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<title>New Life</title>
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<description>この世の中は様々なものでありふれている。。。</description>
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<title>人間の弱さ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font size="3"><b>人は非常に弱い存在である。<br><br>特に夏は気分が大きい人が多い。仕事柄、いろんな人を見るのだが、夏はひどい。<br><br>自分が強くなったように見えるのか、強い気分になるのかは知らないけれど。<br>『うざいんだけど～』『めんどくせ～』『ぶっ飛ばしちゃうよ～』<br><br>よく、年下からそんなことばを吐かれることもしばしば。（仕事でね）<br><br>こっちも、人間なもんで、はじめは低姿勢にでても、それ以上にされたら『…あまり調子のんじゃねぇぞ』なんて言ったりすることも…。<br><br>そうすると、ほとんどの人間はなぜだか謝ってくる…。謝罪するぐらいなら、はなっからやるんじゃねぇよ！！などと思うことがしょっちゅう…。<br><br>なぜ、人はいきがりたいのか、、、。大きくなってしまうのか。<br><br><br>ゆとり教育？過保護？？<br><br>どれがいけないのだろうか。答えなんて学者でもないからわからないけど…。<br><br>ひとついえるのは…人間が小さいんじゃないかな。<br></b></font></font>
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<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 06:42:11 +0900</pubDate>
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<title>世の中の天秤</title>
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<![CDATA[ <b><font size="3"><font color="#EE82EE">世の中は全て天秤で動いている。あくまでもこれは自論。<br><br>パチンコで負ける人もいれば勝てる人もいる。<br>株で負ける人もいれば負ける人もいる。<br><br>先日のブログでもこんなことを書いた気がする。<br><br>なぜ人は生きるのか。極端なことをいうと、後世を残すため。<br>自分の子孫を残すため。<br><br>なぜ、人は思い出を作るのか。限られた時間の中で、自分自身が生きた証明を作るため。<br><br>文字に書くと、ものすごく冷酷な言葉なのかもしれないけど、これが現実。<br><br>自分自身も、まだ世の中から逃げているのかもしれない。仕事をしていると、お金は使わないし、時間をもてあますこともない。誰かのためにとか考えなくていい。自分のために働く。<br><br>それは、後世を残すためという理由からは逃げているのかもしれない。<br><br>では、このままいくとどうなるのか。それは、今の日本が抱えている少子化という現象になってしまう。<br><br>なぜ、このようなことが起こってしまったのか。私たち有権者が選出した政治家が現実から逃げてきたから。では、なぜそのような政治家が選ばれてしまったのか。有権者である私たちが悩まずに逃げて投票してしまったから。<br><br>ブログのタイトル。世の中の天秤。<br><br>世の中は逃げてしまうとツケがまわってくる。逃げが悪いとは言わない。逃げないと見えない世界もきっとある。気づけない事だってある。<br><br>けど、きっとどこかで精算をする必要がでてくるんだと思います。<br></font></font></b>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 07:21:54 +0900</pubDate>
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<title>役職</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">世の中には会社が多数存在する。<br>もちろん、昇進すれば役職がつき、給料が増える。<br><br>もちろん、責任も増える。<br><br>生活も変わるのかもしれない。けど、、、<br><br><br>人は変わって欲しくないよね。<br><br>先日行った出張には、入社当時に御世話になった上司がいた。。。<br><br>出世すると人は変わってしまうというか、もしかしたら、変わらざるを得ないというか。。。<br><br>少し、いまの世の中を考えてしまった１日。。。<br><br><br>人は変わっていかないと、、、生きていけない生き物だ。<br></font>
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<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 11:52:14 +0900</pubDate>
