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<title>フリルの４つ打ち日記</title>
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<title>僕はサーベルタイガー</title>
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<![CDATA[ カスタードケーキ２箱食べたら軽く酔って気持ち悪いILLMATIC MC FRILL 22歳だよ！みんなよろしくね！<br><br><br>仕事あるから少し早起きしなきゃならないのだけれど、こういう時に限って眠れないのはなぜなんだぜ？<br><br>しょうがないからひまつぶしに近況報告でもするんだぜ<br><br><br>兼ねてからFULL HOUSEという名義で、誰に聴かせるでもない、どこに発表するでもない、完全な趣味バンドをしていたわけですが<br><br>最近はVINYL HOUSE名義でHIP-HOPをやっています<br>これまた完全な趣味です<br><br>趣味なのに相変わらずアルバムがあって現在1stが完成し2ndアルバムの製作に取り掛かっています<br><br>つっても八王子にいる友人と一緒にやっているので、中々捗らないけど<br><br>歌がへたくそだからラップなら、と思ったら滑舌が悪かったという落し穴もありました<br><br><br>あとはうちの彼女に彼氏ができて２年が経ったから温泉行ってきた<br><br><br>以上<br><br><br>特に報告することなかった<br><br><br>最近思うこと<br>昔とは違う意味で「型にはまる」というのに疑問を覚えている<br><br>例えばだね、君<br>学業に勤しんでいる以外の大人は定職に就かなくてはいけないだのね<br>男は男らしく、女は女らしくあるべきだとかね<br>蕎麦は香りを楽しむものだとかラーメンはスープから味わえとかうるせえってんだよボケ<br><br>定職に就くのが義務ならアーティストは生まれないし、定職に就いてたらできねえ仕事だってあるんじゃ<br>別に僕はアーティストでもなんでもないし、定職のない僕が言っても負け犬の遠吠え甚だしいけど<br>こういうのは成功した人が言わなきゃ一つも説得力がないのもわかってるけど、今日は言わせてもらうよ、ええ<br><br>大体男だから髪の毛を短くしろってなんだ<br>そんなの、正に、完っっっ全に個人の自由じゃろが<br>で、なんだこっちが女なんだから女らしくしろなんて言った日にゃ、やれ女性差別だなんだって喚き出しやがってよ<br>そんなら自分の勝手な理想の男らしさを男に強要すんなボケ<br>年功序列制度、てめえもだ<br><br>飯も好きに食わせろ<br>自分の中で守るべきマナーは守ってるつもりじゃ<br>マナーだ作法だを完璧に求めるなら、然るべき場所で然るべき人と然るべき食事をしろ<br>わしゃご飯をデミグラスソースで汚しながらハンバーグを食う<br><br>１番のマナー違反はマナーを強要しすぎることだと思っている<br><br><br>ここまで完全に個人的意見でここからも完全に個人的意見だけど<br><br>義務や罪悪の基準だの所在だのがね、なんかずれてる気がするんだよ<br><br>例えば<br>西海岸に住んでる黒人が必ずしもラップがうまいわけじゃないし<br>九州人が必ずしも酒に強いわけじゃないし<br>小食なデブだっているんだよ<br><br>～だから、～なのにっていう固定概念のお陰で迷惑してんだよ<br>常識なんつーのは二十歳までに身につけた偏見なんだよ。これは詭弁だけど<br><br><br>それじゃ<br>小説家が色々な小説を読むのは義務か？<br>一流ホテルや三ツ星レストランなんかの料理人がカップ麺だのコンビニ弁当食うのは罪悪か？<br><br>僕はそうは思わない<br>小説家が小説家を名乗る以上、小説家としての第一の義務は小説を書くことだ<br>料理人が料理人を名乗る以上、最大の罪悪は料理を作らないことなんじゃ<br><br>それぞれがそれぞれの義務を全うして、それぞれの罪悪を犯さなきゃそれでいいんじゃ<br>職業という括りに限らず<br><br><br>自分の中で何が義務で何が罪悪なのかわかっているのなら、好きにさせてくれってんだよ<br><br>それを世間や自分の常識で無責任に、極めて自分勝手に決め付けたり押さえ込んだりされたら適わん<br>遠山の金さんだの大岡越前でも気取ってんのか<br>んなもん勧善懲悪でもなんでもない。逆だ<br><br><br>自分の尻くらい拭けるし何かあって困るのも自分ってこともわかってんじゃ<br>その上で僕は自分のしたいようにしていく<br>なるべく人様世間様には迷惑掛けないように<br><br>自己責任じゃ<br><br><br>嫌いなものじゃなく好きなもので自分を語りたいと思っているけど、たまには不満も文字に起こしてみたかった<br><br><br>まあそのつまり何が言いたいかというと<br><br>とどのつまり、可愛いは正義<br><br>ってこと<br><br><br>あー眠れん<br>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 03:56:12 +0900</pubDate>
