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<title>From-Ban 蛮殻</title>
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<description>亜流の道を突き進む、BANの日常視点と非日常の放浪記さて、徒然なるかはたまた・・・・・。</description>
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<title>報道しない自由ってのは厄介すぎる</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ご無沙汰しております。<br><br>報道しない自由と言う言葉を時々目にしますが、<br><br>何故、西アフリカで起こっている問題は報道されないで来たのでしょうか。問題は広がりつつあるようです。<br><br>私も、報道しない自由を真似して敢えて詳細は書きませんが、この問題が軽視される意味がわかりません。<br><br>また、クリミア半島やガザでの問題もそれほど多く時間は割かれていませんし、マレーシア航空370便の問題などは無かったかのようです。<br><br>誰某が結婚する～離婚する～なんて話や、どこそこのスウィ～ツが～とかもうね何考えてるんだか・・・。<br><br>で、１月原油が国内に入らなくても大丈夫や、シーレーンって守る意味無いよなどと・・・どこの国の国民か判らない発言をする始末。<br><br>偏屈な私の書くブログを見ていただいている方は、その辺りのことはチェックされているかと思います。<br><br>国内に眼を向けると、河野談話の成立についての検証や拉致問題の進展、クリミア問題を踏まえたロシアとの接し方をどうするのか、消費税増税を何としても止めるにはや、どうしようもない議員を炙り出すにはという課題を長期で見れば重視すべきなのに、センセーショナルな話題でそれらを放置とは本当にため息しか出ません。<br><br>ここ数年が恐らく歴史の転換点なのだと私は考えるのですが、真に大事なことを選び出さなければ大変なことになるのではないでしょうか。<br><br>我々は、正常な危機感と危機に対して冷静に対処する心構えを今こそ持つべきかと思います。<br><br>４月からの数ヶ月、かなり危機感が募る現状だと思いますが・・・皆さんはどう思われますか？</font><br><h3 class="r"><br></h3><br>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11902407361.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 23:29:18 +0900</pubDate>
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<title>身近な旅</title>
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<![CDATA[ <font size="4">　さて、旅に出ることが好きな私ですが、年齢的にもなかなか時間が取れなくなってまいりました。<br><br>　そこで、身近・・・極近所を探索することを始めてみました。比較的、面白そうなお店があればヒョイと入る私ですが、最近は役所など今まで縁のなかった場所にも顔を出すので、<br>その辺りも探索・・・・。<br><br>役所に売店とかあるんですな。<br><br>書類が出てくる間に、設置してあるテーブルで一息。<br><br>それに、極稀にしかやらない喫茶店だとか・・。意外に見落としていることが多い。<br><br>需要があるのかと思うような商店や、何故だかどう運んだのわからない建物内に大型機械が入っている場所など・・・。<br><br>そして、結構史跡が身近にもあると言うことが・・・・。<br><br>長い旅に出たときに、又違った感覚で見て回れそうです。<br><br>が、一体いつの話になるのか・・・・・・。<br><br>色々と、頑張って何とか早くに旅に出られるようにしないとです。<br><br>まあ、国内旅行が主なんですけどね～。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11734386092.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 23:23:22 +0900</pubDate>
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<title>危険と判りつつ　風呂で・・・PC</title>
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<![CDATA[ <font size="4">　先日の霙交じり？雪混じりの天候の中、バイク移動をしたために全身ずぶぬれ状態で帰宅。<br><br>　その日の家に作らなければいけない書類が有るにも関わらず、手先が上手く動かない。<br><br>　そんな中、無謀な事をしました・・・・・。<br><br>　入浴をしながらPCを使う・・・・・馬鹿すぎですが・・・どうしてもやってしまっている・・・。<br><br><br>何かしらの事故を起こす前に、やめようと必死にあがなっている所です。<br><br>危険なので、良い子・いい大人は真似をしないでくださいね！！<br><br>こたつ出せばいいんだけどね・・・・。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11734380568.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 23:17:09 +0900</pubDate>
