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<title>アフィリエイト初報酬への道</title>
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<description>ネットビジネスのノウハウを無駄なお金をかけずに学びましょう！初心者向けです。</description>
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<title>ネットビジネスに参入する前に考えて欲しいこと</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br>最近は、更新そっちのけで自分の環境の見直し・再構築をしたり<br>後進への指導をしたりして過ごしています。<br><br><br>震災や、相変わらず低迷する日本経済の影響で<br>これまで以上に、ネットビジネスへの関心や参入が高まると思います。<br><br>これからやってみようと思っている人たちに理解して貰いたいのは<br><br><strong><font size="3">ネットビジネスも、普通のビジネスと何ら代わりない</font></strong><br><br>ということです。<br><br>いまだに、楽に稼げると思って参入してくる人が後を絶ちません。<br>これでは、参入者全体の９５％とも言われる稼げない組になるのは必至です。<br><br>ネットビジネスと普通のビジネスの違いは<br><strong>どこで苦労するか</strong>、だけであり<br>利益を生むために相応の苦労が必要なことに代わりはありません。<br><br>具体的に言うと<br>普通のビジネスが常にある程度の苦労を負うのに対し<br>ネットビジネスは最初の環境構築と成果が出始めるまでに多大な苦労があり<br>それ以降は比較的楽ができる、という感じです。<br><br>これは言い換えると<br>ネットビジネスは、成果がでるまで頑張ることができれば<br>後はそれほど苦労なく継続することができるということです。<br><br>これを履き違え、最初にろくに苦労もせず<br>成果がでないからと言ってさっさと諦めてしまう人が非常に多い。<br>お金を稼ぐという行為を舐めて考えすぎです。<br><br><br>確かに、世の中にはうまい話というのは存在します。<br>ネットビジネスにもそれはあり、楽に稼げる方法も存在します。<br><br>でもそれは、ごく短い一過性の物であり<br>すぐ規制されたり、参加者が飽和して旨味が無くなるものです。<br><br>そして、そういう方法を見つけるのには<br>弛まない努力や常日頃からの情報収集、先見の明やビジネスセンス<br>そして何より運が必要となってきます。<br>私を含め、一般人にそれを望むのは無理な話です。<br>（それらが揃っている人は、既に稼いでいるはずです）<br><br>また、誰かが用意した稼ぐ方法に乗っかれたとしても<br>それもいつまで続けることができるかは分かりませんし<br>そもそも、その誰かとの縁が切れれば<br>あとに残るのは稼ぎ力ゼロのあなただけです。<br>果たして、すぐ次の稼がせてくれる誰かが見つかるでしょうか･･･？<br><br><br>これからネットビジネスで生計を立てるつもりであれば<br>地道に自力をつける以外にありません。<br>基礎をきっちり学び、実践しながら応用力を身に付け<br>効率よく作業ができるようになってくれば、段々楽になっていきます。<br>そこまでいって初めて、理想といえる<br><strong>楽に稼げるネットビジネス</strong>に近いものとなるでしょう。<br><br><strong>できれば１年、せめて半年は必死で取り組む覚悟をして下さい。<br>それができないなら、参入しても稼ぐことはできないと断言します。</strong><br><br>ここまで読んで、まだ楽をしたいと考えている人は<br>良いメンター（指導者）を見つけるか、高額の塾でも入ることです。<br>私としては、それが詐欺でないことを願うばかりですが。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10886660514.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 19:15:51 +0900</pubDate>
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<title>情報発信者の在り方</title>
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<![CDATA[ 地震発生からもうすぐ１週間になります。<br><br>依然として、救出活動や支援活動は続いており<br>余震や原発の問題など、まだまだ予断を許せない状況です。<br><br><br>ネットビジネスで収入を得ている方の中には<br>こういう状況下でお金の話をして良いものか<br>悩んでいる人も多いと思います。<br><br>中には「不謹慎だから」と<br>メルマガの配信等に悩んでいる人も見受けられます。<br><br>正直、真っ当な活動をしているなら<br>不謹慎と言われる筋合いはないんです。<br>生活のためにやっていることなんですから。<br><br>堂々と情報を発信すればいいと思います。<br><br><br>ただ、何事にも配慮というものは必要です。<br><br>同じ内容の情報を何度も送ったり<br>根拠のない煽りや慰めをしたり<br>困っている人につけ込んだり<br><br>そういった、配慮に欠ける行動をとる人こそが<br>不謹慎なんです。<br><br><br>今一番求められるのは<br>「正確な情報」の伝達になります。<br><br>支援も、正確な情報があって初めて<br>最大限に活かすことができます。<br><br>情報発信者である以上<br>正確な情報の伝達を助けることはあっても<br>妨げることがあってはなりません。<br><br>必要な情報が必要な場所に届きやすいよう<br>発信する情報の内容や回数に配慮して下さい。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10833265201.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 15:35:04 +0900</pubDate>
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<title>東北地方太平洋沖地震　我々にできること</title>
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<![CDATA[ 色々なところで義援金を募集しています。<br>お金の使用用途や援助団体に渡される時期などをよく調べ<br>そのサイトの信用性などをご自身で判断して<br>無理のない範囲で協力して頂ければと思います。<br><br>（一部）<br><br><strong>Googleチェックアウト</strong><br><a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html" target="_blank">http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html</a><br><br><strong>Yahoo!基金</strong><br><a href="http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html" target="_blank">http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html</a><br><br><strong>楽天（楽天銀行）</strong><br><a href="http://www.rakuten-bank.co.jp/company/contribution/110313/" target="_blank">http://www.rakuten-bank.co.jp/company/contribution/110313/</a><br><br><strong>グルーポン</strong><br><a href="http://www.groupon.jp/" target="_blank">http://www.groupon.jp/</a><br><br><strong>アメブロ</strong><br><a href="http://ameblo.jp/pigg-staff/entry-10827716684.html" target="_blank">http://ameblo.jp/pigg-staff/entry-10827716684.html</a><br><br>携帯各社、mixi（モバイル）、ニコニコ動画、amazon<br>他にも沢山あります。