<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>３０歳からの資格のあれこれ　</title>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fredy-m/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>３０歳（男）が資格や趣味の事でも書いてまいります。資格は行政書士に挑戦中！ゲーム作りのためのプログラムも勉強中！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>国連関係、行政法の条文チェック</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、暑くてカレーばかり食べております。<br>カレーはインド、タイ、欧風、日本となんでもおいしいですよね。<br><br>今年は冷夏と言われていたのが猛暑に変更されました。<br>暑さに負けずに勉強しますか！<br><br>それじゃあ、一般知識の対策から。<br>国連関係をチェック。<br><br>■国際連盟（１９１９年）：本部はスイスのジュネーブ、アメリカが不参加で第２次世界大戦の発生を阻止できなかった。総会の表決は全会一致が原則。<br><br>■国際連合（１９４５年）：本部はアメリカのニューヨーク、常任理事国は米英仏露中、非常任理事国は１０か国で任期は２年、原加盟国５１か国。<br>日本は１９４５年当初より加盟しておらず、５６年の日ソ共同宣言が締結されたのち８０番目の加盟国として加盟することになった。表決は安全保障理事会においては、手続事項は９理事国以上の賛成、実質事項は５常任理事国すべてを含む９理事国の賛成が必要になる。<br><br>■国際連合の組織<br>総会、安全保障理事会、経済社会理事会、信託統治理事会、国際司法裁判所、事務局<br><br>■人権に関する主な条約<br>人種差別撤廃条約、女子差別撤廃条約、児童の権利に関する条約、ハーグ条約<br><br><br>あとは今日やった行政法の条文チェック<br>■行政不服審査法<br>４条１項　処分についての不服申立てに関する一般概括主義<br>２５条　審理の方式<br>２２条　弁明書の提出<br>２３条　反論書の転出<br>２１条　補正<br>３４条　執行停止<br>４０条　裁決<br>４１条　裁決の方式<br>１２条　代理人による不服申立て<br>１３条　代表者の資格の証明等<br>２４条　参加人<br>２９条　検証<br><br>＊４０条に関しては熟読<br><br>■行政事件訴訟法<br>１１条　被告適格等<br>１２条　管轄<br>４６条　取消訴訟等の提起に関する事項の教示<br>２４条　職権証拠調べ<br>７条　　この法律に定めがない事項<br>３１条　特別の事情による請求の棄却<br>３２条、３３条　取消判決等の効力<br>２７条　内閣総理大臣の異議<br>２８条　執行停止等の管轄裁判所<br>３７条　不作為の違法確認の訴えの原告適格<br>３８条　取消訴訟に関する規定の準用<br>３６条　無効等確認の訴えの原告適格<br>１０条　取消しの理由の制限<br>３条　　抗告訴訟<br>４条　　当事者訴訟<br>４４条　仮処分の排除<br>２５条　執行停止<br>９条　　原告適格<br><br><br>＊３７条に関しては熟読<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11896586194.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 15:09:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>個人情報保護法の条文チェック</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は一日個人情報保護法の復習をしておりました。<br><br>ということで過去問の間違えたところの条文をチェック。<br><br>個人情報保護法<br>■３４条　勧告及び命令<br>■１６条１項　利用目的による制限<br>■５６条　罰則<br>■５８条　法人の責任<br>■３７条　認定<br><br>行政機関個人情報保護法<br>■２条１項　定義<br>■１３条　開示請求の手続<br>■１４条　保有個人情報の開示義務<br>■１６条　裁量的開示<br>■４条　　利用目的の明示<br>■２７条　訂正請求権<br>■３条　　個人情報の保有の制限等<br>■１２条　開示請求権<br>■４２条　審査会への諮問<br>■２６条　手数料
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11896155674.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 18:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時事ネタと条文チェック</title>
<description>
