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<title>フリペアのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>涙の出陣式</title>
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<![CDATA[ 馳先生の出陣式。<br>我々の気持ちを代弁しながらの涙の出陣式。<br>7分18秒くらいから。<br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/MLhijlNFETY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 20:56:32 +0900</pubDate>
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<title>子供の気持ち（ノブコブ吉村）</title>
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<![CDATA[ 昨日、ノブコブの吉村が生き別れ（離別）になった母に会いたいと言う番組があった。<br>他のゲストも含め、子供の気持ちを素直に表現してくれていて、すごく参考になった。<br>仮に、面会がかなったとしても、次は子供との関係に悩まなくてはいけない方は多いと思う。<br>いつまでアップされているかわからないけど、ご参考までに。<br><a title="" href="http://video.fc2.com/content/20131120S59kPXma&amp;__NEWPLAYER" target="">http://video.fc2.com/content/20131120S59kPXma&amp;__NEWPLAYER</a><br><a></a>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 10:00:42 +0900</pubDate>
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<title>約束</title>
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<![CDATA[ 引き離しにあう前、二女はまだ2歳で会話ができなかった。<br><br>それでも、一生懸命何かを話かけてくれたり、一人で何かを言ってたりしてた。<br>なんとなくわかる事も多かったけど、わかってやれない事も多く、何ていっているんだろうなぁって思いながら<br>「ごめんな、お話出来る様になったら、いっぱい、いっぱい、お話しような」<br>そう、言ってたものだ。<br><br>まさか、こんな形で会話できなくなるとは、思いもしなかった。<br><br>こんなに引き離されていると、次会った時にどんな会話をしていいものか、何の情報も無い中不安もある。<br><br>仮に月１回会える様になったとしても、この問題はつきまとうだろう。<br>せめて、電話などで日常的に交流が持てていれば、対処のしようもあるのだが。<br>思春期になれば、子供も同じ思いだろう。<br><br>引き離しは本当に罪である。<br><br>まぁ、会えればの話だから、鬼が笑うか。
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<link>https://ameblo.jp/fripare/entry-11664715885.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 17:57:19 +0900</pubDate>
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<title>家裁からのお手紙</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 21:18:17 +0900</pubDate>
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<title>記録</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 12:33:07 +0900</pubDate>
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<title>勉強会のご案内（7月21日名古屋）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130718/15/fripare/a7/c5/j/o0619087712613954118.jpg"><img id="1374127319444" style="border: currentColor; width: 420px; height: 595.05px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130718/15/fripare/a7/c5/j/o0619087712613954118.jpg" ratio="0.7058152793614595"></a>&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>
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<link>https://ameblo.jp/fripare/entry-11575184600.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 14:59:42 +0900</pubDate>
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<title>賛同お願い致します。</title>
