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<title>えまのバイト日記</title>
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<description>バイト生活をしているのえまが初ブログに挑戦します。よろしくね！</description>
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<title>コンサートのお手伝い</title>
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<![CDATA[ 学生時代にやったアルバイトの中で、得した気分になれたのが、「コンサートの当日スタッフ」でした。とはいえあまり「アルバイト」という感じではなく、むしろ有志による「お手伝い」という雰囲気で、給料も気持ち程度でしたが。<br>その「お手伝い」に行ったのは、当時住んでいた地域で活動するブラスバンドのコンサートでした。プロではなく、地域の方が集まっている楽団なのですが、思った以上にレベルが高い集まりでした。情報誌などで募集していたのではなく、人手が足りないから、と知人に召集されたのでした。<br>私たちの仕事は、チケットを受け取ってパンフレットを渡したり、曲の合間にドアを開けたり（曲の途中にお客さんを出し入れしない、というのも大事な仕事でした）、終演後にアンケートを回収したり、といった簡単なものでした。しかしお得だったのは、作業が楽という点ではなく、スタッフによってはコンサートがタダで聞けることです。特に扉の開閉のためにホールの中に控えているスタッフは、ステージも見ることができます。そのためスタッフには、その楽団や吹奏楽に興味のある人が集まっていたようです。<br>また、終演後は多くのお客さんが楽しそうにしていて、楽団とはまったく関係のないスタッフにまで「良かったよ！」と声をかけてくれる方も。関係ないとはいえ、こう言われると嬉しくなってしまうものです。何もしていないのに気分まで良くなるという点もまた、お得感がありました。「ガッツリ稼ぎたい」という人にはおすすめできませんが、いい思いをさせてもらったバイトでした。
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<link>https://ameblo.jp/frbimhy1/entry-12024875048.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 13:41:55 +0900</pubDate>
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<title>コールセンターでの思い出のバイト</title>
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<![CDATA[ 学生の頃、時間も曜日も好きに選べるとゆう理由で<br><br>コールセンターでバイトした事がありました。<br><br>集団で面接を受けたんだけど<br><br>いろんな年代のいろんな女性がいらっしゃって<br><br>同期という名の下、みんな不思議な連帯感で1周間の試用期間を過ごしました。<br><br><br><br>まずは電話を取る前に、手元を見ずにキーボードを打つ<br><br>タッチタイピングの特訓。<br><br>これがゲームになっていて面白かった！<br><br>こんなのでお給料もらっていいの？っていうくらい楽しんでしまいました。<br><br><br><br>でも40代や50代の主婦の方は<br><br>ここで脱落していく方が多くて<br><br>みんな泣く泣く帰って行くことに。<br><br>せっかく仲良くなったし、<br><br>どうせなら一緒にコールセンターでお仕事したかったのになぁ。<br><br><br><br><br><br>残ったメンバーたちは、1周間もすればほぼ完璧に打てるように。<br><br>次は先輩の隣りに座っての実技訓練。<br><br><br><br>実際に電話をかけてくる方たちは<br><br>怒ってらっしゃることが多い上に<br><br>方言が強くて、何を言ってるのか理解するのも大変。<br><br>同じ県なのに、こんなにわかりにくいものなの？<br><br><br><br>ここでもおとなしい若い子たちが脱落。<br><br>最初は十数人いた同期も気がつけば私合わせて5人。<br><br><br><br>不安を覚えつつ、2週間目にとうとう一人で対応することに。<br><br>最初に数人は難なくクリアできたけど<br><br>その瞬間は突然やってきました。<br><br>コールを受けた途端、耳をつんざくような怒鳴り声！<br><br>もうそれだけで手が震えてうまくキーが打てない。<br><br>冷静に冷静に！と言い聞かせて<br><br>大変申し訳ございませんとお伝えしても<br><br>声が小さいだの、何度も言うな！だの怒りが増す一方。<br><br>すぐに心が折れて上司にヘルプに入ってもらったけど<br><br>全く動揺することなく対応する姿を見て<br><br>かなり落ち込んでしまいました。。<br><br><br><br>結局私も翌日脱落。<br><br>たった2週間という短い期間だったけど<br><br>20年たった今でも忘れられない強烈な思い出です。<br><br>人間の怒りのパワーって恐ろしい。<br><br><br><br>でも、唯一よかったのは<br><br>タッチタイピングが得意になったことかな？<br><br><br><br><br><br>あれからはどんなに腹たっても<br><br>コールセンターの方には優しく接しています。<br>していないバイトといえば<a href="http://xn--cbkaa2m4gub5489ahoar83ej58j.com/" target="_blank">住み込み系のバイト</a>なんかもいいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/frbimhy1/entry-12024873357.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 13:37:03 +0900</pubDate>
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<title>アルバイトの最低限の心得とは</title>
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<![CDATA[ アルバイトをしているとたまにですが、それはどうなのかなぁ～と感じるアルバイトさんがいらっしゃいます。<br><br>なんとなくでダラダラと仕事をしている人などを見ると首をかしげてしまうのですが、バイトは基本的に時給で給料を貰っているのですから、仕事をする上で効率化というものにもっと気をつけるべきだと思うのです。<br><br>効率よく作業をし、時間内に処理する仕事を増やしていき、もちろんクオリティは落とさない。<br><br>それこそがアルバイトとしての最低限持つべき意識だと思うのですが中々伝わらない人もいます。<br><br>また、仕事自体はある程度問題なく出来るのですが周りとのコミュニケーションをあまりに拒絶しすぎている人なども困りものです。<br><br>まぁ作業を個別に行い殆ど会話する機会も必要もないような職場であればそれでもあまり問題は無いのかも知れませんが、特に数人でお店を回したり作業をする仕事ならばある程度仲良くすることが円満な職場作りのコツとなるのではないでしょうか。<br><br>もちろん気が合う、合わないということは当然人間同士なのでありますが、周りの人もいるのであればなるべくそれなりに仲良く接するというのがバイトとして、大人として最低限守って欲しいマナーだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/frbimhy1/entry-12024874259.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 13:40:02 +0900</pubDate>
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<title>娘二人が同時に反抗期を迎えました！</title>
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<![CDATA[ 小学生の娘が二人いるのですが、これは確実に反抗期だなって感じです。しかも、２人いっぺんに来るとは想定外です。<br><br>２歳児くらいのなんでも「イヤだ」という反抗期ではないので、なかなかきっついです。口ごたえがハンパないです。女の子だからなのでしょうね。口だけならいいのですが、我が家の場合、お互い娘が反抗期なので、姉妹での言い争いにも発展してしまいます。そうなると、手が出るんですね。足も出るんですね。<br><br>口だけではどうにもならない時、このままでは自分の言い分が通用しないと感じた時、叩いたり、蹴ったりしちゃうようです。わかるんですけど、そこまでしなくてもと思ってしまいます。<br><br>わたしのこれまでの育て方が悪かったんでしょうね。まだまだこの状態が続くと思うと、ちょっとげんなりしてしまいますが、これも成長と考え、一緒に大きくなろうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/frbimhy1/entry-11902245553.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 18:29:40 +0900</pubDate>
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