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<title>NANA の独り言♪</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。幅広く、浅く？好きな音楽を中心に、気ままに書いています。時には、映画、ファッション、食べ物などについても。</description>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/18/franylove/f0/59/j/o0480080012001649210.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/18/franylove/f0/59/j/t02200367_0480080012001649210.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-110422_1404~01.jpg" width="220" height="367"></a><br><br>人が再生してくるのは課題をクリアするためだそうです。<br>つまり課題を全てクリアしたたましいは再生する必要はなく、神の域に近づいていくそうです。<br>自分の課題に最も適した環境を選んで再生してくるんです。<br>〇〇さんがお母様の介護をされたのも、それが目的ではなく、ご自身の課題をクリアするために必要だった道、ということだと思います。<br>私は自分の課題はなんとなく理解していますが、それをクリアするのは難関です。<br>人生は「どうやったら宿題を残さずにあちらへ帰ることができるか」という試験の連続で、その答えを探し続ける旅なんだろうな、と捉えています。<br><br><br>これはネットを通じてお友達になった、40代の女性とのやり取りで頂いた文章です。<br><br>今の私にピッタリとフィットして、少し不安定だった気持ちを落ち着かせてくれました。<br><br><br>私は宗教的な考えは持っていないし、前世も来世も信じない。<br>でもこの文章を何度となく繰り返して読んでいくうちに、この方の言わんとすることが理解出来るような気がしたのです。<br><br><br>最近知り合って意気投合した人、ネットで知り合って、少しづつお話していくうちにお友達関係が築かれていく貴重な方々。<br><br>何かと心配しては電話やメールをくれたり楽しい集いを計画してくれる古くからの友人達。 <br><br><br>みんなに助けられていると実感する今夜。<br><br><br>心から感謝しています。<br>ありがとうございます。<br><br><br><br>聴いているのはメラニーのアルバム。<br>特に好きなのはボブ・ディランの曲でバーズの歌でヒットした…<br><br><br>Mr. Tambourine Man♪<br><br><br><br><br><br>（なうにMr. Tambourine Man/Melanieを載せました）<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/franylove/entry-11264633643.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 18:40:44 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪（2）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120525/19/franylove/aa/67/j/o0224031311992687810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120525/19/franylove/aa/67/j/t02200307_0224031311992687810.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0395.jpg" width="220" height="307"></a><br><br>Peter Gabriel の I Think It's Going to Rain Today が入ったアルバムを紹介しておきます。<br><br><br>SCRATCH MY BACK/Peter Gabriel <br>（Special Edition）<br><br>曲目ﾘｽﾄ<br>ﾃﾞｨｽｸ: 1<br>1<br>Heroes (David Bowie)<br>2<br>The Boy In The Bubble (Paul Simon)<br>3<br>Mirrorball (Elbow)<br>4<br>Flume (Bon Iver)<br>5<br>Listening Wind (Talking Heads)<br>6<br>The Power Of The Heart (Lou Reed)<br>7<br>My Body Is A Cage (Arcade Fire)<br>8<br>The Book Of Love (The Magnetic Fields)<br>9<br>I Think It's Going To Rain Today (Randy Newman)<br>10<br>Apres Moi (Regina Spektor)<br>11<br>Philadelphia (Neil Young)<br>12<br>Street Spirit (Fade Out) (Radiohead)<br>ﾃﾞｨｽｸ: 2<br>1<br>The Book Of Love (Remix)<br>2<br>My Body Is A Cage (Oxford London Temple Version)<br>3<br>Waterloo Sunset (The Kinks) (Oxford London Temple Version)<br>4<br>Heroes (Wildebeest Mix)
