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<title>Seize the Day～　JWだった「わたし」から「本当のわたし」へ</title>
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<description>JWの時は、「いまをあきらめていました。これからは「いま」をいきます。</description>
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<title>ひさしぶりの・・・</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく書いていませんでした！</p><p>&nbsp;</p><p>なにがきっかけでまた書いてみようかと思ったかというと</p><p>ｈａｐｐｙちゃんのニコ生のＹｏｕｔｕｂｅを、最近ずっと見てて</p><p>「いままで、わたしわかってなかったかも！！」と思うことが</p><p>あったからです！</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくブログを書いていませんでしたが、潜在意識や</p><p>宇宙のパワーのことが好きなのは変わらず、それに</p><p>関する本やブログはずっと読んでました。</p><p>&nbsp;</p><p>ｈａｐｐｙちゃん、大好きで唯一ワークショップにも参加したほど・・・</p><p>そのときも、同じ話を聞いていたはずなのに、いまさらながら</p><p>気が付いたのです。</p><p>「いい気分でいる」という言葉の真実を！</p><p>&nbsp;</p><p>「いい気分でいる」</p><p>「自分がいい気分でいること以上によいことはない」</p><p>などと聞いていましたが、わたし、わかってなかったです！</p><p>&nbsp;</p><p>このところ、自分が目下問題と思っていることに集中してしまい、</p><p>「自分ダメ」エネルギーを放出しまくって、そのとおりの現実を</p><p>受け取る毎日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>問題（と思ってる）とは、仕事で感じる劣等感・・！</p><p>特に今年からは、担当業務が変わったこともあり、いつも</p><p>「焦っている」「まわっていない」「殺気立っている」などなど</p><p>言われ続けていました。</p><p>余裕のない仕事できない人みたいでかっこ悪くて自分はだめ</p><p>なんだ・・と、自分のみならず、自分のせいで周りに迷惑かけてる</p><p>自分がダメだから、ほかのチームから「あそこはまわってない」と</p><p>言われてるんだ・・</p><p>不安や緊張で一日の大半を過ごすという、エネルギーを</p><p>消耗する日々でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこでhappyちゃん。</p><p>たまたま、配信してくれたのが、ニコ生の「実現リモコン」でした。</p><p>それを見たわたしは・・</p><p>思い出しました！</p><p>&nbsp;</p><p>「いい気分でいる」のほんとの意味を！！</p><p>&nbsp;</p><p>何度も聞いたし、読んだし</p><p>エイブラハムのサラとソロモンの本でもいってた</p><p>自分も「そうなんだ」と思ってた。</p><p>でも、全然自分の感情に注意していなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>「いい気分でいる」＝「ほっとすること」</p><p>&nbsp;</p><p>ほっと安心することができれば、理由はなんでもいい。</p><p>理由はなんでもいいんです！！</p><p>&nbsp;</p><p>人をほめることや、感謝することがいいことはわかってる</p><p>でも！今は無理、いや、できない！のであれば、しないでいいんだって！</p><p>→え？いいの？そうなんだ～あ～よかった。ほっ←あ！ほっとできた！！</p><p>&nbsp;</p><p>嫌なことは、考えちゃだめなのかもしれないけど、今は嫌なんだ！</p><p>→よ～し、嫌だ、嫌いだとめちゃめちゃ思ってやるぞ～～！（笑）←あ！</p><p>深刻さがちょっとやわらいだ！</p><p>&nbsp;</p><p>自分は仕事できなくてみんなに迷惑をかけている、ああもう信頼は</p><p>ないし、見放されている、バカにされるならまだましだけど、最後は</p><p>無視されてしまうんだ、この年できついなあ。いたたまれない。。</p><p>→というところまではさすがにいかないだろう。。うん、ちょっと行き過ぎだ。。</p><p>←ちょっと冷静になれた</p><p>&nbsp;</p><p>などのように（長い）</p><p>「いい気分」になるために、「いいこと」を考えなくてもいいんです！</p><p>「いい気分」になるために、自分が気にしてることについての解決策を</p><p>考えなくてもいいんです！（余計に苦しい）</p><p>&nbsp;</p><p>かわいい甥っ子でも、大好きなコーヒーでも、スイーツでも、コスメでも</p><p>あったかいスープでも、無性に食べたくなるカップラーメンでも、</p><p>ウエディングドレスでも、ピンキーリングでも。</p><p>それを見たり、思い出した瞬間「ほっ」とできればいい！</p><p>&nbsp;</p><p>別に、仕事で悩んでるからって、仕事しばりのいいこと探さなくたって</p><p>いい！（ってか、思い当たらないし、無理やり考えたら、優等生みたいな</p><p>回答しかでない！）</p><p>&nbsp;</p><p>なーーんでも、いい。</p><p>&nbsp;</p><p>瞬間「ほっ」とすれば、それまで辛い苦しい方向にエネルギーを出していても</p><p>ちょこっと、気が楽になる方向に、エネルギーの向きがむくんですって！</p><p>&nbsp;</p><p>いやあ、わたしは何年さまよっていたんでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>やり方がちゃんとわかってなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、むりくり、前向きなこと、問題が解決していること</p><p>認められてること、仕事で活躍している自分・・・</p><p>いっしょうけんめいイメージして思い描いて・・</p><p>「必死！」とか「あせる！やばい！早く変わって！」とか</p><p>全く違うエネルギーを出していたのです！</p><p>&nbsp;</p><p>ぎゃーーーー</p><p>そりゃあ、現実そのとおりですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ほかにも気づいたことあるので、それは次回・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/free75t/entry-12322871460.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 01:32:10 +0900</pubDate>
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<title>自分の気持ちをみつめてみる@職場にて</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ずいぶんと寒くなりましたね～～ぶるぶる。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">連休中、自分をみつめなおしたわたしなのですが、今日より会社だったので、さっそく自分が「こうあるべき」というのを、ひとつひとつ見方を変えてみよう！と実験をはじめてみました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">まず出社時。</font></p><p><font color="#800080" size="2">いつも、朝は、アセアセしながら、会社のビルの1Ｆある自動販売機で飲み物を買うくらいなのです</font></p><p><font color="#800080" size="2">が、今日は大好きなコンビニのセブンによって、買い物をして、音楽を聴きながら、ゆったりとデスクに到着しました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16">朝は急いで出社しなければいけない→自分のペースで出社してもよい</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そして仕事スタート</font></p><p><font color="#800080" size="2">さあ、１０時にパートさんがくるまで、電話にでなくてはいけません。いつも素早くとってくれる人がいるのです。自分も一応でようとするのですが、遅れをとってしまい、その人ばかり早くとっていると、</font><font color="#800080" size="2">なんだか責められている気持ちになって、「ちょっと調べものをしていたので・・」「別件で電話しなくちゃいけないことがあるから・・」とか、誰にいうともなく、言い訳をしていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">小さなことですが、それがストレスで。</font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、今日は、「電話に出てくれてありがとうございます」と、感謝してしまうことにしました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16">電話は絶対でなくてはいけない→出られる人が出ればいい、出てくれる人に感謝しよう！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">同僚に話しかけられた時</font></p><p><font color="#800080" size="2">仕事をしていると、ペアの担当者（男）が、ちょっと不機嫌そうに近づいてきました。</font><font color="#800080" size="2">取引先に説明をしなくてはいけない案件があるため、訪問の日程を決めたいとのこと。以前から話がでていたのですが、彼はわたしが話を進めるべきだと思っていたからなのか、わたしが、「それはあなた達が説明しておくんじゃなかったっけ</font><font color="#800080" size="2">？」などど言ったものですから、ますます不機嫌になってしまい、「いつ行けるの？何時から何時ってとにかく決めて！！」とすごい勢いで迫ってきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは「なんで、そんなに責められなくちゃいけないのかな」と思いつつも、「今日は14時から打ち合わせなの」というと、もちろん火に油状態になり、彼はますますイライラして、「じゃあいつ？いつならいけるの？」とのこと。</font><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、しばらく無言で自分のスケジュールを調整し、都合のいい日程を告げました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">心の中は混乱と怒りが若干渦巻いていました。「なんか、わたし悪いことしたのかな？」</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">いやいや、ここで自分を責めてはいけません。</font></p><p><font color="#800080" size="2">罪悪感を感じたら、いままでと変わらない。相手の機嫌をとろうとしたら、いままでと同じなのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">だから、必要なこと以外、何もいいませんでした。</font></p><p><font color="#800080" size="2">ただ、これは自分に何を言っているのかな？と考えさせられました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">彼をとおして、わたしは何を教えられてるんだろう。。