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<title>ただちに影響が出る数値ではない</title>
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<![CDATA[ 働いていない人は飲み食いしてはいけなく、肺が悪い人はたばこを吸ってはいけない<br><br>そう言われてから飲まず食わず吸わずの生活をしてきたけど、そろそろきつくなってきた<br><br>空腹を紛らわすために寝ると寝汗をかく<br>食べなくても飲まなくてもトイレには行きたくなる<br><br>今日は一日中頭の中はハヤシライスに占領されていた<br><br>ハヤシライス食べたい<br><br><br>こんなときに頼れる人はいないし、頼られても困ると思うし、なんなら誰にも頼りたくない<br><br>だけどつい魔が差して唯一頼れる人にメールを送ってしまう<br><br>それもすぐに後悔して何でもなかったことにする<br><br><br>だめだ<br>お腹すいて喉乾いて頭がぼーっとする<br><br>でもまだいけそうだ
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10866687412.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 23:15:23 +0900</pubDate>
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<title>otherす</title>
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<![CDATA[ 本当に困ったとき<br>本当に挫けそうなとき<br>一番理解してくれて一番頼りになるのは<br><br>家族でも友達でも恋人でも上司でもなく<br>自分なんだと思う<br><br>その自分一人じゃどうにもならなくて困ってるのに<br>それでも自分以外は頼れない<br><br>主観は主観　自分にしかわからない<br>どんなに事細かに説明しても、相手からしてみればそれは客観的な事に過ぎず、魂が乗り移りでもしない限り、それは空想や仮定の域を出ない<br><br>例えば<br>「腹減った」<br>どれくらい減っているのか、どんな味の物を求めているのか、そもそも本当に腹が減っているのか<br><br>その100％pureな答えは自分しか知り得ない<br>24時間365日2011年説明しても伝わらないことが<br>自分は「腹が減った」と思った瞬間<br>一秒の何万分の一秒もかからない内に超正確に認識できる<br><br><br><br>まるで誰かに理解してもらいたいような、かまってちゃんのような<br>そんな印象を持たれようが持たれまいが、どっちでもいいけど<br>一応そんなつもりはないとだけ伝えておく<br><br><br>そもそも<br>どうして生まれてきてしまったのか<br>何のために生まれて　何をして生きるのか<br>答えられるわけもなく<br>自分は少年漫画や非日常系RPGの主人公なんかじゃないんだ<br>何で生まれてきたかなんて知ったこっちゃない<br><br>自分がどこで何をしようと殆どの他人には影響のない事だ<br>自分はいてもいなくても変わらない<br><br>そんな中で人生に生きる意味を見いだそうとしている人は実に前向きだ<br>天晴れエクセレント凄いね見上げたもんだ<br><br>怠惰な毎日を過ごしている自分には理解できないね<br>口先だけじゃ何とでも言えるけど、それを心から思えるってのは凄く難しいんだよ<br><br><br>口先だけじゃ何とでも言えるけど、それを心から思えるってのは凄く難しいんだよ<br><br><br>口先だけじゃ何とでも言えるけど、それを心から思えるってのは凄く難しいんだよ<br><br><br><br>君は誰だ
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<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 17:32:52 +0900</pubDate>
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<title>じょうちょぴゅあんてい</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110225/05/frill-web-log/9b/ee/j/o0240034511073046024.jpg"><img alt="フリルの４つ打ち日記-201101291022000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110225/05/frill-web-log/9b/ee/j/t02200316_0240034511073046024.jpg" border="0"></a></div><br>何度夢をくぐったら　きみに会えるの<br>いま　いま　涙の国を超えてやってきました僕コイケです<br>御機嫌麗しゅう<br><br><br>今この瞬間は特に何を日記として残そうとか、どんな詭弁振るってやろうとか考えてないけど、この１年は文字を書く、自分の考えを文章を起こすことに慣れようと思っているから思いついたこてを脈略なく綴っていこうと思う<br>実際にペンで紙に書くのが億劫だから、携帯電話に頼ろうと思いまする。