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<title>中途採用</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF"><font size="3">世は景気が改善し、雇用の拡大、給料の増額と言われている。<br><br>しかし、そのようなものは、一部企業の話であり、大部分は改善されたとは思えていないのではないでしょうか。<br>そんな中、契約社員から正社員への登用試験が行われた。（自分は正社員）<br><br>枠は１名。<br><br>受験者は数名。<br><br>昨日まで同じ職場で働いていた仲間が、今日からライバルみたいな雰囲気が漂った。<br><br>仲の良かった後輩同士の会話が消えてしまった。それは当たり前である。人生のかかった正社員登用。<br><br>できることなら、希望者全員、正社員にしてあげればいい。もちろんそれは現場の意見であり、労務から見るとそのようなわけにはいかないのであろう。<br><br>そんな中、結果がでた。もちろん採用者は１名。<br><br>笑うものもいれば、泣くものもいる。これが現実。<br><br>笑顔で報告してくれた人がいた。数時間後、泣きながら電話がかかってきた人がいた。<br><br><br>もう少し、安定した景気になれば、みんな笑顔ですごせるんじゃないだろうか。<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/free--winds/entry-11894590291.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 17:03:02 +0900</pubDate>
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<title>逃げちゃだめだ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ。<br><br>エヴァンゲリオンの碇シンジくんの言葉。<br><br>これは、現代世の中にかなりメッセージが入っていると思う。<br><br><br>最近、残念なことに脱法ハーブの事件が後を絶たない。なぜ人は吸ってしまうのか。<br><br>昇給なし、リストラ、離婚率増加、、、他にもさまざまな要因がある。<br>この現実から逃げてしまっているだけなのではないだろうか。<br><br>人は素直になることで生きていける。それには、、、仲間という存在が非常に大きくなると私自身は思う。<br><br>２０代バツ１。慰謝料も養育費もない。<br>周りは勝ち組だという。そりゃそうだ。出費もなく、自由を手に入れたのだから。<br><br>しかし、実際は負け組。子供の顔も見れなくなったのは事実。親という立場を放棄したといわれてもおかしくない。<br><br>けど、私は逃げたくない。現実をみて、地に足を着いて。。。<br><br>一歩ずつかもしれないけど、、、ゆっくりと前進していこう。。。<br><br>身の回りで脱法ハーブやっている人はもちろんいない（と信じたい）けど、もしこの瞬間に吸おうとしている人がいるのであれば、現実から目を背けずに前をみて進んでもらいたい。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/free--winds/entry-11894481951.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 12:21:30 +0900</pubDate>
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<title>男女関係</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">人とは非常にわがままな生き物である。<br><br>付き合いもあれば別れもある。<br>仲間がいれば敵もいる。<br>結婚もすれば離婚もある。<br><br>職種柄さまざまな人間をみる。楽しそうにしている人、泣きそうな人、悲しそうな顔をしている人、つらそうな人。現実から逃れようとする人。<br><br><br>先日、後輩から嬉しい報告があった。<br>彼氏ができたらしい。そんな幸せ絶頂なメールが来た翌日。。。別れ話を切り出されたらしい。<br><br>所詮後輩なんて他人。身内でもなければ、たまたまそこに後輩が入ってきたから後輩になったようなもん。<br><br>けど、後輩になったのも何かの縁だと思いたい。仲間とはそのように作り上げられていくのではないだろうか。綺麗ごとかもしれない。偽善者なのかもしれない。<br><br>よくよく話を聞くと、、、きっと双方に原因はあったんだと思う。けど、後輩は確実にいい女にはなりつつあった。<br>角がとれて、相手を思いやることができるようになって。<br><br>いままでは、とがった上流の岩みたいな女だったけど。<br><br><br>泣きそうな彼女にはかける言葉がなかった。<br><br>新しい恋を見つけるしかないとわかってはいるけど、それがまだ言えなかった。。。<br><br>きっと、こんな体験をしている人は日に何組もいることだと思う。<br>けど、前を向いて歩いてもらいたい。<br><br>後輩にだけじゃないけど、、、がんばれ！！<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/free--winds/entry-11893733906.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 22:59:05 +0900</pubDate>
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