<br>あなたが普段利用しているサイトにも特設されているかも知れません。<br><br><br>アフィリエイターが集まって義援金を募っているようです。<br><a href="http://justgiving.jp/c/1765" target="_blank">http://justgiving.jp/c/1765</a><br><br>同サービスで既存の義援金募集があるので<br>わざわざ新しく立てる必要があったのか疑問が残りますが･･･<br><a href="http://justgiving.jp/c/1515" target="_blank">http://justgiving.jp/c/1515</a><br><br>何にせよ、確かにアフィリエイターの伝達能力を活かして<br>できることはありそうです。<br><br><br>お金、物資など直接的な支援でなくても<br>ちょっとしたことで助けになることもあります。<br><br>・節電<br>（特にピークタイムとなる夕食時の消費を減らす、ずらすのは有効らしい）<br>・必要のない電話やメールを控える<br>・宅配便が必要になるサービスの利用を控える<br>・インターネットでの震災以外の情報発信を控える<br><br>情報発信の際は、その情報の信頼性を考慮した上で発信しましょう。<br>いたずらに確証のない情報を発信する行為は混乱の元です。<br><br>また、こうした混乱に乗じて、不正行為や犯罪行為が多発します。<br>正しい情報の収集に努め、モラルある行動を心がけましょう。<br><br><br><br>昨日、関東に住む知人が有志を募って支援に向かうとのことでしたので<br>飲料水とカロリーメイト、紙オムツを手配し、託しました。<br><br>また、少ないですが、先月頂いた分のアフィリエイト報酬を<br>義援金に回しました。<br><br>偽善と言われようが、実際に少しでも助けになるのでしたら<br>できる範囲でなんでもしてみるもんだと思います。<br><br>一般の方であっても<br>５万１０万、中には１００万をポンと寄付している方もいます。<br>普段、稼いでいると豪語する方々（※）は<br>もっと奮起してもいいと思います。<br><br>※<br>実際にはかなりの支援を行っている人も多いはずです。<br>そうした方々がこの記事を読んで<br>不快に感じられましたら誠に申し訳ありません。<br>あくまで一部の方に対する感想であることを<br>ご了承頂ければ幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10829848688.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 19:22:45 +0900</pubDate>
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<title>東北地方太平洋沖地震</title>
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<![CDATA[ 日本観測史上最大と言われる<strike>M8.8</strike>の大地震が発生してから<br>一夜が明けました。<br><font color="#FF0000">※M9.0に修正されました。</font><br><br>序々に被害が明らかになり<br>確認された死亡者の数も加速度的に増えています。<br>壊滅的な打撃を受け、連絡が取れない沿岸の町も多く<br>最終的な被害はこの程度では収まらないでしょう。<br><br>亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに<br>できるだけ多くの方のご無事を願ってやみません。<br><br><br>現在、電話回線が繋がりにくくなっています。<br>安否確認などのため<br>現地と連絡を取ろうとする方も多いと思いますが<br>回線に負荷をかけることで<br>緊急連絡（救急など）も繋がらなくなる恐れがあります。<br><br>通信各社に災害用伝言板が設けられていますので<br>なるべくそちらを利用するようにして下さい。<br><br>※yahoo!ニュースより転載<br>---------------------------<br><br>▼NTTドコモのiモード災害用伝言板サービス<br>http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/110311_01_m.html<br>伝言板にメッセージ登録が可能なのは<br>青森県、秋田県、宮城県、山形県、福島県。<br><br>PCからメッセージを確認する場合は<br>http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi<br><br>▼KDDIの災害用伝言板サービス<br>EZWEBトップメニューかauoneトップから災害用伝言板へ。<br><br>安否情報の確認は<br>http://dengon.ezweb.ne.jp/<br><br>▼ソフトバンクモバイルの災害伝言板<br>http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html<br>Yahoo！ケータイの災害用伝言板メニューかMy Softbankからアクセス。<br><br>安否情報の確認は<br>http://dengon.softbank.ne.jp/<br><br>▼NTT東日本<br>http://www.ntt-east.co.jp/saigai/index.html<br>災害用伝言ダイヤル「171」<br>災害用ブロードバンド伝言板「web171」。<br><br>▼ウィルコムの災害用伝言板<br>http://www.willcom-inc.com/ja/dengon/index.html<br>ウィルコム端末からのアクセスはhttp://dengon.clubh.ne.jp/<br>他社携帯やPCからのアクセスはhttp://dengon.willcom-inc.com/<br><br>▼イー・モバイルの災害用伝言板<br>http://emobile.jp/service/option1.html#saigai<br>アクセスは、ブックマーク（お気に入り）→EMnetサービス→災害用伝言板→災害用伝言板トップページ。<br><br>---------------------------<br><br>▼google消息情報<br>http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja/<br><br><br>東北エリアの公衆電話は現在無料で利用できます。<br><br>インターネット回線も使えるようです。<br>もしインターネット回線が使える環境にあるなら<br>SNSやTwitter、各種メッセンジャーなどを利用し<br>信用できる友人知人に伝言を託すというのも有効のようです。<br><br><br>残念なことですが、こうした災害の混乱をつき<br>地震情報と偽ったフィッシング詐欺などもあるようです。<br>十分ご注意下さい。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10828547456.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 13:04:42 +0900</pubDate>
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<title>読者登録のあれこれ</title>
