<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>息子の自立を願って</title>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/freefreejul/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主人、息子、義父母、私の5人家族です。中学1年の2学期より、学校に行けなくなってしまいました。この春、中学を卒業しましたが、進学はまだしていません。10月に通信制高校に進学することを願っています</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ウォーキング大会</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、親子3人で、ウォーキング大会に行ってきました。<div><br><div>昨年も参加しました。</div><div>公園から出発して、川沿いを歩き、そこから市街地を通って、昔にぎわったであろうアーケド街を歩き、公園に戻るというコース。8キロ。</div></div><div><br></div><div>今年は、それに、山登りが最初に加わっているコース、13キロ。</div><div><br></div><div>週末には、ウォーキングするようにしているから、歩くことに自信もついてきて、ちょっと、冒険して申込みました。</div><div><br></div><div>息子は、今も、公共交通機関が一切ダメなので、車で行き、公園から2キロ離れたところに駐車しました。行きはよかったです、朝の新鮮な空気を吸って、川や山を眺めながら。実質、17キロ歩きました。</div><div><br></div><div>山登りを甘く見ていました。大勢の人が参加するから、たいしたことがないと思っていましたが、きつかった～。</div><div>上りは、ずっと階段。</div><div>山頂のお城見学でのんびりして、下りましたが、岩がゴツゴツしたところが、怖い！</div><div>これずっと続くのか？</div><div>主人と息子は、ずっと先を行き、姿さえ見えない。</div><div>とにかく、安全第一で、ぶっさいくな姿でもいいから(どうせおばちゃんだし)、慎重に下りていきました。</div><div>上りと比べると、下りは、人が少ない。</div><div>高齢者たちは、ロープウェイに乗ったんだろう。</div><div><br></div><div>その後の8キロは、平地なので、なんてことなく歩けました。</div><div><br></div><div>公園に無事にゴールし、池を眺めながら、のんびりと、おにぎりを食べました。</div><div>昨年は、息子が、みんながいるところは嫌で、苦しそうにしていたので、早く立ち去った苦い思い出があります。</div><div><br></div><div>昨年より、息子は、元気をとり戻していると実感した1日でした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12465627814.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2019 04:37:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お手伝い</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日、息子がお手伝いしてくれること<div>・ヨーグルトのトッピング</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; バナナ、義母手作りジャム、グラノーラ、シナモン</div><div>・洗い終わった洗濯物を2階へ運ぶ</div><div>・リビングの雨戸を閉める</div><div><br></div><div>ちょっとしたことですが、助かります。</div><div>昨日の夕飯は、ミートスパゲティーを作りました。</div><div>最近は、野菜は、時間のあるときに、まとめて切って、生のまま冷凍保存していて、料理するときの手間を省いています。</div><div>昨日は、冷凍していなかったので、野菜を刻んでいるときに、息子に</div><div>『麺、鍋にくっつかないように見てて』</div><div>『お皿出して』</div><div>『サニーレタスわけて』</div><div>と、声をかけました。</div><div>割りと、素直にやってくれて、これもありかな、と思いました。</div><div>いつもやってくれるとは限らないので、あてにはできませんが。</div><div><br></div><div>不登校になった最初の頃は、当然、何もしてくれませんでした。</div><div>この普通のやりとりに、幸せを感じます。</div><div>更に、自分で、やりたいことを見つけて歩き出すのを、願っています。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12464899380.html</link>
<pubDate>Thu, 30 May 2019 06:19:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママ友とお茶</title>
<description>
<![CDATA[ ママ友たちとは、交流がほとんどなくなりました。<div>年賀状でまたお茶しようね、と書いてあっても、こちらから、なかなか声がかけづらかったり、息子といたほうがいいかなと思ったり。</div><div><div>そんな中、久しぶりにママ友とお茶に行ってきました。</div><div>声をかけてもらって。</div></div><div>お互いの近況報告。</div><div>別世界にいるように思えたり、親としての思いは、同じだなと思ったり。</div><div>息子も一時のことを思えば、ずいぶん進歩していると喜んでくれました。</div><div>また今度会う時は、もっといい報告ができるといいな。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12464485381.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2019 11:56:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不安定な私</title>
