安になって、一日に２０回はメールする。<br>対して彼はドライな性格、以前付き合って振られた彼女とは３ヶ月音信不通な事があったそうだ。<br><br>彼からのメールは絵文字が一切無い。<br>私がいくらデコメ満載のラブラブメールを送っても、スルー。<br>というか、私のメール内容に対しての返信をくれた事が無い。<br>だからほとんど私の独り言がメール受信箱にたまっている。<br>もしかして目も通してくれてないのかって不安になって聞いたら、目は通しているとのこと。<br>だったら返信してよと訴えると、メンドクサイとのこと。<br>メールが苦手だし、付き合ってるしやることやってるんだから<br>なんで束縛し合わないとならないのかって言われた。<br>信頼していないのかとも。<br>そう言われると何も言えないし、それ以上こちらから言うと振られそうで怖い。<br>こんなじめじめした性格直したい。<br><br>本当はラブラブな時期なはずなのに・・。<br>ちょっと参考にでもなればと思って、<br><a href="http://avocats-vacations.org/31" target="_blank">本当に大事な人との復縁</a>なんて記事を読んでみました。<br>もっと大事にされたいし、好きになってもらえてる実感もほしいなんてワガママかな。<br><br>今の私達って付き合ってることになるのかも疑問です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11560488784.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 20:57:25 +0900</pubDate>
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<title>エルゴのよだれカバー</title>
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<![CDATA[ 先日、ネットでエルゴのよだれカバーを買いました。<br>今まではガーゼやタオルを巻いてなんとかやり過ごしてきたけど、娘のよだれが半端なくなってきたのと巻いてるだけだからすぐ取れてきてしまって・・・。<br>色々見ていたら、大好きなマリメッコ柄のがあったので、ついポチしちゃいました。<br><br>今日それが届いたので早速装着してみたら、いい感じ♪<br>ふかふか素材で気持ちよさそうだし、マジックテープだから付け外しもラクラク。<br>エルゴのよだれカバーって、店舗だとなかなか可愛いのが売ってないのよねぇ。<br>もっと色んな種類だせば売れると思うんだけど。<br>赤ちゃん本舗で見た時も３種類くらいしか置いてなかったし。<br><br>で、他にも可愛い柄が欲しいけど売ってないから、母親に頼んで作ってもらうことにしました。<br>自分で作ればいいんだろうけど、ミシンも無いしなにしろ苦手で。<br>手芸屋さんの余り布コーナーで、好みの可愛い布をいくつかゲットしたので<br>これで替えのカバーを作ってもらおうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11533534488.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 15:20:07 +0900</pubDate>
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<title>可愛い筆入れを洗濯しました！</title>
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<![CDATA[ 娘の筆入れを洗濯しました！<br><br>その筆入れはリラックマの形をしたとっても可愛い筆入れなんです。<br><br>娘がリラックマがとっても大好きなので<br>筆入れもリラックマちゃんなんです。<br><br>毎日使うものだから汚れてしまうのは当たり前なんですよね！<br>なので洗濯ネットに入れて<br>洗濯機の手洗いコースで洗いました。<br><br>普通は手洗いをするものだと思いますけど<br>今回は大丈夫ということで<br>手抜きをして洗濯機にお任せいたしました！<br>ズボラでしたね<br><br>ゴメンネ、リラックマちゃん！<br>目が回ってしまったかしら？<br>この次はちゃんと手洗いしますからね<br>もちろん娘がですけどね！<br><br>無事に洗濯機から戻ってきました。<br>リラックマちゃんがきちんと乾くように干さなくてはなりません。<br><br>さすがに干す時には洗濯バサミを使って干すことは出来ませんでした。<br><br>考えだした結果、今は真冬でストーブを焚いているんです。<br>なのでストーブの上に載せて乾かすことにいたしましたよぉ！<br><br>遅くても明日には乾いていて<br>ちやんと学校に持っていけることでしょう！<br><br><br>話は変わりますが、最近読んだブログ記事です！<br><br><a href="http://www.takiokobayashi.com/column/64/" target="_blank">男に愛されるためのスタイルと嫌われる身だしなみの5つのポイント</a><br><br>地味じゃだめだけど派手でも良くないっていう<br>匙加減って難しいですよね…( ゜ω゜)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11475252923.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 12:20:38 +0900</pubDate>
