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<title>【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ</title>
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<description>1日1センチずつ成長する。身長のことではないですよ。笑</description>
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<title>【母親の涙、父親の力】</title>
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<![CDATA[ <br>僕が新しい道を歩むと決断して…<br>早くもひと月半になろうとしている。<br><br>サラリーマンを辞めるという決断。<br>全く新しい世界に飛び込もうとしている自分。<br><br>両親には何度も説明した。<br><br>何をしたいのか、どうなりたいのか。<br><br>時間を使って、自分の持てる言葉で懸命に説明した。<br>父親は感覚的に分かってくれる。 <br><br>でも、母親はなかなか…<br><br>たまに、父親の方から、<br>「やりたいことをやってるんだから、そんなこと言うな」<br><br>と母親に対して言ってくれるらしい。<br><br>それを聞くと、父親の尊大さを感じる。<br><br>そして今日もそのタイミングが来た。<br>目先に映る不安が母親の中でいっぱいになって、イライラしている様子。<br><br>それが、言葉の端々に出てくる。<br><br>ん～心配してくれるのは分かるし、<br>理解できないのも分かるんだけど。<br><br>そもそも<br>安定志向の人間だし、<br><br>順風なサラリーマンをしていた自分が、<br>なぜっ？わざわざそういう道に進むのかが理解できない。<br><br>その感覚はなかなか分かってもらえない。<br><br>自分が今、不安定な道を進んでいるのが、<br>心配でしょうがない。<br><br>話せば分かってくれるのだが、<br>一定期間過ぎると、また…<br><br>だから何度でも説明しないといけない。<br><br>在る程度予測していたのだが、<br>女性に理解されるのは難しいと実感している。<br><br>確かに早く安心させなければ…とパワーをもらう。<br><br>それと同時に頻繁だとちょっとめんどくさいのも事実で…苦笑
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<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 02:48:12 +0900</pubDate>
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<title>ある秘密の密会</title>
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<![CDATA[ 深夜、夜遅く。皆が寝静まった頃に、ある秘密の密会をしている。<br>密会って言っても、結構うるさいが…。<br><br>お互いが何を話しているかは分からない。<br>ただ、その光景はメルヘンチックな言い方をすればロミオとジュリエットのよう。<br><br>あっ、これは猫の話です。<br><br>家で二匹のメス猫を飼っている。生まれたばかりの猫が二匹捨てられていたので拾ってきて育てている。<br><br>性格も二匹で全然違って、活発な方とおとなしい方、兄弟ネコなのに全然違う。<br><br>訪ねてきた野良猫と、<br>夜の密会をしているのは、この活発な方だ。<br><br>話をガラッと変えるが、<br><br>あなたは野良猫と飼い猫、どちらになりたいですか？<br>考えてみて下さい。<br><br>野良猫には、自由がある。寝るところ、行くところ、食べるもの、全て自由。<br><br>飼い猫にはある程度の安定がある。飼い主に飼われている限りは、毎日、食べるものには困らない。ただ、外の世界を知らないし、他の生きる術を知らない。<br><br>どちらがなりたいか？<br><br>僕には、飼い猫の生活は退屈で恐怖に感じる。一見、安心そうに見えるが、もし飼い主に捨てられたらどうするんですか？<br><br>野良猫だって、ちゃんと生きてる。やりたいように生きている。<br>飼い猫よりは紆余曲折な人生かもしれないが、飼い猫よりも自由で贅沢な暮らしをしている猫は沢山いるのだから。<br><br>これは、人間社会も一緒でしょ。<br><br>サラリーマンは安泰だ。<br>会社は嫌でも続けなければならない。<br><br>でも、急にクビになったらどうするの？<br><br>その恐怖と向き合いながら、生きてくってしんどくないですか？<br><br>飼い猫は急に野良猫になったら、生きる術が分からなくて、すぐ死んじゃいますよね。<br><br>時代は変わっているんだから。<br><br>僕らは、もっと現実を見つめないといけない。<br>日頃から生きる術をもっと見つめないと。<br><br>そう思って、僕は飼い猫を辞め、野良猫として自分の力で、本当の自由を手に入れたいるため、必死でやってます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freedom155/entry-11626833102.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 08:12:27 +0900</pubDate>
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<title>笑いの本質</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、自由を愛するザッキーです。<br><br>前回の記事で「笑い」について書きました。<br>前回の記事から少し時間が空いたので、おさらいしておきます。<br><br>・予測できないこと<br>・共感すること<br><br>これが、笑いの要素の一つです。という話をしました。<br>これは、よく聞く話だと思うので、皆さん理解しやすいんじゃないかなと思います。<br><br>ではでは、<br>今回はもっと踏み込んだ所について書きたいと思います。<br>笑いという本質に近い所です。<br><br>今回書く内容は、あなたが周りからどう思われているか？<br>その答えになるかもしれません。 <br><br>まず言っておきたいのは、<br><br>”人間が笑うのは面白いときだけじゃない”ということです。<br>普通のこと言ってるのに、なぜか笑ってしまう。<br><br>では、少しあなたの私生活について思い返して欲しいんですが、<br>あなたの周りに笑いを取る人気者っていますか？<br><br>この人が喋れば、なぜか笑ってしまう。そんな人です。<br>いますよね？<br>僕の周りにも沢山います。