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<title>日々の出来事を綴るだけの簡単なお仕事</title>
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<description>不知火の身の回りで起きた出来事をただ取り留めもなく羅列します</description>
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<title>創作</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんはー。<br>明日からお泊まりだというのに楽しみで寝付けない不知火です。<br><br>今回のタイトルはﾞ創作ﾞという事ですが、これは最近の不知火の趣味です。<br><br>とは言っても、別に日曜大工のように何かを作り上げるわけではありません。<br><br>不知火が創るのはお話、それも非常に大まかな道筋と舞台設定だけです。<br><br>しかしですね、こんな簡単な作業でもやってみると結構頭を使うもの。<br><br>少し凝った設定を書こうと思うと結構な時間が掛かります。<br><br>改めて物書きの方々は凄いのだと痛感しますね。<br><br>幾つか書いてみるととある問題点が。(それで誰かに迷惑を掛けるわけではありませんが)<br><br>一般にﾞ正義ﾞと称される人々の話は思い付くのですが、ﾞ悪者ﾞサイドの話は全く考えが及ばないのです。<br><br>…だから何だと言われると本当に困ってしまうわけですが。<br><br>同じような活動をされている方の中には、マフィアを題材にしてみたり、犯罪者を題材にしてみたりと様々なアイデアを形にされている方もいらっしゃるようです。<br><br>不知火もいつかはそんなスリル満点の物語を創ってみたいと思います。<br><br>…謎の小並感。<br><br><br><br>実はいっそのこと徹夜でもしようかなとも考えておりまして、もう少し時間を潰せると思ったのですが甘かったですね。<br><br>夜明けまで未だ数時間。<br>いつまでも襲ってこない眠気。<br><br><br>…なんか上手いこと言おうとして考えたら眠くなってきました。<br>とんでもなく今更でありなかなかのバッドタイミング。<br><br>今回もご覧の皆様(存在は未確認)の期待に応えない長々とした文章を書き連ねるだけとなってしまいました。<br><br>次回とかその次とかは小ネタぐらい挟みたいです。<br>無理かも知れない。<br><br>まあ今日は鈍足の睡魔ちゃんに抗わずに眠ります。<br><br><br><br>平日も真ん中まで来ました。<br>お仕事、学校の皆様は頑張って下さいね。<br>不知火でした！
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<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 01:10:18 +0900</pubDate>
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<title>復活</title>
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<![CDATA[ <br>ふふふ、皆さん、不知火は無事復活を遂げましたよ。<br>少し前の無気力ダメ人間から活力のあるダメ人間になりました。<br><br>きっかけは…そうですね、先週の水曜日ですかね。<br><br>お友達のお爺様が経営なさっているホテルになんと宿泊費無料で泊めていただいたんですね。<br><br>参加メンバーは4人。<br>学校でも仲良くして頂いていたお友達です。<br><br>結局出発の朝まではそれまでの無気力を引きずっていたのですが、まあ行ってしまえばそんな気分は吹き飛んでしまいまして。<br><br>またしても素晴らしい思い出を作ることができました。<br><br>そして驚くべき事に、同じメンバーで今度は登別の方へ旅行へ行くことになりました。<br><br>日付は今週の水曜日。<br>奇しくも前回のお泊まりからちょうど一週間後なんですね。<br><br>ふへへ、今からとっても楽しみです。<br>今度はどんな思い出を手にすることができるのでしょう。<br><br>という事で、不知火はすっかり上機嫌でございます。<br><br>あ、そう言えば昨日、某スーパープリティー電脳ガールさんが遂に喋ってましたね。<br>ふふ、可愛いじゃないですか。<br><br><br>今日は夜はアルバイトですが、機嫌がいいので今の所ストレスには感じていない不知火でした。<br><br>皆さんの生活の中にも嬉しい出来事が起こりますようにと勝手に祈った所で今回は終了しますね。
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 12:50:32 +0900</pubDate>
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<title>どうやらこれは</title>
