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<title>毒親から自由になるカウンセラー</title>
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<title>またまたメール</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210921/11/freefromyourparent/62/e0/j/o0828040915004220827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210921/11/freefromyourparent/62/e0/j/o0828040915004220827.jpg" border="0" width="400" height="197" alt=""></a></div>毎日送られてくるメールがこの調子。<div><br></div><div>わたしもあなたの生活の様子を聞いて楽しませてもらってます。</div><div><br></div><div>自分の生活の喜びはすべて娘次第。</div><div><br></div><div>自分軸のない親は重いですね。</div><div><br></div><div>娘に自分の存在をいい子の返事をしてアピールしています。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼女は小さい頃からいい子できてしまった人なのです。</div>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2021 11:35:01 +0900</pubDate>
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<title>母からの重いメール</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div>母から、電話があり、無視していたら<br>留守電に。<br><br>あなたが元気なら、わたしは安心します。<div><br></div><div>連絡をください。</div><div><br></div><div><br>という内容。普通の内容に見えますよね、でもわたしには非常に重い。</div><div><br></div><div>しぶしぶ、メッセージをすると、</div><div>「明るいメールにとても気分が良くなりました。」<br><br>「わたしの機嫌はあなた次第。あなたはわたしの宝物。わたしを機嫌よくいさせるために、メールをしなさい。」<br><br>という、巧妙にかくれたメッセージがあります。<br><br>娘にべったり依存して、愛という名のもとに干渉しています。</div><div><br></div><div>一見普通に見えてわかりにくいところが、毒親ですね。</div><div><br></div><div>健全な親は</div><div>「気分良く眠りにつけました。」とは書かないですね。裏を返せば、あなたがこのところメールをくれなくて、よく眠れません。の裏返しです。</div><div><br></div><div>相変わらず、重い親です。笑</div><div><br></div><div>自分の機嫌を自分で取れない。</div><div>わたしが幼少期から、</div><div>「お母さんの機嫌がわるいのはあなたのせい」にし続けてきた母親です。</div><div><br></div><div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/10/freefromyourparent/34/65/j/o0828046915000812014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210914/10/freefromyourparent/34/65/j/o0828046915000812014.jpg" border="0" width="400" height="226" alt=""></a></div><br><p></p></div>
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<pubDate>Tue, 14 Sep 2021 10:47:02 +0900</pubDate>
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<title>母親の不安は母親の問題</title>
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<![CDATA[ 　<div>こんにちはすっかり春めいてきました。　</div><div>　今日は私の母親の不安について書いてみたいと思います。</div><div>　私の母親は非常に不安感の大きい人で、またひどい心配性でした。自分の不安や心配と向き合うのがしんどいので、外に安心を常に求めていました。</div><div>　じぶんの心と向き合い、じぶんのあり方を変えるのではなく、不安や心配なことが起こらないように外の世界を常に変えようとする人でした。</div><div><br></div><div>　ですから、じぶんの安心のために、私を自分の思い通りの行動をとってくれることを望んでいました。特に食事面はひどくコントロールされてきました。</div><div><br></div><div>　私が彼女の思うような行動しないと、自分の不安や心配が肥大することに耐えられず、それが故に感情のコントロールが難しいところがありました。　</div><div>　<div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210323/10/freefromyourparent/1d/2f/j/o1080144014914573335.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210323/10/freefromyourparent/1d/2f/j/o1080144014914573335.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div></div><div><br></div><div>　思春期以降は特に、愛されていると言うよりは支配されている、コントロールされていると言う感覚を強く感じたのを覚えています。</div><div><br></div><div>　本来は自分の不安や心配は自分の心と向き合って解消すべきものなのですが、彼女はその解消を外に求めていたのです。それも、「あなたのためを思って」というベールを被って。</div><div><br></div><div>　あなたのためを思ってという人に、あなたのためを思っている人はいません。笑　じぶんのためを思っているだけですよね😉<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210323/10/freefromyourparent/ae/f2/j/o1080144014914573349.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210323/10/freefromyourparent/ae/f2/j/o1080144014914573349.