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<title>frankincense5のブログ</title>
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<title>詩集</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30379970" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あたしとあなた/ナナロク社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JX-gMgiaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,160<br>Amazon.co.jp<br><br>情熱大陸を見ました。<br>こんな素敵な詩集がでていたとは・・・<br>すぐに本屋さんに行って買いました。<br>その本屋さんは見本が置いてあって、中を見ることができました。<br>すばらしかったです。<br><br>それで、またまた思い出したのです。<br>子どもの頃、よく詩を書いていました。<br>夏休みの宿題の自由研究で「詩」をテーマにしました。<br>多分、母親の提案だったと思います。<br>表紙の硬いスケッチブックに前半はサトウハチローさんの詩、芭蕉のなどを書いて挿絵を描いたのですが・・・全然ピンとこなくて、挿絵を描くのもとてももたもたしていました。<br>とても、煮詰まっていたときに、夏休みにアルバイトで私の面倒を見てくる高校生のお姉さんがほぼ描いてくれたように思います。<br>でも、そんな感じでも、詩には興味が湧いて、後半は自分で作った詩を書いた覚えがあります。<br><br>小学校では６年間毎日、日記を書くことが宿題でした。<br>先生に見せるための日記。<br>今から思えばなんだかへんな宿題でした。<br>自由研究で詩をテーマにしてから、この日記には詩を書くことが多くなりました。<br>時々、先生がよい評価をしてくれたことを覚えています。<br>それで、図に乗ってよく詩を書くようになりました・・・<br>すると、親に詩は日記と違って短く苦労なく書けるから、詩を書いているのだろう？<br>と言われたことがありました。<br>私は、あ！！！そうか・・・そういうことか！！！と気づいてしまったのだと思います。<br>詩を書けば日記をサボれる・・・<br>自分では楽しく書いていたのでした。<br>日記よりずっとその日の自分の気持ちを表現できたのだと思います。<br>サボって書けるものじゃあありません。<br>と、親に言い返せばよかったと、その日はとてもとても遠い日ですが<br>今日、思った次第です。<br><br>私も親と同じようにこどもがサボってるんじゃないか？<br>何かから逃げているんじゃないか？って思うことがあります。<br>でも、それを口にだしたら気づいてしまうかもしれないから・・・<br>言いません。<br>本当のことはその人の心の中にありますから。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-12063240012.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 21:40:25 +0900</pubDate>
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<title>最近好きな本</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30363138" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">昔日の客/夏葉社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HgJTm%252BlmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,376<br>Amazon.co.jp<br>本が好き・・・本読んでいることが好き・・・本の世界感が好き・・・<br>とまあ、その他いろいろな理由が本好きにはおありかと思います。<br>読む本によっても違うし・・・<br>本を好きという気持ちが厚かましくはありますが・・・共感できる本です。<br>そんな表現しかできないことをお許しください。<br>もちろん、関口さんに近づこうにも・・・<br>関口良雄さんはかの有名な古本屋さんのご主人です。<br>店を閉めたあとの商品がつまった棚を眺めるのが好きだと書いてありました。<br>憧れの古本屋さん・・・<br>家のあちこちに本棚があり・・・そろそろ断捨離をして本棚の数を少なくしようと思ってはいるのです。しかし、こういう本を読むとその心がどうしても緩む・・・<br>いいんじゃないか？前にも挑戦したことがある、信仰書と哲学、心理学書以外は処分しようと試みたことがあった。つまり小説を処分しようとしたのです。<br>まず、処分する前に、読み返したい小説、そうでない小説と分けて、読み返したいものをクローゼットに、読み返しそうにない小説を屋根裏部屋に・・・絶対によみ返さない小説を売りに出しました。<br>すると、屋根裏部屋に行った小説は半年後には本棚にもどり、クローゼットには本棚が入りました。<br>そして、売りに出した三分の一は買い戻していたのです。<br>そう、本を処分できないのです。<br>友人が一戸建てからマンションに引っ越したときに、どうしても処分できない本を預かりました。<br>私の好きにしていいと言われたのですが・・・やっぱり処分できません、おかげで蔵書が増えてしまいました。勿論、嬉しいんです・・・<br>ただ、断捨離ってできるのだろうか・・・<br><br>最近、生命の歴史本にも行っているのでまたまた増えそうです。<br><br>できない・・・な。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 23:05:29 +0900</pubDate>