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<![CDATA[ <br>どうも、自宅学習期間に自宅学習しないと人間こんなにダメになるのかと驚きを隠せない不知火です<br><br>不知火はこの間まで、「暇」というワードを発する人があまり好きではありませんでした<br><br>周囲の空気を悪くはしても良くはしない言葉ですからね<br><br>人と楽しく話したつもりが「暇だね」などと言われて気持ちのいい人はいるでしょうか<br><br>まして、暇だと言う人に限ってやるべき事をやっていなかったりするのです<br><br>基本的に、どんな物事に対しても積極的な態度を取っていれば暇という状態にはならないはずなのです<br><br>それをどこかで理解していたからか、不知火は暇だと感じることは少なかったですね<br>無かったわけでは決してありませんが<br><br><br>ところがこの数週間、不知火はふとした度に「暇だなぁ」とこのように感じてしまうわけです<br><br>これは困ったものです<br>人間としての価値がだだ下がりです<br><br>何をするにもなんとなく気怠くて、無気力に近い状態に陥っています<br><br>大好きなカラオケに誘われても、楽しみだなぁの前に行くの面倒だなぁの方が先に思い浮かぶんですね<br>否定的な人間は嫌われますね<br><br>まあそれに従って誘いを断りだしたら本当に救いようが無いなと思って参加はするんですけどね<br>因みに明日です<br><br><br>こうなってしまった理由を考えると一点非常に思い当たりまくる点があるのですがね<br>まあ、新しく物事を始めるのは疲れるよねという話ですよ<br><br><br>という事で同級生がセンター前の最後の追い込みをしている中でまたしても面白味のないブログで「暇をつぶしている」不知火でした<br>
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11751119333.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 10:53:50 +0900</pubDate>
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<title>いつのまにやら</title>
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<![CDATA[ 年が明けていました<br>大変遅れましたが、あけましておめでとうございます<br>今年もどうかよろしくお願いします<br><br>挨拶もそこそこに内容に入りますが、不知火は新年早々精神にダメージを負っております<br><br>正確には去年末からなんですがね<br><br>個人情報の関係で具体的には書けないのですが、ダメージの程度を表す目安としては、ここ最近全く溜め込むものの無かった不知火の心の空き容量が一瞬で容量オーバーになってしまいまして、涙として溢れてしまう程度になります<br><br>正直辛いです<br>が、挫折はしませんよ<br>挫折したいのは山々ですが、それすら出来ない状況なんですねこれが<br><br>ちょっと開き直ってみます<br>なんとか変えていかないとやってられませんからね<br><br>今回は意味不明な上に誰も楽しむことのない内容でごめんなさい<br><br>ちょっと感情を吐露したかったんです<br>これで眠れると良いのですが<br><br>では、オチも小ネタもないままですが、今回は失礼します<br><br>不知火でした
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11746021147.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 22:55:49 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ</title>
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<![CDATA[ <br>皆さんこんにちは、今日は真っ昼間から失礼します、不知火です。<br><br>最後の定期試験も終了し、羽を伸ばすべく…まあ例によってそれほど畳んでいた羽でもありませんが、いつも仲良くして頂いているお友達3人と共に遊びに行くことにしました。<br><br>行き先はタイトルにあるとおり、カラオケでございます。<br><br>プロフィールにあったかも知れませんが、不知火はカラオケが大好きであります。<br>発散するストレスも無い不知火ではありますが、しかしあの騒々しい空間が、大音量の音楽が、何より好きな歌を歌い、人の歌を聴くそのやり取りが、不知火は本当に好きなんですね。<br>おかげで何度同じ場所へ行こうが同じ人と行こうが全く飽きを感じない不知火です。<br><br>今日の待ち合わせは2時でありながら、不知火は1時現在既に待ち合わせ場所に着いてしまっているのです。<br>まるで遠足前の小学生です。<br><br>という事で、今日のブログはただただひたすら隙を潰すためのこれ以上無いほど無意味なブログであります。<br><br>あまりに無意味ですのでちょっと頭を使ってみましょう。<br><br>先日、現代文の授業において短歌について学ばせて頂きましたので、ちょっとそれらしいことでもしてみましょうか。<br>季語はいらないんでしたっけ？<br><br>徒然に 思い出づるは かの背中<br>忘れ難きは 最後の涙<br><br>…何でしょう、重いです。<br>これはあれですね、別れた恋人の事を思い出す歌ですね。<br>未練たらたらです。<br>もちろん不知火の事ではありませんのでどうかあしからず。<br><br>そしてこれ以上頭を使うことはしたくないと脳から苦情が出ました。<br>なんて根性の無い脳でしょう。<br>こういうのは２つないし３つ出してなんぼでしょうに。<br><br>まあ待ち合わせ時間も近づいてきましたし、ここらで失礼するとしましょう。<br><br>ではまた次回。<br>次の機会には不知火の脳の性能が少しはグレードアップしていることを願って。<br><br>不知火でした！