<description>
<![CDATA[ 気候の変化に体だけでなく、心も不安定になっています。<div>昨日は、無気力になっていて、どうでもいいことで家族に切れる。</div><div>今朝は、神経がピリピリしすぎて、特に夫に切れる。</div><div>ほんと、こんなことは、何ヵ月ぶり。</div><div>でも、息子は、神経すり減らしてしまっているだろう、ゴメンね。</div><div>一番良くないパターンだ。</div><div>午前、友人たちとお茶に行き、気分スッキリ。</div><div>このまま、落ち着いていたい。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12464286091.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 15:39:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりに憂鬱な気分</title>
<description>
<![CDATA[ 最近の生活は、<div>週末、息子と一緒にウォーキングへ行き、</div><div>毎日、NHK高校講座の息子の好きな社会だけをパソコンで観ていました。</div><div>私が、スタディサプリの動画を視聴し、息子に少しずつ教えていました。</div><div><br></div><div>が、最近、息子がやりたくなくなってきてしまいました。</div><div>受け止めなくては、と思っていても、気持ちが一気に落ちてしまい、私が、無気力に。</div><div>まだまだダメダメな母です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12464052866.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 17:10:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ しばらく、ブログ書いていませんでしたが、この間、息子は、学校へいかないまま。<div><br></div><div>先月末、学校で、担任、学年主任、進路主事の先生と、不登校ママ友と私とで、進路説明がありました。</div><div>通信制高校や、定時制高校の話。</div><div>ほとんど、ネットで調べて、知っているような話でした。</div><div>うちの中学からも、何人か進学しているみたいですが、その後、卒業しているのかどうかは、わからないとのこと。</div><div>⚪⚪高校⚪人、と書いてあっても、そのうち、何人が無事に卒業しているかが、気になる。</div><div><br></div><div>ママ友は、気になる通信制高校、いくつかを資料請求したとのこと。そしたら、電話もじゃんじゃんかかってきたみたい。</div><div>そんなのは、困る😓ただ、資料を取り寄せて、見たいだけなのに。</div><div>息子に、通信制高校のことについて話したら、泣いていた。先のことが考えられず、現実をうけいれられない。私も、まだまだ、中学には、必ず、戻れる。高校だって、レベルは低くても、全日制に入れるはず、と信じている。</div><div>資料を取り寄せるのは、3年生になるまで待とうと思う。</div><div><br></div><div>ママ友は、先週、息子さんと、通信制の体験に行ってきた、ここなら、通えるかもと、いい感じだった。しかし、昨日の体験では、息子さんが、建物の中に入れなかったみたい。私も、やるせない気持ちになった、何がだめなんだろう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12291039102.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 13:09:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>職場体験</title>
<description>
<![CDATA[ 教育相談の先生から、職場体験はどうなっているか聞かれましたが、さっぱりわかりませんでした。<div><br><div>ひょっとしたら、登校のきっかけになるかも。</div><div><br></div><div>考えてみたら、5月に、尿検査があってから、その後、担任の先生からは、なんのおとさたもない。</div><div>当然、6月の予定も全くわからない。</div><div>金曜日だけ、別室登校すると言って、全く行けていないから、こちらがいけないのだが。</div><div><br></div><div>電話をして、昨日、担任の先生に会いに行って来ました。</div><div><br></div><div>まずは、息子の現在の様子を聞かれた。</div><div>次に、来月、保護者があり、私の都合をきかれた。</div><div>それから、職場体験の話。私から切り出した。<br></div><div><br></div><div>子供たちには、8月の始めにある職場体験の、ガイダンスは終わって、いくつかの事業所は、ほとんど、定員になった。まだ、受けいれられるところもある。</div><div><br></div><div>全然、息子は、あてにされておらず、少し、寂しかったが、もう、こんな気持ちにも慣れた。</div><div>会ってみて、担任の先生も、息子に学校に来るように言ったほうがいいかどうか、迷っているようだ。4月に、スクールカウンセラーと連携をとる、と言っていたが、全くとれていない気がした。</div><div>先生には、息子に顔を見に来るだけ、来て下さい、とお願いしてきた。</div><div><br></div><div>息子に、職場体験について説明したが、やる気はないとのことだった。</div><div>まだ、何も考えたくないのか？</div></div><div><br></div><div>今日も、学校は、行けませんでした。</div><div><br></div><div>学校に戻れる希望だけは、持ち続けたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12284169006.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2017 10:11:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>統合失調症</title>