まだ答えが見つかってませんです。</font></p><p><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">同僚とはスムーズに連携しなければいけないため、自分はいつも穏やかに相手のことを配慮し、相手が機嫌良くなるよう話をすすめなければ→相手が不機嫌ならほっておこう。むしろ自分も不機嫌に接してもいいくらいだ。（笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">打ち合わせにて</font></p><p><font color="#800080" size="2">上司と打ち合わせをしました。わたしが上司に言われた宿題があり、ちょっと時間がかかったのですがデータを集めて考えて資料を作成し提出していました。し・か・し。。それについて上司は笑えるくらい無反応。。。正直がっかりしていたんです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">その内容の打ち合わせだったため、後輩がわたしの作成した資料も出してくれました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それでも、上司はその資料に対してノーコメント。。まるで無視されてるかのようです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしも、そのことには触れたくなくて、「この資料は作成した時といまでは状況が違うので、いまとなっては使えるかわからないのですが。。もうこれはいいです。。」と自分から幕をおろしてしまう始末でした・・とほほ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それにしても。。一言もないなんて。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">あ～素直に聞いてみたらよかったのでしょうかね。このモヤモヤ感といったら。</font></p><p><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">自分ががんばって作った資料は評価されるべきだ！→たとえ見てもらえなかったとしても、自分がいいものつくったと思えればいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">まあこう振り返ると、一日でいろんなことを感じてるんだなあとあらためて思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2">いつもの自分のパターンというのも見えてきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">・自分が悪かったんだろうか・・と自分を責める傾向（そのほうがいい人であるという思い込み）</font></p><p><font color="#800080" size="2">・自分がいやな気持ちになっても、なんて表現していいかわからない</font></p><p><font color="#800080" size="2">・つい空気を読んで、ものわかりのいい人を演じてしまうこと。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・相手の機嫌を損ねたくないし、いい人と思われたいから、誰にたいしても一応下手。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">これもJWで育ってきたからなのでしょうか。</font></p><p><font color="#800080" size="2">自己犠牲の精神を表すべきであり、</font><font color="#800080" size="2">他人を優先させて、自分は後回し。</font></p><p><font color="#800080" size="2">謙遜とか慎みとかいう言葉にとらわれて、自分のほんとうの気持ちを感じずに過ごしてきたようです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">日々、何気に自分にひどいことしてたのかもしれません！！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ごめんね、わたし。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ｈａｐｐｙさんも、言っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「小さいことでも自分の心の声をきいて選択していく」ってことを。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そして、わたし自身が、いま見えている世界を作り出しているという。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">いまの職場も！？周りの人達も！？</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そうなんだ・・</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">もう少し、リサーチを続けます★★～</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><br><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/free75t/entry-12099303476.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 00:37:10 +0900</pubDate>
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<title>実はわたし、すごくないんですっ！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2">この連休は、親戚の用事もあったため、最終日の今日はゆっくりと過ごしました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">というのも、先週、会社での出来事で結構落ち込んでしまったので・・</font></p><p><font color="#800080" size="2">少し自分を見つめなおして、新しい気持ちで会社にいきたいな、と思ったのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">それで、心屋仁之助さんの「望んでいるものが手に入らない本当の理由　マイナスを受け取るとプラスがついてくる」という本を、以前買っていたことを思い出し（もちろん、当時読んでるんですけど<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">）</font><font color="#800080" size="2">読み返してみることにしました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">これがまた。</font></p><p><font color="#800080" size="2">今わたしの中でブームとなっている「自分をオールオッケーする」ということに、まさにドンピシャ！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">切り口は違いますが、自分の中にあるものすべてを、「いいもの」も「悪いと思うもの」も「あっていい」と、否定せずに受け入れる。それから、すべてがはじまるんだ・・・ということは同じだと思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">欲しいものが手に入らないのは、欲しくないものを嫌っているから</font></p><p><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">欲しくないものを受け入れる覚悟をした瞬間に、欲しいものが手に入る</font></p><p><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">損することを自分に許す</font></p><p><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">わざわざ誤解を解こうとするのではなく、誤解されたら誤解されておく。誤解さえも受け取ってしまう。とても苦しくて、そう簡単にはできない。でもやってみる。すると必ず「理解」がやってくる。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、何年か前に、部署のパートの人達から「あの人は判断が遅い」とか「何も決めてくれない」と言われ、上司にも直談判されたことがあり、それがいまでも自分の中のしこりになっていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは身に覚えがあまりなく、突然人を減らされた中で私だって一所懸命やっているのに・・実際仕事自体はちゃんとまわっているのに・・という思いだけがグルグル回っていて。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わかってもらえなくて、でも弁明する場も与えられず、悔しくて悔しくて何年もずっと引きずっていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">また先週は、若い後輩達から「あの人は年齢も年齢だから、結婚を焦っていて、いまだったら誰でもいけるんじゃない？」みたいなことを言われていることを知って、知った時は、それはそれは悔しくてみじめで、たまりませんでした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ですが、心屋さんは</font></p><p><font color="#800080" size="2">「誤解されたら、誤解されておく。誤解さえも受け取ってしまう。～すると必ず理解がやってくるのです」</font></p><p><font color="#800080" size="2">といいます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「誤解を否定したら、つまり受け取らないと、誤解はいつまでたっても解けません。否定しないでいれば、誤解はいつか自然になくなる。理解につながる」</font></p><p><font color="#800080" size="2">「かっこ悪い自分を受け入れてしまえるかっこよさ」</font></p><p><font color="#800080" size="2">「あなたは悪口を山ほど言われてください。誤解もたくさん受けて、それを受け取りましょう。そしてそれが、どんどんほめ言葉に変わっていくのを体感してみてください」</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わかりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">誤解、受け取りましょう！よ～し！悪口だって、受け取ります！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">よくよく、自分の気持ちを確認してみると・・・</font></p><p><font color="#800080" size="2">小さなころから優等生を通してきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">勉強ができて、仕事でも評価されて、できる人とみんなから称賛され、頼られて、プライベートでは、モテモテで、とっても素敵な仕事できる彼氏がいて、みんながうらやむ結婚をして、愛されて人生をすごしている。。自分はそんな女性でありたいと強く強く望んでいました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、それは、私の中で「こうなったらダメ」なことも強く強く作り出していたのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">・上司に能力を評価されなくてはダメ</font></p><p><font color="#800080" size="2">・先輩に可愛がられながらも、仕事で信頼されていないとダメ</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩に尊敬されていなければダメ。