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<link>https://ameblo.jp/franylove/entry-11260332467.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 19:51:23 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120525/18/franylove/27/2d/j/o0360036011992581477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120525/18/franylove/27/2d/j/t02200220_0360036011992581477.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0403.jpg" width="220" height="220"></a><br>Randy NewmanのI Think It's Going to Rain Today♪<br>この曲が大好きなの。少し傷ついて…ちょっと自分の殻に閉じこもってしまって…<br>お願いだから一人にして。<br>そういう時ってないかな。誰にでもあるんじゃないかな。<br>この感情はちょっとヅルイのよね。そのまま誰も話しかけてくれなかったら困るでしょ。必ず誰かが『大丈夫？元気出さなきゃ駄目だよ』って言ってくれることをちゃんとわかってるんだな～。<br>『ちょっと一人にして』これは外国ではよく言うでしょ。『個人』を尊重する習慣があるからなのか…<br>子供に『部屋へ行きなさい』と言うこともよくあるようだけど…自分のしたことをよく考えて反省しなさい。それには一人にすることが必要ってわけよね。<br>尤も、日本の住宅事情ではそれも難しそう。<br><br>I Think It's Going to Rain Today♪だけど、Randy Newmanの他にも色々なアーティストがカバーしてる。YouTubeにもいくつかある。<br>この曲はあまり声を張り上げたり、ワーワー歌って欲しくない。<br>私が気に入ったのはPeter Gabrielだった。彼の歌はSledgehammer、或は Kate Bush と見てる方が恥ずかしくなるくらいくっつきっぱなしのMVが印象的なDon't Give Up くらいしか聴いてない。<br>彼といえばアフリカ飢餓の救済運動で活躍してる姿を思い出すし、音楽も含めて理屈っぽそうで、なんか友達にはなりたくないタイプだと思ってた。<br>しかしこのI Think It's Going to Rain Todayは良い！<br>だからアルバムを買いました。<br>この曲さえ聴けば良いと思っていたら、結構いいんです。<br><br>David BowieのHeroesやPaul SimonのThe Boy in The Bubble、Rou ReedのThe Power Of The Heart など、思いきったアレンジのカバー集。<br>私はSpecial Editionってヤツを買ったのね。<br>何故か？<br>おまけに、私の大、大、大好きなThe KinksのWaterloo Sunsetが入っているから！<br><br>これがめちゃめちゃいいんです！<br><br><br><br>明日は晴れるらしい。<br>良かった♪<br><br><br><br>（なうにI Think～を載せました）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/franylove/entry-11260309838.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 19:21:29 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪（2）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/23/franylove/33/58/j/o0480080011988227280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/23/franylove/33/58/j/t02200367_0480080011988227280.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-120510_1141~05.jpg" width="220" height="367"></a><br>食事しながら私は色々なことを思ってた。こうして私達はおいしいお料理を頂いてるし、そこらじゅうにいい香りが漂ってる。<br>それでもSさんは黙ってゆったりとした穏やかな表情を浮かべていらっしゃる。<br>でもね、いい雰囲気でしたよ。<br>みんなお料理をおいしく頂くのが一番良いとわかっていたのね。<br>そしてSさんに会えたことが、それもみんなの共通の友達が経営するお店で会えたことが嬉しくてたまらないって様子だったな～。<br>夢のような時間はあっという間に過ぎて、お店の前で記念撮影をして、ホントにお名残惜しい気持ちを抑えて、Sさんをお見送りしました。<br>暫くみんな放心状態だった。<br>みんなステキな人達だった。<br>だってSさんのことが大好きな人ばかりの集まりなんだから。<br><br>又きっと次の夢を実現させる時が来る。<br>みんなそう信じてるはず。<br>そして、心からSさんに感謝してるはず。<br><br>私のように！<br><br><br><br><br><br>（なうにWestlife - You Raise Me Up を載せました）<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/franylove/entry-11258043697.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 23:49:07 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/22/franylove/6b/05/j/o0480080011987994367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/22/franylove/6b/05/j/t02200367_0480080011987994367.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-110510_1258~01.jpg" width="220" height="367"></a><br>一昨日5月20日は、私にとって、大切な日でした。