<![CDATA[ ニコニコ動画って見てるとニュース流れるじゃないですか<br>EVOの動画見てたら「最高裁、血縁なしでも「父子」 民法の嫡出推定覆さず！」<br>一応チェックしますか。<br><br><br>民法７２２条　<br>・妻が婚姻中に懐胎した子は夫の子と推定される・・・<br>推定なので反証があれば覆るんですよね。<br>ニコニコニュースでは、「遠隔地での別居など「明らかに夫婦関係がない場合」は例外的に推定が及ばず、父子関係を取り消せるとしている。」<br>別居中にできた子供だったり、単身赴任中とか明らかに夫婦関係がないような場合は推定が覆るってことなのかな。<br><br>そして今回の判例ですが、DNA鑑定によって子供との血のつながりが無いことが分かった場合に、法的な血縁関係を取り消せるか！ということが争点となっている。<br>判決は、「生物学上の父子でないと科学的に証明されても、法的な父子関係を取り消すことはできない」<br><br>そうなんかー、DNA鑑定で違うってわかったら取り消せていい気もするけどなー。<br>まあ、最高裁の裁判官の出した判決ですから、深ーい意味があるのでしょう。<br><br>それじゃ、今日は行政法の条文チェックをしますか<br>正直言って地方自治法は嫌いだなー<br><br>■地方自治法<br>２条８項<br>２条９項１号２号<br>・自治事務と法定受託事務について<br><br>１４条<br>・自治事務および法定受託事務に関して、法令に違反しない限り条例を制定できる<br><br>２４７～２５０条<br>・関与の手続き<br><br>■行政事件訴訟法<br>９条<br>・原告適格<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11895690901.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 19:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一般知識の確認</title>
<description>
<![CDATA[ 出張もあって先週から時間が空いてしまいましたが、その間も隙間時間に勉強は進めております。<br><br><br>一般知識対策の復習<br>＊ここに記載された内容には間違い等もあるかもしれませんのでご了承ください。<br><br>気になるトピックスをいくつか。<br><br>■内閣人事局<br>本年５月３０日に設置、省庁の縦割り人事の改革がされるとのこと。<br>７月４日に発足後の初の人事が行われ、女性幹部が８人から１５人へと倍増。<br>最近は女性の社会進出が目覚ましいですね。<br>アベノミクスでも女性の起用を積極的にしていますし、これまでの日本社会における女性への評価がおかしかったということもあるのでしょう。<br><br>女性を起用するのは良いですが、重要なのは女性だから起用するということではないと個人的には思います。<br>要は、能力の高い人材が適切に評価されることが大事なことであって、無理やり女性を起用する必要はないわけです。<br>結果として女性のほうが多くなるならそれで良いし、男性が多くなるならそれで良いわけです。<br>「適切な評価」が重要なことですよね。<br><br>現在の日本では女性の育児等の問題が山積みでしょうから、女性幹部が増えたことによってその辺の改正がどこまでされるか注目です。<br><br>■特定商取引法<br>言わずと知れたクーリングオフなんて制度があります。<br>現在は通信販売に関しては適用除外となっておりますが、導入されるべきという意見がでております。<br>特定商取引法に関しては、クーリングオフの対象となる取引が何か、いつから何日間以内にクーリングオフが可能かといった論点をしっかり抑えないとならないですね。<br>あわせて携帯電話のSIMロックの解除なんかも記事になってました。<br><br>■骨太の方針<br>これは内容がありすぎてどうしようかなといった感じですが、すごく重要だと思います。<br>「経済の再生」と「財政の健全化」といった目的が掲げられていますね。<br>上記人事局の内容でもあったとおり女性の社会進出。<br>人口の急減による労働力の確保。<br>超高齢化社会。<br><br>やはり人口が急減しているので、女性が育児も含めて働きやすい環境を作るには、<br>女性が社会である程度の力を手に入れなければならないということです。<br><br>人口の急減に関しては外国人にたいする技能実習制度の緩和などもあります。<br><br>そのほかにはホワイトカラーエグゼンプションや、エネルギー問題、国と地方の基礎的財政収支の黒字化、安全保障、PFIなど内容が盛りだくさんですね。<br><br>骨太の方針の各内容については今後も触れていこうと思います。<br><br>■オンブズマン制度<br>行政に対する監視をする制度。<br>野々村議員が目立ったので一応抑えますか。<br>地方では１９９０年の川崎が初めて導入。<br>今回の騒動で導入する地方自治体も増えるかな？<br><br>■個人情報保護法<br>これもベネッセの事件があったので要注意ですが、そもそもここは条文をしっかり読み込むことが大事だと思います。<br>個人情報、個人データ、保有個人データ、個人情報データベース等・・・・<br><br><br>民法の問題集も２週以上は進んでいるような状況なので順調だと思います。<br>今週は行政法を中心に勉強しますか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11895150306.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 17:34:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一般知識と民法の条文チェック</title>