なめられてはダメ</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩に頼られる存在にならなければダメ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・立場的に、みんなをちゃんとまとめなくてはダメ</font></p><p><font color="#800080" size="2">・素敵なパートナーがいなくては女性としてダメ。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">今日は、この反対の自分であってもすべて許すということをやってみました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">・上司や先輩から</font><font color="#800080" size="2">できない後輩って思われてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩になめられてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩は先輩を尊敬しなくてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩から、仕事できない人だなと思われ、頼られなくてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・誰も、わたしのいうこと聞かなくてもいい</font></p><p><font color="#800080" size="2">・恋人とすごした楽しい思い出がなくてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・好きな人から選ばれなくてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・恋人との思い出がなく、好きな人からも選ばれないという悔しさやみじめさを感じてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・若者から、その年で恋愛とか気持ちわるい、痛いってバカにされてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩から、独身で男もいないうえに仕事もできないよ、この人って思われてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・好きな人から恋愛対象になっていないのに、勝手にもしかして脈あり？と期待して勘違いしてしまい、その人の気持ち（わたしには興味はない）を知った時、プライドが深く深くふか～く傷つき、超はずかしい、かっこ悪すぎる・・と思っても・・・いい。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">おっと～どんどん出てきますよ～</font></p><p><font color="#800080" size="2">どれだけ、心の底にあったんだか。気持ちが入りすぎてるような<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">今回は、それにプラスして、自分がやってもいいことも考えました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩に優しくしなくていい。無理して声をかけなくてもいい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・部署の中が、うまく回るようにとか、とりもとうとしなくていい</font></p><p><font color="#800080" size="2">・どんなときも笑顔じゃなくていい。挨拶もしなくていい。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・悪い人になっていい。傲慢になっていい！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">最初は、できるかな～どきどき。とか思ってましたが、なんかいろいろ想像しているうちに楽しくなってきてしまいました！</font></p><p><font color="#800080" size="2">後輩に優しくしなくていいなんて！いままで考えたこともなかったです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、こうやっているうちに、自分の心がずっと自由になってきたように感じます。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">最終的にはこれなんです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="4"><strong>わたしは「スゴイ人」と思われていたい。</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">その気持ちが強かったんです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">仕事でも、プライベートでも。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="4"><strong>じ・つ・は！わたしは全然すごくないんですっ！！</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">って言ってみたら。（心屋さんのいうとおり、苦しみながら何回も何回もいってみました　笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2">何度も言ってるうちに、ふっとおかしくなってきてしまいました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">ちょっと楽になったような…気がします。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">周りから、すごい人って思われなくたっていいんだよ。</font></p><p><font color="#800080"><font size="2">すごかったって、すごくなかったって、<strong><font color="#800080">わたしは今のままで本当にオッケー！</font></strong></font></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">自分にオールオッケーを出し続けます★★</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 22:49:06 +0900</pubDate>
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<title>自分の内面が現れる！？</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">最近仕事で、研修や新しいプロジェクトの準備でばたばたしていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そのせいか、多少いらっとすることもあったりするわけです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">今までは、いいこちゃんになって「ムカつくけど、我慢我慢、笑顔笑顔」とやっていましたが、最近は「も～ムカつく！！なにそれ！？」と一瞬でも自分の嫌だと思った気持ちを感じることにしました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">すると、今まで「ムカつくけどむかついてないもん」と一日モヤモヤしていたのですが、一瞬感じて</font></p><p><font color="#800080" size="2">吐き出し、気分をチェンジ！</font></p><p><font color="#800080" size="2">最後はそれについて、面白おかしく笑い話にして終了～</font></p><p><font color="#800080" size="2">ということを心掛けています。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">実はわたし、「3日後引き寄せ日記」のhappyさんのワークショップに参加したんです★～</font></p><p><font color="#800080" size="2">と～ってもと～っても楽しかったのです！</font></p><p><font color="#800080" size="2">happyさん、可愛くてお話が上手で、そして何より面白い！</font></p><p><font color="#800080" size="2">あっという間のひとときでした。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そこで、わたしがいいなと思ったのは。</font></p><p><font color="#800080" size="2">心の声で生きる。心の声で選択する、小さな決断から。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「今ここ」のタイミングで欲しているものは何なのかい？</font></p><p><font color="#800080" size="2">大事なのは、考えかたよりも感情。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それを思うことで安心できること。</font></p><p><font color="#800080" size="2">あなたは自分のありのままの感情でいい。オールオッケーする。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">オールオッケーっていいなと思いました。</font></p><br><p><font color="#800080" size="2">とっても明るく前向きなときも、恐ろしいくらい後ろ向きでいじけてるときも。</font></p><p><font color="#800080" size="2">書類があふれててカオス状態の机をみて途方にくれてるときも</font></p><p><font color="#800080" size="2">きちんとテプラをつくってファイルをして爽快な気持ちになってるときも。</font></p><p><font color="#800080" size="2">好きな人に好かれないと嘆いているときも、思わぬ出会いがあったときも。</font></p><p><font color="#800080" size="2">相手のことをいい感じの人だな、可愛いなと思った時も、悪態をついたときも。</font></p><p><font color="#800080" size="2">どんな自分であっても、オールオッケーなんですね。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">それがわかった！と思ったのですが・・・</font></p><p><font color="#800080"><font color="#800080" size="2">以前出したわたしの波動なのでしょうか</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">とてもとても、気持ちが落ち込むことがありました。</font></p><p><font color="#800080"><br></font><font size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしの職場は、わたしよりも年下の若い人がたくさんいます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしはコミュニケーションをとろうと思って、たくさん話しかけたり、誘われた飲み会には参加したり、していました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">まあ、ちょっと無理してたのかもしれません。