なむなむ<br><br><br>僕は意識があるときは、そのほとんどの時間、何か考えている、と思う<br>考えているというか頭の中で、ときに現実に起こっていることとは全く別の事象を繰り広げている<br>これを小池ワールドとか小池夢想と呼んでくれ、サンキュー<br><br>その考え事は、こうしたらもっと良くなるんじゃないかという建設的なものから、それこそ根も葉も元も子もない、例えば今このコップを引っ繰り返したら炬燵が汚れて怒られるだろうなあとか<br><br>だけど今日考えれば考える程、真理から遠ざかるんじゃないかと思う事も出てきた<br>「哲学」について<br><br>果たして哲学なんてものはじっくり頭で考えて、答えが出るものなのか<br>そう思ったとき、僕の中での哲学をちょびっとだけ考えてみた<br>ちょびっとだけね<br><br>大まかにいうと、哲学なんてものは人間の真理を求めるものだと思った<br>思っただけ、そんなのわからん<br>他にもあるんだろう<br>普遍性やら同一性やら命題やら<br>そんなのわからん<br><br><br>小難しく考えるんじゃなくて、何の変哲もない日常の何かに気付いて、そこで何か閃いたり感じたり<br>直感というか物事の変換というか逆転の発想というか<br><br>だから考えてしまっては固定概念が抜けないし、それで出た結果は所詮僕の脳みそが自分の良いように出したものなわけで<br>かといって考えることを止めてしまったら今度は想像力という僕が生きる中で大切にしているものが死んでしまって<br>とんでもないカオス時代に突入してしまった、頭ん中<br><br>考えたら答えは見つからないけど、考えなきゃ答えを探せない<br>こいつは青二才コイケにゃまだまだ辿り着けそうにないです<br><br><br>そして僕は哲学を学んだわけではないので、哲学が何なのかすらわかっちゃいない<br>だけど学んだ誰かの哲学は僕のそれではなく、ただの知識だ<br>誰かが説いた事だ<br>僕はガリレオ・ガリレイでもなければニュートンでもなく、ニーチェなんかでもない<br><br>どんなにたくさんの哲学書を読んで、たくさんの言葉を知ったとしても、それは決して自分の哲学ではない<br>だから話をする上でそんなものを引っ張りだされたんじゃ、それこそ話にならない<br><br>きっかけにはなるかも知れないけど、そんなの俳句コンクールで松尾芭蕉の詩を詠んで、したり顔をしているようなものだ<br><br>哲学を知っていることと、哲学をしていることを履き違えるなよ日本<br>他人の手を借りて自慰してんじゃねえぞ日本人<br><br><br>ちょっと偉そうな事言ってみたい年ごろなんです<br><br><br>生きてる上で哲学を探求するのなら、それこそ日々思想も変わると思う<br>昨日行き着いた結果を今日は別の角度から意味を持たせて、そんでもって結果的に真逆の意味になってしまったりもすると思う<br>そもそもが抽象的な学問？だから、いくらでも意味は持たせられるし、ある意味では屁理屈みたいなものだ、こんなもの<br><br>生きる理由を尋ねてるのに、死ぬ理由がないから生きている～みたいな返答をする感じ<br><br>更に自己満足だ<br>絶対かっこいいこと言おうとしてるよ、哲学者<br>説明してくれなきゃ意味がわからないことを一言にしようとしてるよ、あいつら<br>なんだよ人は考える葦であるって、いや、意味はわかるけど、葦みたいに弱くても考える事ができるし束になれば船も作れちゃうぜ！って言いたいんだろうけど！<br>なんていうか、スマートに決めやがって！<br><br>更には、ニーチェ、あいつの言葉に<br>～～～と、ツァラトゥストラは言った<br>みたいのがあったはず<br>お前が言ったんじゃないんかーい！<br>全く知らない人が聞いたらギャグだよ<br>しかもなんか結構熱い言葉だった気がするから余計にね、もう<br><br>誰か一人でも、これは哲学だって思ったら、それはそうなるのかも知れないな<br><br><br>とまあだらだらと駄文を書いたけど、哲学って語るもんじゃないな<br>同意を求めるものでもないし<br>なんなら答えも見つかってないし<br>これも死ぬまでに少しずつ見つけていこうと思いまする<br><br>最後に僕が好きな言葉を１つ<br>「小さなおっぱいが好きなんじゃない、大きくなれなかったおっぱいが好きなんだ！」<br><br>それでは
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 05:18:28 +0900</pubDate>
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<title>風光明媚ーwho call maybe-</title>