<description>
<![CDATA[ 私の友人に統合失調症の方がみえます。<div>私の知り合いの娘さんも、おそらくそう。</div><div>おそらく、というのは、幻聴があるものの、本人が病気を認めず、まだ、病院へ行って、診断されたわけではないから。</div><div>本人が認めないというのも、病気の特徴。</div><div><br></div><div>以前、中村ユキさんの「わが家の母はビョーキです」というマンガを読んで、とても分かりやすかったので、今回「マンガでわかる！統合失調症 家族の対応編」を買い、読みました。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170611/13/freefreejul/91/46/j/o0540096013958176755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170611/13/freefreejul/91/46/j/o0540096013958176755.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div><div>治療には、薬を飲むことは、もちろん必要ですが、心穏やかに暮らせる環境が土台になるということでした。</div><div><br></div><div>とても、分かりやすくて、一気に読んでしまいました。</div><div>不登校の子への対応にも共通することが多くて、驚きでした。</div><div><br></div><div>我が子のありのままを受けいれ、とても大事な存在なんだと、言葉や態度で、はっきり表現する。</div><div>家族の接し方が本人の回復に大きく影響すること。</div><div><br></div><div>知り合いの方とは、たまにお茶をして、お互いのことを話しているのですが、</div><div>娘さんとの関係がギクシャクしているとのこと。</div><div>娘さんもご家族も苦しんでみえるので、この本を早くあげたいです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12282749306.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 13:14:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10キロマラソン出場に向けて</title>
<description>
<![CDATA[ 私はもともと、運動が得意ではなく、体を動かすのが苦手。<div>去年、手術してからは特に、運動らしい運動は、せず。</div><div>おまけに、息子の不登校でストレスがたまりにたまり、何かと間食のしまくり。</div><div>おかげさまで、8キロ増量いたしました。</div><div><br></div><div>昨日、健康診断の申し込みをし、日程は、返事まち。おそらく、1ヶ月後くらいになると思います。</div><div>このまま、健康診断を受けるのは、怖いので、一大決心をしました。</div><div>ダイエットをしよう。</div><div>食事制限だけでなく、運動も取り入れて。</div><div><br></div><div>そこで、11月のシティマラソンの10キロマラソンに出てやろうじゃないかと。</div><div>息子も巻き込むことが出来れば、これ以上にうれしいことはありません。(息子は、走るのが好きです、今は、家にひきこもっていますが。)</div><div>私が、楽しそうに、練習していれば、動き出すかも？</div><div>それを期待して、頑張りますよ‼</div><div>あらフィフの老体にムチを打ちますよ‼</div><div><br></div><div>しかし、この体形では、走れません。</div><div>3ヶ月かけて、10キロやせてやる。</div><div>まずは、ウォーキングと、腹筋、背筋、スクワットから頑張りますよ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12281587711.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 13:20:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>早いもので6月になりました</title>
<description>
<![CDATA[ 4月から、不登校仲間のお友だちと、金曜日だけ、別室登校するつもりでした。<div>4月は、2回。</div><div>5月は、0回。</div><div>6月最初の金曜日の今日、ダメでした。</div><div>衣替えで、夏の制服を準備しておきましたが。</div><div>息子「今日、金曜日だから、学校行くわぁ」</div><div>私「え、本当？🎵」</div><div>と、喜ばせておいて、</div><div>息子「行かないてぇ」</div><div>ショック😣思わず</div><div>私「…学校、もう、ずっと行かないの？」</div><div>私のこの言葉に深く、傷ついたよう。</div><div>その後、息子に話しかけても、ゲームから目をそらさず、私の顔を見てくれませんでした。</div><div><br></div><div>気晴らしに、主人が休みだったので、二人で買い物やお茶に行きました。</div><div>本当は、息子も連れていきたいけど、本人には、かえって、負担。</div><div>父の日にかこつけて、前倒しになるけど、ケーキを買って帰りました。</div><div><br></div><div>毎週金曜日は、私が落ち込んでしまう。</div><div>母は、太陽でいないといけないのに。</div><div>ありのままの息子を受け入れたいのに、学校に行けないからといって、ブルーになる自分に、さらに落ち込む。</div><div>生きていてくれてるのだから、それだけで、十分。心の底から、そう思えるようになりたい。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/freefreejul/entry-12280120395.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 13:14:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