</font></p><p><font color="#800080" size="2">飲み会に行っても、わたしが自分のことを話すことはあまりなく、あたりさわりのないことを聞いてる感じではありました。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">ただ、若い人が多いだけに、若者の中の話題は恋愛系が多く、ひょんなことから、わたしもそのネタにされていることを知りました。</font></p><p><br><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「freeさんは、年齢も年齢で今勝負をかけているから、モーションかければ絶対落ちる」という。</font></p><p><font color="#800080" size="2">そして、わたしよりずっと若い独身の子が、freeさんに、いってみろとけしかけられて、いじられていることを知りました。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">「気にしない」という選択もできます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">だけど、わたしの触れられたくないところが、えぐられた気分でした。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">「JWでさえなかったら・・こんな年までひとりなんてありえなかった。絶対素敵な人と一緒にいたはずなのに。それであんな若い子たちにバカにされることもなかったのに。。。」</font></p><p><font color="#800080" size="2">JWの教え（結婚するのは同じJWが望ましい。世の人を好きになってはいけない）を自分はしっかり守っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">そのせいで、若いとき恋人と過ごした経験もないし、選んでもらえた経験もない。</font></p><p><font color="#800080" size="2">そのコンプレックスが強かったのです。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">ある一定、その気持ちを整理して、JWのせいにしないときめたはずなのですが、会社の若者のいっときの話題にあがっただけで、底の底まで落ち込んでしまいました。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">「事情があったから、わたしはひとりなんだ」</font></p><p><font color="#800080" size="2">という、みじめさ。悔しさ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「わたしのこと、年とって結婚を焦っている痛い人って思ってるんだ」というやや被害妄想。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="3">でもそんな自分をオールオッケーするんでした。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、JWのせいかどうかは別として、今の今まで、いいパートナーが現れていないこと、そのまま、年を重ねてしまったことを本当は受け入れられていなかったのかもしれません。</font></p><p><font color="#800080" size="2">だから、周りの人に「年齢が年齢だから、焦って勝負かけてる人」といわせてしまったのかもしれない。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">自分に聞いてみます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">年齢が年齢で、焦って勝負かけてる痛い自分が、自分の中にいるんだよね。って。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それでも、わたしはOKなんだよ。いいんだよって。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">最後に、わたしのバイブル「サラとソロモン」を読んで、今日の自分のへこみを少し戻そうと思います。（笑）</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">じつのところ、驚くことは、望みを明らかにした瞬間から起こる。板ばさみや、問題や、不幸のさなかでも、起こりはじめるんだよ。だが、つぎつぎにこうした助けが起こっている兆候はまだ見えないー例のことをやめて、受け入れるまでは。　～物語で読む引き寄せの法則　サラとソロモンの知恵～</font></p><p><font size="2"><br><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしの望みは</font></p><p><font size="2"><font color="#800080">「宇宙が出会わせてくれた、わたしにぴったりのパートナーと、明るくオープンで豊かな愛情あふれる関係を築き、微笑みがたくさんある日々を一緒に生きる」ということです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">ふふ</font>。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#800080"><br><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/free75t/entry-12097484435.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 23:57:06 +0900</pubDate>
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<title>サラとソロモンの本を読んで</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><font color="#800080">こんにちは。</font></font></p><p><font size="2"><font color="#800080"><br></font></font></p><p><font size="2"><font color="#800080">今日は祝日。穏やかな日でした。近所の神社へ散歩にいきました。</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">けっこう大きな神社です。今日は七五三だったのですね。可愛い着物をきた子供たちがたくさんいました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしの後ろから、わたしの父母よりちょっと若いくらいのご夫婦が歩いていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">旦那様：「孫がいたらあんな感じなんだろうね。」</font></p><p><font color="#800080" size="2">奥様　：「そうねえ。」</font></p><p><font color="#800080" size="2">とても穏やかな会話でした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">人生はさまざまです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしも独身で子供はいません</font></p><p><font color="#800080" size="2">JWの時には、結婚自体できないだろうから、子供がいる家庭をもつなんて、まったく現実として考えられませんでした。</font></p><p><font color="#800080" size="2">JWを辞めたら、いい人と結婚できると思ってたけど（笑）、いま自分が独身なのは、それが宇宙の流れの中で、わたしにとってベストなことなんだろうと思うことが、徐々に（本当に徐々にです！）できるようになってきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">さてさて。</font></p><p><font color="#800080" size="2">サラとソロモンの本。やっぱり、いいですね・・</font></p><p><font color="#800080" size="2">間違いなく、わたしのバイブルになりつつあります。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">引き寄せの先生、ソロモンは、</font></p><p><font color="#800080" size="2">「いい」といわれることがいいのは、そこへ意識を向けると、いい気持ちになるからだ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">そうしておのずと、いいことがつづくからだ。「悪い」とわれることが、じつはいいのは、そこへ意識を向けると、自分の望むことが心の中ではっきり見えてくるからだ～</font></p><p><font color="#800080" size="2">～新たに意識を向けられた欲求では、望むことはかならず叶えられる。まずは望みをどのように受け入れるかを明らかにすることだ。そこがポイントだ。望みを認めること、もしくは受け入れること。　　＝物語で読む引き寄せの法則　サラとソロモンの知恵＝より</font></p><p><font color="#800080" size="2">といっています。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、</font></p><p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2"><strong>いい気分でいるのがいいよ</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ということは、知識としては知っているのですが、「じゃあ、<strong>悪い気分はダメなんだ</strong>！」と反対のことを否定していました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、ソロモンは「『悪い』といわれることも、それのおかげで自分の望みがわかるから、悪いことではなく『いい』ことなんだよ」と教えてくれているのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そういうことね！と思ったわたしはさっそく、考えてみました。悪い気分になってしまうことを・・・</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">仕事がつまんない。。のにミスできないプレッシャーがある・・</font></p><p><img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">結婚できずに年をとった人って思われてるんじゃないか。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">では、ほんとうはわたしはどうしたいのか？ってことを考えました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">「おっ！いい感じだよ～」と思いながら、自由とユーモア溢れる職場で、ふってくる受け身の仕事ではなく、自分で作り出す仕事をしたい。</font></p><p><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">いくつになっても、女性として愛されたい、周囲の人を優しく暖かく包み込める女性になりたい。