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<title>こころ家族</title>
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<description>あなたにも今まで誰にも言えなかったことありますか？</description>
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<title>パラレルワールドの話。</title>
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<![CDATA[ <br>先日、一番はじめに書いた父のことですがすべては母の勘違いでした。<br>父は母を排除しようと考えてると書きましたがそれは母が自分でそう述べていたことです。それを聞いて私は父を見損なっていました。<br><br>今日、父と実際に話をして母の普段の様子や現在の様子について等、最近の話を聞きました。<br>話をしていくうちにすべては母の妄想で作り上げられていた話であったことがわかりました。<br><br>父は母を助けようと必死でした。仕事も休んで母と一緒にいるぐらいでした。明日、父は母を連れて病院に行くそうです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/freepop/entry-11811049827.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 02:17:51 +0900</pubDate>
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<title>自分にできること。</title>
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<![CDATA[ <br>ここ数日で母の様子が一気に悪くなりました。<br>話しかけても返答は帰ってきませんし、自分でも何を話しているのかがよくわからないそうです。<br>質問をしても理解できずに困惑し、過去の記憶なども思い出せないし、自分がしたことも覚えていないこともあるようです。<br>かなり危険な状況です。<br><br>一人になると家から逃げ出そうと暴れるので24時間家族に付き添ってもらっています。<br><br>自分は何て無力な存在なのでしょう。<br>病気への知識は家族の誰よりもあります。しかし、今は母のそばにいてあげることはできないのです。<br><br>私は就職活動をしています。母には選考状況などをよく報告していました。<br>選考に通過するとすごく喜んでくれましたし早く内定をもらえるといいねと言っていました。<br>今週、来週と最終面接が控えています。ここで母の元に帰ると面接を蹴ることになります。<br>はじめはそれでもいいからすぐにでも母に会いに行きたいと思っていました。<br><br>しかし、母は本当にそれで喜ぶのでしょうか。<br>私が自分の将来を蹴って今帰ることが母の幸せとなり、少しでもこころのやすらぎとなるのでしょうか。<br><br>母よりも自分の将来を取ったと言われてしまえば本当にその通りだと思いますし何も反論できません。<br>私はただ、母に負い目を感じて欲しくないだけなのです。<br><br>母の性格上「娘は自分のせいで面接を受けなかったのだ」と思い、気を病んでしまうことだろうと思います。<br>これ以上、母を苦しめたくはありません。<br><br>今は早く就職活動を終わらせて、笑顔で母に会いに行くことが私ができることだと感じています。<br>家族である私が誰よりも強いメンタルを持たなければ母を支えることはできないでしょう。<br><br>これを聞いて酷だと感じる方もいらっしゃると思いますが私はここに残ります。<br>母と直接話をすることはできませんが、それ以外に自分ができることはすべてやろうと決意しました。<br><br><br>私は母が大好きです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/freepop/entry-11810151502.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 06:59:38 +0900</pubDate>
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<title>誰にも言えなかったこと。</title>
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<![CDATA[ <br>3年振りにこのアカウントを使います。<br>当時高校生だった私は大学生になりました。<br><br>今まで誰にも言えなかったことをこのブログでは書いていこうと思います。そうしないと私自身苦しくてどうしようもないからです。<br><br>ここで書くのは母のこと、家族のこと、自分のことが中心になってくると思います。<br>母は病気です。精神的な病と長い間戦っています。今、とても危ない状態です。しかし私は離れて暮らしているため母の近くにいてあげることができません。<br><br>母は父と一緒に住んでいますが、父は母のことを何も理解しようとはしません。父は母を叱り、否定し、拒絶し、家を出て行けと言っています。<br>母の様子を一番近くで見ているのは父なのに支えようとは全く思っていないようです。むしろ排除しようと考えています。<br><br>母は現在、日常生活もままならない状態です。<br>以前のように明るく優しい笑顔をもう一度取り戻してもらいたい。そのためには自分が支えなければなりません。<br>でも今は事情により実家に帰れないのです。<br><br>どうすればいいのかわかりません。<br>誰にも話せません。<br><br>だからここに書くことにしたのです。<br>誰も見ていないかもしれませんがそれでもここに書くことには多少なりとも意味があるような気がします。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/freepop/entry-11808268332.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 03:45:33 +0900</pubDate>
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