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<title>鳥のブログ</title>
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<title>武藤昭平 with ウエノコウジ × 七尾旅人</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">武藤昭平 with ウエノコウジ × 七尾旅人</font></strong><br><br><font color="#FFFFFF">今週末に代官山LOOPでやりますよ。<br>七尾くんの声は天性です。</font><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6_n2taKmkjY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/6_n2taKmkjY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><strong><font color="#FFFFFF">詳しくはこちらから。</font></strong><br><strong><a href="http://www.live-loop.com/live.html" target="_blank">http://www.live-loop.com/live.html</a></strong><br><br><font color="#FFFFFF">帰りの電車はいつも終電なんですが、結構な時間を揺られて帰るので、いろんな物語が生まれます。<br>今日は座って帰れたのですが、目の前でつり革につかまって寝ているおっちゃんが、今にも倒れかかってきそうな雰囲気をかもしだしていて、あと15分で地元の駅に着く頃に、やはりそれは起きてしまって、おもいっきり胸のあたりに頭突きを食らいました。<br><br>初めての体験でしたが、あれって結構腹立ちますね。<br><br>そして昨日は、目の前に座っていたOLがパンツ丸見えで口開けて寝ていました。<br>どうせ見るならもっと良いロケーションで見たかったです。<br><br>おしまい。</font><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 01:47:45 +0900</pubDate>
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<title>ゴジラ</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">ゴジラ</font></strong><br><br><strong><font color="#FFFFFF">今朝霧やってるんですね。</font><br><font color="#FF0000"><a href="http://smash-jpn.com/asagiri/index.html" target="_blank">http://smash-jpn.com/asagiri/index.html</a></font><br><font color="#FFFFFF">OOIOOもトクマルくんも出るから挨拶がてら行こうかな。</font><br><br><font color="#FFFFFF">最近、もの凄くゴジラシリーズが見たい。<br>特に、ゴジラ対メカゴジラが見たい。</font></strong><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 02:15:40 +0900</pubDate>
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<title>つかの間の休息</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">つかの間の休息</font><br><br><br><font color="#FFFFFF">あれやこれやで、あっという間に夏が終わって、秋を迎える準備をしておりますな、世の中と俺。<br><br>久しぶりにまとまった休み（とは言え二連休笑）がとれたので、ちょいとおでかけ。<br><br><br>日光は、華厳の滝<br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091009/01/freejazz0802/77/63/j/o0240042710270795328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091009/01/freejazz0802/77/63/j/t02200391_0240042710270795328.jpg" alt="$鳥のブログ" width="220" height="391" border="0"></a><br><font color="#FFFFFF">横になって見えずらいけど、少し紅葉しております。<br>この日は雨が降っていたけど、何故だか日光は雨が良く似合う。<br><br>その前は、勝沼にある「ほったらかし温泉」に行ってきた。<br>これがまた良い。<br>朝日に照らされた富士山を見ながら、露天で寛ぐ。<br>自分が少し偉くなったような気がするのは僕だけだろうか。<br><br>当分、日帰り旅行にはまりそうな予感。<br><br>休むって大事。<br><br><br>そんな中でも、仕事の電話がなる。<br>休みの時位は気ぃ使ってかけてこないでよ、上司さん笑</font><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 01:53:39 +0900</pubDate>