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">って思いました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">本当に望んでる方向をみることは、自分の波動をそれに調和させていることになり、そしてそれにみあった出来事があらわれるということなのですよね。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ただ今実践中です！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font></font><font color="#ff1493" size="2">日後引き寄せ日記≪11/6≫</font></p><p><font color="#800080"><font size="2">自分が望んでいること、周囲の人に明るく親切にできる女性、そして愛される女性になれていると思う。目元も血行がよくなって、ぱっちり、涙袋もキュート。肌の調子もいいようです。仕事でも自分で考えてクリエイティブな仕事ができている！周囲とも調和できています。宇宙を信頼して、宇宙の流れに委ねる感じで過ごせています。素晴らしい出会いに感謝です<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"><br></font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日は祝日なのに、ちゃんと起きて家事をしたね。とても気持ちよかったね。やったねわたし！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・散歩にいって、自然を感じることができた。エネルギーをチャージして、ますますキラキラできるわたしになれるね！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・資格試験の準備もちゃんとできてるよ、この調子なら、合格も大丈夫。楽しみながら勉強してるってすごいね、わたし！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・読書っていいなってあらためて思えてる。読みたい本が手に入ることに感謝、字を読むことができて、教育をうけさせてくれた親に感謝、眼や頭脳やハートに感謝！って思える自分。とってもいい感じだと思う。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/free75t/entry-12091622304.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 22:39:09 +0900</pubDate>
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<title>サラとソロモンの本</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">秋も深まってますね～</font></p><p><font color="#800080" size="2">この前果樹園にいって、ブドウとプルーンを買いました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">プルーンは、ドライフルーツになると苦手なのですが、生のプルーンが、甘くて甘くて</font></p><p><font color="#800080" size="2">とってもおいしい<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2">季節の果物は美味しいです！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">このお休みに、大好きな本屋さんへ行きまして、いままでしっていたものの購入することはなかった本を買いました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「サラとソロモン」の本です。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">しかも、なぜかわたしが買ったのは（後からわかりましたが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">）シリーズ3巻目の</font></p><p><font color="#800080" size="2">「物語で読む引き寄せの法則～サラとソロモンの知恵」　エスター＆ジェリー・ヒックス</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">以前よりこのお話の存在は知っていましたけど、「物語か・・」とあまり読んでみたいって気にならなかったのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">で、この日もほんとうは、別の本を探していたのですが、なかったため、違う棚を見ているときにふと目に留まったのでした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「サラ」とか「ソロモン」って、聖書などを知っていたら、「あれかな？」って思いがちですが（笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2">この物語は、サラという少女とソロモンというフクロウのお話です。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">サラがフクロウのソロモンに導かれて、引き寄せの法則を学んでいく・・っていうのは知っていたのですが・・</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">子供向けなのかな～って、思ってたのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>が！！！</strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>とても</strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>とても</strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#800080" size="3"><strong>と～っても！！</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="4"><strong>感動しました。まじで。</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">涙が溢れそうになりました。ところどころ。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">今までのどの本より、優しく語りかけてくれました。そして、なんともいえないほんわかした気持ちになりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">サラと同じ気持ちになりながら、わたしもソロモンに導かれてるかのように。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">（って、シリーズの1,2巻目はこれから読むのですが　笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「ほんとうの自分で満たされていれば、つねに自分を敬い愛する気持ちになる」</font></p><p><font color="#800080" size="2">「しあわせの味を知る。それがふつうなんんだ」</font></p><p><font color="#800080" size="2">「何があろうと、万事は良好だとわかっている。それがふつうなんだ」</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">終わりちかくに書かれていた言葉に、やられました<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そのほかにも、何度も読み返したいエッセンスがたくさん詰まっていて、それで自分をみつめなおしたいという気持ちになっています。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">しばらく、やってみたいと思います<img alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font></font><font color="#ff1493" size="2">日後引き寄せ日記≪11/4≫</font></p><p><font color="#800080"><font size="2">いい気持ちでいること、わるい気持ちになっても、そこから本当の望みを知ることができること、が実践できています。宇宙が常にわたしを見守りよいことを与えてくれることを実感できることが次々おこっていると思います。わたしを愛してくれる人に感謝しています。仕事もユーモアたっぷりにこなせています。表情も優しく、目元もぱっちり。肌も元気でハリツヤアップしてます<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"><br></font></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日はちゃんと実家にいって、楽しくランチできたね。えらいぞ、わたし</font></p><p><font color="#800080" size="2">・ごはんもちゃんと作って、果物も食べて、ビタミンをたっぷりとれたね、体も答えてくれるだろう、よかったね、わたし</font></p><p><font color="#800080" size="2">・出したままの服を片づけたし、収納アイデアも浮かんだ！苦手だと思っていたけど、何度も考えるほど整理整頓のことが好きなんだよ、わたし。これからも楽しみながらやっていこう。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・お風呂を掃除して、気持ちよくお風呂にはいれたね。すてきだね、わたし。</font></p>
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<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 22:58:25 +0900</pubDate>
