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<title>tectec 言葉の倉庫</title>
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<description>のんびり歩む創作集団(クリエイティブ・コミュニティ)tectecの代表そりとがかきこむブログ。おもに頭の整理とかに用いられる。</description>
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<title>思考を行動に、うつす、ために・・・？</title>
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<![CDATA[ <br>言葉を綴ることがすきなくせに、忙しさを言い訳にすぐ離れてしまう。<br><br>たまに踏ん張って言葉に戻ることで、振り回された思考回路を整理する。<br>成果があるかは別として。<br><br><br>年々動くものの余波というか。うねりを大きく生み出せるようになっている気がする。なっているというかなっちゃってるというか。<br>こんなわたしでも積み重ねたものはあるようで、そのおかげで力が増しているんだとしたらとてもありがたい。<br>ただ年をとるんじゃなくて、きちんと重ねたい。これは永遠の目標。<br><br><br>去年の12月、わたしらしからぬがんばりでできるだけ毎日文章をアップした。<br>だいたいかけたのは３分の２ぐらい。わたしにしては上出来。<br>またやりたいなーと思えている最近。これは活力なのか逃避なのか。どっちもかな。<br><br>学校は相変わらずたのしいです。<br>その成果を発揮するために、発表の場ももうけることにしました。<br><br>ここは趣味の場所だから、そんなに真面目に告知とかしてないけど、そのうちなんかしら文章をしたためます。よりがんばるために。<br><br><br>いつもやりたいのはたのしいこと。おいてけぼりをつくらずに。<br><br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 May 2015 13:59:51 +0900</pubDate>
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<title>むりとむちゃ、ってぐりとぐらみたい。</title>
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<![CDATA[ <br>無理せず 無茶する。 <br>が、ある意味でわたしのモットーだったんだけど、最近ちょっと無理している。<br><br><br>芳しくない状況であるとも言えるんだけど、目的がはっきりしているので、それでも心が折れずに動いている。<br>どんだけ心ありきなんだと自分に苦笑いしつつ、今までいかに目的に対して気持ちを維持し続けることに負けていたかわかってしまった。<br>知ってはいたけど、ものすごくはっきりと。<br><br><br>今後あきらかな困難がわりとでてくることがすでにわかっている以上、もう少し上手にコントロールしないことには、もたないとかじゃなくて、自分が機能しなくなってしまう。<br>逆に、モチベーションさえ維持できればどうにかごり押せそう。持久力は未知としても。<br><br><br>がんばるって言葉あんまり好きじゃなかったけど、これからはとてもお世話になりそう。<br>せめて心を込めよう。<br><br><br>と。どうしても起きてなきゃいけないから眠気覚ましに文章をかいたのでした。<br>タイトルに意味はありません、眠さの指標と思っていただければ。笑<br><br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 08:05:43 +0900</pubDate>
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<title>辞書を引いたら三段跳びとでた。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/17/from-tec-tec/63/32/j/o0800060013272116506.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/17/from-tec-tec/63/32/j/t02200165_0800060013272116506.jpg" border="0"></a></div><br><br>４月になった。<br>今日から２年生の授業。<br><br><br><br>ホップはたぶん大学時代にたのしんだ。<br>去年、ステップとして改めで学校に通い始めた。<br><br>次は、ジャンプ。<br><br><br>彼女のようにわくわくして。<br>たのしいジャンプとなりますように。<br><br>いってきまーす。<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 17:28:22 +0900</pubDate>
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<title>MerryChristmas!</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141224/23/from-tec-tec/a9/21/j/o0800060013168592984.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141224/23/from-tec-tec/a9/21/j/t02200165_0800060013168592984.jpg" border="0"></a></div><br><br>祝う場所はかわっても、変わらない気持ちで。<br><br><br><br><br>毎年イヴには夜に２回礼拝に参加するんだけど、ひとつ目は去年までと同じチャペルで。<br>このあとのふたつ目は、懐かしいところに行って、参加してこようと思います。<br><br><br><br>しあわせな夜を、あたたかい気持ちで。<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">