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div><br></div><div>　彼女の口癖は「親に心配をかけるな」「わたしは親に心配をかけたことがない」でした。わたしは親に心配をかけたことがないのに、じぶんは心配をかけられて割に合わないとでも言いたげでした。母も親に心配をかけてみたかったのだろうと、今は思います。</div><div>　心配をかけるなではなく、本当は、心配をするか信頼をするかは自分で選べることで、心配をしたい、心配をすると決めている人は、いつまでもじぶんの選択で心配をしていることに気づかない限り、心配から自由にはなれないのですが。</div><div>　私にがんが見つかった時は、「どうして私がこんな目にあわなければいけないのか」と泣き崩れたものでした。つ！彼女のアドバイスやいろんなことが私の心にいつも届かない理由は、「自分のため」を思っていっていることで、本当に私のためを思って言ってることではなかったからというのもありました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 10:25:06 +0900</pubDate>
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<title>毒親や苦手な人との付き合い方　itzyの場合</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://youtu.be/oMrUJu5cKsg">https://youtu.be/oMrUJu5cKsg</a><br></p><p class="p1"><br></p><p class="p1">韓国アイドルグループの22歳の2人が、もともとはお互いを苦手としていたのに、いまはチームとしてすごく上手くやっていると語っています。</p><p>3分12秒あたりからその話になります。<br>若いのにたくさんのことを学んできたんだなぁ、と感じます。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210322/15/freefromyourparent/6b/82/j/o1080081014914214933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210322/15/freefromyourparent/6b/82/j/o1080081014914214933.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br><br>これは毒親や苦手な人とどう付き合ったらいいか、にも通じているように感じます。<div><br></div><div>つまり、究極は「理解しなくていい」。<br><div><br></div><div>どうしてじぶんの親はこんな風なのかを理解しようとするのではなくて、「わたしの親はこういう人なんだ」と理解する。あるがままを受け止めるというか<br>。</div><div><br></div><div>もちろん、理解してから許すというのも良いと思います。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210322/16/freefromyourparent/03/62/j/o0828044114914218756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210322/16/freefromyourparent/03/62/j/o0828044114914218756.jpg" border="0" width="400" height="213" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div>わたしは、母を別の星の人と考えています。</div><div>母はその星のルールで動いてるし、わたしは違う星に住んでるから、互いのルールはまったく違うけど、母の星ではそういうルールなんだな。そんな風に理解してから楽になりました。😄<p></p></div></div>
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<pubDate>Mon, 22 Mar 2021 15:56:20 +0900</pubDate>
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<title>嫉妬や妬みの気持ちを利用する　</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは。今日は嫉妬や妬みについて書いてみたいと思います。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24"><div><br></div><div>　嫉妬や妬み、、、普通は、あまり良い印象がない感情かもしれないですね。</div><div><br></div><div>　でも、自分に沸き起こる「あまりよろしくない」と思っている感情も実は大切な感情なんだな、と思います。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>　問題は、「わき起こったその感情の使い方を誰も教えてくれなかった。」その事にあります。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210320/16/freefromyourparent/13/bc/j/o1080144014913144739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210320/16/freefromyourparent/13/bc/j/o1080144014913144739.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div><div>　羨ましい、妬ましい。そう思った瞬間、その人の「何が」羨ましいのか、じっくり見つめてみてください。</div><div><br></div><div>　わたしの場合、すごく恵まれた環境で生活している従姉妹がいます。彼女のインスタを見るたびに、</div><div>「こんな写真、自慢げなものをみんなに見せて大丈夫なのかな」と批判的な気持ちで見ていました。</div><div>　ともだちに妬まれるんじゃない？とか、いらぬ心配をしていました。もちろん、その奥で妬んでいたのは、何を隠そう、わたしなのですが。</div><div><br></div><div>　でも、よくよく考えてみると、全てが羨ましいわけではないのです。何が羨ましいのか。</div><div>「こんな綺麗なキッチンがある綺麗な家にすみたい。」</div><div><br></div><div>　ただそれだけなんです。その気持ちに気づいて、すっと認めた途端に、ああ、家を買って引っ越すタイミングが来てるんだ。そう感じて、羨ましさがぬけていくのをかんじました。そして具体的に動けばいいんだ。そう思えるようになりました。</div><div><br></div><div>　①何が羨ましいのか具体的にする</div><div>　②その気持ちを受け止める</div><div>　③具体的に手に入れる方法を考える。