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<title>JWのときも・・・</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">先日購入した、<font color="#800080">Bluetoothのミニステレオ♪</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">お気に入りの曲を流しているだけでとっても楽しくて、最近はテレビを全くみなくなりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">テレビを見ないと、平日でも仕事から帰ってから、手を付けてなかった片づけや、洗濯などいろいろできるんですね！！</font></p><p><font color="#800080" size="2">ただ、見たいなーと思っているドラマなどは、わたしのブルーレイくんが、ちゃんと録画してくれているので、安心です。</font></p><p><font color="#800080" size="2">youtubeやネットもそうですが、情報はきちんと自分で選ばなくてはと思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2">自分のみたいものを決めるって大事ですね。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">先週、私が行きたくて行けなかった、国立大学のキャンパスに行ってみました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">なんか、いろんな気持ちがこみあげてきました。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">現役合格は無理と思って、受験すらしなかったので、後悔が残っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">その大学に入ることはできませんでしたが、わたしは別の大学に通いながら、その近くで一人暮らしを始めました、</font></p><p><font color="#800080" size="2">実家のJWの会衆では、高等教育を受ける人ということで、村八分（笑）のような扱いを受けていましたので、新しい会衆の人たちが、意外とゆるくて個性豊かな人ばかりで、あたたかく迎えられて正直拍子抜けしてしまいました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">家族同様に仲良くしてくれたみなさん、JWの時はつらいこともあったけど、その中で仲良くなった人達とはいい思い出もたくさんあるんです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">みんな元気かなあ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">幸せでいるかな。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">心から懐かしく思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、幸せに元気にやってるよ！って、言いたいです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">JWを辞めた後、ばったりあった姉妹に、わたしは言ってしまいました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">（当時、辞めたばかりで少々尖っていたもので。。）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「わたしは、戻りませんから。」</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">われながら、よく言った、と思いました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">別にその姉妹のこと、嫌いではなかったんですが、長老妻で開拓者をされていたので、先にJWっぽいこと（帰っておいでとか、エホバは～とか。）を言われる前に、何か言わねば！と思ったんですね。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">忘れもしません。デパ地下の、おさしみコーナーの前でした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">まあ、自分でいうのもなんですが、ひとりで交わっていた会衆では、わたしは学生からOLになり、地味にJW続けてる人、みたいな立ち位置でしたけど、若い女子とよくお茶して、本音の話をしたり、正規開拓者ではない主婦たちに、なにかとお呼ばれされたり、可愛がられてました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">ありがたいはなしです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">とりわけ、最初からお世話になっていた姉妹が、ちょうどわたしが辞めるのを決めた時に、一時入院していたので、自分では最後だと思ってお見舞いにいきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">日曜の集会をさぼって。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">病室にいって、「集会さぼっちゃった」というと、「いい、いい。たまには！」といつもと変わらず明るい笑顔の姉妹。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、辞めるともなんともいわず、しばらく話して帰りました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そのあと、聞いた話では、その姉妹はわたしはお別れに訪れたと気が付いていたようです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">なのに、ほんとに最後までいままでどおりに。ふつうに。。。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">泣けてきます　（泣）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしはもう、JWじゃないから、いいんですけど、自然消滅でも「はなれた人」ってことで、現JWのみなさんとは接触しないほうがいいのかな～って。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、どん底だと思っていたJWの時であっても、ちゃんと愛されていたのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">立派とされるJWじゃなかったけど。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それでも、わたしを見ていてくれるひとがいたのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><strong>宇宙が、わたしは愛してなかったときなどない。</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2">ほんとうにそう思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font></font><font color="#ff1493" size="2">日後引き寄せ日記≪11/1≫</font></p><p><font color="#ff1493" size="2"><br></font><font color="#800080"><font size="2">楽しい休日を過ごせたことに感謝。宇宙の流れは愛しかないとわかることがたくさんありました。仕事も楽しくとりくめそうな要素がたくさん見えてきます。11月に入りやることはたくさんあるけど、いい方向を見て仕事ができています。わたしは宇宙を信</font></font><font color="#800080"><font size="2">じて、流れにのります。いつもあたたかくそばにいてくれる存在に感謝しています。<br></font></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日は早めに出社した。えらいぞ、わたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・仕事を手早く片づけようと、いろいろ工夫をしたね、わたしは</font><font color="#800080" size="2">さすがだ！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・そしてちゃんとフォローしてくれる仲間もいる、わたしの日頃の波動がいい証拠だ！すごいね～</font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日は、仕事帰りのちょっとした時間を有効につかうことができた。なかなかやるね。わたし</font></p><p><font color="#800080" size="2">・ちゃんとお風呂にはいり、血行をよくした。体にも気をつかっているね、わたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・常に、自分を応援してる声が聞こえてたね。その調子だよ！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><br>
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<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 00:39:41 +0900</pubDate>
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<title>宇宙を信じる！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">だいぶ寒くなってきました・・</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは寒がりなので、ユニ○ロのウルトラライトダウンが本当に手放せません。</font></p><p><font color="#800080" size="2">うちでも、通勤でも、遊びに行く時も着ています。</font></p><p><font color="#800080" size="2">一枚では寒いです。そのうえに、パーカーやコートを着ると、ほんとうに暖かいですよ～</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">さて、<strong>宇宙を信じる！</strong>ということを、最近わたしは自分によく言い聞かせています。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">今日会社でのことです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">自分の担当ではない取引先からの問い合わせがあり、担当の後輩がお休みだったため、かわりに確認して答えたつもりが、夕方、再度連絡があり、わたしの回答通りではうまくいかないとのこと。。　がびーん！！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">確かに、内部規定をよくよく見ると、私の回答ではダメみたい・・かも・・わ～どうしょう～～</font></p><p><font color="#800080" size="2"><font color="#800080" size="2">不明なところがあったので、関係部署に確認してから答えたのに！！</font></font> </p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「や、やばい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">　わたしをいつも完璧にフォローしてくれる後輩に迷惑をかけてしまうっ！！」</font></p><font color="#800080" size="2"><p><br></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">「いや！　きっと、宇宙はわたしを助けてくれる！取引先の人も、謝れば許してくれるはず・・・」</font></p><p><font color="#800080" size="2">という気持ちで</font><font color="#800080" size="2">席に戻りました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そして、再度社内の部署に確認。最初と同じ回答が返ってきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">お！？初めにわたしがお伝えしたことも間違いではなかったわけです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">しかし、</font><font color="#800080" size="2">それでも、相手がうまくいかないといっているのだからと、もう一度別部署に確認し最初の回答ではなく、リスクの低い別の方法で</font><font color="#800080" size="2">お願いすることにしました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">取引先の方に事情を説明し、なんとか対応していただけることに。。