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<title>最近頑張ろうとしていること</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30331369" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あたらしい私のはじめかた You Can Heal Your Life COMPANION BOOK/フォレスト出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51U7Mzxcb9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>職業柄、人のことを観察するのは楽しいし、好きですが<br>自分のことを詳しく観察したり、自分のことを自分で捉えているかというと<br>それは、かなり人任せにしている部分がある自分に気がつきます。<br>自分のことは好きですか？とかいう質問はとても苦手で<br>自己啓発とかコーチングとか自分に向けてしていくことでは<br>避けて通れない質問でもあるあと思うし、自分のことをいかに理解しているか？<br>は大きなことでもあるとは思ってきました。<br><br>友人がコーチングの勉強をしていて、テスト前にクライアントになってほしいと頼まれた<br>時も、そんな時自分はどんな感じがする？なーんて聞かれても<br>えーーー、なんとも感じないかなあ～しいて言えば・・・嬉しいかな・・・<br>なーんて、コーチ泣かせなクライアントしかできなくて友人を困らせました。<br><br>目的意識、目標・・・このようなものが自分のなかに明確に見つからない・・・<br><br>お金がほしい？・・・困らない程度に。<br>長生きしたい？・・・健康なら。<br>何かほしい物は？・・・う・・・これといって無いかな・・・<br>なりたい自分は？・・・なくはないと思うけど、努力する力も能力もそんなにはないからな。<br><br>ぼちぼちいこか・・・タイプ。<br><br>人のことは励ましたり、背中を押したりするのは、多分とても得意な方<br>そうか！それは、私にとってとてもやりがいのあることだし、人が生き生きとしているのを見たり<br>喜んだりするのを見たりすると本当に感動する。<br>それをたくさん見れる、生き方をしたいと思っている。<br>自分のことはさておいて・・・・<br>ところが、自分のことがわからなければ、人のことも深くはわからないのかもしれないと思い始めているのです。<br><br>それで、この本でこの夏は自分を少しは理解してみようと思ったのです。<br><br>なんだか知らない、自分に対するこの無力感みたいなものがなくなって<br>いつでも全力になれたらいいな・・・と思っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-12060319715.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 19:01:03 +0900</pubDate>
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<title>最近のブーム</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150727/23/frankincense5/4a/64/j/o0800106613378585758.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150727/23/frankincense5/4a/64/j/t02200293_0800106613378585758.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>先日、福井県立恐竜博物館に行ってきました。<br>なぜ、行ったのか？<br>勤め先の幼稚園でこどもたちに「生命の歴史」を話します。<br>一年の行事に組み込んで３年目・・・もう少し、具体的に知識を吸収し<br>その上でこどもたちに提供したいということになりました。<br>話すのは、そんなに具体的なことを話しませんが、<br>自分たちの知識を深めたいということで行きました。<br>楽しかった・・・・<br>知らないことがたくさんあった。<br>この年になっても、知らないことを知ることがこんなに嬉しいなんて・・・<br>生涯学習・・・これはモンテッソーリ教育の原点です。<br>教師をしていることに幸せを感じる瞬間はたくさんありますが、<br>これも、その幸せのひとつです。<br><br>今年はモンテッソーリ大会に参加できるので、とても楽しみにしています。<br>新しい刺激による啓発、そして、再確認・・・<br>多岐にわたり学べることは本当に喜びです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-12055324093.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 23:51:53 +0900</pubDate>
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<title>読書</title>