<br>当然、笑いのセンスがあるなと思う人もいれば、そうではないのに面白い人もいます。<br><br>これが、ヒントになります。<br>では、行きましょう。<br><br>人はなぜ、笑うのか？<br><br><br><br>それは、その人と、<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">「つながりたい」</font></font><br><br>と思っているからです。<br><br>これだけ聞くと、分からないと思います。ちゃんと説明しますので最後まで聞いて下さい。<br><br>最初に、あなたの周りに笑いを取る人気者はいますか？<br>と聞きました。<br><br>ここでいう「つながりたい」というのは、<br><br>あなたが好きな人気者に対して笑っているというのと同じ気持ちです。<br><br>・この人とつながりたい、<br>・仲良くなりたい、<br>・認めてもらいたい、<br>・好意を示したい<br><br>そう思っているから笑うわけです。<br><br>例えば、一人で見ていたら何も面白くないTVがあるとします。ただ、同じTVを仲のいい友達と見ているとなぜか面白くて笑ってしまう。<br><br>仲のいい友達といる時に、たわいもない話で笑ってしまう。<br><br>会社で尊敬する人の言うことが、無性に面白く感じて笑ってしまう。<br><br>これは、<br>本質的には、人とつながりたいと感じている証拠です。<br><br>生まれたばかりの赤ちゃんがなぜ笑うのか？<br>笑うという行為は人間特有のもので、他の動物にはありません。<br><br>誰かから教えてもらうわけでもなく、人間には生まれた時から、笑うという行為が備わっています。<br><br>これも赤ちゃんなりに母親と「つながりたい」という気持ちが働いているわけです。<br>笑っている赤ちゃんって可愛いですよね。<br>笑うって行為は、人間に備わった防衛本能なのです。<br>この”つながりたい”っていう気持ちが本質としてあります。<br><br>ではでは、<br>前回と今回、二回に渡って「笑う」っていうことについて書いてきました。<br><br>これは、僕も意識していることなのですが、<br><br>考えてみて下さい。この本質は、今、自分の属するコミュニティにおいて、自分がどういう立ち位置なのか知ることができます。<br><br>このグループだったら、バンバン笑いが取れるんだけど、違うグループに行くと全然笑いが取れない。これに僕は悩んだことがありました。<br><br>小学校の時に、クラスの人気者が喋ると、笑いが巻き起こるのに、同じことを自分が喋ると全然うけない。なんで？っと思ったことが僕にはありました。<br><br>悔しいかもしれませんが、それが現実なわけです。<br>現実から目を背けていたら、何も成長しません。<br><br>でも、”人はつながりたいという感情を持ったときに笑う”という本質があるということが分かり、スッと納得することができました。<br><br>笑いが取れない時は、僕はこのグループでの影響力はまだイマイチだな。と自分で認識するようにしています。<br><br>これは、ただ現在の自分の立ち位置を理解する、ということだけにとどめておくのはもったいないと思います。<br><br>現実として、自分の立ち位置を理解するのは重要ですが、<br><br>もし自分が笑いの取れないグループでバンバン笑いを取りたいなら…<br><br>答えは簡単です。<br><br>自分が重要視される人物になれば、いくらでも笑いは取れます。<br><br>信じられないかもしれませんが、これが真実です。<br>実証済みですから。<br><br>では、重要視される人物になるためにはどうすればいいのか？<br>次回はそのことについて書きたいと思います。<br><br>長くなりましたが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130924/22/freedom155/d6/c6/j/o0299040012695027479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130924/22/freedom155/d6/c6/j/t02200294_0299040012695027479.jpg" alt="$【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ" width="220" height="294" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 22:20:58 +0900</pubDate>
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<title>【牛乳を口に含んで、これを見ましょう】</title>
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<![CDATA[ <font size="3">牛乳を口に含んで、これを見ましょう</font><br><br>小学校の時に牛乳を口に含んだ瞬間に、ふざけて笑わすという遊びをしませんでしたか？<br><br>僕が小学校の時は、『♩タラリ～鼻から牛乳～♩』<br>というフレーズがまだギリギリ残っていました。<br><br>まぁ笑わされた人は、思いっきり口から牛乳を吹き出してしまったり、笑うのを我慢し過ぎて、鼻から牛乳が出たりと。<br><br>まぁ笑わせられる側から考えると、何とも残酷な悪戯ですよね。<br><br>それに、牛乳を吹きかけられた子は、もっと残酷です。<br>その牛乳の乾いた時、その匂いに苦しめられるわけですから。<br><br>で、突然ですが、<br>人って、なぜ笑うと思いますか？<br>真剣に考えたことありますか？<br>僕は今まで全くでしたが、ここ何日か真剣に考えて、気づいたことがあります。<br><br>その答えの前に、自分ってどんな時に笑うのか、あなたも少し考えてみて下さい。<br><br>ちなみに、僕の場合は『ゴットタン』とか『ノブナガ』とか、<br>オーソドックスなのが好きです。<br><br>特にノブナガの『ニッチな世界』が好きです。<br>ノブナガに出てた、『変態仮面』という映画が紹介されてて、つい衝動で見てしまいました。<br>あっ、これはエッ○なビデオじゃありませんよ、普通にコメディーですからね。<br><br>おっと、話がそれましたが、人はなぜ笑うのか？<br>考えて見て下さい。<br><br>で、一つ先に言っておきますが、<br>ここで書きたいのは、<br>『 ”どうやって笑わせるかではなく？”、”なぜ笑ってしまうのか？”』です。<br><br>僕は、芸人を目指しているわけではありませんので。<br>お笑いは大好物ですけどね。<br><br>なので、本当に”笑わす”ことの勉強をしたかったら、<br>NSC（吉本のお笑い育成スクール）に行くなりして下さい。<br>ここでは、あくまでも、<br>”なぜ笑うのか”、がテーマです。<br><br>まず分かりやすいのからいくと、<br><br><font size="3">１、『予測できないこと』です。