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">すごい怒られるかと思ったのですが、そうでもなく穏やかに聞いていただけて。。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">とりあえずほっとしました。まあ後輩に報告して、大丈夫かどうかはそれからなんですが。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br>それほど大きな事件ではないのですが、</font><font color="#800080" size="2">「宇宙が助けてくれる。」というよりどころがあることが、わたしにはありがたいとあらためて実感したのでした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">JWの時、絶対絶命の時に「エホバ～」とお願いして、助けてもらった時も、わたしは「宇宙」に助けを求めてたんだろうと思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><strong>宇宙を信じる。</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2">仕事のピンチの時は、絶対絶命で、もう「助けてくれると信じるしかない！」となるのですが、普段はどうかな～と考えてみました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">JW時代を通して、これまでよかれと思い、たくさん自分にダメだしをしてきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">「自分はまだまだダメだ、足りないところがたくさんある」と自分を卑下することが、謙遜さのあらわれで、美徳だと思っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、</font><font color="#800080" size="2">「宇宙」は、「</font><font color="#800080" size="2">自分とつながっている内なる存在」だと思うようになってから、自分のことをダメだと思い込んでいたら、パワーなんてどこからも出てこない、と気が付きました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そして、</font><font color="#800080" size="2">自分の望みに対して前向きでいるつもりなのに、ふとネガティブな感情の波に飲み込まれて、なかなか脱出できないときは、自分が宇宙に「疑惑」とか「不信」の波動をだしていないか確かめるようにしています。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">目に見えないものを信じることは、JWの時から訓練されていましたから！（笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2">今日もわたしは「宇宙」を信じます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font></font><font color="#ff1493" size="2">日後引き寄せ日記≪10/30≫<br></font><font color="#800080"><font size="2">わたしはいつも宇宙を信頼しています。「宇宙はいつも私を守って幸せにしてくれることしかしません。宇宙の流れでであった人に間違いはありません。」ということを実感しています。仕事も余裕をもってこなせています。自分のペースを保って、仕事を調整できていました。自分のまわりの人と楽しく過ごせていることに感謝しています。</font></font><font color="#800080"><br><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日は、忙しかったけどやろうと思っていたことができたよ。仕事はやいね～わたし、すごいよ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日は、お昼に楽しい話題ができたね。大事な休憩時間によい波動で過ごせたよ、やるね、わたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・帰ってきて洗濯や、やろうと思っていることにすぐ着手できた、頑張ってるね、わたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・会社でも頼まれたことは、さっさとやって終わらせた！あとに回さず、立派だったね！</font></p><br></font><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2015 22:43:42 +0900</pubDate>
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<title>わたしの個人研究（自分をほめるようになって・・）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">昨日、職場の後輩の女の子たちと、美味しいものを食べに行きました！</font></p><p><font color="#800080" size="2">楽しい仲間と食べるごはんは、とってもおいしく感じますね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしの後輩たちは、年々仕事が大変になってるのに、グチをいったり、他人のことを悪くいったりあまりしないのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">なので、終始楽しく、笑顔の時間を過ごすことができました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">こんな後輩たちに恵まれて感謝です<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">さて、自分をほめるようになって、わたしは少しずつ心が穏やかになっていきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">小さなころから、「先生に褒められたい、みんなよりも優秀でいたい」という気持ちが強かった私は、会社でも、無意識に「上司に認められたい、評価してほしい」という切実な気持ちをもってたのだと思います。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">自分をほめるようになって、仕事をする中で、モヤモヤとした不満、イライラは、誰か他人のせいではなく、「上から評価してもらいたい、仕事ができる人と思われたい」という、</font><font color="#800080" size="2">自分の思いの現れだと気が付きました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたし、本当にほめられたがりのようです・・（笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">仕事で悩んでいるときに、読んでいたのは、斉藤ひとりさんの本でした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは、ある時期、部署のパートさん達との関係に困っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">こちらが気を遣えば遣うほど、気持ちが離れていくのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">アウエイな状況で、仕事の指示をしなくてはいけないという辛い状況でした。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、そのときに読んだひとりさんの本の中に</font></p><p><img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2"><strong>自分の機嫌をとって、他人に親切にしていたらそれ以上のことはない</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2">ということがかいてありました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">それまで、自分は我慢して、人の機嫌を一所懸命とろうとしたり、相手に</font><font color="#800080" size="2">気を遣ってるところを見せてはいましたが、心の底では「どうしてやってくれないの？」「なんでわたしばっかり」と相手を責めている波動がいっぱいでていたのでしょう。全然ダメでした<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">課長や、その光景をみていたとなりの部署の方までもが、わたしのやられっぷりに「かわいそうに・・」と思っていたようです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、ひとりさんの言葉を知って。</font></p><p><font color="#800080" size="2">わたしは<strong>、「これからは、人の機嫌はうかがわない、自分の機嫌のことだけみていよう。そして誠実に他人に親切しよう</strong></font><font color="#800080" size="2"><strong>、もしも</strong></font><font color="#800080" size="2"><strong>応えてくれなかったとしても、よしとしよう！」</strong>と考えられるようになりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">なんという成長ぶり（笑）</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">さらに、私の中で、「パートさんたちからの批判の的になってる自分」の構図が、「『仕事できない人』</font><font color="#800080" size="2">のレッテルを貼られてしまう」という恐れがあったことに気が付きました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><strong>それは、「自分ほめ」で克服するしかない！</strong></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ってんで、しばらく毎日毎日、自分をほめまくりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">・わたし、よくやったよ、あんな怖いアウエイな雰囲気で、いうべきことはちゃんといったよ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・みんなの不満を、否定せずにちゃんと向き合って聞けたね、えらかったね　　などなど。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">すると<img alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2">ほんとうにだんだんと。。<img alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2">気が付いたら、心が軽くなってきました。<img alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">これまで、パートさん達が、笑いながら仕事してるのを横目でみて「ちょっと、暇なんじゃん！？」とか思ってイライラいましたが、いまでは一緒に入っていって、自分も笑ってます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それで、相手も笑ってくれます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">周囲の環境も変わり、不満もなくなっていきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">自分をほめたって、むなしいだけだ、って思っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、やってみたら、変わったんです！