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<title>感謝の日記</title>
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<description>We are FreeBorn Children!(人はみな自由を持って生まれたのだ!)</description>
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<title>宇宙、生命、エネルギー</title>
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<![CDATA[ （前回からの続き）<br><br>なにより共通点は、我々ひとりひとりが無限に続く営みを続ける生命体であり、<br>全てはひとつなのだということだ。<br><br>神という、自分以外の存在がいるのではなく、<br>我々はひとりひとりが神の一部なのだということだ。<br>すべては全体の一部ということなのだ。<br><br>神、というと特定の、既存のイメージで捉えられてしまいがちなので、<br>それはあえて違う言葉で表現される方が適切かもしれない。<br><br>呼び名はともかくとして、<br>全てはひとつであり<br>全てはひとつのエネルギーから派生した存在であり、<br>それはソース（源）とも呼ばれるが、<br>この宇宙、すばわちこの時空のあらゆる存在は、全てがソースの延長である、と語られている。<br>我々ひとりひとりも、ソースの延長の存在ということなのだ。<br><br>これは、宇宙一元論と呼ばれる考え方とも見事に符合する。<br>そして実に多くの人がこのことについて、実に明確に同じことを語っている。<br><br>日本高額納税者番付の常連である実業家の斎藤一人さん<br>京セラ、ＫＤＤＩグループ創設者の稲盛和夫さん<br>世界的なスピリチュアリストでありチャネラーでもあるヒックス夫妻<br>ベストセラー作家のニール・ドナルド・ウォルシュ<br>他にもたくさんの人が<br>本質的に同じことを語っているのだ。<br><br>そしてこれらの誰もが、みな事業的にも成功しており、もちろん大金持ちでもあり、<br>例外なく、書籍やセミナーを通じてこれらの知識に関する普及活動を行っているということも<br>非常に興味深い。<br><br>これこそが、真に理解すべき知恵であり、<br>我々の生きるこの世界についての根本的な知識であり、<br>全てのひとに与えられている平等な環境であり、<br>その全てが感謝の対象である、と<br><br>私にはそう思えてならない。<br><br>すべてが腑に落ちたとき<br>私の世界はきっと激変しているに違いない。<br><br>この世界はかくも素晴らしい。<br>
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<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 00:53:15 +0900</pubDate>
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<title>核心部分に存在する共通点</title>
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<![CDATA[ 最近、高名な経営者が書いたビジネス書を読む機会が多い。<br>京セラの稲盛会長や斉藤一人さん、苫米地英人さんや他には洋書なども取り混ぜてなるべく多様に読むようにしているが、ふと読んでいて気づいたことがある。<br><br>みな、その核心部分では同じことについて言及しており、そのどれもが見事に一致しているのだ。<br><br>たとえば。。<br>著書の中では皆例外なく「宇宙」について明確に言及しており、常にその視点から物事を見ていることが著者の大前提となっている。<br><br>また他にも「神」や「この世に生を受けた意味」や「精神性」など、経営論というよりはむしろ神学家のそれと言ってよいくらい、宇宙と生命と生きる意味について語られている。<br>そして言葉の違いこそあれ、その内容が皆、見事に一致しているのだ。<br><br>まず、この世に生を受けた意味については、大義を成すためとか、他人の役に立つためとかいうこともあるのだが、それ以前に<br>「この世界の多様さの中で、あらゆる体験を通じ、自分が望み選択した人生を謳歌することだ」と述べられている。<br><br>つまり、人生を楽しむためにこの時間と空間に自ら望んで産まれたのであり、ゆえに己の人生を精一杯楽しめ、ということなのだ。<br>言い換えれば、そもそもそのためにこの時空も存在しているのであり、自らの生命を躍動させるために一人ひとりは望んで産まれ出たのだ。だから、まずはこの世にある全てのものの価値について十分に考え、認め、それらをしっかりと味わいなさい、ということなのだ。<br><br>これがすなわち、感謝を生きるベースにするということであり、その上で如何に生きるかを自分に問うべきなのだ、と語られている。<br><br><br>言われてみれば簡単なことのようでもあるが、今までまったく気付かなかった自分がここにいる。<br><br><br>もっと早くこのことを知れたらよかったとも思うが、<br>なにより、今知ることができて本当に良かったと思う。<br><br><br>そして、もっと若い人にできるだけ早くこの話を聞かせてあげたいと思う。<br><br><br>この話にはまだ続きがいくつかある。<br><br>ここから先の話には、実際の人生に役立つ要素がいくつも含まれており、きちんと認識できていれば、<br>少なくとも惰性で人生を歩んだり、他人に左右される人生を歩むような心配はなくなる。<br>そして、現在世間に溢れているような余計な情報によって不安になったり混乱したりするようなことも当然なくなるだろう。<br><br>誰もが自分の道をまっすぐ歩んでいけるに違いないのである。<br><br>大義を成すかどうかということではない。<br>誰もが生き生きと幸福な人生を生きられるのであり、かくあるべきということなのだ。<br><br>誰もが皆もともと、そのように生き、活気に満ちた経験をするためにこの世に生を受けたのだから。<br><br>（次回へ続く）<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10476939236.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 21:38:34 +0900</pubDate>
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<title>苫米地英人さん</title>
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<![CDATA[ 今日はじめて苫米地英人さんの本を買って読んだ。<br><br><br>人間の能力を引き出すという内容だったのだが<br>これがすごかった。<br><br>ちょっと衝撃的だった<br><br>もういちど<br>読まずにはいられない。。。