</font><br><br>そうです。『オチ』です。<br>予想を裏切られる。<br>そこに勢い、フレーズ、動き…などなどが加わると笑ってしまいます。<br><br>これは、何でもそうですが、予想できるものほど、”つまらないもの”はないですよね。<br>そんなもん、誰が見るかとっ！<br><br>人生もそうだと思いますが、未来を予測できる人生って面白いですか？<br><br>５年後の自分…結婚して、子供が出来て、<br>１０年後の自分…子供が小学生に上がって、家も建てて、<br>４０年後の自分…定年して、余生を過ごす。<br><br>なんじゃ、それはっ！！<br>一度きりの人生、それでいいのか？、と。<br><br>”お笑い”は予測できないから楽しい、<br>なのに、人生は…<br><br>おっと、話が逸れました。すいません。<br><br><br>で、もう一つは、<br><br><font size="3">２、『共感すること』です</font><br><br>「 あ～それ、分かる分かる」みたいな、<br><br>例えば、僕の場合は最近、痔があることが発覚しました。<br>まさか、自分が痔に…？とは思いましたが、周りの人には、痔持ちであることを言っています。<br><br>そういう、人にはなかなか言えない話で一旦共感すると、異常に仲良くなれます。<br>そして、”俺はこんな痔なんだ”、みたいな、<br>男特有の”オレはこんなに凄いんだ”合戦が始まるわけです…苦笑<br><br>これを聞いて、「 なんて、デリカシーのない奴だ」と思われるかもしれませんが、<br>ちゃんと時と場合は選んでます。女性に対してはね。<br><br>一つ意外だったのは、”痔持ちさん”は僕の身の回りにたくさんいて、今では笑い話になってます。<br>共感してくれる人が沢山います。<br><br>少し調べてみたら、成人の三分の１は痔持ちらしい…<br>みんな隠してるだけなんですね、と。<br><br>そういう自分の恥ずかしい事だったり失敗談、体験、感情を共感した時に、<br>人は笑います。<br><br>ただ、カツラを被った人が、<br>『オレ、カツラなんだっ！』って爆弾を投げ込む必要はないと思います。<br>人気者にはなれると思いますが…苦笑<br><br>で、よしここからと勢いに乗ってきたとこですが<br>ちょっと長くなりそうなので、また書きます。<br><br>ではでは、また。<br><br>P.S<br>下の写真は、『母の日』に母への思いを語る園児の顔らしいです…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/01/freedom155/8f/24/j/o0580043512689518025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/01/freedom155/8f/24/j/t02200165_0580043512689518025.jpg" alt="$【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 01:28:12 +0900</pubDate>
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<title>【昔の僕が教えてくれた事】</title>
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<![CDATA[ 僕には２歳上の姉がいる。<br>その姉の結婚式が間近に迫ってきた。結婚式に小さい頃の写真を使いたいとのことで、母親が昔のアルバムを出してきた。<br><br>そんな物がこの家に隠されていたのかと、全く知らなかった。<br><br>僕は興味津々にその中を見た。<br><br>そのアルバムは僕が幼稚園ぐらいの時までのもので、なんか昭和の香りがする少し古ぼけたものだった。だいたい２０数年ぐらい前ぐらいものかな。<br><br>僕自身の記憶を辿ってみても、覚えているのはせいぜい小学校ぐらい。それより小さい頃の記憶はほとんど無いに等しい。<br><br>アルバムを見て僕は驚いた。<br>そこに映っている僕は、<br><br><font size="4">笑っていた。ただ、まっすぐに。</font><br><br>何を考えていたんだろう？覚えてないから分からない。でも写真に映る僕はとても楽しそうに映っていた。<br><br>まるで、欲しいオモチャを買ってもらった直後かのように、どの写真にも満面の笑みを浮かべていた。<br><br>なんか、それを見ていて僕はニヤニヤしてしまった。小さな自分の無邪気な笑顔に、僕は癒された。<br><br>母親は、その写真を見ながら、『可愛いっっ』と連呼している。僕はほとんど覚えていないが、母親の記憶の中には、僕と姉を育ててきた歴史がある。<br><br>色んなことがあったんだろう。楽しい事ばかりではなく、辛い事もあったのだろう。色んな経験を子育てを通してしてきたのだと思う。<br><br>母親は、僕が知らないその歴史に思いをふけっていた。 <br><br>それから僕は違うアルバムを開き、小学校、中学校の自分の写真を見た。ただ、どうしてもその写真に映っている自分には違和感があった。<br><br>んっ？笑っているけど目が全然笑ってない。ブサイクに不意に告白された時にしてしまう表情をしている…（変な表現ですいません）<br><br>そこに小さい頃の無邪気な笑顔は無かった。<br><br>少しずつ他人というものに意識が向き始め、徐々に何かに気を使いながら生きるようになった。<br><br>そこにはあの頃のような笑顔はなかった。心底、楽しんでいなかった。<br><br>そういや学校に行っている間も、何か楽しくなかったな。<br><br>小学生ながらに違和感を覚えていた。束縛されている感覚があった。時間に束縛され、対人関係に束縛されていた。こうしなければならない。選択を強要されているようだった。<br><br>いつも何かに気を使っていた。<br><br>でも、<br>スポーツをしている時だけは、自然体でいられた。スポーツをしている最中は、それだけに集中していられるので、他の事を何も気にしなくてよかった。<br><br>なによりの解放感！！<br><br>小学校一年生でサッカーを始め、今でも週一でフットサルをしている。<br><br>で、アルバムを見ていて小学校の時にずっと考えていたことをふと思い出した。<br>それは、『 早く大人になりたい。』ということ、早く２０歳になりたいと思っていた。<br><br>それは、なぜか？<br>大人になれば自由になれると思っていた。自分の好きなことが出来ると思っていた。<br><br>よく分からないが、今の世界よりは間違いなく自由だろうと。<br>そんな妄想があった。<br><br>当時の僕が想像していた大人の世界は、すごく自由で、すごく素敵な世界に映っていた。<br><br>そんな世界に憧れを抱いていた。<br><br>でも、今はどうか？<br>普通に大学に行き、普通に就職し、早４年。<br><br>今、思えば小学生の頃と何も変わっていない。自由なんてどこにもない。好きな事もしていない。いやいや、むしろ悪化しているでしょ。ってことに気づいてしまった。<br><br>変わったのはせいぜい束縛されている環境に慣れ、そこに違和感を感じなくなってしまっていたこと。そこで虫けらのように働いて、散っていく人生。<br><br>小さい頃はあれだけ自由に憧れ、２０歳になればもっと自分のしたい事をして、楽しい人生を歩んでいるはずと夢見る少年であったが、それを忘れたまま、いつしか周りに流され就職してしまったのだ。<br><br>そんな人生、ぜったい嫌だ！！！<br><br>と、人生逆転を目指しサラリーマンを辞めた。もう一度、あの時のなりたかった自分を取り戻せるキッカケを取り戻した。<br><br>やりたい事をして、自由に生きれる。<br><br>そんな人生をこれからは歩んで行きたい。<br><br>昔の写真を見て、そんなことを思った。