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">JWの時には、こてんぱんに自分を責めてました。死んだほうがいいのにぐらい思ってました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">でも、ほんとうは違うんですね。</font></p><p><font color="#800080" size="2">自分を大事にすると、いろんなことに感謝できることに気が付くのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">部署のメンバーの優しさ。</font></p><p><font color="#800080" size="2">実は懐が深いパートの方たち。</font></p><p><font color="#800080" size="2">この会社に自分の席があること。</font></p><p><font color="#800080" size="2">ありがとう～！って気持ちです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font></font><font size="2"><font color="#ff1493">日後引き寄せ日記≪10/25≫<br></font><font color="#800080">宇宙は必要な時に必要な縁をわたしに運んでくれます。わたしは焦らず安心して流れに身をゆだねています。信頼して待っていたので、想像以上の贈り物を受け取ることができました。</font></font></p><p><font color="#800080"><br><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="2"><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記</font></font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日はばたばたしていたが、落ち着いて仕事をしたね。自分の機嫌がとれてていい感じだよ！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・意見交換会で、ちゃんと自分の意見がいえたね。頼もしい！</font></p><p><font color="#800080" size="2">・丁寧な対応を心掛けて、相手とも楽しく会話しながら仕事ができた！なかなかいい調子だ。</font></p>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 22:44:53 +0900</pubDate>
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<title>わたしの個人研究(自分をほめる！）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="2">こんにちは。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">最近、Bluetoothのミニスピーカーを買いまして。</font></p><p><font color="#800080" size="2">久しぶりに、ただ流していたテレビを消して、好きな音楽やＹｏｕｔｕｂｅをうちにいる間中、ずっと聞くという時間を過ごしています<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2">好きな音楽を聴いていると、気分が上がります<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">さて、「自分を愛する、自分を認める」ということが、なかなか腑に落ちなかったわたしなのですが、あるとき「自分をほめる」こととはこういうことなのかな・・と自然に思えるようになったのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">↓この本を読んだのがきっかけです　<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"></font></p><p><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"><font color="#800080" size="2">自分で自分をほめるだけ！「ほめ日記」をつけると幸せになる！</font></p><p><font color="#800080" size="2">　　（KADOKAWA/メディアファクトリー）　</font><font color="#800080" size="2">手塚　千砂子　さんの著書です</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">いままでは、自分が達成したことはほめられるけれど、ダメなところはほめられないと思っていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">しかし！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><strong>「自分をほめる」というのは、どんな自分であっても「いいよ～」と受け入れることだったのです。</strong></font></p><p><strong><font color="#800080" size="2"><br></font></strong></p><p><font color="#800080" size="2">どんな小さなことでも、ほめようと思って探してみれば見えてくるものです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">・今日もちゃんと起きて会社にいったね！　なかなか続けられるもんじゃない、すごいよ私</font></p><p><font color="#800080" size="2">・会社で、忙しかったけれど聞かれたことに、ちゃんと手をとめて答えられた、頼もしいねわたし</font></p><p><font color="#800080" size="2">・後輩がしてくれたことに、心から感謝できた。後輩ももっといい仕事をしてくれるだろう。いい先輩だね、わたし！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">などなど。</font></p><p><font color="#800080" size="2">もっとボギャブラリーがほしいところですが（笑）えらい、すごい、よくやってるよって、自分をほめてます。</font></p><p><font color="#800080" size="2">これをしてることで、なんだか今までよりもずっと自分に優しくできるようになりました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">本のイラストの中で、マジックハンドで自分の頭をナデナデしてるのがあるんです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">それが、ほんと印象的で。。</font></p><p><font color="#800080" size="2">そうだな～って、なんかふっと力が抜けました。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">もっと自分をほめよ～～！！</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">JWの時は、自分のダメなところばかり見ていました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">開拓者ではない、奉仕をがんばっていない・・</font></p><p><font color="#800080" size="2">仕事をはじめたら、より一層JWとしては落ちこぼれていきました。</font></p><p><font color="#800080" size="2">集会に遅刻してくる、もしくは休む、奉仕時間が少なくなる、JWとしては全然ダメなわたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">そんな状態を十年以上過ごしていたのです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">こんな自分を「えらい」などと思うことは罪だと感じて、自分はダメなんだ、どうせ、このまま死ぬだけなんだ。。と極端に走ってたわたし。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">ですが、自分をほめはじめて、少しずつですが、光が見えてきたのです！</font></p><p><font color="#800080" size="2">さきほどの書きましたが、ほんとうに自分に優しくなれてるんです！</font></p><p><font color="#800080" size="2">甘やかしとも違う、自分をよくもわるくもなく、ニュートラルに受け入れてるっていうんでしょうか。</font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">どんなことでもいいです。</font></p><p><font color="#800080" size="2">自分をちょっとほめてみましょう！</font></p><p><font color="#800080" size="2">きっとまわりの風景も変わってきますよ～～</font></p><font color="#800080" size="2"><font color="#000000"><p><br><br><img alt="宝石紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">3</font><font color="#ff1493">日後引き寄せ日記≪10/23≫<br></font>　<font color="#800080">わたしは宇宙の流れを信じて、お任せしていたので、自分にぴったりのギフトをもらっていることを感じました。仕事もスムーズで、自分の力を発揮できていると感じます。自分の中の愛を見つけることで、現実に愛を見ることができています。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><img alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" width="16" height="16"><font color="#ff1493">自分ほめ日記≪今日からつけることにしました≫</font></p><p><font color="#800080">・今日は資格試験の本を買った。いままでになく早めの準備ができているわたし、すごいね。</font></p><p><font color="#800080">・一緒にいる人に、楽しいということを伝えることができた、愛情をうまく表現できているわたし、とてもいい感じだね</font></p><p><font color="#800080">・仕事で頼みごとを素早く片づけられた！自分もすっきりしたし、役にたてたようでうれしい気持ちだね、わたし。</font></p><p><br><br></p></font><br></font><br><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2"><br></font></p><p><font color="#800080" size="2">　</font></p>
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 00:09:01 +0900</pubDate>
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