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<title>LIVE LEARN LOVE</title>
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<description>大切なものはなに？</description>
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<title>Anyway the wind blows...</title>
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<![CDATA[ どんなものを見ても、思い出すのはキミのことだった。<br>今、キミが見えないのが不思議で、まるで異世界にいるみたい。<br>晴れている日も、曇の日も、雨の日も、私がそこに居た景色を思い浮かべる。<br>冬は寒くて長い、大好きな春と夏の喜びを持っていた。<br><br>私がキミに学んだものは一体何だったんだろう。<br>異国の人と暮らした。<br>その生活を手放し、いつも一緒にいた犬にはもう二度と会うこともないだろう。<br>毎日毎日一緒に過ごしたあの娘とも、いつも側にいてくれたアナタも今は居ない。<br>パワフルな自然にはただただ圧倒される毎日だった。<br>いつもそこにあった景色。<br>語学力？<br>いや、そんなものは成長の過程でしかない。<br>失ったものの方が多いのかもしれない。<br>それでもいつでも思い出すのは、キミが見せてくれる、<br>あの、なんてことない日常の景色。<br>私は自分が思っているよりもキミが大好きだったのかもしれない。<br>だって思い出すキミはいつも青い空で、心地の良い風が吹く。<br>その風はいつも、送り出すものだったの。<br><br>DEAR BANFF<br>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-12044198771.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 18:11:14 +0900</pubDate>
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<title>世界で一番大事な、、</title>
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<![CDATA[ あと４ヶ月で、５年近く過ごしたこの町を出ることになる。<br>私が５年もここに居たのは、キミに会うためだったと、<br>冗談みたいだけど、本気でそう思う。<br><br>この５年、たくさんの初めても、たくさんの経験も、もちろん大切だけど、<br>それよりも正直、２人で過ごしたこの１年が何より大事だった。<br><br>雪の空を見上げた日、想い合ったことも、<br>初めて一緒に住み始めたあの夜も、<br>車の中のキスも、キミの好きなモカも、<br>朝コーヒー作ってくれるとか、昼の一服とか、<br>肌の匂い、食べ物の好み、２人で撮った写真、<br>暮らした部屋と、毎日遊んだ思い出。<br><br>強い気持ちで、帰りを待つことにした。<br>離れたらダメになるなんて、そんなの限らない。<br>３度目の正直、信じて待ってることにするね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11939667648.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 06:34:16 +0900</pubDate>
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<title>キミと会えたら　何から話そう　笑ってほしい</title>
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<![CDATA[ あの坂道で、その春はじめてのスカートと<br>素足が感じた生温い風を<br>私は今でも覚えてる。<br><br>大切なひとに順位は付けられない。<br>大切な思い出にも。<br>ずっと生温い幸せの中にいるから、誰かに伝えたりしないけど、<br>ずっとここに持っていてもいいんじゃないかな。<br>春みたいに、生温く幸せな日溜まりだった。<br>何もかも、新しくて、４月の夜の桜の様に綺麗だった。<br><br>”一番幸せなんじゃないかな”と言った谷口さんの言葉が、<br>今、よく分かる。<br>悲しいほどに、よく分かる。
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<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 12:39:45 +0900</pubDate>
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<title>花開く日まで、答えだけを急がないで。</title>
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<![CDATA[ 故郷に色んなものを置いたまま、<br>四回目の春を待つ私は、まだ実を膨らませたままで、<br>芽が出て、花が咲くタイミングを待っている。<br><br>見つめ合うこと、手を繋ぐこと。<br>何て事ないことが、本当にきらきらするんだから、困ったものだ。<br><br>もう少し待ってて、必ず、季節は巡るから。<br>自由は与えられるものじゃなくて、この手で掴むもの。<br>長い冬を越えて育つ種や芽には、必ず強さが宿るからね。
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11796561128.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 15:14:15 +0900</pubDate>
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<title>まだ、言葉でも数字でも現せない理想がある。</title>
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<![CDATA[ 当時、私はスタジオで働いていて、<br>そこに来る予約書に、知っている名前のカメラマンが、<br>私の仲間でもあった駆け出しのカメラマンたちの名前が、<br>いつの日にか、たくさん並ぶ日がくるようにと願ったことがある。<br><br>明け方のメールは、元カレからだったが、彼は来週私が居たスタジオで撮影が入ってる。<br>４回目の冬を迎えれば、もうそんな時代。<br>きっとあの頃駆け出したあの人たちは、今東京で活躍してる。<br>ずっとずっと、あの人たちと仕事をしたかった。<br>上手くやれる気がしてた。そして実は、今でもそう思う。<br>東京へ帰りたい。私の仕事がしたい。<br><br>どうして人は、選択していかなければならないのだろう。<br>どうして大事な決断をするときは、２つの道が輝くの？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11773576087.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 13:27:43 +0900</pubDate>