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<title>2014年を前に　（ＴＰＰについてお詫び）　</title>
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<![CDATA[ <font size="4">　さて師走も半ば過ぎ、2013年の残りの日に駆け込むように様々な話が出てきております。<br><br>そして、ブログのタイトルはTPP。今年は、これについて自身の以前の主張に対して顧みなければならないと思い、重い腰を上げております。<br><br>まずは、今までの私の主張が誤っていたと言わなければなりません。それについては、このブログ見られた方々に深くお詫び申し上げます。<br><br>以前はTPPはアメリカに押し切られる、参加国第2位の我が国は、他の国に圧力を掛けるであろうアメリカに交渉では不利な立場になると話していおりました。<br><br>そして、頑なに早期の妥結であることが危険であると言う話し、その流れで難しい立場での交渉を余儀なくされ、ラチェット規定やISD条項による弊害を熟考できないと言う話をしておりました。<br><br>では、現実は「TPP交渉は延期され、関税保護の方向で話を進める」とのこと。<br><br>これについては、まず我が国の外交交渉力を前政権並みに見てしまったこと、また米国内でのTPPの扱われ方を捉え間違えたことでこのような論調を取っておりました。<br><br>実際の所、米大統領の一般教書演説などで<br>オバマ氏は、国内の内需と輸出の促進と言っていましたので、そのような流れで来ると考えておりました。<br><br>言い換えれば、日本国内への輸出を増やすとも取れる発言ですが、実際の所アメリカへ進出している日本企業は現地で生産し、現地販売、現地雇用を行っておる所がほとんどです。また、アメリカ国内でもTPPに反対する業界が多いことなども見落としておりました。<br><br>その上に、参加各国の外交交渉力を甘く見ていたこと、米国の影響力の低下などを加味するべきであったかと思います。<br><br>但し、数値的な意味合いではTPPは日本にとって利するかもしれませんが、働き方や保険の有り様、訴訟の増加の可能性などは払拭できてはいないと考えます。<br><br>TPP交渉の顛末については、今後ゆっくりと吟味しながら見て行ければと思います。<br><br>交渉機関の延長や、かなりの骨抜き状態になってきていますので、以降は何処まで日本の国益が守られるかについて見てゆきたく思います。<br><br>ここで明確にしておきますが、TPPについては中立の立場で見てゆきますが、これに絡んでくる可能性のある「　移民　」の問題については現状でも反対と考えます。<br><br>多民族国家の国家運営の難しさもさることながら、まずは日本国内の力をつけるためには、日本国民の力をつけることが持っとも必要だと思うからです。もし帰化などを許可するのであれば、日本についての試験を課しアメリカのように帰化国に対しての宣誓をさせるべきと考えます。<br><br>2013年は、我が国にとっても良いことも悪いことも多く起こったかと思います。<br><br>安倍政権は評価するものの、消費税増税についてはやはり軽視できず、この増税が一体どのように決まったのかなどを来年初頭は検証すべきかと思います。一体、現政権の誰が何を考えているのかと言うことは、大変重要なように思います。<br><br>因みに、支持率が下がるのに嬉々として増税を決める人間が何処に居るんでしょうね？<br><br>それ以外にも、日本と周辺国の考え方の違いや、国内での今までの物事のあり方の歪さが明確になってきているのも明らかです。<br><br>2014年になる前に自己の反省をし、新年からも眉間に皺を寄せつつ邁進しますので、よろしくお願い申し上げます。<br><br>また、おかしなことを言うかもしれませんが、出来うる限り自分の発言を顧みてゆく作業は忘れないようにして行くつもりですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11734374717.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 22:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ＴＰＰ交渉について</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ＴＰＰ交渉についても、意見を書いていくべきかと思います。<br><br>以前の、民主党政権下でのＴＰＰ交渉参加については大反対でした。今も反対の意見ではあります。<br><br>民主党政権時では、ＩＳＤ条項やラチェット規定・交渉力の無さ・国内産業の疲弊を理由にしていました。<br><br>今現在の状況としては、反対の理由も少し変わってきています。１）交渉内容が秘匿されたまま　２）ＩＳＤやラチェット規定への制限についても不明　３）未だデフレ　国内産業が元気が無い上に増税決定で国内冷え込みそう　４）何を守るべきかが不明確<br><br>ただし、国体がと言う意見についてはそれは無いだろうと考えます。<br><br>国体＝その国の基本的な政治原則<br><br>ですから、天皇中心の議会制民主主義という根本までは変わらないだろうという事です。<br><br>が、ＴＰＰ参加では伝統・風習については影響がでると考えます。これらは時代とともに変化をするものですが、良き伝統・風習を如何に残すかについては気を払うべきです。