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<![CDATA[ ３年の月日が経った今<br>今　自分がいるのは友情だ<br>友達たちがくれたパワーが<br>今となって最強の武器なんだ<br><br>はい、こんばんは<br><br><br>最近よく歯が抜ける夢というか抜く夢を見るのだけれど、夢占い的にはあまりよくないらしい<br><br><br><br>そんなことはおいといて<br><br><br>ご存じ私ただ今病に蝕まれた天才、トキ状態なので<br>よく考え事をしては眠れない夜を過ごしていまして、ええ<br>今度は考え事に体を蝕まれていよいよ髪の毛が白くなりそうです<br>みんなを核から守るためにシェルターのドアを閉めたくなります<br><br><br>こんな有様だから、今僕は前に進むのが、自分が納得できるくらいの成長ができないでいる<br>歌詞書くのだって曲作るのだって考え事するのだって所詮は自己満足の域を出ない<br><br>現状維持が精一杯だし、それすら維持できているかも定かではないんだ<br><br>よく思うのが、自分は現状維持をしているつもりでも、周りの人たちが前進していたら、それは自分が後退しているのと同じなんだって<br>ましてや、今僕は自らも後退してるかも知れない<br>そうなってくると、みんなに追い付くのは、えらい大変で<br><br>ただでさえマイナスに進んでいるのに、今の生き方を自分で認めて進んでしまったら、どんどんマイナスになってまう<br>後退(－)にいくら肯定(＋)をかけても、それはずっと－になってまう<br><br>今の状態から反転するには、今を見なおして否定しなけりゃならん<br>自分を否定するんじゃなくて今の自分の在り方を良くないことだと認めなあかん<br>今の状態(－)に否定(－)をかけて＋にせなあかんねん<br><br>だけど頭でわかってもなかなか実行に移せなくて<br>体調のせいにするつもりはない<br>だけど早くマイナス×マイナスの形にしないと、その分損しちまうんだよなー<br>周りの４倍の早さでいかないと<br>こいつぁまたえらい大変だぜ<br><br>だけど一度、どっちが後ろか確認したから、前を向くのもそう難しくないと思う<br>後ろがわかれば逆側が前や<br>それがわかっているだけ、これから方向を修正していこうと思う<br><br><br><br>そんなわけで今僕は、自分の中では前でもなく、後ろでもなく、いうならば横に進んでる(つもり)<br>山もなけりゃ谷もない、まっすぐ<br><br>それもさ、頭の中じゃわかってる、自分の中じゃ由々しく事態だって<br><br>例えば<br>よくドラマとか漫画とかでさ、病院で生死の境を彷徨っている人<br>たくさんの機械につながれて心電図がピコンピコンなってる状態<br><br>どんなに危険な状態でも、心電図がピコンピコン鳴ってる間は、その人は生きてるんだよな、あれ<br><br>それがピーーーーーっつって心電図がまっすぐになったら、やっぱその人は死んじまってるんだよな、あれ<br><br>今の僕は、なんの変化もないまっすぐな毎日を送っている僕は、心電図でいえばピーーーーー状態なんだよなー<br><br>死んだら、何もしなければ楽になれるけど<br>辛い思いも大変な思いもしないで済むけどさ<br>やっぱ死んだら何もできない<br>人が死んで喜ぶ人はいない<br><br>死んでるようなもんなんだ、今の僕は<br><br>どんなに辛くても大変でも、山があって谷があるってことが生きてるってことなんだ<br>心電図は谷より山のほうが高いけど、それが生きてるってことなんだ<br><br><br>一旦心電図が止まったら難しい<br>実際に見たことあるけど、すんげえショックあたえなきゃいけない<br>それでもダメな時だってある<br><br>だけど、やってみなきゃな<br>一瞬でも山見つけたら、すがりつかなきゃなー<br>なんとか蘇生せねば<br><br>息を吹き返したら、今度は心臓が止まるまで生きてみようと思うよ<br><br><br><br>ふう、やっぱり考え事を文字にすると自分の中でもわかりやすい<br><br>すっきりしたから流星群見えるか散歩でもしてくるかなー<br><br>そんで帰ってきたらリキッドでネイキッドなリリックを書こうと思う<br>今ちょっとヒップホップな気分なのだ<br><br><br>ダチと創り上げてきた想い出が<br>曲とともに歌詞として動いてんだ<br>
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<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 00:26:00 +0900</pubDate>
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<title>生きろ、そなたは美しい</title>
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<![CDATA[ mixiで小学生の女の子が自殺したというニュースがあった<br><br>こんなニュースを見るたびに、年端も浅いガキんちょが何を人生を悟って、残りの人生を想像もせずに生意気なことしやがって、と思う、正直まずそう思う<br><br>その反面、まだ20年も生きていない子が死を決意するほど絶望していたことや、それほどのことではないと軽く捉えていた大人達、自殺してから騒ぎ悲しむ親、人の嫌な所を見て怒りも沸いてくる<br><br><br><br>今までに自殺願望もなく、死にたがってるやつがいれば、とりあえず、とにかく、何がなんでも、そしてことごとく阻止してきたけど、僕が僕なりになぜ命が尊いと考えているか、これを期にもう一度よく考えてみようと思う<br><br><br>つまり「命は尊い」ということを前提で話は進める<