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<title>Ms.Frogのブログ</title>
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<title>cafeへ電話</title>
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<![CDATA[ Olive English cafe 三回目のLessonは、カフェへの電話の仕方でした。<br><br>予約をいれたり、メニューを聞いたり、営業時間をきいてみたり。<br>カフェ大好きな私は、日本に戻ってからよく行きたいカフェに電話いれることが増えました。<br>だってはるばる行って、お腹の中は噂のタルト、口は美味しいコーヒーの準備出来上がってるのに<br>行ったら、げげ、定休日！とかタルト売り切れ～！？なんて、かなしいじゃないですか。<br>ま、それもまたネタ的にいいんですが。<br><br><br>え、ちょっとまった。<br>日本にきてから電話するようになった？<br>じゃぁ海外ではつかわないの！？<br><br>そう思った方いらっしゃいますよね（笑）<br><br><br><br>実は今回のEnglishカフェの日は他にもイベントが目白押しのlucky dayでした。<br><br>スラリと美しい講師が教えるウェルネス。<br>やせるとは、健康とはどういうものなのか、<br>腹筋スクワット二の腕撃退法も教えてもらいました。<br><br>カフェでは、自然食のおいしいホロというレストランが出張してくださり<br>お腹もこころも満たされるランチ。<br>しかも美味しいパンの販売もありました。<br><br>そしてそして、大学生でシティージャズでも演奏するという<br>「けんちゃん」のサックス生演奏！<br>七月末には、olive cafeでのsound cafe で演奏してくださるとか！<br><br>他にもオーガニック食品やフェアトレードの販売など<br>贅沢な日だったんです。<br><br><br><br>さて、話はもどります。<br><br>海外ではカフェに電話をいれないの？<br><br>イベント盛り沢山の最後にあった、<br>横井珈琲出張セミナーに答えがありました。<br><br>セミナーでは、コーヒー豆のことから、生産から販売にいたるまでのストーリー、<br>コーヒーのテイスティングなどあって、なるほどーーーー!がいっぱいでした。<br><br>その中で、私、講師の住んでいたオーストラリアは世界的にもカフェが多い国だとのこと。<br>そうか、だから、「あ、やってない。どーするー？」ってことが<br>ほぼ皆無だったんですね。<br><br>しかも、日中ビジネスマンもカフェでミーティング<br>サーファーもカフェでランチ<br>赤ちゃん連れママさんも<br>あれ？学校は？の高校生も（笑）<br>いろんなひとがいろんなカフェにワイワイしていました。<br><br>だから、電話予約をしてから行くのは<br>スペシャルなお客さんがきた時や<br>ちょっとリッチな感じのレストランに行く時だったからなんですねー。<br><br>あと、日本ほど色々カッチリしていないので<br>やってなくても「ま、いっか」と思ってしまうあたり、オーストラリアみらくるです。<br><br><br>でも電話って結構生活で使いました。<br>今回はテーマがカフェなのでカフェ予約にしてみましたが、<br>ほぼ同じ会話を、ミュージカルの予約やチケット予約にも<br>ホテル予約、ツアー予約でも使えます。<br>カフェだけでなく、観光地で行くお店の営業時間チェックにも。<br><br><br>電話は相手の顔が見えない分、<br>リスニング勝負なところがありますよね。<br><br>英語でも日本語でも<br>たくさんチャレンジして<br>素敵なカフェとの出会いがありますように♪<br><br><br>次回もアメリカからきた素敵なレイチェルさんがきてくださいます。<br>お楽しみに！
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<link>https://ameblo.jp/frog4j/entry-11285447921.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 07:38:40 +0900</pubDate>
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<title>お釣りの渡し方</title>
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<![CDATA[ olive English cafe 6月17日<br><br><br>今回の出席者は6名でした。<br>一ヶ月後に海外留学する中学生や<br>ベテラン主婦の方<br>それから、アメリカからボランティアでやってきた大学生さん<br>幅広くグローバルなメンバーでした。<br><br><br>さてさて、全10回の第二回目のLesson。<br>英語でカフェメニューをオーダーする第一回目の復習に加えて<br>支払いの仕方について皆さんで学びました。<br><br>日本ではお釣りを渡す時は、お釣りすべてを渡しますよね。<br>でも海外では違うんです。<br>あ、いや、ちゃんとお釣りは全額戻ってくるんですけどね。<br><br>例えば、$5.20の支払いに、＄10.50渡すとしますよね。<br>日本ならば、10.50-5.20=5.30なので、<br>どばっと「はい、$5.30のお返しです」ですね。<br><br>でも、海外(今回判明したのは、少なくともオーストラリア、イギリス、アメリカ)では<br>ちょこっとやりかたが違うようです。<br>考え方としては、「支払額+お釣り=もらった額」なんです。<br>え？あたりまえでしょ？と思いますよね。<br>だけど、会話ではこんな感じ。<br><br><br>shopkeeper(S): It's $5.20.<br>customer(C): here you are. ($10.50を渡す)<br>S: (30€を渡しながら、5.20+.30=)$5.50,($5札を渡しながら、5.50+5=)$10.50.<br><br>このシステムいまだに頭がこんがらがりますが<br>ちょっとした文化の違いですね。<br>考え方や概念の違いなのかもしれません。<br>ただはっきりしているのは、数字苦手な私にとっては、<br>脳みそフリーズ機能として役にたつということかしら？（笑）<br><br><br>次回23日のolive English cafeは、<br>もう少し支払いの練習に加えて<br>好きな映画について皆さんと英語で話したいと思っています。<br><br><br>Enjoy English conversation!<br>see you next time!
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<link>https://ameblo.jp/frog4j/entry-11279681192.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 12:13:51 +0900</pubDate>
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