経済問題に、これらを絡めるなとの意見もありますが、日本人の場合は特に外の影響を受けやすいですから・・・戦後の遍歴を見ると心配になります。<br><br>現政権が、何処まで交渉力があるのか不安にもなりますが、前政権よりは確実に交渉力はあります。<br><br>因みに、この辺りを言うと靖国参拝を指摘されますが、海外特にアメリカからの圧力と政権与党内で最大の人員を持つようになった勉強会の主催者は石破先生ですし、連立与党の党首は靖国には行かせないとの声を高らかに上げております。加えて、国内メディアの報道がアレですから。<br><br>まあ、日本の場合は条約の批准については国会の認証が必要になりますが、政治家が国益第1主義じゃない人が居ますからね。与野党両方ともに。<br><br>聖域5分野は見直すや、年内締結目指すだのの情報が漏れてくるのなら、もう無いよう全部リークして欲しいと思いますよ（大問題になりますが）因みに、こんな内情を国内メディアが必死に取り上げれば、日本の交渉の方向性がバレバレになるとは思わないんですかね？あっブラフならば全然問題ないですが。<br><br>私は、今は進めるべきではないと思います。<br>まあ、ＴＰＰを骨抜きに出来ると言うのであればそれに限らないですけどね。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11646177515.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 16:50:32 +0900</pubDate>
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<title>人を見る目が・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="4">さて、現政権につて少し見方を変えなければいけないと思っています。<br><br>2年前程に、誰が首相になって欲しいかと聞かれたときに、麻生さんの名前を挙げておりましたが、参議院選前後から麻生さんの発言に疑問を感じるようになりました。<br><br>一番解りやすいのは、<br><br>　増税については附則十八条があるとの春頃の会見。そう言いながら、結果は増税でしたし、早い時期から消費税増税についてはやむなしと言及されてましたから。<br><br>麻生さんが首相の時には、中川さんも存命でしたし。ブレーンによって、麻生さんは大きくその考えを変える人なのではないかと言う<br>評価を最近はしだしています。<br><br>政治家という仕事ならば仕方の無い部分かもしれませんが、春ころの発言をしておきつつ現在デフレであるとの党内意見もある、その中で増税については積極的な発言をしていましたからね。<br><br>甘利さんについては、何ともいえません。増税会見時に現在もデフレ状況であると認めていますし、自分で公約違反認めてしまうことに驚きです。<br><br>今回の増税については、大きな試金石だったと思いますので、ここで誰がどのような発言をしていたのか冷静に見直すべきでしょう。<br><br>安倍さんについては、浜田参事官発言の流れと菅官房長官の発言を追えば、恐らく9月の20以降に増税やむなしな流れになったと私は考えます。<br><br>増税後の浜田内閣参与の発言について、おかしな取り上げ方もされていましたが、8月から9月中の発言全てを見れば、諦めの発言のようにも捉えられます。内閣参与が公式な政府見解を無視して発言は出来ませんからね。<br><br>菅官房長官も、メディアで増税決定かと取り上げられるたびに最後まで否定していましたし、官邸サイドは最後まで決断を決めかねていたとも捉えられます。<br><br>早期に決めて、最後まで言わなかったと意見もありますが、公式に決定しましたと言ってしまえばメディアを抑えたり・党内の調整を<br>せずにすむのではなかったのでしょうか？<br><br>人間、忙しいのも面倒なことも嫌ですよね？何故、周囲の声を否定し限界まで公式見解を発表しなかったのかについて考えてみるのも面白いのかもしれません。<br><br>最後に、民主党政権と自民党政権の違いについて私の拙い分析も書いておこうと思います。<br><br>民主：トップダウンで物事が決まりやすい。党首・幹事長・その周囲の発言力が強い政党。<br><br>例　）海上保安庁のビデオ問題　仙石強すぎ<br><br>自民：トップの声よりも、周囲の声に影響されやすい政党。<br><br>例）増税騒動　首相周囲の発言の多さ<br>　　例大：祭連立与党・党内勢力の声強すぎ<br><br><br>政策内容は加味せずにシステムとしてどちらが良いのか、判断に迷うところです。<br><br>ただし、衆参選挙で大勝をもたらした首相の発言権って、しばらく選挙が無いと見るとかき消されるのは問題です。それに、屈する首相もですが。<br><br>1番は、1が駄目だと直ぐ変えようと言う声。何が駄目なのか、と言うことを明確に首相官邸メールや政権与党のご意見メールで言うべきかと思います。即効性は無くとも、じわじわと影響は出てくるはずです。声を上げなきゃ変わらないですし、言わずに文句を言っていても仕方が無いですから。<br><br>選挙は、最良を選ぶのではなく、最悪を回避するシステムと言う言葉、好きではないですが的を得ていると思います。<br><br>さて、しばらく時間がありますので人を見る目を養おうと考えています。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11646155663.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 16:25:50 +0900</pubDate>