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<title>道筋</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">道筋</font><br><br><font color="#FFFFFF">昔といってもそんなアホみたいに前の話しではないんだが、自分が憧れていた方々と対面する事が多くなってきた。<br>あんな所へ行けたらいなとか、あんな人の側で一緒に仕事がしてみたいとか、プラプラしていた日々を振り返ると、まぁ成長したもんだなと、ほんの片隅に感じてみる。<br><br>ちょうど二十歳位の頃にあるプロデューサーからこんな事を言われた。<br><br>「今の自分の位置は、周りの人を見てみれば分かるよ」と。<br><br>今でも時々思い返す言葉なんだけど、本当にそれって確かな事だと俺は思うんだよね。<br><br>その頃は飲食でバイトをしていたから、やっぱ周りは飲食だらけの奴等ばっかだったし、<br>すごく世話になったし、バカもやって楽しかったけど、やっぱり満足は出来なかったかな。<br><br>俺のフィールドはここじゃないっていつもいつも思っていた。<br><br>もちろん現状も満足はしていない。<br><br>満足する時期も来るとは思っていない。<br><br>どん欲に求め続ける事が一番大事なんだと俺は思う。<br></font><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 14:42:06 +0900</pubDate>
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<title>「危機管理能力」佐々淳行</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">「危機管理能力」佐々淳行</font><br><br><font color="#FFFFFF">面白いの見つけました。</font><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qGbIWVWimcw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x5d1719&amp;color2=0xcd311b"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qGbIWVWimcw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0x5d1719&amp;color2=0xcd311b" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><font color="#FFFFFF">数々の大事件の指揮を握った人物。<br>昭和という激動の時代をリアルに知る人物だけに、一言一言が重く、説得力が強い。<br>ユーモラスな言い回しと、事件の真相のギャップがまた、彼の経験と、人間力をよく表していると思う。<br><br>今そこらじゅうで聞かれる「危機管理」という言葉は彼が作った言葉みたいだ。<br>それもまた納得である。<br><br>昭和とはまるで正反対の平成日本。<br><br>豚インフルエンザ、北朝鮮ミサイルで、あんなに悲観的になってしまう平成日本人。<br><br><br><br>本当に大丈夫か？</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 18:29:39 +0900</pubDate>
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<title>お金の在り方</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">お金の在り方</font><br><br><font color="#FFFFFF">とは一体何なのでしょうか？<br>よくある、「お金が無くたって生きて行けるさ」ってのは、間違いではないけど、ある意味強がりな部分もあり、無いよりはある方が断然ましである。多分こうやって生きてる人こそ我が道を歩いている人、すなわち自由人なんだろうな。でもやっぱりどこかで必ずお金は必要になるんだろうな。<br>自分事だけでは無くなるからね、年を重ねると。<br><br>お金持ちではないけど、昔よりはお金があるし、食う事にも困っていない。<br>ただたまに、明日は何を食おうかなと考えて、必死に目標に向かって生活費削って生きていた自分が、羨ましくなる事もある。逆にハングリーだったなとか、スリリングだったなって思えるのだ。<br><br>会社に入って、必死こいて粗利を出すための毎日も悪くはないが、何となく張りがない。<br><br>僕は今までにネットで物を購入した事がない。<br>何故かと言えば、自分で見て触ってからではないと判断出来ないのだ。<br>例え判断して偽物だったとしても、自分で判断したのだから十分に納得がいくので、対して問題にも<br>ならない。<br><br>あとは不当なビジネスが蔓延していることかな。<br>こうやってブログ書いてるだけなのにアホみたいにスパムメールばっかり来るしね。<br><br>お金を稼ぐ事は決して悪い事ではないが、稼ぎ方の意味を忘れてはならない。<br><br>僕は取引が大嫌いである。<br><br>が、<br><br>自分にとって何か必死な目的があれば、それもさほど苦難ではないんだろうな、きっと。<br><br>何がしたいのが、ぐるぐるし過ぎている毎日である。</font><br><br>決して不幸せではないけどね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 02:05:33 +0900</pubDate>
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<title>舞いに舞う</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">舞いに舞う</font><br><br><font color="#FFFFFF">いやぁ、てんてこ舞いですね。<br>仕事量が多いっつうか何つーか、自分の引き出しの狭さに呆れる毎日であります。<br>終えては倍に、また終えてはその倍にと言った感じ。<br><br>生活と仕事のバランスを取れない日々が続いておりますが、<br>自分にとって、もっと生産性のある生き方はないかと常日頃考えて行こうと思います。<br><br>踏ん張る事もいいですが、踏ん張ってばかりでは、心の余裕が生まれません。<br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 May 2009 15:50:56 +0900</pubDate>
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<title>新型インフルエンザ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">新型インフルエンザ</font><br><font color="#FFFFFF">あちらこちらで、報道されてますね。<br><br>とうとう関東圏内にまで広がってきましたし。<br><br>正直な所、人ごとでしか思ってませんでしたが、ここまで来ると、そうもいかなくなりますね。<br><br>僕も一、関東人な訳で。<br><br>もし感染しても大した事はないと思いますが、やはり、知ってて感染するのが一番ださいので、<br>ケアをしようと思います。<br><br>何せ、自分が一番バカをみるので。<br></font><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 May 2009 18:19:06 +0900</pubDate>