<description>
<![CDATA[ 一般知識対策の復習<br>＊ここに記載された内容には間違い等もあるかもしれませんのでご了承ください。<br><br>■非嫡出子の相続分に関する違憲判決<br>　民法９００条４号ただし書前半部分が削除され、非嫡出子と嫡出子の相続分が同等になりました。<br>　最高裁にて違憲の判決が出たのは２５年９月４日<br>　法律が成立したのは、２５年１２月５日<br>　面白いのは、この法律の施行日時が２５年９月５日からというところ<br>　<br>　さらに、非嫡出子の規定は、平成１３年７月においては既に違憲であったらしく、<br>　平成１３年７月１日から平成２５年９月４日（本決定の日）までの間に開始した相続について，本決定後に遺産の分割をする場合は，最高裁判所の違憲判断に従い，嫡出子と非嫡出子の相続分は同等のものとして扱われることになるとのこと。<br>　ただし、すでに遺産分割協議がされている場合、裁判で判決が出ている場合は除くようです。<br><br>■外国人技能実習制度について<br>　最長３年の期間において、技能実習生が雇用関係の下、日本の産業・職業上の技能等の修得・習熟をすることを内容とするもの。<br>　これが建設業に限り期間が拡充とのこと。<br>　法相指定の在留資格である「特定活動」を使って最長２年間の滞在を認め、技能実習制度と連続して計５年間の滞在が認められる。<br>　<br>　また技能実習制度で来日した経験がある研修生が再来日する場合、帰国後１年未満なら２年、１年以上では３年の滞在を、それぞれ特定活動として認める。これにより通算６年の滞在が可能になる。<br><br>　この、「また」以降がなんかややこしいね。<br>　元々は最長３年、それが建設業に限り特定活動を使うと最長５年になると。<br><br>　そして再来日を利用した６年が分かりづらい・・<br>　一度日本でこの制度を利用している外国人が一度帰国する。<br>　帰国後１年以内に再来日すると～、２年間特定活動と認められる？<br>　帰国後１年以上で再来日すると～、３年間特定活動と認められる？<br>　産経ニュースを見てるけど、ここがよくわからない・・<br>　最終的に６年の滞在を認めるということだが、再来日した場合は６年で覚えればよいかな。<br><br><br>■民法の条文チェック<br>６３３条　報酬の支払時期<br>６１４条　賃料の支払時期<br>５７３条　代金の支払期限<br>６４８条　受任者の報酬<br>６４９条　受任者による費用の前払請求<br>５９１条　返還の時期<br>６５１条　委任の解除<br>５５１条　贈与者の担保責任<br>５５２条　定期贈与<br>＊５８３条　買戻しの（実行酔っぱらってるので再度確認）<br>５９５条　借用物の費用の負担　<br>６４４条　受任者の注意義務<br>６５９条　無償受寄者の注意義務<br>６９７条　事務管理<br>６５６条　準委任<br>６５０条　受任者による費用等の償還請求等<br><br><br><br><br><br><br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11890995075.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 18:36:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>民法・行政法の復習</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんは勉強の時間をどこでとりますか？<br><br>私は会社員ですので、勉強は通勤時間や昼休みなどの隙間時間にするようにしています。<br>通勤に片道約１時間半、昼休み１時間。<br>そのうち勉強ができているであろう時間は３時間といったところですね。<br><br>今後の勉強方針としては、民法は問題演習と条文チェックをメインに進める。<br>行政法は項目だしを毎日しながら、録音した授業を聞き直しと条文チェックをメインに進めようと思います。そして当然ながら問題演習もします。<br><br><br>通勤時は問題演習を、昼休みは録音を聴くという勉強方法ですが、<br>必ずこうするというわけではありませんが、時間割も決めています。<br><br>月曜日、火曜日は通勤時民法、昼休み行政法<br>水曜日、木曜日は通勤時、昼休み共に行政法<br>金曜日は通勤時、昼休み共に一般知識<br>土曜日は必要に応じて民法、一般知識、憲法のいづれか。または完全に休み。<br>日曜日はLECへいって５時間近く勉強（今後のカリキュラムは、民法と行政法のみ）<br><br>１週間で平均２０時間程度を確保できればいいかな、といった感じです。