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11715649732.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 13:13:46 +0900</pubDate>
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<title>制限時間</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは、不知火です。<br><br>今回は何の前置きもなく本題に入りますね。<br><br>不知火は現在高校三年生。<br>来春には卒業し、専門学生になります。<br><br><br>話は少し逸れますが、不知火の通う高校には…と言っても多くの学校も同じでしょうが、三年生に与えられる「自宅学習期間」なるものが存在します。<br><br>生徒の大半がセンター利用で大学受験をする、その最後の追い込みの段階で授業は必要ないということなのでしょう。<br><br>「自宅学習期間」は不知火のように既に進路が決定している生徒にも例外なく与えられ、三年生はこの期間の開始と同時に事実上の卒業を迎えることになります。<br><br><br>話を戻しますと、三年生である不知火にその事実上の卒業が間近に迫っているということになるのです。<br><br>入学直後不知火には、辛くて、苦しくて、高校卒業が永遠の先にさえ思われた時期がありました。<br>今でこそ非常に穏やかな生活をしていますが、まあ不知火にも高校生らしい、思い悩むような時期があったのですね。<br><br>その当時には無限に思われた高校生活も、振り返ってみれば…必ずそう感じると分かっていてもやはり、あっという間に過ぎ去ってしまいました。<br><br>幸い、無為に過ごした時間では無かったようで、一生で一度しか手に入らないであろう素晴らしい思い出と、何より心から「親友」と思える存在を手に入れることが出来ました。<br><br>残されたごくわずかな時間で、最後の制限時間で、不知火は一体どんな思い出を手に入れるのでしょうか。<br><br><br>誰しも、どんなものにでも「終わり」というものがあります。<br>何もかもが「終わり」に向かって進むのです。<br>終末論ですね。<br><br>であれば、その限りある時間を大切にしなくては勿体無いとは思いませんか？<br><br>最終的に何が言いたいかといいますと…<br><br><br><br><br>最後の形だけの定期試験のための勉強なんかに時間を食われたくないやい！！<br><br>…これだけを叫ぶためだけの長文です。<br>いらっしゃらないとは思いますが、ここまで読んで下さった方は本当にごめんなさい。<br><br>さて、随分と長くなってしまった今回もそろそろ締めといきましょう。<br><br>前回投稿時には積もっていた雪はあっさり溶けてしまい地面は濡れていますが、せめて私達の心ぐらいは晴れやかでありたいものです。<br><br>そのためにも、今しかないこの時間を、大切にしてみませんか？<br><br><br><br>不知火でした。
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11710982564.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 01:00:13 +0900</pubDate>
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<title>まだ生きてますよ</title>
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<![CDATA[ 何でしょう、前回の投稿からなかなかとんでもない時間が経った気がしますが不知火は気にしません。<br>読者の無いブログは不知火の個人的な気晴らしでしかないのですから。<br><br>気晴らしとは言っても、不知火の心に晴らすべき靄は一切ありません。<br>非常に健全な精神状態を保っていると言えるでしょう。<br><br>こんな風に生活できる事に感謝しなければなりませんね。<br><br>ネット越しの関係の皆さんも含めて、ありがとうございます。<br><br><br>さて、この三カ月ほどの間に何もなかったのかというと、決してそんなことはありませんでした。<br>むしろ色々大きな出来事がありましたね。<br><br><br>前回のブログに書いた部活の事ですが、残念ながら入賞は叶いませんでした。<br>順位がね、一つ足りなかったんですね。<br>ただ、全ての学校の生徒の皆さんの前で大地讃頌の指揮をさせて頂いた事は本当にいい思い出になりました。<br><br><br>それから受験がありました。<br>不知火は国公立大学を受験することはありませんので、同年代の他の皆さんより受験が早く終わったんですね。<br><br>結果は上々、特待生試験において最高評価を頂きました。自慢です。三年間でほぼ唯一の。<br><br><br>もちろん他にも色々あったのですがね。<br>一番大きな二つを挙げさせていただきました。<br>一番が二つって、なんか変ですね。<br><br>今後も恐ろしく不定期なブログになると思いますが、ぽつぽつと書いていけたらと思います。<br><br><br>外はすっかり雪景色、前回のブログは真夏だったと思い返せば、時の流れの速さと自分のだらしなさを改めて思い知った不知火でした。
