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<title>旅行の語りべ・・・願わくば旅の達人　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「国内＆海外、激安＆格安ツアー」</title>
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<description>&quot;格安なツアー、激安なツアー″旅行の情報満載。ホテルの予約、エコツアー、ダイビング、釣り、シーカヤック、ライブツアー、夜景、食べ歩き、空手道場めぐり、アダルトツアー、エイサー大会、三線体験、米軍の朝市「フリーマーケット」などなど・・</description>
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<title>★砂漠でパンク</title>
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<![CDATA[ <font size="2">私は、次の旅へと出発するのですが、ここでハプニングです。<br>途中でパンクしてしまい途方にくれていると、一羽のハゲワシが空を舞っていました。<br><br>私は気にもせず車が来るのを待っていました。パンクを直す道具もないので通りすがりの方に頼もうと思ったのです。<br>しかし待てども、待てども、車は一向に来ません。それもそのはずオーストラリアの内陸部（砂漠地帯）は一日に数台しか、すれ違う車はありません。<br><br>そこで空を見上げると一羽だったハゲワシは10羽ほどになっています。<br>だんだん増えているではありませんか。<br><br>ほんとにこの恐怖心は、味わったことのない人にしかわらないと思います。<br>しまいには何十羽とグルグル空を舞っていました。<br>このままだと空が真っ黒くなるのではないかと思われました。<br><br>それからしばらくたって、空も薄暗くなった頃一台のジープが、遠くから走ってくるのが見えました。<br>私はこれを逃がしたら命がないと思い道の真ん中に立って両手をふりました。私の目の前で車は止まってくれ、私は事情を彼らに話しました。<br><br>すると〝お前は、バカ″かと言われました。ここで野たれ死にした人間もいるそうです。<br>それから何も道具を持たずこの砂漠地帯を旅するのは、自殺行為だとも言われました。<br><br>彼らにパンクも直してもらい、お礼にお金を渡そうとしましたが、受け取りませんでした。<br><br>また私は人に助けてもらったわけです。ここでは借りばかり作っているような感じです。感謝！感謝！です。<br>〝よい事も悪いことも感謝です″。<br><br>それから私はバイクを飛ばし次の町へと向かいました。その村にはキャンピングハウスがなくテントを借りることになりました。<br>ここでまた日本人と知り合いました。大阪の出身で彼も一人旅をしているようでした。<br></font>
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<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:15:36 +0900</pubDate>
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<title>★アリス･スプリングス</title>
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<![CDATA[ <font size="2">アリス･スプリングスはその名のとおり泉がある町です。砂漠地帯にポツンと水の出る場所があるのです。<br><br>私はここでも人に助けられました。ここで知り合った日本人の鈴木さんの<br>キャンピングカーに二日ほどお世話になりました。<br> <br>私がキャンピング場の共同浴場でシャワーを浴びながら鼻歌を歌っていると、どこからともなく「日本人ですか？」という声がしたきました。<br><br>ハイそうです。と答えると、「私は鈴木です、よろしく」と声をかけてくるではありませんか。<br>私がシャワー室を出るとそこに日本人が立っていました。<br>先ほどのものです。とか言って話しかけてきました。<br><br>そして彼が「私キャンピングカーを持っているのでどうですか！」寄りませんか。<br>などと言われ彼のキャンピングカーに立ち寄ることにしました。<br><br>それから彼と親しくなり「格安の料金」で、キャンピングカーにしばらく、居候することになりました。<br>とても親切な方でオーストラリアのことをいろいろ教えてもらいました。<br><br>翌日私はエアーズロックを見に出かけました。<br>徒歩で頂上まで上り、帰りは夕日がとてもきれいでした。これが一人ではなく仲間がいればもっと感動しただろうなー！と思いました。<br> 　　　　 <br></font>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 13:52:03 +0900</pubDate>
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<title>★バンコク</title>
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<![CDATA[ <font size="2">私はタイに数日間いましたが、とにかくうだるような暑さでした。安ホテルには扇風機しかないが、その扇風機を回しても暑い風しかこないしほんとにあの暑さにはうんざりさせられたものでした。<br><br>私はコリアン航空でタイに向かいました。そしてその機中で知り合った台湾の女性にボーディングカードに記入する事柄を手伝ってもらったわけですが、何せ英語が全然わからないものだから話がつづかない。<br><br>彼女は、英語が達者みたいで、いろいろ私に説明してくれるのですが、いかんせん私の英語力はこの時点ではゼロに近かったと思います。そうです「その時ほど英語をやっておけばよかった」と思ったことはありませんでした。<br><br>この後何度もそういう経験をしました。その時は確かに下心もあったと思いますが、それよりも精神的なコミュニケーションを取りたかったですね。<br><br>そしてそうこうするうちにタイの首都バンコクに降り立ったわけです。<br><br>ここでの関税通過はほんとに緊張しました。たぶん韓国での失敗と英語力の無さが怖かったのでしょう。そして税関を無事に通りそして市内に向かうわけですが、そこでまた一悶着です。タクシーの運ちゃんが、多いこと何十人と入り口で待っているわけです。<br><br>最初私も無視をしていたわけですがそのしつこさは、すごかったです。私はそういうポンビキまがいの連中にはかまわず、テクテクとバックパックを背負い歩き始めたわけですが、なんと二、三人の男が後ろからついてきてくるではないですか。<br><br>「たまらんやつらだなぁ」とぼやきつつ歩き続けて、１キロほど歩いたらいつのまにかいなくなり、あきらめた様子でした。<br><br>そして後１キロほど歩いたところに町があり、そこで一服したわけですが、そこで見た光景というのはタイの町を象徴しているかの様でした。水上に何十軒と簡素な家が建ち並び、その風景にしばらく佇んでしまいました。なんと家と川とがマッチした風景でしょうか！<br><br></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 19:00:57 +0900</pubDate>