<br>ネット上でのやり取りから始まったお付き合いが、こんな素晴らしいことになるなんて！<br>その方を仮にSさんとしましょう。<br>Sさんはお体が悪くて、人口呼吸器をつけ、とても制限された生活を送っていらっしゃいます。<br>Sさんとの出会いはある音楽コミュニティー。私もだけど、Sさんの音楽の趣味は広い範囲に渡っています。<br>音楽に関するやり取りを楽しんでいるうちに、Sさんが暮らしていらっしゃる施設にお邪魔するようになりました。<br>去年Sさんと共通の友達二人と施設に面会に行った時のこと。友達の一人が都内でステキな雑貨屋さんを営んでいるのね。私は何度かお店に行ってる。そんな雑談中にSさんが、『私も今度行きます』とおっしゃった。正確にはパソコンを口を使って操作して私達に伝えてくれたの。<br>私達も『是非！』って言ったけど、正直実現するとは思わなかったわ。だってSさんは普段、近くを散歩したり、たまーにそんなに遠くないお店で買い物をするくらいなんだもの。施設からお店まで車で１時間半はかかるし。<br>そしたら今年の2月、Sさんからメールが届いた。『5月20日に雑貨屋さんに行きます。会いませんか。』驚いて雑貨屋さんのオーナーを勤める友達にメールしたら、彼女も慌ててる。<br>まさかあの時の夢が、本当に実現するとは思っていなかったと、私と同じことを言ってる。<br>次に又Sさんからメールが来て、『数人集まるからみんなで食事をしましょう。』Sさんは食事をすることは出来ないの。胃に管を繋いで栄養剤を流し込むわけ。<br>Sさんが声をかけた人、話を聞き付けて参加を希望した人、それにSさんを介護するワーカーさんを含め、総勢12人集まることになった。<br>運良くおいしいお料理を出す感じの良いレストランとの交渉が成立して、、、その日がやって来た。<br>約束の時間にみんな集まって、Sさんの到着を待ったの。私が会ったことがある人ばかりではなく初対面の人もいたけど、全員思いは同じ。Sさんにお会いしたくてたまらない人達なの。<br>時間通りにSさんが到着して、みんなでレストランに行って、お料理を注文して…自己紹介をして…。<br>でもね、パソコンはお持ちじゃないから筆談みたいなやり方でのやり取りなのね。私達は食事をするからその間Sさんをお待たせすることになってしまう。<br>（続く）<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 23:10:03 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 00:30:30 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 21:03:32 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120510/20/franylove/be/1c/j/o0224028511965791334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120510/20/franylove/be/1c/j/t02200280_0224028511965791334.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0148.jpg" width="220" height="280"></a><br>今日は八王子まで行って来ました。<br>学生時代からの友達の家まで。<br>改築したし、先月彼女のお誕生日だったからお祝いを兼ねて。<br>私はケーキを買う役目を仰せつかっちゃって…<br>6号のデコレーションケーキを斜めにしないように気をつけながら、中央線に乗るのはそりゃ大変！<br>前からステキな家だったんだけど、今まで住んでいて問題だった所をすっかり手入れして、明るい住み心地の良さそうな家に変身させていた。<br>彼女も色々苦労したの。<br>我慢した甲斐があったね、って言ったら…<br>辛くてもう嫌だと何度も思ったけどね。<br>あの学生時代の明るさとステキな笑顔を取り戻してた。<br>まるでニトログリセリンでも運ぶように大切に扱ったデコレーションケーキ。<br>無事でした。<br>とてもおいしいって評判良くて、私も大役を果たせてホッとしました。<br><br>今夜載せたい曲はIf♪<br>David Gates率いる Bread でヒットした美しい曲です。<br>歌うはScott Walker！<br>世界中がビートルズに夢中だった時、祖国アメリカからイギリスに渡って大人気になったThe Walker Brothers のリードヴォーカルを担当していた人。<br>数々のヒット曲の中には好きな曲が沢山あるんだけど、このIf♪を聴くと、彼の歌の上手さがわかる気がする。<br><br>The Walker Brothers は解散したのか？その後もスコットが活躍し続けて、人気者だった頃にはまだ生まれてない人達に、彼のライフスタイルまで憧れられてる事を、私は数年前まで知りませんでした。<br><br>私は、あの難解なJacques Brelの世界に心酔して行ったスコットについて行けなくなったんだけど、若いファンの中には、この時代のスコットに惹かれた人もいると言うから、ホントに驚きです。<br><br><br>もう一つ驚いたこと。それは…<br><br><br>The Walker BrothersのメンバーだったJohn Mausが、去年癌の為亡くなっていたのを知ったのも、つい最近のことでした。<br><br><br><br><br>今日は仲良しの友人達と楽しい時間を過ごしたし…<br><br>久しぶりにスコットの歌を聴いて、もう少し昔を懐かしもうかな。<br><br><br><br><br><br>（なうにIFーScott Walkerを載せました）<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 May 2012 21:34:27 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/franylove/f0/4f/j/o0300030011938242092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/franylove/f0/4f/j/t02200220_0300030011938242092.