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<![CDATA[ 最近、色々な方のブログを拝見していると<br>読者の多いブログをよく見かけるようになりました。<br><br>１年くらい前なら<br>１００人を超えていれば、なかなかのものでしたが<br>今はブログを立ち上げて間もないのに数百人とか。<br><br>この風潮、あまり好ましくありません。<br><br>闇雲に読者登録だけを頑張って増やしても<br>そういう人の作るブログは<br>得てしてコンテンツが貧弱ですし<br>まともなアクセスもきませんから<br>何を扱っても全く売れないんですね。<br><br><br>読者を増やすだけであれば、実際のところ<br>それほど難しいことではありません。<br><br>数記事書いた後、片っ端から登録申請を行えば<br>承認制であっても数人に１人は<br>ブログの内容を問わず受けてくれますし<br>無条件で登録を受け入れる人も多いです。<br>（登録時の画像認証すら切っているような人）<br><br><br>ここで、よく考えてみて下さい。<br><br>あなたが読者登録数をとにかく増やすことが<br>成果につながると信じて活動しているとして<br>同じように考えている人も<br>少なからず存在しているということなんです。<br><br><br>あなたは、今まで読者登録したブログの記事を<br>毎日全部チェックしていますか？<br><br>していないと思います。<br>（というか数百人もいれば物理的に無理でしょう）<br><br>そして<br>今まであなたのブログに登録してくれた方々も<br>それについては同様なんです。<br><br><br>アメブロで通常入ってくるアクセスは<br>他のアメブロ運営者のアクセスが大半です。<br><br>アメンバーや読者の登録による更新通知や<br>新着情報などから記事を見にきてくれますが<br>本来、その記事で扱っている商品について<br>興味を持っていたわけではないので<br>記事に魅力や説得力がなければ<br>すぐ帰ってしまいます。<br><br>そういう層の人たちばかり集めたところで<br>成果が出にくいのは当然です。<br><br><br>アメブロは確かに人は多いです。<br><br>でも<br><strong>人が多い＝見込み客が多い</strong><br>ではないんです。<br><br><br>では売れるアクセスとはどういうものかと言えば<br>検索エンジンからのアクセスでしょう。<br><br>最初からその商品に関心があるわけですから<br>見込み客として最適です。<br><br>これにはやはり<br>検索エンジンに好かれるブログ作りが重要です。<br><br><br>最初から読者登録にかまける時間があるなら<br>１つでも多くの「自分の記事」を投稿するほうが<br>成果につながります。<br><br>この「自分の記事」というのは<br>どこかの記事の丸写しやリライトではなく<br>自分自身の見解に基づく<br>オリジナルの記事ということです。<br><br>既存の情報をいくら複製したところで<br>検索者の利にはなりません。<br><br>検索者が求めるのは<br>他とは違う見解や、新しい情報です。<br>そして、その求めに適切に応えることができれば<br>自然と商品は売れるのです。<br><br><br>こうしたブログ作りを心がけていれば<br>勝手に読者登録の申請がくるようになり<br>通常よりも質の高い、濃い読者層が構築されます。<br><br>勿論、質の悪いブログからの申請も来ますので<br>きちんと選定して登録しましょう。<br>（そのため、読者登録は承認制が好ましい）<br><br><br>無差別に読者登録をしているようでは<br>成果がでるのはまだまだ先の話です。<br><br>目先の読者数に惑わされないよう<br>やるべきことの順序を取り違えないよう<br>堅実に取り組んでみて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10822201070.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 11:40:19 +0900</pubDate>
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<title>【無料動画】7人のネット侍</title>
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<![CDATA[ クロノスハイで有名な<br>携帯アフィリエイトの第一人者<br><font size="3"><strong>川口貴史</strong></font>さんと<br><br>ネットビジネス界の各分野で実績を持つ7人の方たち<br><font size="3"><strong>大黒龍</strong></font>さん（黒龍閃）<br><font size="3"><strong>佐野拓也</strong></font>さん（モバイル4ステージPPC）<br><font size="3"><strong>田中智一郎</strong></font>さん（アフィリエイトツール開発チーム478）<br><font size="3"><strong>ヤス</strong></font>さん（詐欺商材.com運営）<br><font size="3"><strong>宍戸尚貴</strong></font>さん（携山）<br><font size="3"><strong>鈴木正行</strong></font>さん（在宅中国貿易）<br><font size="3"><strong>福田和輝</strong></font>さん（セドりッチ）<br><br>との対談動画が無料で見られるキャンペーンが<br>本日（2月24日）18時から開始されました。<br><br>姓とメールアドレスだけの簡単登録です。<br><br>更に、対談動画とは別に<br>川口さんの「ネットビジネス勝ち抜けセミナー」動画も<br>プレゼントして頂けます。<br><br>興味のある方は登録してみてはいかがでしょうか？<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>　↓↓　登録はこちらから</strong></font><br><font size="4"><strong><a href="https://www.viral-manager.com/aff/2227/154/" target="_blank">７人のネット侍</a></strong></font><br><br><br>念のためにお断りしておきますが<br><strong>これを見ただけで稼げるようになる<br>といったものではありません。</strong><br><br>あくまで、成功者たちの貴重な対談を聞き<br>モチベーションの向上を図ったり<br>成功するために必要なことへの気づきを得るためのものです。<br><br>努力しない人に成功は訪れません。<br><br>楽して稼ぎたい人は<br>この動画を見ても得るものはないので登録は不要です。<br><br>少しでも成功に近づきたい人は<br>せっかくの無料ですので勉強させて貰いましょう。<br><br>おまけのセミナー動画が目的でもいいと思いますよ。<br>（私もそうですので・笑）<br><br>ちなみに、登録後にご自身で紹介することが可能です。<br>1件登録で300円、最低支払い額が5000円ですので<br>最低でも17人に登録して頂かないと報酬が発生しませんが<br>自信のある方、紹介できる媒体をお持ちの方はどうぞ。<br>初心者のアフィリエイトの練習にもなると思います。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>　↓↓　登録はこちらから</strong></font><br><font size="4"><strong><a href="https://www.viral-manager.com/aff/2227/154/" target="_blank">７人のネット侍</a></strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10811864960.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 18:17:55 +0900</pubDate>