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10457497105.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 00:33:43 +0900</pubDate>
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<title>ピグ　チャットコマンド（備忘録）</title>
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<![CDATA[ チャットコマンド一覧(2010.2.8時点)<br><br>/heart　　ハート<br>/onpu　　音符<br>/angry　　怒り<br>/moya　　もやもや<br>/sad　　　かなしい<br><br>/panda　　パンダ<br>/nekohebi　ネコヘビ<br>/hirameki　ヒラメキ<br>/hungry　　ナイフとフォーク<br><br>/goo　　　グー<br>/choki　　チョキ<br>/par　　　パー<br><br>/tatsu　　立つ<br>/suwaru　座る<br>/nem　　　眠る<br><br>/pita　　　止まる(TABと同じ)<br><br>/1st　　　一周年おめでとう<br>/min　　　ミニマム<br><br>/zoomin　　ズームイン<br>/zoomout　　ズームアウト<br>
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10454117260.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 22:02:19 +0900</pubDate>
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<title>代々木公園（初心者向け）にて</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100206/11/freeborn1021/cd/54/p/o0320024010402996319.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10451954907.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 11:28:04 +0900</pubDate>
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<title>テーマ２つ</title>
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<![CDATA[ 今日降りてきたテーマは２つ。<br><br>1.本の原稿を書く。<br><br>2.前例、好例を探して、分析する。
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10451540324.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 21:14:36 +0900</pubDate>
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<title>波動の法則</title>
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<![CDATA[ 今日、古本屋で非常に変わった本を見つけた。<br><br>なんというか．．．書いてある内容は、”宇宙語”とか”地球がテレポーテーション”とか、まったく理解に苦しむ内容に終始しているのだが、部分的に、最近読んだ他書と符号する箇所もあり、あながちデタラメとも感じない要素があるのだ。<br><br>おまけにこの本．．．<br><br>95年に初版が出た後、過去２回も廃刊になったが、出版社を変えながら2007年に３回目の発刊となっている。なんとも奇妙な本だ。<br><br>今日とりあえず一度読み終えたが、再度目を通すことになるだろう。<br><br>「自然の流れに同調し、直感を感じたら即行動するよう常に心がけていれば、そのうちだんだんと直感で得られる情報の精度が上がっていく」と書いてある。
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10449269492.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 23:37:03 +0900</pubDate>
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<title>２年ほど前までは</title>
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<![CDATA[ 何も判らないまま、不条理な状況の中にいました。<br>多忙でありながら先に光が見えない感覚...なんとも言えない無力感の中で毎日を過ごしていました。<br><br>でもどういう訳か、ある時を境に自分の中で少しづつ何かが変わっていきました。<br>変化を求める気持ちが外に出て来はじめたからかもしれません。<br><br>いろいろなパワーがみなぎってきて、ついには会社を離れることも決心しました。<br>それまでの自分には考えられなかったことですが、自分を活かすためには自然ななりゆきだったようにも思えます。<br>そうやって、すこしづつあらゆる状況が変わり始めたのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10443565803.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 22:31:17 +0900</pubDate>
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<title>この日記は・・・</title>
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<![CDATA[ 特に誰かに見てもらいたいというワケではありません。自分のための備忘録です。あるいは、しいて言うなら「宇宙の大いなる意志」へ向けてのコトバということになるでしょうか。<br><br><br>とにかく最近思うことがいろいろ増えてきました。<br>当面まずは、これまでに思ったこと感じたことを書いていくことになるかと思います。<br><br><br>毎日感謝することばかりです。<br>ありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/freeborn1021/entry-10441136375.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 20:18:05 +0900</pubDate>
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