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<title>★サーフィン</title>
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<![CDATA[ サーフィンって気になるけど・・・何だか難しそう」と思っていませんか？<br><br>実はサーフィンはお子様～ご年配の方まで楽しんで頂けるスポーツなんです！初心者の方にはビーチで指導した後、背の立つ水深から徐々にスタートするなど丁寧に対応するため安心♪現役サーファーの方にはサーフボードをレンタルするなど、スキルにあわせた多彩なコースをご紹介します！<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0OMG+7581E+1EQO+BWGDT&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Foption.okitour.net%2Fsurfing%2F" target="_blank"><br><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foption.okitour.net%2Fcate%2Finc%2F20901.jpg"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O0OMG%2B7581E%2B1EQO%2BBWGDT" alt="">
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 21:15:33 +0900</pubDate>
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<title>★月餅</title>
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<![CDATA[ <font size="2">本場の中国で「中秋節」に家族や親しい知人に贈る菓子の「月餅（げっぺい）」。<br><br>中華街のおみやげなどとして日本人の口に入る機会も多いが、ハスの実やナツメのあんなどで「重たいお菓子」の印象が強い。東京・有楽町のホテル「ザ・ペニンシュラ東京」で、本拠の香港と同じレシピでつくった手づくり月餅の、日本の中秋の名月の時期に合わせた限定発売が始まった。（アサヒ・コム編集部） </font><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 11:57:47 +0900</pubDate>
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<title>★無題</title>
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<![CDATA[ <font size="2">それから私は、エアーズロックのあるアリス･スプリングスへ向かいました｡<br><br>その途中バイクを走らせていると道端でバーベキューをやっている人たちに出会いました。私がその側を通りすぎようとすると、口笛と大きな声で呼び止めるのでした。<br>私はバイクのブレーキをかけいったん立ち止まり、振り向きました。<br><br>すると手でこっちへおいでと、手招きしています。<br>私はバイクをユーターンさせそっちのほうへ向かいました。<br>そして私がバイクを降りるなり〝食べていけ″と言うではありませんか。<br><br>私はそこで牛肉とビールをご馳走になり、酔っ払いながら次の目的地へとバイクを走らせました。<br><br>なんとおおらかな人たちなのか、私はここでも感動です。これを読んでいる皆さんは、ウソダヨー！と信じられないと思います。<br>私はその信じられない体験を何度もしました。<br><br>アリス･スプリングスへ行く途中クーパーピディーというオパールの名産地を訪ねました。そこのホテルはオパールを採掘した地下にありひんやりとした感じでした。宝石に興味のある方はぜひ行かれてください。かなり安くオパールが買えると思います。<br><br>＊クーパーピディーの地下ホテル<br><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/20/from-nago/5d/b8/j/o0150010010723850882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/20/from-nago/5d/b8/j/t01500100_0150010010723850882.jpg" alt="旅行の語りべ・・・願わくば旅の達人　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「国内＆海外、激安＆格安ツアー」" width="150" height="100" border="0"></a><br><br><br><br>＊ブラックオパール<br><br>　 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/20/from-nago/b8/ed/j/o0600060010723859831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/20/from-nago/b8/ed/j/t02200220_0600060010723859831.jpg" alt="$旅行の語りべ・・・願わくば旅の達人　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「国内＆海外、激安＆格安ツアー」" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>「毎日が楽しくて日本の事は忘れていました。たまに家族のことを考えるくらいで、ほんとに悩みが消えていました。」<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 19:56:26 +0900</pubDate>