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<title>高齢出産と子育てについて</title>
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<![CDATA[ 高齢出産をしました。産科の先生にも｢高齢だもんね｣と言われてしまう中での出産でした。<br>出産方法も帝王切開をすることになりました。<br>産む前にも赤の他人から、検査はしたのかとか言われて気分のいいものではなく、出産してからも帝王切開をよく思わない人もいるみたいで、普通分娩と比べられたりしています。<br>とはいえ、自分の性格上そういうことを機にしないでいられることができ、逆にだからなんだってんだ的な考えを持てるので、そういう中出産し、子育てをしている現在。子ども自身が育てやすいタイプのこだったこともあって、子育てを楽しむことができています。<br>　夜中の授乳も朝方に一回だけだし、やたらに泣きじゃくることもなく、母乳とオムツでなく程度、自分で遊んで自分で寝てしまっていることも多いので、手のかからない子です。<br>　そのため、色々なサークルなどに参加して、楽しく子育てができています。<br>生んでしまえば、だれに何を言われることも少なく、高齢といわれる年齢だからこその余裕や考え方の幅で、楽しく子育てができるのではないかと、今は思っているほどです。<br>時に最近日本の結婚事情が変わってきているそうです。<br>最近の日本の結婚事情は恋愛からの結婚から復縁からの結婚にシフトしつつあるとさえ言われています。<br>何でも日本男性は海外の男性と比べて消極的なそうで、昨今の晩婚化などにつながっているそうです。<br>そんな復縁にブームについて私も調べてみた所、気になる記事を見つけました。<br><a href="http://www.ark-adv.com/" target="_blank">絶対復縁するための復縁方法</a><br>復縁って何？という方も復縁に興味のある方もどんと来い☆<br>復縁って意外と成功するものですよ(・ω&lt;)♪
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11469558529.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 06:10:58 +0900</pubDate>
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<title>久々のカット。ロングからショートに</title>
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<![CDATA[ 私は美容室が嫌いです。<br>嫌いというか時間を割いて行くのが面倒なのです。<br>ですからヘアースタイルは伸びてもおかしくない、あまり美容室に行かなくてもいいストレートのボブなのですが、前回何ヶ月前に行ったのか覚えていないのですが、肩に掛からなかった髪がかなり伸びてブラジャーのラインよりも長くなってしまいました。<br>さすがにここまで伸びると毛先が痛んで枝毛が出来てくるし、シャンプードライも時間がかかって面倒になってきて、ホームカラーをするにもあちこちに毛染めが付いてしまうので、かなり久しぶりに美容室に行ってきました。<br>今回はボブではなくイッキにショートにしてもらいました。<br>私はよくロングから急にショートにすることが多いのですが、こういう場合かなりの長さを切るからか、毎回と言っていいほど美容師さんに「本当に切ってもいいの？」と何度も聞かれます。<br>今回も聞かれたのですが、これはロングからショートにするお客さんの中には切ってしまってから後悔する方が居るということなんでしょうか？<br>私の場合は「髪なんてすぐ伸びる」と思っているので全く問題はないのですけどね（笑）<br>時に話しは変わりますが最近ネットやテレビデよく「女子力」という言葉を見る機会が多くなりました。<br>そんな中、私も一女子として女子力アップ方法を探していると気になる記事を見つけました。<br><a href="http://www.takiokobayashi.com/column/64/" target="_blank">男に愛されるためのスタイルと嫌われる身だしなみの5つのポイント</a><br>とりあえずモテたい方、片思いの女子は必見☆<br>モテ女子になるための身だしなみを参考にして愛されスタイルを身につけよう(｀･ω･´)♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/frampp10/entry-11469555897.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 14:25:04 +0900</pubDate>
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