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<![CDATA[ 子供たちの為にも、やれる事はやりましょう！<br>下記クリックして賛同して下さい。<a title="" href="http://www.change.org/ja/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E7%90%86%E4%BA%8B%E4%BC%9A-%E5%9B%BD%E9%80%A3%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%A8%A9%E5%88%A9%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B8%E6%B3%95%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6-%E5%AD%90%E3%81%AE%E9%80%A3%E3%82%8C%E5%8E%BB%E3%82%8A-%E5%BC%95%E3%81%8D%E9%9B%A2%E3%81%97%E3%82%92%E5%AE%B9%E8%AA%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%8B%E3%81%8C%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E4%BE%B5%E5%AE%B3%E3%81%AB%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8B%E3%81%A8%E5%8B%A7%E5%91%8A%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%8B%E3%81%95%E3%81%84?utm_campaign=friend_inviter_chat&amp;utm_medium=facebook&amp;utm_source=share_petition&amp;utm_term=permissions_dialog_false" target=""><br>国連子ども権利委員会への陳情</a><br><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/fripare/entry-11574671606.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 20:53:21 +0900</pubDate>
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<title>片親阻害症候群の現実</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 12:06:26 +0900</pubDate>
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<title>父の日（子供の心）</title>
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<![CDATA[ <p>以前、Uパパの下記記事をFacebookに転載させてもらった事がありました。<br><br>ある当事者仲間のお父さんは、引き離しにあって、6年間に面会はたった一回1時間だけ。<br>その状況を打破する為に、お子さんの近くに引っ越す決意。<br>通学等で顔を会わす事が出来る様になる。<br><br>ある日、お父さんが自宅に帰るとポストに、お子さんからの手紙が。<br><br>パパもっとあそんでください。<br>毎日あそんでください<br>ぼくのおかねいっぱいつかっていいからあそんでください<br>限界までおかねだします<br>自転車ののりかたもおしえてください<br>遊園地とかつれていってくれたらぼくのおかねいっぱいつかってあそんでください<br>パパにだけいっぱいつかわせます <br>貯金したおかねだします<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/c7/5b/j/o0238031812576723543.jpg"><img style="border: currentColor; width: 238px; height: 318px;" id="1371293450685" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/c7/5b/j/o0238031812576723543.jpg" ratio="0.748427672955975"></a>&nbsp;<br> <br>これが昨年11月初旬のお話です。<br><br>その後、お母さんやクソババに怒られても怒られても、自宅に遊びに来てくれていいるそうです。<br><br>で、今週、またポストに手紙と父の日のプレゼントが届けられていたそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/c2/44/j/o0480085412576723544.jpg"><img style="border: currentColor; width: 240px; height: 427px;" id="1371293422883" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/c2/44/j/o0480085412576723544.jpg" ratio="0.562060889929742"></a>&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br> 手紙はこうです。<br><br>ママがいたら(プレゼント)渡せないからゴメン。<br>今度の日曜日の参観日には絶対来てほしい。<br>パパの家に遊びに来るのを怒らないようにパパからママに言ってほしい。<br><br>自分の欲しい物も買わず、父の日のプレゼントを親の目を盗んで買いに行く意志の強さ。<br>このお父さんだからこそかもしれませんが、お子さんの気持ちが痛いくらい伝わってきます。<br><br><br>今日も留守の間に参観の案内が入っていたそうです。<br><br><br>&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/7b/c0/j/o0480085412576739011.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 391px;" id="1371294477082" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130615/19/fripare/7b/c0/j/t02200391_0480085412576739011.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>&nbsp;<br>&nbsp;<br> こんな子供の気持ちをわかろうともしない相手方にはものすごい憤りを感じます。<br><br>一方で、葛藤に苦しみながらも、ちゃんと会いに来てくれ、怒られても怒られても求め続けるお子さんの気持ち、非常に希望になるお話です。<br>このお子さんも最初は、片親疎外症候群によって、お父さんを嫌いだと言っていたそうです。<br><br>恐らく、このブログをご覧の方は、引き離された当事者の方がほとんどだとは思いますが、今お子さんがどんな事を言っていると言っても、希望を持って下さい。<br><br>そして、この現状を変えるには法改正しかありません。<br>秋の国会に向けて共に頑張りましょう！<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fripare/entry-11553006288.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 18:51:21 +0900</pubDate>