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<![CDATA[ 同じ本をずっと読み続けることが苦手です。<br><br>いつも、３冊くらいを同時に読みます。<br>１０冊同時に読めという本がありましたが・・・<br>１０冊だと保管が・・・家のあちこちに本が出っぱなし・・・<br>そして、困るのは出かけるときにどの本を持って行くか？<br>ちょっとした空き時間に読むのに向いていて、<br>あまり難しくなくて、本を閉じるのが惜しくないような・・・<br>でも、今一番熱心に読みたい本をやっぱり持って行きたい・・・<br>結局、多い時で３冊持って出かける時もあります。<br>でも、車での外出の時のみです。重たいですから・・・<br><br>今日の一冊は・・・遠藤周作さんの「フランスの大学生」<br>この本は２回目です。<br>遠藤さんがフランスへ留学された時のルポタージュです。<br>この時代のフランスは暗いイメージです。<br>子どもの頃のフランスのイメージは海外旅行で人気のフランスの明るいお洒落なイメージはあまりありませんでした。<br>なんだか、暗くて少し怖いイメージ。決して生きたい外国ではなかったきがします。<br>その、暗いイメージがどうしてついたんだろう？というのが解明できるような本です。<br>と、ある理由があって、ほとんど興味がなかったフランスに興味がでた・・・というよりは好きになろうとしていた・・・時に、しかし、ありのままのフランスが知りたかった。<br>フランス人だっていろいろだけれども、どんな人たちなんだろう。<br>どんな文化なんだろう。どんな思想があるのだろう。フランスにもいろいろあるのはわかるけど、地方地方の特色などがしりたくて、フランスと名のつく本は読みまくりたかった。それに、この本は遠藤さんが留学されていたときの本。留学生として時代はちがえども何を感じてらしたのか？とっても興味がありました。<br>本が届いてから知ったことでしたが、遠藤さんのデビュー作だったのでした。<br><br>内容はまあ、暗い。時代がそうだから・・・<br>でも、モーリアックが書いたテレーズの面影を訪ねる旅のところが好きです。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30016074" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フランスの大学生 (新風舎文庫)/新風舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513M1CSEQJL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥711<br>不思議だったのは、どうして私は今この本を再読しようとしたのか・・・<br>もう、フランスの事を詳しく知りたいとは思っていないし、その必要もないのに・・・</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-12040111878.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 22:10:42 +0900</pubDate>
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<title>今日の買い物</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141229/00/frankincense5/a7/c5/j/o0800106613172915835.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141229/00/frankincense5/a7/c5/j/o0800106613172915835.jpg"></a><br>スタンプ…を買いました。<br>サンプルでカードなどが作ってあると、どんどんと欲しくなります。<br>使い道は、手紙やカードなどの飾りにします。<br>便箋もカードもごくごく本当にシンプルなものを買います。それに、スタンプを押したり、マスキングテープを貼ったりしてデコレーションします。<br>今日買ったルークという万年筆。<br>短いコンパクトな万年筆です。<br>お値段もコンパクト！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-11970287004.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 00:46:32 +0900</pubDate>
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<title>来年のスケジュール帳</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/1d/06/j/o0800106613171720609.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/1d/06/j/o0800106613171720609.jpg"></a><br>本当に気に入っています。<br>バッグからするっと出すだけでワクワクする…<br>買った時は、派手かな？と思ったけれど、これにして良かった！来年も中身だけ替えて使いたいくらい…<br>でも、来年は来年で新しいデザインが出るから、それはそれで楽しみです。<br>長年愛用のほぼ日手帳。使い慣れてきたので、他の手帳を買うには買ってもやっぱりほぼ日手帳に戻ってきます。<br>これは、日常使いに…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/55/a6/j/o0800106613171726331.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/55/a6/j/o0800106613171726331.jpg"></a><br>こちらは、心の手帳…とでもいいましょうか…思ったこと、考えたことを書いていきます、モレスキンのDaily Diary/Planner Agenda Journalier  Parisのお土産です。