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<link>https://ameblo.jp/freedom155/entry-11613680994.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 18:34:43 +0900</pubDate>
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<title>【夢の国は不滅の国か】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">『夢の国は不滅の国か』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">皆さん、今まで生きてきた中で、<br>何かしらの形でディズニーの世界観に触れた事があると思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">映画、ディズニーランド、ショーとかありますよね。</font></p><p><font size="3">なぜか、その世界に触れると、心が穏やかになる、元気が出る、勇気がでる、楽しくなる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そんな経験ありませんか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕は、ツタヤに行って普通にディズニーのＤＶＤを借ります。</font></p><p><font size="3">個人的には『アラジン』、『トイ・ストーリー』、『パイレーツ・オブ・カリビアン』が好き。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それに、狂ったようにディズニーランドに通う人がいますよね？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ファンにはファンの楽しみ方があって、ディズニーランド内にある隠れたミッキーを探したりとか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">芸人でＦＵＪＩＷＡＲＡ藤本(木下優樹菜の夫)もよく、ディズニー好きをアピールしてますよね。<br>今、ネットで調べたら１年の内、３００日はディズニーランドにいる強者芸人もいるとの事…<br>３００日も…ヤバイですね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まぁディズニーを好きな理由は人それぞれあると思いますが、<br>なぜ人々がそこまで魅了されるのか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">少し掘り下げて考えてみようかなと思います。</font></p><p><br><font size="3">【一つ目は、切り口の広さにあります】</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ディズニーの映画といっても、色々な切り口があって、<br>テーマが様々あります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">光と闇、希望と絶望、愛と憎しみ、など物語性がハッキリしているものが多いですよね。<br>あと、小学生でも理解できるぐらい簡潔なもの多い。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">Wikipediaで調べてみましたが、</font></p><p><br><font size="3">ディズニーに関する映画は、<br>長編映画１４１本、短編映画３９８本<br>計　５３９本</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それぞれが違う切り口で作られている。<br>物語が５００種類もあったら、どれかに共感するでしょ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">って単純に思うわけです。</font></p><p><br><font size="3">【二つ目は、正義と悪がハッキリしている】</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ここでいう正義というのは、光、夢、希望、愛、自由などです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこに正義を邪魔する悪が登場するわけです。<br>魔女とか、ドラゴンとかね。</font></p><p><br><font size="3">で、見る人はこぞって正義を応援します。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">んで、最後はハッピーエンド（正義は勝つ）を望んでいる。</font></p><p><br><font size="3">【三つ目は、ディズニーランドに来させる】</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ようこそ、夢の国へ。</font></p><p><font size="3">まずは、雰囲気作り、世界観にやられるわけです。</font></p><p><br><font size="3">現実とはかけ離れた非日常的な世界が目の前に広がっています。</font></p><p><font size="3">それで、一気にテンションがＭＡＸになって、頭にミッキーの耳とか付けるんですよね。笑</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">また、ショーや、ミュージカル、アトラクションが加わり、<br>そこには他では味わえない体験価値が加わります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ひとつの乗り物に乗るのに１～２時間待つ。