<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日本人・東研作</title>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/friday56513/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Beat The Devil's Tattoo</title>
<description>
<![CDATA[ 思えばこの半年間、公私に渡ってロクな事が無い。<br>人間関係で相変わらず疲れたり、仕事で相変わらずイライラばかりしてるし、体調は相変わらずよくない。<br>何もかもが、相変わらずよくない。<br>よくないけど、仕事中にBeat The Devil's Tattooが流れた。<br>何かのはずみでＢＧＭが変わって、Beat The Devil's Tattooが流れた。<br>家に帰ればいつでも聴けるけど、少し嬉しかった。<br>仕事中なのに、ほんのわずかな時間だったけど、嬉しかった。<br>こんな事で流れが変わるとは当然思ってないけど、気分が少し落ち着いた。<br>だから今日は、少しだけ良い1日だった。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mYkhNWIdra0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/mYkhNWIdra0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-11137784370.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 21:57:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>渋松対談　赤盤・青盤</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は渋松対談の赤盤・青盤を購入。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B8%8B%E6%9D%BE%E5%AF%BE%E8%AB%87-%E8%B5%A4%E7%9B%A4-%E6%B8%8B%E8%B0%B7-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4860520998%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a493473-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4860520998" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='渋松対談 赤盤/渋谷 陽一' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gYk1QJ7TL._SL160_.jpg' alt4='1'">渋松対談 赤盤/渋谷 陽一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51gYk1QJ7TL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B8%8B%E6%9D%BE%E5%AF%BE%E8%AB%87-%E9%9D%92%E7%9B%A4-%E6%B8%8B%E8%B0%B7-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4860521005%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a493473-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4860521005" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='渋松対談 青盤/渋谷 陽一' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/514eTqZmo2L._SL160_.jpg' alt4='1'">渋松対談 青盤/渋谷 陽一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514eTqZmo2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>長らくロッキング・オンを買ってないけど、これだけは興味があって。<br>以前何かで読んだが、インタビューより、この渋松対談から読む人が多いらしい。<br><br>冒頭で渋谷陽一が、実際は対談ではなく、どちらかが対談形式の文章を書いているとカミングアウトしてた。<br>新入社員もこの事実を知って驚いているらしい。<br>なんだか昔、ミスター高橋がプロレスには台本があるとカミングアウトした本を思い出したが、まぁ正直言って、そうだろうなと思っていたので、あまり驚かなかった。<br>というか、事実であれ架空であれ、面白ければそれでいいと思う。<br><br>内容は、相変わらずの良い意味で進歩がないというか、変わらない事の良さというか。。<br>まぁ、相変わらずの内容だった。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-11091035824.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 20:05:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Far away eyes</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は高津宮にお絵描き。<br>久し振り、本当に久し振りに絵を描きに行った。<br>本来ならもっと絵を描きたいけど、遊び呆けてるからなかなか絵を描く時間が無い。<br>まぁ、絵も遊びなんだけど、自分にとっては。<br><br>モデルさんは、前にも書いた事がある人。<br>いつだったか、モデルさんが描いた絵を見た事があるが、凄い印象的な作品だった。<br>で、そのモデルさん、非常に優しい目というか、遠くを見つめてる目というか。。。<br>その目が印象的だったので、そっちばかり気に取られてちゃんと描く事が出来なかった。<br>ちゃうちゃう、こんなんちゃう・・・と思いながら、何度も練り消しでゴシゴシ消しながら。<br>まぁ、それはそれでいいんじゃないか、と。<br><br>いつもはバイクで会場に行くのに、珍しく電車で行った。<br>そのせいか、降ってなかった雨が帰りには降った来た。<br>ミックは信号無視を20回しても捕まらなかったと歌ってたけど、『遠くを見つめる目』を見たおかげで、濡れずに済んだ。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RVEdYYMlOJ4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/RVEdYYMlOJ4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-11057171778.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 22:48:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>World's On Fire</title>