日本で買うよりかなり安かった。<br>あと、日常使いの何でもメモ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/2e/58/j/o0800106613171731229.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/frankincense5/2e/58/j/o0800106613171731229.jpg"></a><br>何故か2冊になってしまった…黒い方はメモ用紙が取り外しできます。ピンクの方はLIFEなので、とても紙質が良くて鉛筆、ボールペン、万年筆全ての筆記具が書きやすい！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-11969829892.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 22:04:59 +0900</pubDate>
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<title>フランキンセンス</title>
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<![CDATA[ アロマ好きで、何かしら毎日つけています。<br><br>気分によって、体調によって自分で気持ちよいと感じるオイルをハンカチにつけて<br>持っています。<br><br>特に気に入って、よくつけているのは「フランキンセンス」<br>きっかけは、友人がイタリアのアッシジというところに巡礼にいった時に<br>修道院の修道士さんがつけていたそうで、とてもいいにおいだけれど・・・と聞いて<br>その修道院で作っているアロマオイルを買ってきてくれました。<br>それが、フランキンセンスでした。<br>そのオイル以上のフランキンセンスにはまだ出会っていません。<br>二本買ってきてくれたのですが、もう使ってしまいました。<br><br>それから、いろいろなメーカーのフランキンセンスを試したのですが・・・<br>出会えません。<br><br>日本語では乳香<br>ラテン語ではオリバナム<br>フランス語ではエッセンス？エンチェンツ？<br>フランスでオイルを購入する時に、全く通じませんでした・・・<br>フランスでは薬局で無農薬、減農薬のオイルが安価で購入できます。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28697169" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">プラナロム フランキンセンス 10ml/健草医学舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41RWGT9AMBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥6,696<br>Amazon.co.jp<br>日本では・・・結構高いですね。<br>日本で購入できるオイルではプラナロムのものがお勧めです。<br>でも・・・アッシジの修道院のオイルとはまた違うのですが・・・<br><br>私は、気持ちが落ち着き、冷静になれる気がします。<br>お肌にも良いらしいですが試したことはありません。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-11960309470.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 23:29:49 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスの準備</title>
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<![CDATA[ 我が家の子どもはもう大きくて・・・<br>クリスマスの飾り付けなど一緒にしてくれないけれど・・・<br>毎年、一つはします。<br>今年は、羊毛でこんなタピストリーを作ってみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/22/frankincense5/c3/ea/j/o0640048013147552952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/22/frankincense5/c3/ea/j/t02200165_0640048013147552952.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>前回作ったときは、三人の博士・・・<br>今回は、天使・・・「恐れることはありません」と主の天使が羊飼いたちに語りかける・・・<br>羊飼いの元に急ぐ天使たちをイメージしました。<br>　<br>その地方で羊飼いたちが野宿をしながら、夜通し羊の群れの番をしていた。<br>すると、主の天使が近づき、主の栄光が周りをてらしたので、彼らは非常に恐れた。天使は言った<br>「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。今日、ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそメシアである。あなたがたは、布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子を見つけるであろう。これがあながたへのしるしである。」<br>新共同訳聖書　ルカの福音書２章８節～１２節<br><br>私が通っていた幼稚園はカトリックの修道会の幼稚園でした。<br>クリスマスの時期には毎年、聖劇（降誕劇）をしていました。<br>いまでも忘れない、私の役は天使・・・<br>台詞は「おそれることはありません」<br>この一言でした。<br>この言葉はずっとずっと助けになる言葉でしたし、これからもそうです。<br><br>悩みの中にある時、苦難の中にある時の救いの言葉です。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 22:28:35 +0900</pubDate>