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<link>https://ameblo.jp/from-tec-tec/entry-11968631820.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 23:09:35 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉときゅう。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141224/19/from-tec-tec/48/10/j/o0800080013168278024.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141224/19/from-tec-tec/48/10/j/t02200220_0800080013168278024.jpg" border="0"></a></div><br><br><br>日付がずれまくってるから、もはやどうということはないんだけど、19日は親愛なるびぃとさんのお誕生日でした。<br><br>二人とも金曜日は仕事や学校で忙しいから、前日の木曜日に一日遊び倒して、０時をまわるぐらいに帰宅して、お祝いのケーキを食べたか食べないかで力尽きて爆睡。<br><br><br>おでかけはやっぱりたのしい。<br>ちなみに川越にゆきました。<br><br>ほどよく古くて、でも新しいものもどんどん取り入れて共存して。<br>観光地だから小綺麗だけど、平日はそんなに混んでない。<br>良い町です。<br><br><br>付き合い長いので、わくわくたのしみつつも、肩に力を入れたりすることもなく、そしてのんびり満足してもらえて、わたしとしても大満足。<br>良いリフレッシュとなりました。<br><br><br>川越の好きなところ、もっと具体的にはご紹介できたらブログっぽいんでしょうけど。まぁ、また機会がつくれたらにします。<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 19:08:53 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉとはち。</title>
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<![CDATA[ <br><br>ひとのことを分析するのが、好きを超えて癖というか、なんなら生業というか。<br>ひとを見たらそうせずにはいられないのだけども、それをすることがどうやらわたしには本当に必要みたいで、でもそうやって他人を無意識に分析するのが、別に万人にとって普通とは限らないと、本当にそうなんだと理解したのは、わりと最近です。<br><br>だから、わたしはしつこいってちゃんと自覚するのも、それにならって遅かったです。<br><br><br>他人への興味関心、好奇心が、もはや執念とか執着みたいな感じで、深く広く、わたしの中に根を這っていて、でもそれをあまりにも横柄なまま顕著にしておくわけにもいかないので、だってストーカーになりたいわけでも、  あるいは別に誰かに振り向いてほしいわけでもないから、自分にもわからないくらい無意識に、ひとを見ることを覚えたんだと思っているんだけど。それはもちろんたくさんの失敗を重ねながら、それでも自分のために執拗に繰り返した結果で、それがついには今の自分を形づくる、大きな礎になった、んじゃないかしらということにしている、ある意味、わたしの武器。<br><br><br>ま、考えてみたら武器と言えんこともないかなぐらいのもので、普段は人間観察は趣味とか癖、ぐらいにしか説明しないんだけど。<br>まぁだから以上の文章は、自分用のメモみたいなもの。<br><br><br>自分が思ってることを自分の思ってる通りに、自分の言葉で、相手に伝えるなんてことは、できて２・３割だと思ってる。<br>んだけど、たまにそれを相手に求められるときがある。<br><br>わたしの拙い人間観察の分析結果を伝えると、なるほどと、相手が自分のことをもう一歩、深く考える。その瞬間に立ち会える。<br><br>わたしの生意気な立場を露呈することにはなるけれど、こいつに聞いてみようって思ってもらえるのが本当にうれしい(より深くそのひとを分析するきっかけをもらえる)から、そのときできうる限り一生懸命真摯にお話する。<br><br>そういう時間は、人間観察の思わぬ副産物。ちょっとしたご褒美。<br>これがほしくてやってるわけじゃないけれど、あるととてもうれしい。<br><br>と、言うわけで、しっかり味をしめて、機会がやってくると、また柄にもなく、一生懸命向き合うのでした。<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/from-tec-tec/entry-11967685743.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 18:49:13 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉとなな。</title>
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<![CDATA[ <br>たのしくさらっと読めるエッセイみたいな文章を書きたいな、と思うんですけど、年の瀬だからなのかいつもの癖なのか、ものを考え始めると深く掘り下げたくなってしまうことが最近多いみたいで、どうも文章を書き終える時間を取れません。<br><br><br>メールの未送信ボックスに書きかけの文章がちらほら。<br>旬が過ぎないうちに書けると良いんだけどなー。<br><br><br>しわす感が増す今日この頃。<br>学校が冬休みになって、仕事をばりばりやりたいし、毎日が忘年会みたいなテンションだし。<br><br>隙間の時間を大事にしないと。<br>たのしい年末年始にしたいもんね。<br><br><br>あー。ほんとにあっという間だなぁ。<br>しっかりごはん食べて、体力つけて乗りきろう。<br><br><br>がんばろ！<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/from-tec-tec/entry-11966688906.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 03:08:02 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉとろく。</title>