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<title>2011/02/16 記事整理</title>
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<![CDATA[ 幾つかの記事を整理（撤去）しました。<br><br><br>&lt;撤去対象の記事&gt;<br>・『くりＭＯ』アドバンス　5記事<br>・モバイルフリーダム　4記事<br>・購入特典について　1記事<br><br>&lt;理由&gt;<br>発売より時間が経ち、公開した情報の精度が落ちたため。<br>また、レビュー系記事の見直しのため。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10803050106.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 12:43:54 +0900</pubDate>
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<title>アメザクのテンプレートを使用している人へ　追記その３</title>
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<![CDATA[ 今までの経緯をご存じでない方は<br>まず関連記事を順にお読み頂ければと思います。<br><br>＜関連記事＞<br><a href="http://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10773387055.html" target="_blank">アメザクのテンプレートを使用している人へ</a><br><a href="http://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10774779169.html" target="_blank">アメザクのテンプレートを使用している人へ　追記その１</a><br><a href="http://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10780787217.html" target="_blank">アメザクのテンプレートを使用している人へ　追記その２</a><br><br><br>アメザク（アメブロザクザク）の記事です。<br>他のことも書きたいのですが、一応大事な件ですので渋々。<br><br>否定側とはいえ、一応は関わった身です。<br>キリがいいところまでは責任を持って情報発信させて頂きます。<br><br><br><br>昨日、アメザクのメルマガにて<br>試用版のＣＳＳ（※）変更Ver.が配布されましたので<br>試用版をご利用の方は、メルマガを読み、変更しておいて下さい。<br><br>※ＣＳＳ<br>スタイルシート。ブログのデザインやレイアウトに必要な設定情報。<br><br><br>右サイドバーのＰＲ広告を非表示→表示に変更したそうです。<br><br>私、今までこの部分には気づいていませんでした･･･<br>常識的に考えて、ここを消してるとは思いもしませんでしたし（汗<br><br>右サイドバーのＰＲ広告が消えていたとなると<br>こっちのほうが削除原因として可能性が高そうです。<br>スポンサー枠としてお金を払って宣伝を出す場所のはずですから。<br><br>一部とはいえ、不正に宣伝を非表示にしたブログがあれば<br>費用対効果的に見て、想定した宣伝効果は上がりませんし<br>それをスポンサーが良しとするわけもありません。<br><br><font size="1"><font color="#999999">あくまで私の想像に過ぎませんが<br>アメブロ運営も、この件が大っぴらになるのを危惧し<br>アメザク利用者（の内、サービスの不正利用に当たる人）の中から<br>特に緊急性が高い人を優先的に削除したのではないかと･･･<br>これなら、アメブロ運営がこの件に返答をしてこないのも<br>販売者やモニターのブログが真っ先に消されたのも<br>説明がつくのですが。</font></font><br><br><br>みのごりさん曰く<br><br><em>&gt;現状<br>&gt;この「PR」広告のありなしで<br>&gt;規約に違反するという報告は受けておりませんが<br>&gt;万が一の事を考えての変更です。</em><br><br>とのことですが、まぁ当然のリスク軽減ですね。<br>もっと早くやって下さいよ･･･<br><br>というか、いまだに責任の所在ばかり気にしてますね。<br>発言が相撲協会なみに信用できなくなってきて<br>少々うんざりです･･･<br><br>毅然とした態度で、事態に当たって頂きたいです。<br>（「居直れ」という意味ではなく「誠実に」という意味です）<br><br><br><br>実は一週間ほど前に、アメザクのメルマガにて<br>「アメザク削除レポート」なる物の紹介があったんですよね。<br><br>これは、モニターにしてブログを削除された方の<br>アメブロが削除された原因をレポートにまとめたものです。<br><br>アメザクのメルマガで紹介するんだから<br>やっと決定的な原因でも見つかったんだろうと思い<br>レポートを請求してみました。<br><br>そしたらレポート作成者のメルマガに登録されたのは<br>正直あり得ないなぁと思いましたが。<br>（こういう点が、利用者を軽視していると感じます）<br><br>内容について、結論を言うと<br><br>禁止事項<br>(9) 商業用の広告、宣伝を目的としたブログの作成<br>（但し、弊社が認めている範囲のもの及び弊社タイアップ等は除く）<br><br>これに反していたから消されたんではなかろうか？<br>ということでした。<br><br>具体的には<br>楽天、amazon、iTunes以外のアフィリエイトサービス以外での<br>商業利用禁止、ということです。<br>（弊社が認めている範囲のもの、という部分の判断が難しいですが）<br><br>なるほど、ためになる情報でした。<br><br><br>ところで、アメザクとブログ削除の関係性についての回答は？<br><br>まさかとは思いますが、このレポートが回答？？<br>そんなわけはないと思いたいですが･･･<br><br>これは、規約違反による削除の危険性を説明したレポートで<br>それ以上でもそれ以下でもありません。<br><br>違反していれば誰でも削除される可能性があるのは当然の話です。<br><br>でも、アメザクが配布・販売されてから<br>削除されるブログが明らかに増加したことを否定する<br>証拠にはなり得ないのは、誰が見てもお分かりですよね？<br><br>このレポートで語られていることは<br>規約違反者には、いつ起こってもおかしくない話です。<br>いきなり集団削除される理由にはなりません。<br><br>せいぜい<br><br>アメブロ的にアメザクに不審な点があり<br>利用者をチェックしたところ、規約違反があったので<br>これ幸いと削除した。<br><br>といった感じでしょうか。<br><br>「これが販売者側の答えなのか！」とは決めつけませんが<br>今までの対応から鑑みて<br>これでお茶を濁すという流れは十分考えられます。<br>一応、釘を刺す意味で書かせて頂きました。<br><br><br><br>私は慎重を期して<br>ある程度の情報が集まってから記事に起こすので<br>どうしても情報発信が遅くなります。<br>しかも公式からの回答もないため全て憶測止まりです。<br><br>販売者側にしても<br>これ以上、アメザク関連で騒ぎ続けて<br>信用を損なうまねはしたくないはずです。<br><br>おそらく、このまま放っておけば<br>この話題も自然に忘れ去られていくんでしょうね。<br><br>できれば、曖昧なままで終わらさずに<br>販売者自ら誠意を持って<br>きちんとした幕引きを行って頂きたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10793762229.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 23:19:48 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ　ブログ運営のための覚え書き</title>