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11702435404.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 21:17:39 +0900</pubDate>
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<title>部活</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちは<br>本日の部活の練習を終えて少し疲れている不知火です<br><br>今までのブログにも何度か登場した部活というキーワードについて今更ながら改めて説明をしようかと思いまして<br><br><br>不知火の所属している部活は合唱部です<br>部員数は助っ人の方を含めて30人弱になりました<br>個性的なメンバーが揃い、笑いの絶えない素晴らしい部活だと不知火は思っています<br><br>今年の目標はNコン予選入賞です<br><br>実力的に見て、決して現実味の無い目標ではありませんが、同時にそう簡単には達成する事も出来ない目標です<br><br>日付はついに残り5日というところまで来ました<br>部員達はみな目標達成のために夏休み返上で毎日練習しています<br><br>三年生である不知火にとっては人生最後のNコン<br>決して悔いの残らないよう頑張りたいと思います<br><br><br>書いている間にまた少し体力が回復したようです<br>少し自主練でもしてきましょうか<br><br><br><br>部活に前のめりになるあまり宿題以外の勉強をまるでしていない不知火でした
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 17:21:06 +0900</pubDate>
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<title>花火大会</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<br>最後の大会が近いということで部活の練習により緊張感が出てきたことに喜びと寂しさの両方を感じつつある不知火です<br><br>さて、本日は札幌屈指の大イベント、豊平川の花火大会が開催されました<br><br>心配された(？)天気も良く、気温も暑すぎず寒すぎず、素晴らしいコンディションで迎えた本日<br><br>不知火一行は男女三人ずつのメンバーでした<br><br>去年や一昨年とは顔ぶれが変わり、少し新鮮なメンバーです<br><br>感想…言葉で説明するのは野暮というものでしょう<br><br>あの美しさ…あんなに大きな音を轟かせ、あんなに明るい光を放っても、次の瞬間には消えてしまう儚さ<br><br>見た者にしかわからない感動がそこにはあると不知火は思うのです<br><br>思い返せば、札幌の高校に進学してから三年間、三回ともこの花火大会には特別な感想を持ったように思います<br><br>しかし、その特別な想いでさえ、花火のように忘れてしまうのでしょう<br><br><br>そんな事を考えながら、いつもより遅いＪＲに乗って帰宅する不知火でした
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11580688549.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 22:12:51 +0900</pubDate>
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<title>7月7日</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております、不知火です<br><br>本日は7月7日、日本では七夕という文化にちなんだイベントが広く行われていますね<br><br>ところが、不知火の住んでいる地域では本日、七夕祭は行われません<br><br>理由など詳しい事は不知火には分かりませんが、この地域での七夕祭はなんと一ヶ月後、8月7日に行われるのです<br>そこまで遅らせるならいっそのことやらなければいいのにと思わないこともありません<br><br>そうは言ってもイベント事は大好きな不知火でありますから、一ヶ月後はしっかりお祭に参加しているのでしょう<br><br>それまでに恋人が出来ていれば良いのですがね<br>叶わぬ夢は見るものではありませんね<br><br>では、今日になって急に暑くなってテンションの上がってきた不知火でした
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<link>https://ameblo.jp/fromssaim/entry-11568165089.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 15:46:57 +0900</pubDate>
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