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<title>カサカサ肌とのおつきあい</title>
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<![CDATA[ ２年前くらいから娘のアトピーが時期により悪化するようになりました。<br><br>私は全くトラブルのない肌だったのに年頃にあるホルモンのアンバランスによるニキビにも<br>悩んだことはありませんでした。<br>ですが・・・１８歳の高校卒業の頃、いろいろと環境が変わるこの頃<br>ある日、肘の内側にむずかゆい湿疹ができました。<br>近所の薬局に行くと目薬ほどの化粧水のような薬を処方されました。<br>値段も目薬ほどで１２００円くらいだったと思います。<br>付けるとすぐに治りました。<br>ところが半年程すると、症状は悪化し顔にかゆい湿疹ができ<br>真っ赤になるようになりました。<br>その目薬のような容器に入っていたのはステロイド剤だったのです。<br>まだ、あまりステロイド剤の副作用が情報として無い時代でした。<br>それから、体質もあったのだとは思いますが最近までずっと肌の事は悩みの種でした。<br><br>２年程前から、私のアトピー皮膚炎は終息していきました。<br>痒みも少なく、肌がざらざらした感じも今は皆無です。<br>ただ、かきむしりが原因のシミのようなものがあるくらいです。<br><br>その２年前くらいから娘の肌の調子が乱れるようになりました。<br>子どものころから乾燥があったり、アトピーの傾向はあったのですが、私が痛い目にあって<br>いたので、ステロイド剤を使用した事はありませんでした。<br>２年前に近所の皮膚科でプロトピックを処方されましたが、これも使用した感じがステロイドに似ていたので長期使用はしませんでした。<br><br>最近、痒みを訴え、ふっとしたときに何気なく何処かを掻いている娘を見て<br>少し、楽になるように治療をした方がいいと勧めました。<br>しかし、どのように・・・というのは、情報が溢れすぎていて極端なもの、そうでないものも含め<br>どれが、合っているのか分からないと感じていました。<br>皮膚科というと、患者の訴えが少しでも軽減されるためにステロイドを処方する・・・それは当然の事です。<br>しかし、やはり、私は自分の経験から娘には使用させたくありませんでした。<br>家からは少し遠いのですが、ステロイド剤治療には積極的ではない病院を探しました。<br>今日、その病院へ初めて受診しました。<br>詳しく、これまでの治療歴、生活習慣、食生活、使用している石けん、化粧品、シャンプーなどを問診していただきました。<br><br>皮膚炎の原因は身体の機能に問題がある可能性があるので<br>アレルギー検査ではなく、身体の基本血液検査をしました。<br>ビタミンバランスが崩れているので気候や環境に肌をコントロール出来なくなっている<br>ビタミン剤の処方のみ<br>そして、シャンプーの仕方・・・<br>頭を真下に向けてシャンプーが身体に付かないようにシャンプーする<br>身体を洗うときに石けん、ボディーソープを使用しない。<br>冬季は一日おきの入浴にすること<br>汗をかいたら汗をぬぐうだけにとどめること<br>食事履歴を見て頂いたら、タンパク質が足りない<br>果糖をふくめ糖をとることが悪化の原因になりうる<br><br>あまり、これをしてはいけない、この食材をとってはいけないと厳しい制限はありませんでした。<br><br>ここまで、ある程度かゆみなどの対処を自分でできているという判断で、痒み止め的なものも<br>処方されませんでした。<br>洗いすぎを克服したら、自然に皮膚が回復できる・・・<br>という判断をいただき、ほっとしました。<br>なんとなく、ひどくなったり、治ったり・・・<br>を繰り返し、ここへきてやはり完治させたいと、コントロールできるようになりたいと<br>強く思うきっかけにもなったようで、良かったと思います。<br><br>娘がうちこんでいることには、皮膚炎があることはマイナスになります。<br>先生に、綺麗な肌にコントロールできることも実力の一つだから頑張りましょうと励ましを<br>いただいて嬉しかったようです。<br><br>洗濯石けんを変える事にしました。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28679206" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">無添加衣類のせっけん  本体1.2L/ミヨシ石鹸<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41NkwrkvAqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/frankincense5/entry-11959476785.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 22:53:20 +0900</pubDate>
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