br><br><br>子は親の所有物ではない<br>なんてことを反発する子供の口から聞くことをあるけど、バカ言っちゃいけない、僕らは親の所有物だ<br>両親が僕を生んでくれて育ててくれた<br>自分１人で勝手に発生して、自分１人で強かに成長してきたわけではない<br><br>なのに両親が生きてる内に自殺を謀るなんていうのは両親に対する最大の侮辱で同時に最大の親不孝だ<br>どんな理由があろうと、というと僕の想像の範囲外の理由があるかも知れないので一概には言えないけど、少なくとも僕の知人友人で自殺しようなんてやつがいたら許さない<br><br>仮に自殺をしたりしても、社会的に有力者ではない限り、世界は何も変わらないだろう<br>だけど、その人の周りにいた人の人生が変わる可能性はある<br>僕の友人が自殺したら、確実に僕の人生が変わってしまう<br>死ぬほど悩んだ人に他人のことを考える余裕はないかも知れないけれど、残された人は死なせてしまったことを死ぬほど後悔するってことくらいはわかってもらいたい<br><br><br>自殺する人は強いのか弱いのか、よく自殺なんか弱いやつが逃げただけだなんて聞くけど、自分の人生を自分で終わらせることがどれだけ恐くてどれだけ勇気がいるのか<br>中には自殺を潔しと美化する人だっているはずだ、かつて日本もそうだったように<br><br>レミングという生き物がいる<br>日本ではタビネズミなんて呼ばれる生き物<br>こいつらは集団自殺をすると云われている<br>それを投影し自殺する人がいる<br>しかしレミングが集団自殺するなんてのはガセでありいわば都市伝説だ<br>レミングは食料が少なくなったりすると、種が全滅することを免れるために川などに飛び込み新天地を探す<br>そして雄雌が一匹ずつでも生き残ればそこからまた繁殖できる<br><br>彼らは死ぬためではなく生き残るために水に飛び込むのだ<br><br>それを勘違いして集団自殺をする人間のなんて哀れで皮肉なことか<br><br>そしてレミングは川を泳いで渡れるくらい泳ぎがうまい<br><br><br><br>もし神様がいるとしたら、自殺した人を天国に導いてはくれるだろうか<br>キリスト教では自害が禁じられているので、それはないだろう<br>そして神なんかいないと言い時に絶望して自暴自棄になり、自分の不幸を神のせいにしたりする<br>なのに困った時は神頼み<br><br>冗談じゃない<br>ご都合主義にも程がある<br><br>なぜ苦しいときは神を恨むなか<br>そこで神の存在を出すのならば、神はその人だからこそ乗り越えられる試練を与えたって考えられないのか<br>前向きに考えることは簡単ではないが、僕らは一瞬一瞬を生きるか死ぬかの取捨選択をしながら生きているのだから、前向きに考えるに越したことはないと思うのだけど<br><br><br><br>大体生きて息をしていること自体が奇跡なんだから、これを逃す手はない<br>確か自分が自分に生まれてくる可能性なんて25兆分の1ぐらいだったはずだ<br>25兆て<br>兆とか今日び小学生でも使わないよ<br>そして僕らは別の25兆分の1と出会うんだよ、それもたくさんの<br>地球上60億人の中の25兆分の1と出会うんだよ<br>奇跡どころの騒ぎじゃないよ<br>なんならあんた、宇宙ができる可能性、つまりビッグバンが起きる可能性ってどれくらいか知ってる？<br>机の上に手を置いて、その手が机をすりぬける可能性だってよ<br>考えられへんわ、ほんま<br><br>生まれてくるまでのプロセスが奇跡すぎて、たかだか100年の人生で起きる奇跡なんてちっぽけなもんだ<br><br>超奇跡の末生まれてきたんだから、その奇跡をどう使うかは自分次第<br><br>ちなみに僕は天寿を全うするのが目標<br>何十年も死なずに生き残るのも、ちっぽけな奇跡だ<br><br><br><br>先日血ぃ吐いてぶっ倒れて僕にしちゃ大金を無くしたけど、それでも幸せだと思ってる<br>こんな幸せな僕が、まだ21歳の僕が生と死について語るなんて浅はかだということも自覚している<br>今僕が書いたことなんて結局、死んだら周りに悲しんでくれる人がいたり、両親からの愛を受けて育ってきた人にいえることだ<br><br>世の中には本当の意味で絶望している人だっているはずだ<br>もしそんな人に会ったとき僕はなぜ命が尊いのか伝えることができないと思う<br>漠然と死ぬな、と無責任なことしか言えないかも知れない<br>結局気持ちのゆとりや、幸福感が一定以上の人にしか向けられない僕の意見なんていうのは、ただの自惚れだ<br><br>まだ命を語るには経験が浅すぎる<br>それまでは自惚れしか言うことはできないけど、それならば存分に自惚れようと思う<br>全ての人を救うには力量が足りないからと言って、救える人まで諦めるようなことはしたくない<br>そして僕は一体何を救う気なんだ？あれ？わしヒーローかなんかだったっけ？<br>救うなんて偉そうにな<br>あれ？わしは一体何と戦ってんだーーー！！！