<br>これは、田舎者の僕としては考えられませんが、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ただ、ディズニーランドにいくと実際に待ててしまうわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこには待つ時間さえ、気持ちが高揚するような工夫、<br>従業員の対応、『また来たいな』と思わせるようなサービスが各スタッフで徹底されています。</font></p><p><br><font size="3">ほんとに細かい所まで創意工夫が成されてます</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それが世界観がセットになって感情を揺さぶります。<br>そして、大満足するわけです。</font></p><p><br><font size="3">この三つが合わさると、一気にディズニーファンへの階段を上がっていきます。</font></p><p><br><font size="3">で、一度ファンになったら、後はいもずる方式です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どういうことかっていうと、<br>親がディスニーファンだったら、当然子供もディズニーファンになる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">子供が小さい頃に、親がディズニー映画ばっかり見せたり、一緒に親子でディズニーランドに行くんです。</font></p><p><font size="3">それはもう、英才教育を受けてるに等しいんで、洗脳されて子供もディズニーファンになるしかないですよね。</font></p><p><br><font size="3">他にも、ディズニー映画はよく金曜ロードショーとかでやってるので、また勝手にファンが増えていくわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最近では、「そうじの神様が教えてくれたこと」とか「キャストの育成マニュアル」とか、ディズニーランド内のスタッフに視点を向けた本まで、販売されてます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">中国で何かが違うディズニーランドとか話題になったりします。、<br>ミッキーの豪華客船を作ったり、ある島を買って、ディズニーリゾートを作ったり。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">切り口はどんどんと広がり続ける。</font></p><p><br><font size="3">一匹のミッキーマウスから始まった物語が、ここまで拡大すると、<br>物語の力と、いかに人々に夢を与えてきたかをヒシヒシと感じます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕は今、物語の勉強をしてます。</font></p><p><br><font size="3">マンガ家にでもなりたいの？って思うかもしれませんが、違います。</font></p><p><font size="3">もっと楽しい事です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">長くなりましたが読んでもらってありがとうございます。</font></p><p><span style="FONT-FAMILY: Calibri; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; language: en-US; mso-ascii-font-family: Calibri; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: +mn-cs; mso-color-index: 13; text-combine: letters"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/freedom155/df/83/j/o0500060012673862454.jpg"><img border="0" alt="【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130905/21/freedom155/df/83/j/t02200264_0500060012673862454.jpg" width="220" height="264"></a><br></span></p>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 21:08:38 +0900</pubDate>
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<title>不感症になるな</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">日本人は自己表現が下手だ！</font></p><p><font size="3">と言われて皆さんはどう思いますか？</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">僕は下手だと思います。自分を表現するのが怖いと思っていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">相手に嫌われないように、思ってもない社交辞令を言ったり、我慢して相手に合わせたり、言いたい事を我慢して生きてるわけです。</font></p><p><font size="3">決して本音ではないのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">嫌われたくない感情に支配されて、うわべだけの付き合いをしてます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一体、みんなの本音はどこにいったのか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">サラリーマンしてた頃は、これでもかってぐらい日常的に感じてました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、ワンピースを見ていて、思ったことがあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それは、みんなが本音でぶつかり合っていること。</font></p><p><font size="3">ワンピースの登場人物同士ってよくケンカしますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ルフィとウソップがメリー号を巡ってケンカしたり、ゾロとサンジもささいな事でよくケンカしてます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これを見て、僕は純粋にいいなと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それぞれに信念があり、それは絶対曲げない。