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<![CDATA[ 最近のテンプレート系ノウハウの<br>テンプレ至上主義的な煽りに不安を感じ<br><br>皆さんにはもっと基本に立ち返った<br>総合力の高いブログ運営をして頂きたいので<br>講座かレポートでも用意したかったのですが･･･<br><br>恥ずかしながら<br>私は文章を書くのが得意ではないので<br>１つの記事を書く度に<br><br>下書き→見直し→清書→見直し→修正<br>（以降、納得いくまで「見直し→修正」エンドレス）<br><br>という手順を毎回踏んでいるため<br>毎回、投稿までに非常に時間がかかります。<br><br>今からだとさすがに時間がかかり過ぎなので<br>私自身の復習の意味も込めて<br>大雑把に１つの記事にまとめてみました。<br><br>読みづらい点、不足している点もありますが<br>ほぼアメブロの標準機能でできることですし<br>費用は一切かかりません。<br>自身の心がけ次第なことばかりですので<br>もし、自分のブログ運営に自信のない人は<br>参考にして頂ければ幸いです。<br><br>書きたいことは半分もかけていないので<br>いつか何らかの形で<br>完全版？を公開できればと思いますが･･･<br>ちょっと余裕がないかな。<br><br><br><br>アメブロ　ブログ運営のための覚え書き<br><br><br><font size="3"><strong>１．サイドバーに無駄なものを置かない</strong></font><br><br>サイドバーにアフィリ広告やブログパーツ<br>ランキングなど、色々置いている人がいますが<br>これは逆効果です。<br><br>検索エンジンからの評価が下がるのは勿論のこと<br>訪問者も、ブログがごちゃごちゃだと<br>記事を読む前に疲れてしまいますし<br>宣伝ばかりでは購買欲が削がれます。<br>最近はアフィリエイトを嫌う人も増えましたしね。<br><br>Simple is best.<br>がっつきすぎのブログは駄目だということです。<br><br><br><font size="3"><strong>２．継続的に、誠意ある記事を書く</strong></font><br><br>ブログは、記事を書いてなんぼです。<br>とはいえ、とにかく沢山<br>更新すればいいというわけでもありません。<br>確かに検索エンジンへのアピールにはなりますが<br>記事の書き方を間違っていると<br>逆に悪い評価をされてしまう危険性があるからです。<br><br>週に３～４回、くらいがいいと思います。<br>多くても１日１記事を限度にしておきましょう。<br><br>また、記事の内容については<br>自分自身で検証や実践したことを書いて下さい。<br>偽りの記事は信憑性や説得力に欠けますし<br>嘘が発覚した際には信用も失います。<br><br><br><font size="3"><strong>３．効率よく、適切なペタをする</strong></font><br><br>ペタを手動でやるのは大変です。<br>そんなときはペタツールを使うのも手です。<br>ペタツールは、ペタを自動で行ってくれるもので<br>検索すれば無料で利用できるものも見つかるはずです。<br><br>ペタツールは、間違った使い方をすれば<br>スパム行為になってしまいます。<br><br>無差別にペタをすれば<br>沢山の反応があると思うかも知れませんが<br>ペタされた側からしてみれば<br>無関係なジャンルからのペタは<br>迷惑以外の何物でもありません。<br>あなたの信用を損ねるだけですので控えて下さい。<br><br>通常は、自分の扱うジャンルのみにペタします。<br>それに加え、１～２ヶ月に１回など機会を設け<br>他のジャンルにもペタします。<br><br>ネットビジネス関係のブログを運営しているなら<br>通常は「アフィリエイト」「ビジネス」などですね。<br><br>そして不定期に、連続にならないよう注意しつつ<br>多少なりとも需要が生まれそうなジャンルを選んで<br>慎ましやかにペタしましょう。<br>「サラリーマン」「主婦」「ニート」などは<br>収入を増やす情報、ということであれば<br>情報を受け取って貰える可能性がありそうですよね？<br><br>反対に、需要が見込めないジャンルには<br>絶対にペタをしないで下さい。<br>例えば「受験生」「闘病」「妊娠・出産」などは<br>ネットビジネスにかまけてられないはずです。<br>こんなところへのペタは<br>ただの押し売り行為になってしまいます。<br><br><br><font size="3"><strong>４．質の良い読者を集める</strong></font><br><br>読者登録は、被リンク効果があるため<br>方法を問わず読者を増やしている人が多いです。<br>しかし、実際のところ<br>闇雲に登録していても大した効果はないです。<br><br>真面目に運営しているブログを見つけたら<br>積極的に読者登録をお願いしてみましょう。<br>その際、記事をよく読み、その感想を添えれば<br>承認制であっても断られることは少なくなります。<br>相互登録が希望であれば、その旨も伝えましょう。<br><br>ツールを使って自動更新していたり<br>最初に数記事だけ書き更新する気配がないブログには<br>いくら登録してもろくな被リンク効果はありません。<br>場合によっては逆効果ですらあります。<br>できれば自身の読者登録は承認制にしておいて<br>そうしたブログからの申し込みがきた際は<br>お断りすることも必要です。<br><br><br><font size="3"><strong>５．意義のあるコメントをする</strong></font><br><br>コメントにも被リンク効果があります。<br><br>残念なことに、これを悪用する人もいます。<br>適当なことを書いて被リンクだけ得ようとしたり<br>内容に触れず、自分の宣伝だけしていくのです。<br><br>これらの行為は、そのブログに残ります。<br>言い換えれば、その人の常識の無さが<br>ずっとネット上に公開され続けるのです。<br>信用と引き替えに僅かなアクセスを得たとして<br>そこに何の利があるでしょうか。<br><br>コメントをつける際は必ず記事の内容を読み<br>意見や感想を書いて下さい。<br>今まで間違ったやり方をしていた人は<br>一度「コメント」とは何なのか<br>辞書を引いてみることをお勧めします。<br><br><br><font size="3"><strong>６．GooglePageRankを意識してみる</strong></font><br><br>絶対の判断基準ではありませんが<br>Googleの検索エンジンによって判断される<br>PageRank（ページランク）と呼ばれる基準があります。<br><br>０～１０の数値で評価され<br>Googleの評価の高いサイトはRankが高く<br>評価の低いサイトはRankが低くなります。<br><br>現在、Googleの検索エンジンが<br>主流なことを鑑みるに<br>この評価が高いにこしたことはありません。<br><br>PageRankを調べるには<br>Googleツールバーをインストールすればいいですが<br>検索すれば、URLを入力することで<br>調べてくれるサービスも見つかるはずです。<br>（無料で使えます）<br><br>個人が運用するサイトであれば<br>PageRankは０～５程度のはずです。<br>それ以上は、企業サイトや大規模なサービスです。<br>アメブロ運営そのものは７ですね。<br><br>４や５であれば、立派に運営できているということです。<br>今更こんな記事を読む必要はありません。（笑<br><br>３が、まともに運営しているサイトの基準です。<br>言い換えれば、ある程度の期間運営しているのに<br>３に達していないサイトは<br>どこかやり方を間違えている可能性が高いです。<br><br>１や２は･･･私はあまり見かけないのですが<br>「もう少し頑張りましょう」といったところですか。<br><br>０は作ったばかりのサイトに多いですが<br>ずっと０のままのサイトは<br>Googleから価値がないと判断されているということです。