</div><div><br></div><div>　誰かの参考になると良いのですが😊🌈</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210320/16/freefromyourparent/c8/12/j/o1080081014913144743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210320/16/freefromyourparent/c8/12/j/o1080081014913144743.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>梯谷メソッドメンタルコーチ</div><div>毒親から自由になるためのカウンセラー</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 20 Mar 2021 15:49:01 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにアップします。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにアップします。<div><br></div><div>そうか、７月にはまだ、そんな思いを抱えていたのか、と逆にいまは驚きます。</div><div><br></div><div>じぶんの変化は毎日のことなので、気づかないけれども、いま、こうして、7ヶ月近く前のブログをみると、今のわたしは、別人になったと言えるかもしれません。</div><div><br></div><div>いまは母のことを、愛しい年の離れた友人のように感じることがあります。</div><div><br></div><div>こんなに自分が変わったのか、と驚くばかりです。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200303/16/freefromyourparent/a2/d8/j/o1080144014722354040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200303/16/freefromyourparent/a2/d8/j/o1080144014722354040.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><div><br></div>わたしがここまで変われたのは、梯谷メソッドを受けて、自分自身もコーチとしてトレーニングをうけたおかげです。</div><div><br></div><div>これからは、自分自身がこの体験から感じたことを発信して行きたいと思います。<br><br></div>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 16:09:49 +0900</pubDate>
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<title>わたしの母はテクニシャン毒親</title>
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<![CDATA[ &nbsp; わたしの母が、わたしの息苦しさを作っている。そのことにはずっと前から、「うっすら」と気付いていました。<div><br></div><div>&nbsp; でも、母からは「こんなに親がしてやっているのに、」といつも言われ続けてきました。</div><div><br></div><div>&nbsp;だから、母のせいでわたしが息苦しさを感じている。と言ってはいけない。そう思ってきました。母のせいで息苦しい！と感じることにすら罪悪感を感じてきました。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190713/12/freefromyourparent/17/9b/j/o0809108014500511460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190713/12/freefromyourparent/17/9b/j/o0809108014500511460.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>たったこれだけ書くだけでも、とてもしんどい😱思い出したくもない。<div><br></div><div>&nbsp;世の中には、わかりやすい毒親もたくさんいると思います。殴る、食事を与えない、残酷な言葉かけなど。</div><div><br></div><div>&nbsp; でも、わたしの母は「いい親」の仮面をかぶった、仮面(隠れ)毒親でした。</div>
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<pubDate>Sat, 13 Jul 2019 12:00:58 +0900</pubDate>
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<title>毒親にきづく</title>
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<![CDATA[ 毒親にきづく<div><br></div><div>わたしの親が毒親だとは、ずっと気づかずにきました。</div><div><br></div><div>でもとても生きづらい。真綿で首を絞められているような息苦しさ。を感じ続けて生きてきました。</div><div><br></div><div>でも、左右の乳がん、それに転移。そこまできて、わたしのがんの原因って何？と真剣に考え始めました。</div><div><br></div><div>その時、なんとなく、母が原因だ。と感じていました。この生き苦しさ、消えてしまいたい、死んでしまいたい。とうっすらといつも漂う気持ちの中のもや。</div><div><br></div><div>そこから、わたしは、病気とこころの関係を扱うコーチにコーチングをお願いしました。</div><div><br></div><div>母親との苦しい関係、正確には苦しいと思ってはいけない。と刷り込まれていた関係について、コーチと掘り下げてもらうことにしました。</div><div><br></div><div>わたしはその時に、わたしの母が世間でいうところの毒親だと気づきます。いままでの息苦しさ、自分の人生を奪われてしまっている感覚。いずれも、母親が原因であることなか気づきました。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/17/freefromyourparent/b3/16/j/o0809108014409783595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/17/freefromyourparent/b3/16/j/o0809108014409783595.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Mon, 13 May 2019 18:08:44 +0900</pubDate>
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