</font></p><p><font size="3">それぞれが相手に遠慮してないわけだから、そりゃぶつかり合いますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そこに僕が忘れていたものがある、と。</font></p><p><font size="3">大人になるにつれ、ケンカする事って少なくなりますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一緒にいる時間が長い家族とはよくケンカしますが、</font></p><p><font size="3">会社の人とか、友人とか、どんどん希薄になっていくのを感じます。</font></p><p><font size="3">ケンカしない、本音をぶつけ合わない、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ケンカを避けるために、自分の信念を曲げる。相手に合わせる。</font></p><p><font size="3">それが、大切だと思っていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これって考えてみたら、気持ち悪いですよね。</font></p><p><font size="3">どんどん自分自身を殺していくわけですから。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんかロボットに近づいていく感覚ですよね。</font></p><p><font size="3">不感症になっていく。何も感じない、違和感を感じない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そうやって結局は、人間関係もうわべだけの付き合いになってしまう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもね、</font></p><p><font size="3">そうじゃないことに気付いたわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">話を戻しますが、ワンピースの場合、</font></p><p><font size="3">いくらケンカしても、いくらぶつかり合っても</font></p><p><font size="3">それでも成り立ってますよね。</font></p><p><font size="3">また、仲直りして一緒に冒険してますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">分かりますか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">何が言いたいかっていうと、僕らは、相手とぶつかる事を恐れすぎている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もし仮に、ぶつかり合ったら壊れてしまうんじゃないかって、</font></p><p><font size="3">心配されるかもしれませんが、</font></p><p><font size="3">そもそもですよ。ぶつかり合う事で、簡単に崩れてしまう関係なんて、そんなに重要なんですか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">って思ってしまいます。</font></p><p><font size="3">違いますか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まぁ、付け加えるとしたら、サラリーマンの場合は、色々と大変でした。上司に言いたい事言ったら、転勤させられたとか実際あるんで。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だからめんどくさいんですよ。</font></p><p><font size="3">僕も苦労しましたから。社内の風通しが悪い会社は特に大変だと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でもね、あなたが本当にこれは会社のためなんだとを思って発言するとしたら、やり方はいくらでもあるわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">僕の場合は直接言わず、自分の少し上の上司を味方につけ、間接的に言ってもらったりしてました。そういう根回しとかもありますよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まぁ、サラリーマンってめんどくさいと思ったんで、今は会社を辞めて自分磨きの最中です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">言いたかったのは、</font></p><p><font size="3">自分を殺して不感症になるな、ってこと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ぶつかり合うことに、恐れを感じるな、ってこと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これからも、思った事はどんどん発信していこうと思います。</font></p><p><font size="3">これを読んでくれたあなたが、日々の違和感を取り戻し、考えるキッカケになればと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">長くなったんですが、最後まで読んでもらってありがとうございました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font><font size="3"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130904/21/freedom155/9a/0c/j/o0257042012672877708.jpg"><img border="0" alt="【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130904/21/freedom155/9a/0c/j/t02200360_0257042012672877708.jpg" width="220" height="360"></a> </font></p>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 20:16:51 +0900</pubDate>