<br>改善を検討する必要があります。<br><br>PageRankは、更新されるまでに時間がかかるので<br>２～３ヶ月、変化がなくても慌てずに<br>基本に忠実にブログ運営を続けて下さい。<br><br><br><font size="3"><strong>総括</strong></font><br><br>属性違いのアクセスを大量に集めても<br>記事すら読んでもらえませんし<br>無差別に読者を集めたたところで<br>大半が被リンク目的のみで<br>見込み客にならないのはよくあることです。<br>質より量で勝負というのは<br>スパムメールと同じ考え方だと気づきましょう。<br><br>結局、真っ当にやったほうが早く<br>基礎の強いブログになる場合が多いのです。<br>そして土台がしっかりしたブログは<br>何にでも応用が利きます。<br>ネットビジネスに関わる者なら<br>是非１つは、強い媒体を持っていたいですね。<br><br><br><br><br><font color="#FF0000">※</font><br>今までの経験則に則って<br>この記事を書いていますので<br>完全に的外れな内容は無いはずですが<br>中には他の意見をお持ちの人もいると思います。<br>その人は、ご自身の信じている道を<br>進んで頂ければと思います。<br>どちらが正しいか、私は断言できませんので。<br><br>ちなみに、この記事を読んで<br>難しいと思った人がいるかも知れませんが<br>このブログは、現時点で記事が３０ちょっとしかなく<br>しかも途中で９ヶ月もの間、放置しました。<br>でも、PageRank３と評価されています。<br>要するに、間違ったことさえしなければ<br>検索エンジンに最低限の評価をして貰うことは<br>すごく簡単だということです。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10783569812.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 14:06:36 +0900</pubDate>
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<title>アメザクのテンプレートを使用している人へ　追記その２</title>
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<![CDATA[ 前回、前々回の記事を読んでいない方は<br>まずそちらから読んで頂ければと思います。<br><br>＜関連記事＞<br><a href="http://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10773387055.html" target="_blank">アメザクのテンプレートを使用している人へ</a><br><a href="http://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10774779169.html" target="_blank">アメザクのテンプレートを使用している人へ　追記その１</a><br><br><br>アメザクに関して、過去２回、記事にしてきました。<br><br>利用者へ伝えたいことは全て書いたつもりでしたし<br>これ以上は感情論が入ってしまい<br>客観的な記事が書けなくなるという懸念もあり<br>前回の記事以降は傍観を決め込むつもりでした。<br><br>ですが、昨日きていたメールの内容が余りに酷く<br>さすがに放置しておくのはまずいと思ったので<br>続きを書くことにします。<br><br>今回は、さすがに感情的に書いてあります。<br><br>今回のメールの内容が<br>まじめに批評している人に対する暴言でしたので。<br><br>多少、お見苦しい部分があるかと思いますが<br>ご容赦頂ければ幸いです。<br><br><br><br>まずは昨日きていたメールの内容です。<br><br>件名<br>アメザクを使ったら削除されました！！！<br><br>本文<br><br>今回は特にツッコミどころが多過ぎたので<br>ほぼ全文掲載します。<br>長くなりますが、ご容赦下さい。<br>（短くするために改行場所はいじってあります）<br><br><br>-----  ここから  -----<br><br><br><em>こんばんは。みのごりです。<br><br>今日は皆さんに<br>お伝えしなければいけない事があります。<br><br><br>実は先日<br>私のアメブロが削除されるという事態がおきました。<br>⇒　http://ameblo.jp/penny-auction-kouryaku/<br><br>このブログはもちろんアメザクのテンプレートを当てはめて<br>運営していたブログだったのですが私としてはテンプレートの規約違反に関しては<br>こちら⇒　http://helps.ameba.jp/rules/post_104.html<br><br>を隅々までチェックしてて作成したものでしたので<br>ブログ削除の原因はテンプレート以外にあると判断して<br>その他、原因追求に取り組んでいました。<br><br>ただ<br>いくら規約や過去の事例とにらめっこしても<br>あくまでも推測の意義に過ぎないので「Ameba」側に直接削除<br>理由を聞こうと思い休み明けの今日月曜に確認しました。<br><br>実際に<br>今日アメーバ側で回答をお聞きした所<br>以下のような回答をされました。<br><br>「お問い合わせフォームから質問してください。」<br><br>という内容だったのですが<br>ブログ削除の原因であったり、規約の細かい内容を<br>質問フォームから送っても「規約を参照してください！」<br><br>という回答しか<br>もらえないために、かなり食い下がって<br>確認した所、以下のような回答を頂きました。<br><br><br>テンプレートのカスタマイズに関しては<br><br>アメブロの禁止タグを使わないこと。<br>http://helps.ameba.jp/faq/blog/article/post_107.html<br>禁止事項に違反していないこと。<br>http://helps.ameba.jp/rules/blog_guideline.html<br><br>以上の事に<br>触れていなければ、規約に反しないということでした。<br><br>つまり<br>アメブロザクザクのテンプレート自体は<br>違反していないものとなります。<br><br>逆にいうと<br>テンプレートを変更したから削除されたのではなくて<br>他の理由が原因でアメブロから削除された。<br><br>ということです。<br><br><br>こういう書き方をすると<br>誤解を招かれる方もいると思いますが<br><br>遅かれ、早かれ<br>アメブロの規約上、ブログを削除される内容があった。<br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br><br>という事になります。<br><br>つまり<br>作成するブログに問題があり<br>そこを注意しながら作成していく必要があるという事です。<br><br><br>アメブロ側に<br>ブログ削除の理由を質問フォームから<br>問い合わせても、明確な回答はしてくれません。<br><br>「規約を確認した所、違反部分がありました。」<br><br>という<br>回答が数日後に返ってくるはずです。<br><br>この回答方法に関しても<br>アメーバ側から明確な理由があるようですが<br>申し訳ありませんがここで、すべてを書くことが出来ません。<br><br>というのも<br>このメールマガジンを読んでいる中の一部ではありますが<br>私が書いた記事の一部分のみを引用し、他の読者さんが誤解するような<br>記事を配信する心無い人がいるからです。<br><br>私の事を悪く書くのは一向に構いませんが<br>私が伝えたいことを、別の解釈で伝えられるほど<br>悔しいことはありません。<br><br>また<br>伝えたい事が、曲がった状態で<br>伝わってしまうくらいなら配信しないほうがいいと<br>考えてしまいます。<br><br>ただ<br>私を信用して下さって、アメザクを購入して下さった方には<br>私が知りうる情報をすべてお伝えしたいと考えています。