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<title>遅まきながら、消費税騒動って何だったの？</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><font size="4">さて、遅まきながら消費税増税からの動きについて眉間に皺を寄せてみようと思います。<br><br>（ブログの更新も亀どころか、ナマケモノ張りの遅さですが）<br><br>　まずは、安倍さんに対しては10月1日段階では大変がっかりさせられましたが、あの会見は大変な違和感を覚えました。<br><br>　あの日以降の安倍さんの会見・国会の答弁も昨年の政権奪還時から見て、違和感を覚えます。<br><br>　『　少し自信が無い感じがする　』<br><br>と言うのが違和感の正体だと思います。<br><br>　靖国神社への秋の例大祭での参拝見送りなども、がっかりはさせられました。<br><br>　こうなると、安倍駄目だとなりますが外交面ではかなりの活躍を見せています。（断りますが、ＴＰＰ交渉については内情がわからない為判断しかねるとしか言えません）<br><br>　外交で自信を持って動けているのに、内政で弱気なのは何故なのか。<br><br>１）安倍首相自身、周囲に気を使い出しているのでは？<br>　<br>靖国の例を挙げても、連立与党からは増税会見後に安倍には参拝させないとう声が上がっていたりします。<br><br>増税についても、増税間際の報道で首相周辺からの声と言う誰が言ったかも解らない報道がされていました。<br><br>最後に決定するのは首相と言うが、日本は一応民主主義国ですから、首相を攻めると同時に特に自民党内でどのような動きがあったのかも再度検証するべきかと思います。<br><br>が、今のまま公約を蔑ろにする政策を取り続ければ国民からの支持は失うのは明白です。<br><br>先ず、1年　良くも悪くも政治を冷静に評価する時期に来ているのではと思います。<br><br>私的に、応援もしないが非難もしない、厳しい評価をするだけです。<br><br>私の評価は、安倍さん日より過ぎですよ目を覚ましてください。それから、党内含め周りに敵多すぎ、増税騒動を見て味方だと思っていた政治家が味方ではない（敵とは言わない）と言うことが解りましたから。<br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11646129193.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 16:10:18 +0900</pubDate>
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<title>今年の素麺・冷麦用・・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3">政治的な事ばかりでは暑苦しさも倍増、時々しか更新しないのですから少しは空気を読みまして・・・。<br><br>と、日本人的に空気を読みましてなどとやると堅苦しくなってしまいますので、早速・・・。<br>（空気を読むこと・発言を控えること・曖昧な返事をすること（答えは全部いいえです））的な<br><br><br>今年は、何故だが麺類のたれを「　冷や汁風　」にすることにはまっています。<br><br>レシピは簡単、キュウリ・すりゴマ・大葉（しその葉）を用意するだけ。<br><br>１．キュウリをスライスします。私は半分～1/４を適度<br>　にスライス。<br><br>２．大葉は包丁の根元でつぶすように細かく刻みます<br><br>３．後は麺つゆを適度につくり、１・２を混ぜて、すりゴ<br>　　マ（出来合いのものが非常に便利でたっぷり入れ<br>　　ます）を混ぜて完了<br><br><br>もう少しこだわると<br><br>麺つゆの行程が<br><br>１.魚だしを取る（アゴ出汁だと尚よし）<br>２．味噌を適度に溶く　醤油でも可<br>３．全体的に濃い目で作り、氷を入れます<br><br>で前のものと合わせると出来上がりです。<br><br>味噌のバージョンを酢味噌に変えてみたり、からし酢味噌にしてみたりと試行錯誤していますが・・・この辺は自己責任で。（酢味噌好きなので・・・・）<br><br>効率を求めて、インスタント味噌汁ベースでと試しては見たものの・・・インスタント的なあの味覚が残ってしまいました・・・・。<br><br>この夏、色々なバージョンのつけ汁を探すのもありですね。<br><br>探すためにも、旅に出たくて仕方が無い今日この頃です。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11577234689.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 15:28:03 +0900</pubDate>
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<title>「　大変だねぇ　」</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dfromban%26ENTRY_ID%3D11577224908%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F07%2F21" class="accessLog"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="期日前投票したことある？する予定はある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9793">期日前投票したことある？する予定はある？