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<title>それはあなたの決断か？</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="text-align:left"><div style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; ">【それはあなたの決断か？】<br><div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">最近、本当につくづく思うことがあります。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">それは、タイトル通り、</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">『それはあなたの決断か？』</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">ってこと。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">どういう事かっていうと、</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">人の目を気にして、自分の行動を決めさせられている人が多すぎる。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">まぁ日本人だからしょうがないとは思うんですよ。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">周りに合わせる教育を受けてきたのだから。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">集団行動しなさいとか多数決とかで、</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">少数派は、基本的に却下、排除されるんで。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">そういうことを小ちゃい頃から叩き込まれ、次第に、洗脳されていくわけです。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">そうなると、周りの人と同じような人生を歩もうとしてしまう。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">例えば、小学生の時とか思い出して欲しいんですけど、</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">サッカーボール、野球ボールの二つが置いてある。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">あなたは、サッカーがしたいと思っている。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">でも、あなた以外は皆、野球をしたいと思っている。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">そのときあなたは、</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">我慢して野球をしますか。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">それとも、みんなの輪から外れてサッカーをしますか？</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">あなたは、どっちですか？</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">僕は元々、我慢して野球をする側の人間でした。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">ただ、今は違います。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">自分の気持ちは曲げず、サッカーを選択します。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">じゃあ、一人でサッカーするのかっていうとそういうことではなくて、</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); "><br></span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">『なんとでもできる』</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">そこに気づいて欲しい。</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); ">簡単に言えば、</span></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">サッカーやりたがっているやつを探せばいい。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">自分が今持ってる交友関係の中に、その選択肢が無ければ、</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">外に求めればいいんです。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">今の交友関係が全てじゃない。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">今は、Facebookとかあるんで、簡単に見つかるわけです。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">そうやって自分のやりたいことやってる方が楽しいでしょ。って単純に思うわけです。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">で、補足ですが、『我慢して合わせてる』っていうのが、ダメだって思ってる。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">なぜかっていうとやってても、中途半端だったり、違和感を感じている状態でしょ。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">結局は、そこに</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">【全力で取り組めるかどうか】</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}"><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}">にフォーカスしてほしい。