<br><br>そのため<br>アメブロをどのような点に注意して<br>運営していかなくてはいけないかの詳細は、「アメザク購入者通信」<br>で詳しく解説していく事としました。<br><br><br>このメルマガで<br>すべてをお伝え出来ないのは本当に心苦しいです。<br><br>ですが<br>極一部の人がこのメルマガの一部を引用して<br>私が伝えたい内容と違う部分をクローズアップする人が本当にいるんです。<br><br>その記事を読んで<br>「不安になった。」とか「あの内容は本当ですか？」<br><br>というメールが<br>私の所に届いているのも事実です。<br><br>これでは<br>私が必死で配信しても逆効果になるばかりです。<br><br>そのため<br>本当に心苦しいのですが、このメルマガ内で<br>アメブロを運営する上での注意点をすべてお話しすることが出来ません。<br><br>大変申し訳ありません。<br><br><br>このメルマガでもしアドバイスが出来るとするならば２点。<br><br>１．アメブロの規約を遵守して運営する。<br>http://helps.ameba.jp/rules/<br>２．定期的にバックアップを取ること。<br><br>この２点に注意して運営して下さい。<br><br>アメブロはもともとバックアップ機能がありませんが<br>このようなバックアップツールが出ています。<br>http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se480548.html<br><br>これは<br>私も先日導入しましたが<br>価格も安く、機能的にはかなり良いものといえます。<br><br>このようなツールを使って<br>リスク回避をする必要があるでしょう。<br><br><br>また<br>アメブロの規約を遵守して運営する。<br><br>に関しては<br>自分で、確認をしながらブログを運営していくしかありません。<br><br>この部分は<br>アメザク購入者通信の方で<br>私の見解は解説していこうと考えています。<br><br>もし<br>「アメザク購入者通信」をご希望の方は<br>「アメブロザクザク」を手にして下さい。<br>⇒　http://palette7.net/amezaku/<br><br>私の考え方を包み隠さず<br>お伝えしていくつもりです。<br><br>本日はここまでです。<br><br><br>■編集後記<br><br>本当にこのメルマガで<br>すべてをお伝え出来ないのが残念でなりません。<br><br>一部の心無い人がいる事が<br>ここまで恨めしく思ったこともありません。<br><br>すごく悔しい。<br>悔しい思いでいっぱいです。</em><br><br><br>-----  ここまで  -----<br><br><br>まず、みのごりさんのブログが削除されたそうです。<br><br>で、アメブロ運営側の曖昧な回答を根拠に<br>あくまで、テンプレートは違反ではないと断定しています。<br><br>規約を隅々までチェックしたそうで<br>相当自信があるようですが･･･<br><br>http://helps.ameba.jp/rules/blog_guideline.html<br><strong><font color="#FF0000">禁止事項<br>(18) その他、法律に抵触する行為、及び弊社が不適切と判断する行為</font></strong><br><br>なぜここをスルーするんですか？<br><br>アメブロ運営側が<br>収入源の１つである記事下広告の表示を改変した行為を<br><strong>弊社が不適切と判断する行為</strong>と見なしたとしても<br>なんら不思議はありませんよね？<br><br>規約違反かどうかは、運営側が決めるもので<br>自分で勝手に解釈していいものではありませんよ。<br><br><br>これと同等の規約は、有料・無料を問わず<br>多くのサービスの規約に定められています。<br><br>要するに、想定外な部分で規約違反があった場合に<br>後から規約を変更しなくても対応できるようにするため<br>汎用的な意味合いで付加されているわけです。<br><br>無料サービスに頼る危険性というのは<br>こういう部分に現れるものです。<br><br><br>ブログ削除そのものは<br>自動投稿ツールの販売後などにはよく起こります。<br>そうしたときは、削除されたブログの数が目立つので<br>すぐ分かるんですね。<br><br>アメザクも、同じなんです。<br><br>アメザクを導入したら削除された人が多いから<br>これだけ話題になったんです。<br><br>テンプレート以外が原因なのであれば<br>これほどの話題になる理由がありませんよ。<br><br><br>そもそもですね。<br><br><em><br>&gt;テンプレートのカスタマイズに関しては<br><br>&gt;アメブロの禁止タグを使わないこと。<br>&gt;禁止事項に違反していないこと。<br><br>&gt;以上の事に<br>&gt;触れていなければ、規約に反しないということでした。<br><br>&gt;つまり<br>&gt;アメブロザクザクのテンプレート自体は<br>&gt;違反していないものとなります。<br></em><br><br><br>この回答から、テンプレート自体は違反していない<br>とするみのごりさんの主張は意味不明です。<br><br>触れていなければ、規約に違反しない<br>であって<br><strong>アメザクが触れていない、とは読めませんよ。</strong><br><br>これは、「規約違反の定義」についての質問<br>に対する回答ではないんですか？<br><br>それとも、自分の都合の良い部分だけ抜き出して<br>解釈そのものがおかしくなったのでしょうか？<br><br>どちらにしてもお粗末です。<br><br><br>私は、これらの点を根拠に<br>アメザクの使用者に向けて、警告を発信します。<br><br>みのごりさんは、自分の主張だけを押し通すのではなく<br>ちゃんと否定側の意見も受け止めるべきです。<br><br><br><br>次の件。<br><br>アメザクのメルマガで<br>伝えたい情報を書けない（書かない）理由を<br><br><em><br>&gt;記事の一部分のみを引用し<br>&gt;他の読者さんが誤解するような記事を配信する<br>&gt;心ない人がいるからです。<br><br>&gt;私の事を悪く書くのは一向に構いませんが<br>&gt;私が伝えたいことを、別の解釈で伝えられるほど<br>&gt;悔しいことはありません。<br><br>&gt;また<br>&gt;伝えたい事が、曲がった状態で<br>&gt;伝わってしまうくらいなら配信しないほうがいいと<br>&gt;考えてしまいます。<br></em><br><br>（以下、しばらく続くので上記の転載文を見て下さい）<br><br>と、おっしゃっています。<br><br><br>これはきっと、私も含まれているんでしょうね。<br><br>一応、Googleで検索すれば<br>「アメザク　危険」などで１ページ目にきますし<br>関連記事を投稿してすぐは<br>「アメザク」のみで１ページ目な場合もあるので<br>そちらの情報をマメにチェックしているなら<br>きっと私の記事も読んだと思います。<br><br>まぁ、もし読んでいて、この態度では<br>さすがに救いがないですが･･･<br><br>ちなみに私は<br>関連した部分は可能な限り全て転載していますし<br>一部分のみのクローズアップはしていません。<br><br>情報発信者の端くれとして<br>そのあたりはかなり慎重に行っていますし<br>記事にする前に<br>情報収集・分析にかなりの時間をかけています。<br>読んだ人によって捉え方が変わらないような<br>記事を書くよう常に心がけています。<br><br>まあ、私の記事については<br>私個人の問題ですので、別段どうでもいいです。<br><br>ただね。<br><br><em><br>&gt;ただ<br>&gt;私を信用して下さって、アメザクを購入して下さった方には<br>&gt;私が知りうる情報をすべてお伝えしたいと考えています。<br><br>&gt;そのため<br>&gt;アメブロをどのような点に注意して<br>&gt;運営していかなくてはいけないかの詳細は、「アメザク購入者通信」<br>&gt;で詳しく解説していく事としました。