<description>
<![CDATA[ あれだけ楽しみにしてた3連休が終わった。<br>色々計画を立てていたけど、無駄な用事やなんやかんやで気が付けばこれといって特に印象に残る事はなかった。<br>昨年の9月の連休は何をしていたんだろう？と思ったけど、まったく記憶にない。<br>記憶に無いって事は特に何もしてなかったのかもしれない。<br><br>2年前は5連休だった。<br>今から考えれば9月に5連休って、素晴らしい。<br>もう9月に5連休って無いのかな？<br>そんな連休を利用して、幕張メッセにwarriors dance festivalに行った。<br>2年も前だから事細かくは覚えてないけど、1曲目の瞬間と、終了後からホテルに帰るまでははっきり覚えてる。<br>それ以外の事はあまり記憶にないけど、なんだろう、ああいうのが幸せってモノだったのかもしれない。<br>まぁ幕張メッセという、知らない土地だからこそ、感じた出来事なのかもしれないけど。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ICu907K4fN8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ICu907K4fN8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-11022977336.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 20:06:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Nevermind</title>
<description>
<![CDATA[ 電車の中でipodの充電が無くなり、ヤレヤレだぜと思いながら突っ立てると、女子高生位の子が、母親と思われる人物にニルヴァーナの話を熱心にしながら、近く発売されるNevermindの20周年記念盤を買って欲しいとねだってた。<br><br>うわぁ、もう20年になるんだぁ、って、流れた年月にゾッとしながら、そんなの出るんだ、って初めて知った。<br>おそらくその女の子はカート・コバーンが自殺した時はまだ産まれてなかったような年齢で、そういう風に音楽は聴かれていくんだって、今更ながら変に感心してた。<br>しかし、欲しいCDは親にねだらずアルバイトでもして自分で買えよ。<br><br>1991年、確かスクリーマデリカもブラッド・シュガー・セックス・マジックも同じ年に発売されたと思う。<br>そう考えると、この年は、いわば歴史的名盤が発売された、輝かしい年なのかもしれない。<br>でも、高いな。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=16861656" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Nevermind/Nirvana<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VQY7sOHfL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥13,862<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-11014967469.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 20:58:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>支持</title>
<description>
<![CDATA[ 一体どういうつもりでそういう決断をしたか、知らない。<br>知ったところでどうする事も出来ない。<br>ただ、そういう風に決断したんだから自分が出来る事は、その人の決断を支持する。<br>自分に出来るのは、自分が最後に出来るのは、それだけ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-10989250345.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:10:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011サマソニ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日と一昨日は舞洲へサマソニ。<br>終わってみれば、ジョンスペ、PIL、プライマル。<br>それ以外記憶にない。<br>途中から見たレッチリはイマイチだった。<br>イマイチというより、結局ジョンスペ→PIL→プライマルというあの流れの後じゃ、何を見てもイマイチに思えるのかもしれない。<br>ゆえに昨日は、オマケだった。<br><br>ピストルズはあんまり好きじゃないけど、PILは結構好きだった。<br>だからかもしれないけど、THIS IS NOT A LOVE SONGが始まった時鳥肌が立ったし、まさかあんなすぐそばでジョン・ライドンが見れるなんて考えてもなかった。<br>まぁでもそれ以上に、プライマルだったかもしれない。<br>Damaged聴いた時、涙が出そうになったし、Come Togetherの前だったかな、ボビーの笑顔が本当に素敵だった。<br>Rocksに至っては、もはやストーンズのSatisfactionやフーのMy Generationや中邑のボマイェに匹敵するとどめの一撃。<br>そういやG1、中邑が優勝したらしい、おめでとう。<br><br>結局、あの流れを体験してしまったからか、もう完全に腑抜け状態で、今日なんか仕事中グダグダだった。<br>おそらく今年一杯は、ロクな事が起きないと思う。<br>その位、最高のひと時だった。