<br><br><br><br>と、とにかく<br>死にたい死にたい言ってるやつは死んだことがあるのかと<br>僕の死んだじいちゃんやばあちゃんに会ったことあるのかと<br>死んだ後のことを経験したことがあるのかと<br>ないんだったら知らないあの世じゃなくて今いるこの世で死ぬ気で生きれ、死ぬ気になったって死なないんだから、これが<br>それか僕のじいちゃん、ばあちゃんに会えたら死ね<br><br>まだまだ毛も生え揃ってないガキんちょが死にたい死にたい言ってんなら、近くにいる大人に話してみろ<br>たぶんお前より死にたいくらい大変な思いしてるはずだから<br>その話を聞きおわったら、この大人もなんとか生き延びて楽しいことだってあるみたいだ、と悟れ<br>人生は毛が生え揃ってからが楽しいんだよ<br><br>人生に楽しいことも苦しいこともないやつは、とりあえず生きろ<br>人並みでいいから頑張って生きて80年後くらいに子供や孫に見取られながら悪くない人生だったと安らかな顔して死ね、ボケ<br><br><br>僕らは何もないところから生まれ、何もないところに還るけど、生まれる前と死んだ後が同じなんかじゃないと思う<br>生まれてくるときは、本人以外からの期待や悦びを一身に浴びながら生まれてくる<br>それを知ってか知らずか本人は泣いているけれども<br>そして様々な経験や出会いを生きた証として死んでいく<br>良い人生だったと振り返り幸福感と満足感の中死んでいく<br>それを知ってか知らずか本人以外はみんな泣いているけれども<br><br>周囲の人から祝福されながら生まれ、周囲の人のこれからを祝福しながら死んでいく<br>そして始まりはみんな一緒だけど、終わりは本人の生きざまで変わってくる<br>たくさんの人から悔やまれたくさんの人のこれからを祈りながら死にたいので、そうなれるように人を思いやり、人の痛みがわかる人になりたい<br>そうすれば自分より先に死んだ人に、もう一度逢えると信じてる<br><br><br><br>うだうだだらだら書いたけど、これは全部僕の願望なのかもしれないな<br>やっぱり僕は楽天家のご都合主義の自惚れ野郎みたいだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10710691770.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 12:44:29 +0900</pubDate>
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<title>Love is.愛とは(永遠)</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/19/frill-web-log/67/75/j/o0240032010861249100.jpg"><img alt="フリルの４つ打ち日記-bdcad39e.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/19/frill-web-log/67/75/j/t02200293_0240032010861249100.jpg" border="0"></a></div><br>最近、昔に比べて考えるということに時間を使うのが少なくなったと思う<br>そのせいで日常にも障害が出ている<br>ジャンプの連載作品のキャラクターの名前を片っ端から思い出そうとしたけど、主要キャラクターですらぱっと出てこない作品もあった<br>だから今日は久しぶりに考えるということをしてみようと思う<br><br><br>初めに断っておくけど結構長文<br><br>テーマは愛だの恋だのについて<br>よろしくお願いします<br><br><br>まずは「恋は下心、愛は真心」について<br>いかにも中高生なんかが好きそうな言葉だ<br><br>だけど恋という漢字は「心ひかれる」という意味、なはず<br>正確には「戀」という字で、上の「糸言糸」をレンと読み、ひく(ひかれる)という意味があると本で読んだ記憶がある<br><br>それに対して「愛」という漢字は「久(夕)」みたいな部分が足を意味して、心が重く足をひきずる、という意味があるらしい(これはさっき調べて知った)<br><br><br>漢字の意味だけを見ると、僕は恋という字の方が美しく見える<br><br>そもそも下心があって何がいけないのかとも思う<br><br>こんな言葉を自分に都合の良いように使う人こそ下心に溢れていると思う<br>これは僕が男からかも知れないが、大抵は何か勘違いをしている女だ(今日は女性ではなく女と表記させていただきます)<br><br>そもそも下心は男が持つもの、男の下心＝汚い、醜い と決め付けていて、自分に下心があることにすら気付いていない<br><br>ならばあんたは彼氏とのことを誰かにのろけて自慢したくはないのかと<br>何か特別な日には、どこかに連れていってもらったりプレゼントを欲しいと思わないのかと<br>そういうのを下心というんじゃないのかと<br><br>逆に男の下心はわかりやすい<br>ちゅっちゅうふふしたいお(^ω^)太ももはむはむしたいお(^ω^)ご飯作って欲しいお(^ω^)<br>と、なんとも世間一般でいう下心だから<br><br><br>そしてそこから思うと、男の下心は恋人になる前に多く、女の下心は後に多いんじゃないかとも思う<br><br>しかし上で書いたように、男女の下心(欲する)ものは少し傾向が違う<br>欲するものが違うのであれば、それをお互いに与え合えばいいじゃない<br><br>その人だから欲しい、その人だから願いを叶えて欲しい、その人じゃなければダメだから、その人のことを恋人と呼ぶんじゃないのか<br><br>相手を特別だと思い、他のどんな異性よりも優先するから与え