<br><br>そして本日から、かねてより足りていなかった条文チェックをプラスでやりたいと思います。<br>通勤時に問題演習しながら条文チェックは面倒であまりしていなかったので、<br>本ブログで今日やった問題演習での内容を振り返りながら条文チェックを行いたいと思います。<br><br>本日の民法の条文チェック（順番は問題集によるので適当）<br>５４１条　履行遅滞等による解除権<br>５５０条　書面によらない贈与の撤回<br>５５３条　負担付贈与（問題演習では５４１条を準用してると思う）<br>５５２条　定期の給付を目的とする贈与（期限付き贈与でも同じ）<br>５６１条　他人の権利の売買における売主の担保責任<br>５６２条　他人の権利の売買における善意の売主の解除権<br>５６３条　権利の一部が他人に属する場合における売主の担保責任<br>５６４条　５６３条の権利は善意で事実を知った時から、悪意で契約時から１年<br>５６５条　数量の不足又は物の一部滅失の場合における売主の担保責任<br>５６６条　地上権等がある場合等における売主の担保責任<br>５６７条　抵当権等がある場合における売主の担保責任<br>７０９条　不法行為による損害賠償<br>２００条　占有回収の訴え<br>４２３条　債権者代位権<br>３９８条　抵当権の目的である地上権等の放棄<br>５３８条　第三者の権利の確定<br>５３７条　第三者のためにする契約<br>６１３条　転貸の効果<br>６０８条　賃借人による費用の償還請求<br>４７４条　第三者の弁済<br>６１２条　賃借権の譲渡及び転貸の制限<br>６３３条　報酬の支払時期<br>６４１条　注文者による契約の解除<br>６４４条　受任者の注意義務<br>６５１条　委任の解除<br>６５０条　受任者による費用等の償還請求等<br>６４９条　受任者による費用の前払請求<br>６１４条　賃料の支払時期<br>５７３条　代金の支払期限<br>５９１条　返還の時期<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11890460994.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 19:16:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>残り4ヶ月!</title>
<description>
<![CDATA[ 行政書士の試験日11月9日まで残り4ヶ月。<br>ここからは行政法、民法を基盤として一般知識の対策をして行こうかと思います。<br>憲法はそこそこの時間をかけますが、商法は正直時間的な余裕があればやるかなー。<br>民法、行政法のスーパー過去問ゼミはだいたい2週目が終了。<br>過去問も全科目ちょうど1周終了。<br>問題集はここから最低6週はしたいところ。<br>一日の勉強時間は平均3時間。残り2ヶ月くらいになったら増やすかどうかを検討しないと。<br><br>それにしても一般知識がやっぱり怖い。<br>LECで教わったところに、参考書3冊くらいで足りるかな。<br>毎日の朝刊やネットニュースもチェックしるけどやはり不安。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11889917599.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 20:37:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>資格取得への挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ 復習の意味も込めて資格へ挑戦した際の記録をブログにつづりたいと思います。<br>現在、行政書士の資格へ挑戦中！<br><br>行政書士の資格を取ろうと思ったきっかけは、このご時世いつ今の仕事がなくなるか分からないので、時間や余裕のあるうちになんか取っとこうかなといった感じで始めました。<br><br>あまりにも簡単にとれる資格は意味ないし、４～５年単位でかかるのもちょっときつい。<br>そんな中で行政書士がちょうどいいかなと思いました。<br>始めたのは去年の１０月なのでかれこれ７か月くらい勉強中です。<br>勉強内容や、資格を取って独立した人の話なんかもできればと思っております。<br>今年のうちになんとか合格したい！<br><br>ほかには趣味でゲームを作ろうと思っておりますので、そちらの話も雑則的にできればいいですね。<br>絵は昔仕事でやっていたことがあるのでそこそこ描けますが、プログラムがまだまだ初心者。<br>日々勉強といったところです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fredy-m/entry-11889832159.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 17:49:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