<br>いやぁ、本当に楽しかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-10987146015.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 21:58:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シュヴァンクマイエルとクロッキー</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は京都に、ヤン＆エヴァ　シュヴァンクマイエル展the works for Japanに行ってきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110807/20/friday56513/ea/0f/j/o0360064011401293489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110807/20/friday56513/ea/0f/j/t02200391_0360064011401293489.jpg" alt="$芹沢家殺人事件" border="0"></a><br><br>何でも、前期と後期に分けられてるらしく、後期は10月に入ってかららしい。<br>あの感覚というか世界観は、グロっぽいのが苦手な自分でも受け入れられて、しかも大好きなんだから相当なセンスの持ち主、というのは今更だけど、それにしても面白かった。<br>感動したとかそういう感想じゃなく、非常に面白いというのがシュヴァンクマイエルの魅力というか。。。。<br>フェルメールも、と思ったが、余韻が壊れてしまうのでやめた。<br>10月に、シュヴァンクマイエルの新作が公開されるらしい。<br>後期の展覧会と合わせて、是非とも見てみたい。<br><br>そして今日は、梅田へクロッキー。<br>以前から行きたいと言っていた友達を連れて。<br>久し振りに会った彼女は、相変わらず飄々としながら毒まき散らす生き方は、なんというか、尊敬に値する。<br>大学の時以来のクロッキーだと言っていたが、自分との差は歴然としていた。<br>まぁ比べること自体無駄無駄無駄ではあるけれど。<br>自分としてはまぁまぁの出来だったが、彼女はかなり楽しんでくれたみたいで、良かった。<br>帰り、駅まで送っていた時にあーだこーだと喋りながら、本当は俺自身が色んな意味で頑張らなきゃなぁ、なんて思った。<br><br>昨日今日と、楽しい日を過ごせたが、また明日から仕事が始まると思えばため息が出てくる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-10978726559.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 20:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マーク・リボーと偽キューバ人たち</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は心斎橋クアトロに、マーク・リボーと偽キューバ人たちのLIVEに行った。<br>最前列で、しかもマーク・リボーの真ん前といっていい程のポジションで見た。<br><br>どうゆうフィンガリングしてるんだろう？<br>チョーキングはどんな感じ？<br>ピッキングは？<br><br>みたいな、まるでギターを始めた頃の中学生が一生懸命に覚えようとしているというか、長年憧れた、いわばアイドルみたいな存在の男のギターの弾き方を生唾飲みこんで見ているというか。。。<br>でもマーク・リボーの弾き方見てわかった。ギターって一生懸命弾くモンなんだ、と。<br>テクがどうのこうのではなく、心から弾かなきゃいけないんだな、と。<br>しかし夢見心地の時間ってああいうのを言うんだろうな、と。<br><br>あくまでもマーク・リボーと偽キューバ人たちであって、マーク・リボーの単独名義では無いけど、それでもマーク・リボーはマーク・リボー、みたいな。<br><br>まぁ言葉では説明できない感動というか、最近イライラするような事が多いけど、おかげでかなり気持ちのいい思いをさせてもらった。<br><br>終了後、キーボードの人に握手してもらった。<br>低レベルの英語で一生懸命話たら、ニコニコ微笑みながらThank Youって言ってくれた。<br><br>本当に本当に、素晴らしいLIVEだった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-10973505148.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 21:44:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Naughty Boy</title>
<description>
<![CDATA[ コンビニの前でその言葉から、おそらく高校1年生と思われる女の子が、<br><br>去年の今頃は中学生やったのになぁ～<br><br>って、少々残念で、少々年齢を重ねた事に不満そうにしゃべってた。<br>まぁ、ちゃんと聞いてないからよく分からないけど、どっちにしろ、去年の今頃もオッサンだった自分には全く関係ない話だった。<br>でも、彼女たちもいずれ歳をとる。<br>これだけは仕方のない話で、いずれオバサンと言われる世代になってしまう。<br>自分も10代の頃、キースの写真を見て、早くこんなオッサンになりたい！って思ったが、キースのようになれず、ただのオッサンになってしまった。<br><br>でも先日、同級生に偶然会った。<br>そもそも何をさして勝ち組負け組と判断するかは知らない。<br>しかし比較したらおそらく、自分のほうが彼と比べたら負け組なのかもしれない。<br>が、しかし、今じゃただのオヤジになった彼より、幾分自分のほうがNaughty Boyだなぁ、と。<br>個人的には、非常にくだらない愚痴をこぼす彼より、まだ俺のほうがマシかな、と。<br>一般的な視線で見たら、断然彼のほうが立派だけど、自分の生きざまで見れば、俺のほうがマシだって、少々喜んだ。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4yiUGgBDH9M?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4yiUGgBDH9M?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/friday56513/entry-10971381645.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 22:14:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