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<![CDATA[ <br>やばい。１日ずれたら戻せない。笑<br><br>・・・ま、いっか。<br><br><br><br>自分の将来の夢とか目標を少し形作って、人に話したり、それを実践できるようにちょっと動いてみたりした。<br><br><br>それが少し前。<br><br><br>動いた結果、何かがほんのちょっと動かされた気がしている。<br><br><br>それが今。<br><br><br>それはそのまま動き続けていて、動かされた結果、残されたスペースでまた新しい動きをしたくなった。<br><br><br>それがこれから。<br><br>で、その新しいことっていうのが、わたしが今暮らしている家のこと。<br>今後も暮らしていく自分のスペースに目が向くようになった。<br><br>普通にやってる人には当たり前のことかもしれないけど、気分にムラのあるわたしには少しすごいことで、ちょっと驚いた。 <br><br>自分ひとりを囲んでいた円が、自分の家までちょっとだけ広がった。<br>家の中には一緒に暮らしているびぃとさんと猫がいる。少しだけど、そのほんの少しの広がりで、ひとりと一匹にも目が向けられる。<br><br><br>波には乗った。<br>あとは乗りこなすだけ。<br><br><br><br>わたしが乗りこなしさえすれば、もっとたくさんのことに目が向けられる。<br>急に大きく円を広げられるとは思ってないから、またこれからも少しずつ。<br>広がったり縮まったりを繰り返して大きくなろう。<br><br><br>大見得をはった、今後の目標。<br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 17:54:31 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉとご。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141216/21/from-tec-tec/15/5b/j/o0800060013160798938.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141216/21/from-tec-tec/15/5b/j/t02200165_0800060013160798938.jpg" border="0"></a></div><br><br>猫と暮らし始めて、２ヶ月と少し。<br><br><br>長年の念願叶って出会った猫は、近所に夜だけ現れる子猫でした。<br>２４時間営業のコンビニと住宅街を結ぶ道の端っこにちょこんと座っていて、おそらく家路をゆく人たちのおこぼれで生き延びてきたんでしょう。<br>食べ物はほしいけど、触られるのはとても怖がる臆病な猫で、とても高い声でよく鳴きました。<br><br><br>猫のそばには「野良猫に餌を与えないでください」と書かれた看板があり、ちょうどそのとき仕事の都合もあって夜型の生活をしていたわたしには、その出会いがどうしようもなく運命のように思えて、金銭的に余裕がないからと見送っていた猫と暮らす生活を現実的に考えるようになりました。<br><br>いつか猫と暮らしたいと自宅はペット許可のお家にしていたので、気持ちが入ってしまうと早々に同居人に相談、あのこを連れて帰ろうと言う流れになりました。<br><br><br>迎える準備を先にして、まぁその後、実際に暮らすようになってから先もいろいろハプニングがあったんですけども。そういう最初からのいろいろがついこないだのように思えるわけです。<br>うちに慣れるまでどのぐらいかかるかわからんぞ、と心の準備をしたりもしたのですが・・・。<br><br>ありがたいことに今ではすっかり馴染みきって、一緒にこたつでごろごろしてくれます。<br><br><br>まだ生まれてから一年にも満たない子猫が、わたしのエゴでうちに連れて来られたにも関わらず、これだけ無防備な姿を見せてくれて本当にうれしいです。<br>動物と一緒に暮らすこと。命を管理させてもらう責任。<br><br>頭を抱えるイタズラもまだ多いけど、しっかり一緒に暮らしていきたい。<br>寝顔を見てそう思うのでした。<br><br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/from-tec-tec/entry-11965418906.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 21:19:37 +0900</pubDate>
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<title>しわす。とぉとよん。</title>
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<![CDATA[ <br><br>極論を言います。<br><br><br><br>やさしいひとは、ダサい。<br><br><br>でも、わたしはそういうひとのお手伝いがしたい。<br><br><br><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ">そりと<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/195.gif" alt="ダイヤ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/from-tec-tec/entry-11964882254.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 14:06:52 +0900</pubDate>
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