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<title>僕の犬</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">僕の犬</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090508/18/freejazz0802/86/11/j/o0240042710177748960.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090508/18/freejazz0802/86/11/j/t02200391_0240042710177748960.jpg" alt="鳥のブログ" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><font color="#FFFFFF">我が家の愛犬である。<br>今年で、15才になる老犬だ。<br>人間で言うと、80か90になるのかなぁ。<br>もうはっきり言ってよぼよぼです。<br>散歩に出て行く時はピョンピョン跳ねて、僕に時折振り返りながら、せっせと歩いて行くんだけど、<br>10分ばかり歩くともう息が切れてきて、足がもたつくわ、歩きたくなくなるわで、ちょっと行って帰ってくるのに30分以上もかかるのです。<br>でも彼は、そんな自分の状態も把握出来ていないのか、家の近くに帰ってくると、こっちを上目遣いで<br>「帰りたくない」メッセージを発してくるのですが、彼はその時点でもう歩けない状態になっているので、やむなくだっこして帰ってくる毎日です。<br><br>ここ何日か、体の調子が良くないせいか、あれだけ食べていたご飯も残すようになり、<br>水ばっかり飲むようになりました。<br>そして、散歩途中でもいきなりパタっと倒れては、目を見開いたまま体が痙攣して、そのまま数分身動きもとれない状態になるのです。<br>はっきり言って何をしてやればいいのか分かりません。<br><br>彼は家族の一員ですが、人間ではなく、「犬」なのです。<br><br>その場で出来る事と言えば、冷静さを保ちつつ、体をさすりながら声を掛けてやり、回復するのを祈る事位しか方法はありません。<br>そんな事が多くなり、母親は彼を病院へ連れて行くかどうか悩みましたが、結局、「もう年ですね」と言われ、薬を貰って帰ってくる事が容易に想像がついたので、僕は「このままでいい」と頑に拒みました。<br>薬を与えてやる事で多少なり良くなるとは思ったのですが、彼の事を考えると、何となく僕らが彼を、<br><br>「生かしているんじゃないか？」<br><br>というような気分になってしまったのです。<br>彼は僕らにとって家族の一員である事は確かです。<br>ただ、人間ではなく、彼が全うしている「犬」という存在を、人間と同じように付き合う事が、本当に良い事なのかどうかを考えさせられたのです。<br><br>僕はこのままの方が彼にとって自然な生き方ではという結論に達したので、<br>病院へ連れていく事をやめました。<br>そのかわり、僕が家に居るときは、彼のペースに合わせてやろうと。<br><br><br><br>15年。<br><br><br><br>早いもんです。<br><br><br><br>僕がまだ小学校6年の時に、彼はこの家にやって来ました。<br>今の姿からは全く想像も出来ない程小柄で足が細くて、やせっぽちな子でした。<br>凄く臆病な半面、人懐っこくて、誰かれ構わず尻尾を振りまく子だったので、誰からも好かれ、<br>（今も変わりませんが、年をとったために犬小屋で寝てる事が多くなりました）<br>特に、近所の子供達にとってみたら、良い遊び相手だったのではないかと思います。<br><br>そんなはしゃぐ姿も最近ではめっきり見なくなりました。<br><br>近所の子供達も、すっかり大きくなり、それぞれの道を歩むようになってからというもの、<br>彼に声をかける人も少なく、吠える事もなくなりました。<br>彼はそんな周りの光景をどのように見ていたのでしょうか。<br><br>こうして15年が経った今、彼から学ぶ事も多くなり、<br>日々、愛おしいという気持ちが大きくなっています。<br><br>僕は犬ではないので、彼が今どのような気持ちで毎日を過ごしているかなんて、これっぽちも分かりません。そして、分かろうとも思っていません。<br>彼が苦しそうでも、可哀想とも思いません。<br><br>これが自然なのです。<br><br>彼の今後の生涯をそっと見届けてやる事が、人間として、飼い主として、そして、<br>家族としての義務だと思っています。<br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 May 2009 18:31:10 +0900</pubDate>
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<title>全部俺のものにしたい</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">全部俺のものにしたい</font><br><br><font color="#FFFFFF">何つーか、自分が持ってきたネタが、全部会社に吸い取られて、俺のものじゃ無くなるような気がする。<br><br>吸い取られるというか、そんな言い方いけなのかもしれないし、<br><br>当たり前だし、会社のためにはなってんだろうけど、<br><br><br>何だか悔しいなぁ。<br><br><br><br>自分のものだけにしてぇなぁ、、、。</font><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freejazz0802/entry-10255454721.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 02:42:27 +0900</pubDate>
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