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><font size="3">私は、期日前投票派です。<br>並ぶのが苦手ですし、混んでいるのもあまり好きではないので。<br><br>政策については、公示がある前から各党の主張は出ていますし、大抵候補者も絞られていますので、その人の考えを見て投票できます。<br><br>選挙のときだけ良い事をいうひとは居ますからね。選挙期間よりも、普段の発言や行動のほうが重要な期がします。<br><br>因みに、不在者投票で地方から投票することもありますよ。少し手間ですが、何となく自分の意見をちゃんと言うのだという感じが味わえます。不在者でも期日前投票は出来ますからね。2倍お得です。（何がよ・・・）<br><br>こうすれば、選挙当日は気兼ねなく出かけられますし速報の面白さもわかってきます。まあ、速報も大概はネットで見てるんですけどね。お酒を呑み呑み高みの見物。毎度思うのは・・・・大変だよな政治家ってと思うことです。<br><br>昔は、選挙があると違う意味でお酒が呑めたそうですが・・・・。<br>この辺りは、伊丹十三監督の「　マルサの女２　」で<br><br>津川雅彦氏の<br><br>「政治家は、大変だねえ～、先生。時には公明正大でないものも受け取らなきゃならんこともあるでしょ。私の村でも、みんな、おじいちゃん達言ってたもん。選挙は面白い、こんな時でなきゃタダ酒飲めねえもんってね・・・」<br><br>っと台詞からも伺えます。<br><br>年齢がばれますな。<br><br>しかし・・・・政治家は大変だ・・・・それを選ぶ国民も大変なはずなんですがね～。<br></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fromban/entry-11577224908.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 15:10:16 +0900</pubDate>
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<title>天下分け目のその後は、凪か嵐か　私のスタンス</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font size="3">さて、久しぶりに更新と思えば眉間短観・・・・。<br>まあ、今日が今日ですからね。<br><br>当然、行きましたよ「　投票　」どこに入れたかは言いませんが、比例は個人名で思想信条・政策と政党ではなく人で一票投じてきました。<br><br></font></font><font size="4"><font size="3"><font size="5"><font size="3">題名の「　凪か嵐か　」ですが・・・・選挙後の雰囲気の話ですかね。<br><br>凪については、日本人のちょっと悪い癖を心配しています。日本人は適用力がありすぎるとう点で、直ぐに状況に慣れてしまうので無関心になってしまう点が心配です。興味が薄れて、危機感が薄くなり精神的な凪の雰囲気が民・政・官に漂うことは今後の日本にとって大きな躓きに繋がるように思います。<br><br>嵐については、国内では復興を中心とした経済対策が打てるか、全ての問題の根幹に横たわる「　憲法　」をどうするのかなどなどかなり大荒れな感じを受けます。そして、国外については中東の情勢の悪化によるエネルギー価格の上昇にどう対応するか、自前の資源を日本海側をはじめ自国の海洋に求めてゆくのかや、これに伴い離島の防衛はどうするか、わが国の領土である尖閣・竹島・南千島列島に対してどのように対応するのかなども問題になって来るでしょう。これに加え、北東アジア発の（日本は含まず）経済危機への対応、欧州の経済危機の再燃などの影もちらほら見えてきていますので嵐どころかもっと大変なことになるのではと心配になります。<br><br>直近の心配事は、「　今回の投票率　」（自分のことは横に置きますが）<br>この状況で問題意識を持てないのであれば問題ではないでしょうか。<br>まあ、きちんとした情報が流れてないことが問題なんですけどね・・・・・・。<br></font></font><br>私のスタンスとしては、自衛隊は軍にすべき、憲法は改正するべきはする、TPPは精査する時間が無さ過ぎ・カバーすべきポイントが広すぎるで反対（農業だけではなく、国民生活に影響を与えすぎ文化まで影響すると考えます）。原発については、再稼動すべきで今の体制では駄目、安全基準よりも過酷事故が起こった場合の対応を練ることに主眼を置くべき。安倍のミックスについては１・２本目の矢まで賛成・3本目は考え直してくれというところ。社会保障については、<br>国内産業の活性化と復興・インフラ刷新等による内需主導による景気回復が先。それにより、税収を増やし社会保障費の財源を確保すべき、な考えです。<br>細かく書いてしまうと・・・・・・物凄く長くなるのでこのあたりでやめますが、これに加え日本海側を中心とした海洋資源の開発にも力を注ぐべきと思っています。その前に、東北復興・防災対策・リスク分散のための都市機能分散・それに伴う通信・交通網の拡充といったところでしょうか。因みに、道州制は大反対・主将公選制も大反対です。<br><br>さて、明日から世の中どう動くんでしょうね・・・・・。<br>はっきりと判るのは国内よりも、海外の動きのほうが活発な気がしますが。ちと楽しみです。<br><br><br>　　<br></font></font>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 13:22:41 +0900</pubDate>
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