</div></div></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; "><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; ">大事なのはその積み重ねです。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; "><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; ">自分が今やっている事を見つめ直してみて下さい。</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; "><br></div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; ">『それはあなたの決断か』</div><div id="{575B3C58-4DE5-4976-9A25-7F1A60B63644:01}" style="font-family: Helvetica; text-align: -webkit-auto; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(175, 192, 227, 0.230469); -webkit-composition-frame-color: rgba(77, 128, 180, 0.230469); -webkit-text-size-adjust: auto; ">『そこにあなたは全力か』</div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/freedom155/entry-11604419874.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 12:34:51 +0900</pubDate>
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<title>やり続けることに意味がある</title>
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<![CDATA[ <p>サッカー経験の浅い人達で作ったフットサルチーム</p><br><p>サッカーは好きでも、ガッツリやってこなかった人達が集まったチーム。</p><p>みんな27歳です。</p><br><p>半分、素人ですね。</p><br><p>大会に出始めて、最初は１勝できればいいかなって思ってました。</p><br><p>結果はいつも最下位。</p><br><p>相手は、大学生とか、ユニホーム揃えてたりとか、</p><p>明らかに練習量、体力、技術では勝てない。</p><br><p>今日、久しぶりに大会に出ました。</p><br><p>ただ、</p><p>結果は、まさかの</p><br><p>『二位』</p><br><p>自分でも『マジかっ！』</p><p>って思います。</p><br><p>週一で集まって体育観で、練習して気付かぬうちに、</p><p>個々のレベルアップと、組織的な動きが少し出来た成果。</p><br><p>なにが言いたいかっていうと、勝利へのどん貪欲さと、</p><p>一人一人が全力で取り組めば、</p><br><p>たとえ、個々の力で劣っていても、チームの力で勝つことができる。</p><br><p>やり続けることに意味があって、</p><p>奇跡を起こすことができる実感しました。</p><br><p>チームワークってどこでも、大事だと思うので、</p><p>いい経験が出来たことに感謝です。</p><br><p>皆さん、お疲れさん。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/20/freedom155/f5/6d/j/o0800059812667123040.jpg"><img border="0" alt="【まっすぐに生きる！】ザッキー公式のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/20/freedom155/f5/6d/j/t02200164_0800059812667123040.jpg" width="220" height="164"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/freedom155/entry-11603203890.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 20:32:33 +0900</pubDate>
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<title>【 背中 】</title>
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<![CDATA[ <p>子供はオヤジの背中を見て育つ</p><p>今も一緒。</p><br><p>尊敬できる人、自分よりステージの高い人の背中を見て育つ。</p><br><p>その人は、あなたに全てを教えてくれない。</p><p>『俺を見て、勝手に学べ』</p><br><p>その世界でプロフェッショナルな人は沢山いるが、</p><br><p>その人から１から１０まで教えを請うのは、お互いのためにならない。</p><p>だって、１０の事までしか分からないから。、</p><br><p>だからその人の背中を見て１００のこと学びたい。</p><br><p>その人を超えたい。</p><br><p>今の時代のスピードに対応していくためには、</p><p>技術、文化、伝統をただ継承するだけでは、生き残るのは難しい。</p><p> </p><p>大事なのは、温故知新</p><p>古きを知って、新しい知識や見解を得ること</p><br><p>そういう人間になりたい。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/15/freedom155/37/fa/j/o0615046112664539263.jpg"><img border="0" alt="【まっすぐに生きる！】ザッキー公式ブログのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/15/freedom155/37/fa/j/t02200165_0615046112664539263.jpg" width="220" height="165"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/freedom155/entry-11601595189.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 14:57:00 +0900</pubDate>
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