、欲するんじゃないのか<br><br>それをも下心＝汚い、醜いと一緒くたに言えるのか<br><br><br>これが悪いことで、これが恋だってんなら、僕は一生、絶対に恋なんかしない<br><br><br>逆に愛は真心<br>これは良いじゃない<br>前向きなことは前向きに考えれば<br>ただ足をひきずるくらいの真心だったら、それは本当に良いことなのかはわからないけど<br>愛しすぎて～、とか愛しているからこそ～なんかを口実に自分の非を肯定することに愛はないと思う<br>それこそ下心だ<br>過ぎたるはなお及ばざるが如し<br><br>そして恋は自分中心、愛は相手中心、だから愛のほうが尊いというのならば、愛は求めてはいけないのか<br><br>愛を求めずに生き、愛を与え続けて生きてきた人は愛の尊さを知っているのか<br><br>愛を受けずに生きてきた人は愛を受ける喜びを知っているのか<br><br>愛を受けたから、自分も愛を与える、愛は連鎖だ、だから愛は惜しみなく与えるものだ<br>理屈はわかる<br>理屈はわかるが、愛を求めることを良くないことだと思ってしまったら、それは何か悲しい<br><br>僕はキリストなんかじゃない<br>だから愛を求める、求愛する<br>右の頬をぶたれたからって、左の頬も差し出すほどマゾではない<br>いや、左の頬もぶたれてもしょうがないという場合は除いて、ね<br><br>つまり、愛は惜しみなく与え愛は連鎖するのならば、「恋し、愛する人」からの愛を求めてもいいじゃない、愛されたいじゃないと思うのだす<br><br>その点、愛する故に苦しみ、愛故に愛を捨てた男サウザーさんマジぱねえっす<br>退かない媚びない顧みないサウザーさんかっけえっすマジ聖帝っす<br><br><br>次に<br>僕が普段思っていること<br>やれどこからが浮気～、だのどこまでならセーフ～だの、見てると哀れすぎてペヤングのお湯を捨てる前にソースを入れたくなってしまうこと<br><br>セックスしたから愛し合ってる、セックスしてないから友達だ<br>あほかと<br>そんなあほみたいなルール作って線を引いて節操を守っているつもりかと<br><br>ここからは愛、ここまでは恋、好きだからセックスする、セックスしたから恋が愛に変わった<br>セックスしてないから恋すらしてない<br><br>なんじゃそら、と<br>何もない、例えば友情から恋は見いだせないのかと<br>愛してからでも恋することだってできるだろ、と<br>そもそも僕の考えているものとは土俵どころか大相撲と総合格闘技ぐらい違うわ、と<br><br>そりゃ性交は愛し合ってる者同士がするものだと思ってる<br>あとは理性の問題<br><br>ただ愛し合ってるからするのであって、しないから愛していないわけではない<br><br>そもそもなんで愛するか<br>根本的且つ当たり前なことだけど、僕が男で君が女だから<br>僕が僕で君が君だったから<br>だから僕が僕である以上、君も君であってくれ、そうすれば愛する<br>普段こんなような歯が浮くような歌詞ばっか書いてるけど、これが真理で当たり前なことだと思ってる<br><br>人には優しくする、中でも君は女で僕は君を好きだから、もっと優しくする<br>だけど君だけに優しくするわけじゃない、君と歩いている時、妊婦さんが苦しそうにしていたら、僕はその人に優しくする<br><br>友情の中にも愛はある、男女問わず<br>家族の中にも愛はある<br>自然の植物や動物にだって愛はある<br>愛は恋愛だけのための言葉じゃないんだ<br>だけど、恋愛のための愛は君だけにあげる<br><br><br>と、だいぶ脱線してしまった<br><br>深く考えず彼氏(彼女)を愛している(好き合い体の関係もあるから)という人達をどうこう言うつもりはない<br>当人達が満足しているのであれば僕は蚊帳の外だ<br><br>だけど、相手をどれだけ大事に思ってるかはいつも確かめて欲しい<br>男共は好きな人の性的魅力を度外視してどこが好きか<br>性交の後、どれだけ相手を思う気持ちがあり抱いていられるか<br><br>ちなみに僕は男女問わず、まず人間として見る<br>するとアホなやつは、男女問わずアホだなあと思う<br>特に女は「異性」という優位性が無くなるので、浮き彫りになる<br>だから僕は僕の彼女のことが人間的にも大好きだ<br><br>またもや脱線<br><br>恋人のことを大事に思う<br>それこそ宝物だ<br>それは素晴らしいことだ<br><br>だけど、僕を含む全ての人は、今の宝物はいくつめだろうか<br><br>宝物というのはいつまでも持っているものなんじゃないだろうか<br><br><br><br><br>最後に<br><br>僕は、愛することは１人でもでき恋することは１人ではできないと思う<br><br>誰もいない部屋で独り<br>生きるために自分のことを愛することはできる<br>しかし恋は最低でも自分以外の人に向けるものだと思う<br>愛は自分にも他人にも向けられるが、恋を自分に向けるということはないと思う<br><br>他人を知ってしまったからこそ愛し、恋しくなる<br>一度も食べたことのない料理を、また食べたいとは思わないはずだ<br><br><br>そうなってくると意味がわからない<br>愛とはなんなのか、恋とはなんなのか<br><br>僕の年齢でも愛だの恋だのを語ることは一応できる<br><br>だけど理解できるのは、早くて死ぬ少し前くらいになるんじゃないかなあって思った