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<title>なら意味ある遠回りを。</title>
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<![CDATA[ 一度、立ち止まって。<br>何が必要で、何が不必要？<br>しがみつくほどのもの以外は捨てる勇気を。<br>捨てたって、燃やされたもの以外はまだ残ってたりするけどさ。<br>だけど、進む方向を間違ってはいけない。<br>もう一度、寄り道を。少しだけ、道草を。<br>大丈夫、時間はある。<br>ゆっくり人生を消化する。<br>そうゆうのって、大事だと思わない？
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11763965507.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 14:31:17 +0900</pubDate>
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<title>向かうは光の射す方へ</title>
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<![CDATA[ 物怖じせず、偏見をしない人と、感謝をされる。<br>ちがう、怖じけずに、伝えるだけ。<br>嫌われても、うざがられてもいい、認め合って、幸せに生きていけばいい。<br>そう思って、人と接する。それが私。<br><br>ごく稀に、理解してくれる人が現れる。<br>そうゆう人が今も過去にもいることが、私はただ幸せなのだ。<br>これまで、色んな人が混じって形成されただろう、私のカタチを、<br>良きことと信じて進んだ答えを、あなたが認めてくれたのが嬉しいのだ。<br><br>大丈夫、これからも前を向いて、自分らしい選択をしていこう。<br><br><br>"散らかってる点を拾い集めて　真っ直ぐな線で結ぶ<br>闇を裂いて海を泳ぎ渡って　風となり大地を這う<br>限りあるまたとない永遠を探して<br>最短距離で駆け抜けるよ”<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11759678882.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 14:56:24 +0900</pubDate>
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<title>辿り着きそうな答は、何だかんだ懐かしいね。</title>
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<![CDATA[ 先輩からもらったものを、私なりに組み立てて、それを後輩に渡す。<br><br>生きている意味はなに？<br>その答えは、いつもそう、”継いでいくこと”。<br><br>3世代上の理想の形は、私への教育に携わるものだったのだろう。<br>例えば小さなこと、昔話やおとぎ話、迷信もそう。<br>そうゆうこと、よく思い出して、考えて。<br>もっと生きやすい時代になった今、そうゆうこと、もっと現実にして。<br>そしてまた次世代へ。<br><br>そうやって、生きていくんじゃないかしら？<br>そうやって、生きてきたんじゃないかしら？<br>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11755419661.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 13:43:58 +0900</pubDate>
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<title>歌や詩になれないこの感情と苦悩。</title>
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<![CDATA[ 「男女の友情って言うのは、 すれ違い続けるタイミング、 <br>もしくは、永遠の片思いのことを言うんです」って、桃ちゃんが言いますけどね、<br>それだけではないって事は、きっと彼女も分かって言ったんだと思うんです。<br>ただ、そういう風に言い切るしかない、<br>何か、単純ではない感情が出てくる瞬間があるのかも知れません。<br><br>愛とか言ったら大袈裟ですけどね、友情だけで済むような人じゃないんです。<br>恋人にしたいかって言われたらね、そうではないし、それはまた別の話なんですけどね、<br>とにかく幸せであってほしいんです。<br><br>ただ、会えないと寂しいんです。寂しいんですよ。<br>遠くにいても、思い出す言葉。<br><br><br>矛盾しあったいくつもの事が、正しさを主張しているよ<br>愛するって奥が深いんだなぁ<br>NOT FOUNDより
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 20:28:43 +0900</pubDate>
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<title>あの時の風の匂いは今頃どこに行ったのか。</title>
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<![CDATA[ やれる範囲内で、出来るだけ遊ぶことは、<br>自由な家庭で育った私にとって、”厳しい”私立の女子中の頃からの得意分野。<br>それからは、経験値を少しでもあげようと、<br>出来ることは、それなりの事は全てやり尽した。と思ってた。<br><br>今年の目標は、新たに経験値を少しでも上げること。<br>まだまだだと思ってる。まだ、やりたい事が沢山ある。作りたいものが沢山ある。<br>小さなことでもいいの、やってみたい事、消化していこう。<br>なんとなく生きてるだけじゃつまらない。<br>キミが思い出させてくれたこと。<br><br><br><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/freshfreshyuki/entry-11751288490.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 16:19:08 +0900</pubDate>
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