<br></em><br><br>これは、あり得ません。<br><br>アメザクの利用者は<br>有料版の購入者だけでなく<br>試用版の利用者もいるわけです。<br>というか、絶対数で見れば<br>試用版の使用者のほうが多いはずです。<br><br>試用版の、古いVer.を使い続けている人や<br>既にブログを削除された人は置き去りですか？<br><br><br>現在までの、普通の利用者が<br>みのごりさんから与えられている情報は<br><br><strong>テンプレートは違反ではない</strong><br><strong>ルームが規約違反だったのだろう</strong><br><br>という、みのごりさんの主観に基づいた主張だけです。<br><br>みのごりさんを信じて<br>テンプレートをそのまま使い続けていても<br>（そうした人が大半だと思います）<br>有料版を購入していなければ<br>大事な情報は入らないことになります。<br><br>つまり、有効な措置が分からないまま<br>ブログ削除のリスクを負い続けることになるのです。<br><br>金にならない人は見捨ててもいいのですか？<br><br><br>アメザク試用版の紹介キャンペーンは<br>ただ単に無料で試せるサービスではありません。<br><br>試用版という餌で見込み客を集め<br>その見込み客に宣伝もして貰う狙いがあります。<br>そして有料版で利益を出すというビジネスモデルです。<br><br>こうした背景がある以上<br>無料だからと言って不具合への対応を怠るのは<br>まともなインフォプレナーならやってはいけないことです。<br><br>なぜなら、みのごりさんを信用して<br>他の方にアメザクを紹介した人自身の信用に関わるからです。<br><br>みのごりさんは、インフォプレナーであると同時に<br>アフィリエイターでもあります。<br><br>なら、この行為が、アフィリエイターに対する<br>酷い裏切りだということはお分かりになると思います。<br><br><br><br><em><br>&gt;こういう書き方をすると<br>&gt;誤解を招かれる方もいると思いますが<br><br>&gt;遅かれ、早かれ<br>&gt;アメブロの規約上、ブログを削除される内容があった。<br>&gt;~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>&gt;という事になります。<br></em><br><br>これも酷い言いぐさですね。<br><br>「誤解を招かれる方もいると思いますが」と<br>予防線を張っていますが<br>誤解で済むのは、原因がアメザク以外だった場合のみです。<br><br>完全にアメザクに原因がないと証明されてないのに<br>こうした物言いは<br><br><strong>アメザクには<br>アメブロの規約上、ブログを削除される内容が含まれる</strong><br><br>と自ら宣言しているようなものです。<br><br>原因が特定されてないなら<br>アメザクに問題があると仮定して動くのが<br>常識ある販売者というものでしょう？<br><br>被害が拡大する可能性がある以上<br>責任問題にかまけていないで<br>リスク軽減につながる行動にでるべきです。<br><br><font color="#FF0000">※<br>このあたりは本当に誤解しやすいので<br>転載文を読んで、引用部の前後も踏まえて判断して下さい。</font><br><br><br><br>バックアップについても<br>何を今更、と言いたいです。<br><br>私は、みのごりさんが全然触れようとしないので<br>アメザクへの警告と同時に<br>バックアップの重要性を発信しました。<br><br>なぜそんなことをしたかと言えば<br>まともなアフィリエイターを自称する１人として<br>捨て置けない状況だと感じたからに他なりません。<br><br>みのごりさんが、どんな言葉で語ろうとも<br>結果が、利用者を害していると明白に証明しています。<br><br>放置していたら<br>ブログを削除され苦しむ人がもっと沢山出たでしょう。<br>それを食い止めるのは、本来、販売者の責任です。<br><strong>当たり前の話です。</strong><br><br>私はアメザクをアフィリエイトしていませんので<br>アメザク利用者をフォローしても<br>何もメリットはありません。<br>ただ、責任感なく、ただ勧めるだけの人たちの<br>尻ぬぐいをしているだけです。<br><br><br>正直、原因の特定なんてどうでもいいんですよ。<br><br>ただ<br><strong><font color="#FF0000">配布・販売した以上、起こりうる問題に責任を持て</font></strong><br>と言っているんです。<br><br>もし、ブログ削除の問題が発覚した際に<br>即座に適切な対応（適切な警告や使用の一時中止）を<br>行っていたのであれば、私はここまで書きません。<br><br><strong><font color="#FF0000">被害者は、みのごりさんではないんです。<br>利用者だと言うことを理解して下さい。</font></strong><br><br>それを、さも自分が被害者だと言わんばかりに<br>勝手な解釈を根拠に、自分の非を認めず<br>他人（批判者）に転嫁して正当性を主張する･･･<br><br>そうした保身行為は見ていて悲しくなります。<br><br>利用者に被害が出ていることに<br>もっと危機感を持って下さい。<br><br><br>せっかくですので<br>アメザクを煽るだけ煽って<br>リスクを説明しない、リスクに気づかない<br>アホリエイター（アホなアフィリエイター？）<br>の方々にも言っておきます。<br><br>ただ良い面を紹介するだけでは<br>利用者や購入者にとって何の恩恵もありません。<br><br>メリットやデメリットにきちんと触れ<br>本当に必要な人に必要なものを売る。<br><br>レビューとはそういうものです。<br><br>紹介する気が満々なのは別に構いませんが<br>自分が推薦する商品の事前調査くらいは<br>やっておいて下さい。<br><br>一人前のアフィリエイターを気取るなら。<br><br><br><br>最後にみのごりさんへ<br><br>ただ叩くことに喜びを見いだす人もいますが<br>まともに批評しているアフィリエイターもいます。<br><br>そうした人たちの献身を蔑ろにするのは<br>もうやめて頂きたいです。<br><br><em><br>&gt;一部の心無い人がいる事が<br>&gt;ここまで恨めしく思ったこともありません。<br><br>&gt;すごく悔しい。<br>&gt;悔しい思いでいっぱいです。<br></em><br><br>それは、私が言いたい台詞です。<br>みのごりさんが言っていい台詞ではありません。<br><br><br>アメザクについての批評は<br>きちんと受け止めて対応すれば<br>欠点が減り、より良い物へと改良できるはずです。<br><br>それを、責任問題から逃れるために<br>見ないふりや責任転嫁していても<br>なんら得られることはありません。<br><br>自分の方が正しいという独りよがりはもうやめて<br>いい加減、利用者・購入者のことに目を向けて下さい。<br><br>アメザク批判者を叩く暇があるなら<br>ブログを削除されてしまった人や<br>これから削除されてしまうかも知れない人への<br>対応に力を入れるべきではないですか？<br><br><strong><font color="#FF0000">他の意見の一部分のみをとらえて<br>自分の都合のいいように発信しているのは<br>ご自身も同様である</font></strong>と、早く理解して下さい。
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<link>https://ameblo.jp/free-knowhow/entry-10780787217.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 22:25:28 +0900</pubDate>
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