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0161.jpg" width="220" height="220"></a><br><br>What The World Needs Now: Stan Getz Plays The Burt Bacharach Songbook<br><br>こういうアルバムってアリかナシか、意見が分かれると思う。<br>オーケストラをバックにテナーサックスがバカラックのメロディーを朗々と演奏する。<br>イージーリスニングじゃないの！と言われればそれまでなんだけど…。<br><br>でもテナーサックスはスタン・ゲッツです。<br>チック・コリヤやハービー・ハンコックがピアノを弾いてます。<br>その他にもジム・ホールやロン・カーターら、一流どころのミュージシャンが参加しています。<br><br><br>例えば…<br>今夜のように外は雨。<br>なんだか疲労を感ずるんだけれど、眠くない。<br><br>ちょっと人とは距離を置きたい。<br><br><br>そんな時、温かい飲み物片手に聴くなら…<br><br>悪くありません。<br><br><br><br>曲目ﾘｽﾄ<br>1<br>Wives &amp; Lovers<br>2<br>Windows Of The World<br>3<br>The Look Of Love<br>4<br>Any Old Time Of The Day<br>5<br>Alfie<br>6<br>In Times Like These<br>7<br>A House Is Not A Home (Master Take)<br>8<br>Trains &amp; Boats &amp; Planes<br>9<br>What The World Needs Now Is Love<br>10<br>In Between The Heartaches (Edited Master Take)<br>11<br>Walk On By<br>12<br>A House Is Not A Home (Alternative Take)<br>13<br>In Between Heartaches (Partial Alternative Take)<br>14<br>My Own True Love<br>15<br>Tara's Theme<br><br><br><br>ソニー・ロリンズとは又ひと味違うAlfie♪<br><br>いいと思います。<br><br><br><br><br>（なうにWalk On Byを載せました）<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 00:12:24 +0900</pubDate>
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<title>NANAの独り言♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120423/23/franylove/d2/42/j/o0500050011933284562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120423/23/franylove/d2/42/j/t02200220_0500050011933284562.jpg" alt="franyloveさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ファイル0192.jpg" width="220" height="220"></a><br>風邪ひいちゃいました！<br>かなり前からあやしかったんだけど…熱が出ないからと思って出かけたりしてた。そのうち咳込むようになって、病院へ行ってしっかり診察して貰って抗生物質を貰いました。何種類かの薬を飲むとたまらなく眠くなる。仕方ないからベッドで本格的に寝る。数時間眠りこけちゃうから、夜中眠くない。<br>おかげで咳も止まり、あとはだらし無い鼻が何とかなれば完治だな！<br><br>で今夜も眠くない私はこれを聴いています。<br><br>Harlem Blues-Phinas Newborn Jr.with Ray Brown &amp; Elvin Jones<br><br>曲目ﾘｽﾄ<br>1<br>Harlem Blues<br>2<br>Sweet And Lovely<br>3<br>Little Girl Blue<br>4<br>Ray's Idea<br>5<br>Stella By Starlight<br>6<br>Tenderly<br>7<br>Cookin' At The Continental<br><br><br>Phinas Newbornを初めて知ったのはI Love Pianoっていうレコードを買った時。ピアノの足に抱きつくような仕草の女性がとてもステキで、私が時々なっちゃう『男性目線』で惹かれたのね。いわゆるジャケ買いってヤツです。<br>レコードを買う時試聴させてくれたので、演奏も気に入ったんだけど…すごくリリカルにピアノを弾く人っていう印象だった。<br>しかし・・・自作のHarlem Bluesって曲、すごくファンキーでカッコイイ！<br>それにRay BrownとElvin Jonesだもの、想像出来るでしょ？どんなにイケてるアルバムか。<br><br>Tenderlyは、Ray Brownのソロから始まるんだけど、参っちゃうわよ、絶対！<br><br>Horace SilverのCookin' At The Continentalを弾くPhinas Newbornの達者なピアノも聴きごたえあるな～<br><br><br><br>さて！<br>薬を飲んでベッドに入ります。<br><br>明日からは生活のリズムを正常に戻したいから。<br><br><br><br>（なうにHarlem Bluesを載せました）<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 00:12:32 +0900</pubDate>
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