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<title>継続性の原則より面会交流に対し積極的な親を親権者とした判例</title>
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<![CDATA[ <br>東京高等裁判所平成１５年１月２０日決定（家庭裁判所月報２５巻９号９１頁）<br>〔１〕１の前提事実によれば，双方とも事件本人（<b>子供</b>）らに対する愛情，監護に対する意欲は十分であり，その監護態勢は，住環境の面では抗告人（<b>父</b>）の住居が優るといえるものの，監護養育能力や経済的な面ともに大差はなく，また，事件本人らは，現在，抗告人の下で一応安定した生活を送っていることが認められる。<br>　そこで，抗告人は，事件本人らの現在の監護養育状況に特に問題がない以上，事件本人らの福祉のためには，監護の継続性を尊重し，現状を維持すべきである旨主張する。<br>〔２〕しかしながら，出生時から別居するに至るまで事件本人らを主として監護養育してきたのは専業主婦であった被抗告人（<b>母</b>）であり，別居後２年余りが経過していることを考慮しても，事件本人らと被抗告人との精神的結びつきや母親への思慕の念はなお強いものがあり，事件本人樹及び同文香は，被抗告人の下で生活したい旨の意向を明確に示している。事件本人拓海は，態度を明確にしていないものの，必ずしも現状に満足しているわけではないし，母親を慕う気持に変わりはないと推測される。<br>　これに対し，抗告人は，事件本人らは被抗告人との生活を少なくとも現時点では希望していないと主張し，抗告人と生活することを希望する旨記載した事件本人らの被抗告人宛ての手紙を提出する。<br>　しかし，事件本人らとしては，両親が激しく対立する中で父親から母親の下で生活することを希望するかと尋ねられれば，父親に対する配慮もあって，自分の本心を素直に表現することは事実上困難であり，事件本人らの上記手紙は，その文面からも，事件本人らの真意を表したものとは直ちに認め難いといわざるを得ない。したがって，抗告人の主張は採用することができない（抗告人が事件本人らに対して被抗告人の下へ引っ越したいかどうかを尋ね，上記手紙を書かせたのは，事件本人らを自ら養育したいと強く望む余り，事件本人らの心情への配慮を欠くものであり，子の福祉の観点からも決して望ましいことではない。）。<br>〔３〕本件記録によれば，事件本人らは，抗告人が被抗告人に対して暴力を振るったことを目撃し，恐かったことを記憶しており，事件本人樹及び同文香は，抗告人に対する違和感を払拭できないでいることが認められる。　そして，抗告人が別居後まもなく青山を同居させたことについて，抗告人は，事件本人らの母親代わりの女性が必要であると考えたことによるものであり，短期間で解消したから問題はない旨主張するが，上記経緯に照らし，事件本人らの心情に対する配慮に欠けているというほかない。<br>〔４〕子は，父母双方と交流することにより人格的に成長していくのであるから，子にとっては，婚姻関係が破綻して父母が別居した後も，父母双方との交流を維持することができる監護環境が望ましいことは明らかである。<br>　しかし，<u>抗告人は，１で認定した原審審判期日に合意した被抗告人と事件本人らとの月１回の面接交渉の実施に対して非協力的な態度をとっている</u>。これについて抗告人は，事件本人らの都合ないし希望によるものである旨主張するが，事件本人らが抗告人に気兼ねして本心を表明することができない心情に対する配慮に欠けるものである。<br>　そして，本件記録によれば，抗告人が合意に反して面接交渉の実施に非協力的な態度をとり続けるため，合意に基づいて面接交渉の実施を求める被抗告人との間で日程の調整をめぐって頻繁に紛争が生じ，そのため抗告人と被抗告人の対立が更に悪化するという事態に陥っており，抗告人のこのような態度が早期に改善される見込みは少ないことが認められる。<br>　このような父母の状況が事件本人らの情緒の安定に影響を及ぼし，抗告人と被抗告人の対立に巻き込まれ，両者の板挟みになって両親に対する忠誠心の葛藤から情緒的安定を失い，その円満な人格形成及び心身の健全な発達に悪影響を及ぼすことが懸念される（事件本人拓海が，面接交渉をめぐる抗告人と被抗告人の対立に巻き込まれて，精神的なストレスが高まったことから，じんましんと嘔吐の症状が出たことは，その表れと見られる。）。これに加えて，事件本人拓海は中学２年生，事件本人樹は小学校５年生，事件本人文香は小学校３年生であり，いずれも人格形成にとって重要な時期にあることを考慮する必要がある。<br>　そうすると，<u>抗告人との面接交渉について柔軟に対応する意向を示している被抗告人に監護させ，抗告人に面接交渉させることにより，事件本人らの精神的負担を軽減し，父母双方との交流ができる監護環境を整え，もって事件本人らの情緒の安定，心身の健全な発達を図ることが望ましい</u>というべきである。<br>　抗告人は，抗告人が被抗告人と事件本人らとの面接交渉に支障を生じさせたことは一切なく，したがって，現在の生活環境の下で事件本人らへの心理的な悪影響はなく，むしろ元気に生活している旨主張するが，採用することができない。<br>〔５〕以上によれば，事件本人らを被抗告人に監護させることが事件本人らの福祉に合致するものというべきである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fripare/entry-11545109037.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 03:19:30 +0900</pubDate>
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