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<title>★沖縄のゴルフコース</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><strong><font color="#0000FF">宜野座カトリークラブ</font></strong><br><br>太平洋を望む広大な丘陵地に各コースが戦略的にかつ優美にレイアウトされた沖縄では今までにないゴルフコース。<br><br><strong><font color="#0000FF">カヌチャゴルフコース</font></strong><br><br>涼やかな緑の風。カラフルな花々。<br>映え渡る青空。訪れるたびに出会いの感動と、五感に触れてくる瑞々しい表情をたたえるゴルフコース。</font><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0OMG+7581E+1EQO+BWGDT&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fgolf.okitour.net%2F" target="_blank"><br><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgolf.okitour.net%2Fcourse_guide%2Fimg%2F1003%2F1003_pic_list.jpg"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww17.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O0OMG%2B7581E%2B1EQO%2BBWGDT" alt="">
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 14:43:30 +0900</pubDate>
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<title>★ナイト シュノーケリング</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">昼の喧騒から開放されて、のんびり夕陽を見ながら身も心もスタンバイ。<font color="#0000FF">空には星</font>。<font color="#FF0000">海には輝く夜光虫</font>。それはまさに銀河伝説の旅。<br><br>夜の海に抱かれて、満天の星空を仰ぎ、夜光虫の発する神秘的な光に心癒されるナイト シュノーケリング。いよいよ「海ほたる・光の癒しツアー」が始まる・・・。 <br><br>なにより、… ブラボーのロケーションは最上級！自然派ビーチならではの体感をお楽しみください♪ <br>海ガメも産卵に訪れる180度パノラマのエメラルド・オーシャンビュー。<br><br> ショップに備え付けのシーサイドテラスは美しいプライベートビーチへと続いています。<br><br>大人1人あたり / 税込<br>2,800～4,800円</font><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0OMG+7581E+1EQO+BWGDT&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Foption.okitour.net%2Fsnorkel%2F" target="_blank"><br><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foption.okitour.net%2FOKI_OPT_IMAGES%2FSUPPLIER_IMG%2Fbravo_684_1.jpg"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O0OMG%2B7581E%2B1EQO%2BBWGDT" alt="">
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<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 18:14:13 +0900</pubDate>
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<title>★那覇大綱挽</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#0000FF">那覇大綱挽</font><font color="#0000FF"></font></strong><br><br>1995年９月６日〝米藁で製作された世界一の綱〟として<font color="#0000FF">ギネス認定登録</font>。　<br>1997年第27回那覇大綱挽に<font color="#FF0000">ギネス社編集長が確認の為に来覇</font>され、記録更新を確認された。<br><br>全長186m、総重量40トン220kg、綱直径１m58cm、手綱数236本、挽き手１万5000人、参加人員27万5000人と認定登録された。その後も綱は成長を続けている。<br><br>【開催日時】 2010年10月10日(日)<br>【開催場所】 国道58号久茂地交差点(那覇市) <br>【問合せ先】 那覇大綱挽保存会<br>【電話番号】 098-866-4858<br><br>～infomation～<br><br>綱挽終了後は、無病息災のお守りといわれる枝網を持ち帰ることができます。どなたでも参加できます。
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<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 15:41:54 +0900</pubDate>
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<title>ナカユクイ（休憩）</title>
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<![CDATA[ <font size="2">それから私は次の目的地へ出発しました。<br>メルボルンの西へ４００ｋm行くとアデレードです。<br><br>そこへ行く途中の小さな町での出来事ですが、その日は朝から大雨では私は雨宿りをしていました。私の前を中年の女性が通りかかり声をかけてきました。<br><br>「さむそうだね！うちへおいで。服を乾かしたら！と言ってくれました」<br>私は寒かったので、遠慮もせず、すぐにイエスと答え、女性の後をついて行きました。<br><br>女性は一人暮らしのようで、コーヒーを入れてくれました。<br>私がトイレ借りるときに「Can I use bus　room.」　と言うとあなたはアメリカ英語を使いますね！と言われました。<br><br>よく会話をするとアメリカ英語とオージー英語の表現の仕方が違うようでした。<br></font>
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<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 22:41:44 +0900</pubDate>
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