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10708078788.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 19:00:53 +0900</pubDate>
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<title>楽しいことならいっぱい</title>
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<![CDATA[ 銀座原宿六本木ー<br>こんばんはフリルです<br><br><br>今日は雨だったから１日中頭痛かったです<br><br>さて、あと数日でワタクシ誕生日みたいです<br>ここ何年かは、友達からメールが来て、やっと自分が誕生日だということに気付いていたのですが<br>今年はめずらしく自覚しています<br>楽しみなんす<br><br>っつーのもね、にこちゃんのあんちくしょうと付き合って、初めての誕生日なものでね<br><br>別にだからと言って何か期待するなんてずうずうしい考えはなくてですね<br><br>ただ単純にイベントがあれば、いつもと違うことしたくなるじゃない<br>それが純粋に楽しみなんす<br><br>だから雨が降ろうが槍が降ろうが、その日まではがんばれそうす<br><br><br>メントス１本全部丸呑みしたあと、コーラ１、５リットル一気飲みしても生還できそうす<br><br><br>うっひゃー楽しみ！<br>膨らむ夢いっぱい胸おっぱい！<br><br><br>愛してるぜべいべー<br>
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10532456190.html</link>
<pubDate>Wed, 12 May 2010 01:13:38 +0900</pubDate>
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<title>こんな風が吹く日には</title>
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<![CDATA[ 長めのスカートをはいてお散歩しよう<br><br>風車と一緒にひなたぼっこしよう<br><br>後向きで歩いてみよう<br><br>鳥がどんな声で鳴いているのか聴いてみよう<br><br>お気に入りの帽子が飛ばされないように気を付けよう<br><br>追い風に乗って誰よりも速く君の所に走っていこう<br><br>聞こえるようにいつもより大きな声で言おう<br>愛してるぜべいべー
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10527445834.html</link>
<pubDate>Thu, 06 May 2010 17:19:30 +0900</pubDate>
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<title>僕らにとっての人生</title>
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<![CDATA[ 朝のひまな時間を少し使って、久しぶりに４つ打ちしまする<br>おはようございますフリルです<br><br><br>なんか前の日記で彼女のことにこちゃんとか呼んでて「？」だったけど、引き続きにこちゃんでいきたいと思います<br><br><br>にこちゃんと付き合い初めて、もう７ヵ月くらい経ちます<br>まだ７ヵ月です<br><br>先日夜の池袋でソラニンを観てきたのですが<br><br>観てる間は、あんまり感動はしなかったのですが、今思い出すと、どうしようもなく寂しい気持ちになります<br><br>何が寂しいのかはわからないのですが<br><br>物語が切なかったのか、それとも初めて２人で映画館で観たから名残惜しいのか<br><br>その日は楽しかったのですよ、ええ<br><br><br>新宿をパトロールしたり、餃子を作ってみたり、久しぶりにプリクラを撮ったり、普通のことを普通にしていたのですが、楽しかったー<br><br><br>パトロールなどをしていると「世界が広くてよかったー」って思うのですが、家に帰ると「なんでこんなに広いんだよー」って思います<br><br>住んでいる場所が離れているとなかなか会えなくて、とっても寂しいです<br><br><br>次にいつ会えるかはまだわかりませんが、それまで気を確かに持ちたいと思います<br><br><br>以上朝の４つ打ちおしまいっ<br><br><br>愛してるぜべいべー
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<link>https://ameblo.jp/frill-web-log/entry-10525248799.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 08:49:02 +0900</pubDate>
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